ウーバーイーツ 仕組み。 ウーバーイーツの仕組みを図解でわかりやすく説明

【初心者向け】ウーバーイーツの仕組みとは?配達料金35%【Uber eatsの仕組みを簡単に解説】

ウーバーイーツ 仕組み

ダブル配達のときは?ウーバーイーツの配達では、1つのレストランから2つの料理を受け取り、配達先が2ヶ所ある場合(ダブル配達)がありますが、この場合でも受け取り料金は1回(265円)としてカウントされます。 b 受け渡し料金:125円 注文した人に商品を渡したら、125円がもらえます。 配達先が2ヶ所あるダブル配達の場合には、2回分の受け渡し料金(250円)が入ります。 ダブル配達があったときには、 合計距離になります。 また、1軒のレストランから配達距離が1kmと1. 配達はだいたい1時間に2〜3回くらいできますので、おおよそ1時間 1,000〜1,600円くらいになるでしょう。 実際のところ、1日数時間だけ働く人(副業など)の1日の収入が〜1万円くらい。 配達のプロ(まる1日働く)で1日2万円くらいなイメージです。 ただ、収入は時間やエリア、天気などによってもかなり異なります。 忙しいランチタイムですと1時間に3件以上の配達も可能ですので、1時間に2,500円以上の収入になることもよくあります。 普段は自宅にいて、アプリが鳴ったら配達に行く「自宅待機組」もいます Uber Eatsのインセンティブで更に稼ぐ 実は収入はこれ以上になることがあります。 特別キャンペーン(インセンティブ)という、更なる収入が得られることがあるからです。 クエスト、プロモーション、特別インセンティブとも言われます。 特別インセンティブの内容はメールで案内があったり、配達パートナー用アプリで案内があります。 一例を紹介します。 ピーク料金 2019年8月15日より、大阪・神奈川・兵庫エリアで ピーク料金という新制度がスタートしました。 こちらの地図の真ん中に赤く400円と書かれていますよね。 これがピーク料金です。 現在いる場所または レストランがこのピーク料金エリア内にあるときに配達をすると、 この金額が追加でもらえます。 しかも、このピーク料金からは ウーバーイーツ手数料が引かれません。 ピーク料金の範囲は配達パートナーアプリ上で確認できます。 ウーバーイーツの配達を初めたばかりの頃は、まだ慣れていなくて1時間に2件ほどの配達がやっとかと思います。 しかし慣れてくると4件や5件もこなせるようになります。 近所にある注文回数が多い店(マクドナルドとか)を見つけると、回数インセンティブが楽にこなせます。 雨の日インセンティブ 雨の日など天候が悪い時になると、注文者からの注文は増える一方で配達パートナーの数が減りがちになります。 こういった時に 雨の日インセンティブが加わることがあります。 雨の日の配達は辛いですが、稼ぐチャンスでもあるので、ガッツがある人はぜひ。 オンライン時間インセンティブ(時給の保証のようなもの) 宝くじもあります ある期間中に配達を行った人の中から、 抽選で10人に1万円!といったくじびきインセンティブもあります。 年末年始やゴールデンウィークなど、配達人員が長い間少なくなる時期に行われることが多いです。 他にもいろいろインセンティブがあります。 (過去にはクオカードがプレゼントされたり・・) ぜひ一度Uber Eats配達パートナーになってみてください! ウーバーイーツで目指せる最高収入と配達のコツ ウーバーイーツでは、最高でどれくらいの収入が目指せるでしょうか。 回数をこなす• ブースト倍率が高いときにとにかく効率よく配達• 特別キャンペーン・インセンティブはフル活用• 稼ぐなら、自転車でなく原付バイクで配達 とにかく回数をこなす 当然ですが、収入を多くするには配達回数を多くすることが不可欠です。 このためには、配達のコツをつかむことが重要になってきます• 注文回数が多いレストランを把握しておく• とにかく 道に迷わない 慣れてくると、注文回数が多いレストランがわかってきますし、地図の読み方や近隣の地理も詳しくなってきて道に迷わなくなります。 道に迷うと時間のロスになります(つまり、 時給換算で収入が下がります)ので、道に迷わなくなると効率よく稼げるようになります。 ブースト倍率が高いときにとにかく効率よく配達 1日を通してウーバーイーツの配達を行う場合、何より気合を入れるべきなのは ブースト倍率が高い時間帯です。 ランチタイムや夕食時ですね。 ランチタイムにはとにかく集中して、一見でも多くの配達をこなせるように頑張りましょう。 ガチで稼ぐなら、原付のほうがよいです! 副業として気軽にウーバーイーツの配達を行うのであれば、自転車でも全く問題ありません。 しかし、「俺はウーバーイーツ一本で稼ぐ!」と言う方は、間違いなく原付にした方が良いです。 原付の方が長距離の配達を行えて報酬が高い• 長距離の配達依頼は原付の人にやってくる• 配達時間も短くなるので、配達件数が伸ばせる• 体力が奪われない もちろん、自転車と比べて原付バイクはガソリン代など維持費がかかってしまいますが、それを加味しても原付バイクの方が稼げます。 ウーバーイーツで目指せる1日の最高収入 ツイッターで、「1日4万円稼いだ」という配達パートナーを見かけたことがあります。 その日は雨の日で、ブーストと特別インセンティブをフル活用して、朝から深夜まで努力された結果だと思います。 さすがに1日5万円と言う数字を見たことがありませんので、1日の最高収入は4万円強というところでしょうか。 みなさんも頑張りましょう!! ウーバーイーツの配達の仕事を始めるには ウーバーイーツ配達の仕事は、普通のアルバイトのようなシフトはなく、 いつでも自由に働ける・面接も履歴書も 不要・資格スキルいらず・出勤もいらず・うるさい上司もおらず・ノルマもなく・ 報酬は週払い(即日払いなことも)・服装髪型も自由!・仕事中もスマホが使える!・登録費用はもちろんかからない・なのに 稼げる!という、何拍子も揃った素晴らしい副業・仕事です。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?仕組み、使い方、使えるエリア、登録方法など徹底解説!

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完全図解でわかる!Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕組み それでは早速、ウーバーイーツがどんな仕組みで動いているのか図解で解説していきましょう。 まず、把握しておきたいのが3人の登場人物。 ユーザー(注文者)• 配達パートナー(配達員のこと)• レストランパートナー(お店の人) ユーザーは実際に食べ物を注文して食べる人で、アプリを使って注文します。 レストランパートナーはその食事を調理して提供する人。 最後の「配達パートナー」は食事をユーザーのもとに運んでお金を稼ぐ人になりますね。 ユーザーが注文する ウーバーイーツはユーザーが注文した瞬間から動き出します。 ここからすべてが始まるのです。 まずユーザーはUber Eatsのアプリを使って、自分の位置や支払い方法を登録し、Uber Eats(ウーバーイーツ)でフードを注文します。 アプリでは現在位置から近いお店のメニューを表示してくれますので、その中から選んで食事を注文します。 お金の支払いもアプリ上で完結するようになっています。 お店の人、気づく 続いて、視点はレストランパートナー(お店の人)に切り替わります。 注文が入ると、レストランパートナー用のUber Eatsアプリに通知が届く事になります。 僕はお店側の役割をやったことがないので、ここからは推測なのですが、お店の人のアプリでは注文が入ったら通知がくるので、確認して「OK」を押します。 すると、お店の近くにいる配達パートナーを自動で探して指名してくれます。 おそらく、これはタクシーのUberを使うときと一緒。 ドライバーを選べないのと同じように、自動的にウーバーイーツのアプリが配達パートナーに仕事を流してくれるようになっているのでしょう。 配達パートナー、仕事を受ける ここで配達パートナーが登場ですね。 Uber Driverというアプリを配達パートナーは使っていきます。 アプリでステータスを「オンライン」にしておくと、お店側からの依頼が飛んでくるのです。 ぱりぱりぱりぱりん という音が鳴り、案件を受けるかどうか決定する画面になります。 このフェーズではそのお店がどのくらい離れているかの到着予想時間がわかるようになっています。 仕事を引き受けるなら受けて、無理なら拒否できます。 配達パートナーとしては仕事を選べるのがいいですよね。 配達パートナー、お店を目指す 配達パートナーが仕事を受けると、現在位置からお店を目指すことになります。 Uber Driverのアプリに目的地のお店の名前が出ていますので、その下の「NAVIGATE」ボタンを押してやると、地図アプリが起動し、自動的にナビしてくれるようになります。 地図アプリのナビに導かれるまま、一心不乱に自転車や125cc以下のバイクでお店を目指すことになりますよ。 配達パートナー、受け取る 配達パートナーがお店に到着しましたら、まずお店の人から 「番号(コード)は??」 ときかれます。 これはアプリに記載されている英数字の暗号のことで、それを伝えることで、食事の取り違いを防いでくれているわけです。 その番号が一致すると、食事を渡してもらえますので、ここでようやく受け取り完了になります。 「じゃあお願いします」 「はい、よろしくお願いします」 と言うように、お店の人と配達パートナーは言葉を交わし合い、食事をバッグに収納。 この時点で、 お店の人と配達パートナーはお互いをあり・なしの2択で評価。 ここで低評価を受けるとお仕事がもらえなくなってしまう可能性がありますので、真摯に対応するようにしましょう。 食事を受け取ったら、Uber Driverアプリで食事を受け取ったことを通知してあげます。 配達パートナー、マップに現る ここで料理を注文したユーザー側の視点に立ってみましょう。 配達パートナーが食事を受け取るまでは、配達パートナーの現在地がマップ上に現れません。 が、受け取った瞬間に突如、配達パートナーの位置がマップに現れます。 そのため、 この時点で、注文時に予定されていた時刻がちょっとブレることになりますね。 注文時から、配達パートナーが地図上に出現するまでの時間は 配達パートナーが店に着くまでの時間 ということになりますね。 その時間はさすがのウーバーイーツのアプリも完璧に予測できないため、到着時刻は予定時刻は若干ぶれることになりますね。 配達パートナー、ユーザーの家を目指す さあ、食事を受け取った配達パートナー。 食事が冷えないうちに、ユーザーのもとに届けなければなりません。 食事を届ける時にも同様に、Uber Driverのアプリの「ナビゲート」というボタンを押してやると、地図アプリが立ち上がり、自動でナビしてくれます。 配達パートナーとしては、この時点で初めて 、 店からユーザーまでの距離 がわかりますので、どれくらい配達に時間がかかりそうだ、ということがこの時点で判明するのです。 配達パートナー、ユーザーの家に到着 なんとか自転車を必死に漕ぎまくってユーザーの家に着いたとしましょう。 そこでインターフォンを鳴らすなりして、 「ウーバーイーツです」 と名乗り、到着したことを告げます。 すると、無言でオートドア開けてくれるので、玄関まで食事を運んで行きましょう。 ユーザーによっては、階段の前で待ってくれている人がいますので、そこはよりけりという感じですね。 注文したユーザーからは、Uber Eatsのアプリで配達パートナーの位置がモロわかりしているので、インターホンを押す前に誰がきたか知られています。 そこはお互いに安心ですね。 配達パートナー、食事を渡す ユーザーの自宅の前に到着しましたら、運んできた食事を渡してあげましょう。 料金のやり取りはアプリ上で完結していますので、お金の受け渡しをする必要はありません。 ただ、 「ありがとうございました」 とお互いに挨拶し、笑顔で立ち去ることになります。 このユーザーと配達パートナーのコミュニケーション時間はたったの2秒。 煩わしを感じることなく配達を完了できるのはこのサービスも魅力だと思います。 僕は接客が苦手なタイプだったのですが、すぐコミュニケーションが終わるのでまったく苦痛ではありませんでしたね。 配達パートナー、配達完了させる 配達が完了しましたら、ドライバーのアプリで配達完了したことを登録。 あとは相手がちゃんとピックアップしてくれたかどうかを、あり・なしの二択で評価してこの1件の配達は終了になりますね。 また、この時点で自分の配達がどうだったのかをユーザーから評価されることになります。 この時点で1つの案件は終了。 次の仕事を受けるならば再びアプリをオンラインの状態にし、疲れてやめたいならオフラインにして帰宅すればいいです。 配達パートナーとしてはノルマもありませんし、タイムカードもありませんので、自分のペースで自由に働けるのが魅力ですね。 お金と料理の動きをまとめると・・・ ということで、注文から食事の受け渡しまでの流れを見てきました。 ここで気になってくるのがお金の流れ。 じつは、お金はこれらの登場人物たちでやり取りするわけではなく、 すべてUber経由でなされることになります。 ユーザーはUberに支払い、Uberが配達パートナーとレストランパートナーに支払うといった感じですね。 で、配達パートナーとレストランパートナーはUberに手数料を支払うのです。 初めて注文した時はこのサービスの便利さに感動し、 「一体、ウーバーイーツの仕組みはどうなっているんだろう??」 と興味が湧き、実際に自分も配達パートナーとなって食事を運んでみました。 実際に配達してみた結果、 ウーバーイーツの裏側で多くの人が動いていたことに驚きました。 注文するだけだと、配達パートナーのゴールシーンしかみえませんが、そこまでには• お店の人が調理する• 配達パートナーがお店に行く• 配達パートナーがお店からここまでやってくる というサービス提供側の労力が隠れていたことに気づきました。 このように、注文する側のユーザーとしても、配達する側の配達パートナーとしても、双方に魅力があるサービスです。 食事を注文したい方は、配達してお金を稼ぎたい方はに登録してみてくださいね。 「もっと報酬の仕組みを知りたい!」 という方は「」の記事がおすすめですよ。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)狛江エリアを徹底解説!人気の店舗10選や登録方法、稼ぐコツは?

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ウーバーイーツはお得なのか? ウーバーイーツが儲かるか、考える前に そのウーバーイーツについてまずは知らないと話になりませんよね 知ってみる、考えてみる、貴方は導入するか? それでは、今回はウーバーイーツです ウーバーイーツで料理を注文すると、レストランから配達パートナーがお届けします。 【注文者】 スマホアプリやwebサイトから簡単に注文できます。 【レストラン】 注文された料理を作り、システムでマッチングした配達パートナーに渡します。 【配達パートナー】 料理を受け取り注文者の元まで届けます。 ITテクノロジー・スマホを駆使することによって効率的に三者を結びつけていると言えます。 それでは流れをどんどん追っていきましょう お金の流れ、お支払い クレジットカードが便利です。 クレジットカード デビットカード クーポン クーポンで割引することができます。 現金 2019年から現金を使用するエリアが広がっています。 2019年3月現在は東京横浜以外で現金支払いが選択できます。 支払い方法の登録の仕方 支払い方法を登録して、Uber Eatsのアカウントを有効にする必要があります。 最初にプロフィール画面から登録するのがおすすめらしいですね どうやら、カードの登録時にできるので、実際にやってみましたが 普通の登録となにも変わらないですね 「詳しくはWebで」って感じでみてくださいね ・Uber Eatsの支払いの仕組み クレジットカードを登録すれば支払いはネットで完結するという仕組みです。 料理の受け渡し時にすでに支払いが完結していることが ウーバーイーツ最大のメリットでありサービスの根幹です。 朝から子育てで手が離せない方も、寝起きの方も 仕事中で手が離せない方もパッと受け取れます。 これは革命的です。 受け渡しの際のトラブルが防止できる お釣りの計算や、現金の授受、不要な会話も必要ないのでトラブルを防止できます。 もし間違いがあっても後でカードの請求処理などで訂正しやすいので安心です。 本人だけではなく、渡しておく・置いておくなどの応用が効く カード払いだからこそレセプションに渡しておく 置いておくなどの応用が可能です。 どうしても対面で受け取りたくないというニーズにも対応できています。 1品から注文可能が実現できている 現金授受の手間がなく配達効率がいいので実現できていると思います。 レストラン側が導入しやすく対応店舗が増えた カード払いだからこそキャンセルなどの 損失リスクを防げるので加盟店が増えたと思います。 これらの理由と便利ということがウーバーイーツのサービスが 飛躍した理由だと思います。 ウーバーイーツの支払いの仕組みのデメリット(クレジットカード) デメリットは注文者側としては特にないと思います。 ウーバーイーツの支払いで現金を使いたい場合 現金での支払いは支払い方法で現金を選びます。 (対応地域のみ・上限2500円) 多く支払ってしまった場合など、ヘルプページに問い合わせフォームが存在します。 ウーバーイーツで支払いができない時 カードの登録ができない、支払いの認証エラーがでるなどの際は様々な原因が考えられます。 限度額・海外でのブロック・有効期限が切れている・入力ミスなどです。 一般的なクレジットカードの対処と同様にカード会社への連絡も有効手段だと思います。 自転車または原付バイクで配達可能です。 正確には配達をする人を配達パートナーと呼び、働く形態は個人事業主。 報酬の基本料金は受け取り料、受け渡し料、距離料金を足したものです。 その基本料金にブーストをかけてサービス手数料を引いたものが報酬となります。 ブーストの仕組みは、時間帯や回数に応じて「xx倍」という数値が設定されるというものです。 なんと、様々な仕組みを組み合わせて、出来上がってのですね 電話を受ける、持っていく、お金をもらう オールドスタイルの出前の流れからみると ちょっとややこしく感じるかもしれませんが、利用者側からしてみると 決済は楽、現金なくても頼める、一品からでもOK メリットが多いですね、これだけ顧客優遇だと、お店側に負担が多いのでは そう思いませんか?それについて書いてみましょう オンラインデリバリーというカテゴリー運営で これを書いている私自身、ウーバーイーツを利用し ウーバーイーツ事業に参加し、店舗営業に組み込んでいます ウーバーイーツは注文者と配達員とレストランの三者をリアルタイムでマッチングさせて様々な料理を届けるサービスです(大前提なので。 ) ウーバーイーツの仕組みは まず注文者はウーバーイーツのスマホアプリで料理を選んで注文します。 その情報がレストランパートナーに配っているタブレット端末に届き 料理を調理します。 タブレットから音が鳴り、最初は何事?というくらいびっくりしました! そして、オーダーが入ります 料理ができる予定時刻の7分前になると そのお店の近くにいる配達員のスマホに通知が届くので 配達員はお店に料理を受け取りに行きます。 そして、その料理を配達員が注文者に届けるという流れです。 注文してから料理が届くまで、最短で10分で届きますから驚きです。 しかも最低注文料金もありませんので コーヒー1杯だけやハンバーガー1つだけでも注文できます。 ウーバーイーツはどのような仕組みで儲けているのかというと 実は三者から手数料を取っているのです。 送料(配送手数料)や配達員の給料は都市によって異なりますが、注文者からは送料として260円~570円、レストランからは料理の代金の35%の手数料、配達員からは配達料の基本料金の35%のサービス手数料を取って利益を得ています。 具体的に1回の注文でいくら利益を得ているのかというと 例えば料理代2,000円+配達手数料260円の注文があった 場合の利益の内訳はこんな感じです。 Uber Eats:460円• レストラン:1,300円• 配達員:500円 配達員にインセンティブがついたりするとウーバーと配達員の内訳は変わってきますが、ざっくりいうとこのくらいです。 やっぱり基本的に元締めは儲かりますね(笑) 配達員が貰える給料(配達手数料)の算出方法は働きたいのなら調べてください ここの話はそれではございませんので ウーバーイーツの注文者、レストラン、配達員それぞれのメリットを 具体的にご紹介します Uber Eatsのメリットを知ろう 注文者のメリット 注文者(ユーザー)のメリットはやはり今まで出前できなかった レストランから出前を注文できるのは嬉しいですよね。 従来の出前はピザ、寿司、中華がほとんどでしたが Uber Eatsは松屋や大戸屋のような定食系や オシャレな個人レストランの料理も気軽に自宅やオフィスで食べられますからね。 すごいと思いますのがよくある出前サービスにあるような 最低注文料金などありませんので ハンバーガー1つでも牛丼1杯だけでも注文できます。 一人暮らしには嬉しいですよね。 配達パートナーのメリット 先ず何より自分のペースで自由な時間に働けるということですよね。 近年副業をしたい方が増えている中、本業との兼ね合いを付けやすいというのはとてもいいですよね。 自分の生活圏内での配達が多いので、自分にとっても足を運んでみたくなるようなレストラン等の発掘にもなります。 それに時給のアルバイトより効率的に稼げますし、何より職場での人間関係に悩むことも一切ありません! 好きな時に好きなように好きなだけ稼げる。 今迄の「お金を稼ぐ」という概念を大きく覆すほどのメリットだと思います! レストランパートナーのメリット もしウーバーイーツのサービスエリア内でレストランを経営しているなら ウーバーイーツに登録することを個人的にはおすすめします。 手数料が料理代の35%かかりますが どこのレストランも通常価格から値上げして提供しています 例えば、 松屋の牛丼も店舗で食べれば380円ですが、ウーバーイーツだと500円 しますからね。 実際、運用問題でいろいろあるのでそのタイミングで選べます どう選べるかって、過去の出前は断るのも電話で対応しながらでしたよね 現代は店舗が混んでいて ウーバーイーツの注文を受け付けたくない場合は タブレット端末からワンタッチで新規受付中止にすることができます。 しかも、初期費用や月額費用も一切かかりませんので 特にデメリットはないのではないのでしょうか。 手数料だけ見れば高いですよね、その問題は割り増しでクリアしています それではどういうプロモーションが役に立つのか プロモーション編に続きます.

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