剣盾 きあいのタスキ。 【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】インテレオンの育成論と対策【瞬足のスナイパー!激流葬】

剣盾 きあいのタスキ

はりきり 攻撃が1. 5倍になるが、 物理技の命中率が0. 8倍になる。 攻撃面の種族値は 100で、やや高めという程度ですが、特性 はりきりと、技 でんげきくちばしによって高火力をたたき出します。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 17位に入っています。 特性について• シーズン5では5. はりきりは、命中率が下がる代わりに攻撃が上がる特性です。 しかし、 ダイマックスすると、 命中率が下がる効果は適用されません。 よって、ダイマックスした場合は、この特性のメリットのみを受けることになります。 シーズン5の採用率は 94. ダイジェットで素早さを上げることもできるため、ダイマックスが終わっても、先制 でんげきくちばしをくらう危険性もあります。 高耐久の地面ポケモンで受ける 電気技を無効にできる地面タイプで、ドラゴン技などを耐えられるポケモンがいれば、安定して受けることができます。 主な地面ポケモン: カバルドン、ドサイドン、トリトドン、ヌオーなど みがわりを連打する 先制でみがわりを張って、ダイマックスターンを消費させたり、通常時では、はりきりの外れに期待するということもできます。 特性 いたずらごころの オーロンゲや エルフーンがいれば、 補助技を先制で使えるため、パッチラゴンを止めることができます。 ばけのかわ・アイスフェイスで受ける ミミッキュの特性 ばけのかわや、コオリッポの特性 アイスフェイスなら、パッチラゴンの攻撃を1発耐えることができ、タイプ相性で有利なので、パッチラゴンに致命傷を与えることができます。 状態異常にする やけど状態にすることで、攻撃力を削ぐ方法もあります。 ただ、電気タイプはまひ状態にならないので、注意が必要です。 きあいのタスキ、ダイマックス きあいのタスキで無理矢理一撃耐えて、反撃の一撃で倒すか、 ダイマックスで相手の攻撃を耐えて反撃する、という方法も考えられます。 データから持ち物を予測する シーズン5では、パッチラゴンの持ち物は、多い順に、 いのちのたま 29. これを見ると、特性はりきりの命中不安を補うため、ダイマックス前提で戦う型が多いようです。 比較的いのちのたまが多いですが、弱点保険も可能性も高いため、不用意に抜群技で攻撃すると、弱点保険発動+ダイジェットにより、こちらのパーティが壊滅させられます。 しかし、パッチラゴン相手に悠長に持ち物を予測している暇は無いため、高威力の技で一撃で倒すほうがよさそうです。 おまけ 炎統一における対策 普段、炎統一でランクバトルに潜っている私がとっている対策です。 ウオノラゴンの対策とほぼ同じです。 タスキカウンター カウンターを覚える炎ポケモンは、リザードンとエースバーンの2匹だけ。 特性 もうかもあり、きあいのタスキとの相性は良好です。 リザードンはサンパワーのほうが使い勝手がいいため、 エースバーンにきあいのタスキを持たせています。 ステルスロックでタスキが潰されてしまうのが一番危険なため、私はコータスやセキタンザンに こうそくスピンを覚えさせています。 スカーフリザードン リザードンに こだわりスカーフを持たせ、 りゅうのはどうで、先制して倒します。 サンパワーが発動した状態であれば、性格がおくびょうでも、無振りパッチラゴンを 確定1発です。 ウインディもドラゴン技 げきりんを覚えますが、無振りパッチラゴンを乱数1発 31.

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【ポケモン剣盾】ポットデスの育成論と対策【ソードシールド】

剣盾 きあいのタスキ

シーズン6で使用した構築を紹介します。 構築経緯 HD+HBアーマーガアの並びが環境に多い構築に強く出れると感じ構築の始点とした。 次に上記2匹だとやのような積み技を持つ特殊に勝てないためHDピクシーを採用。 上記3匹で受けれない のようなに強く、環境に刺さっていると感じた物理球ドラパルトを採用。 ドラパルト選出時にストッパーになれる襷を採用。 最後にここまでで重いやアーマーガアを誤魔化せるチョッキミトムを採用し構築完成とした。 環境にじわれがいる関係上このは切ることが出来なかった。 相手の特殊を崩した後はこので詰ませることも多かったがやドラパルトなどに簡単に後投げを許す面もあり扱いが難しいだった。 みがわりを採用したことでヒトムナットやあくび、受けミラーに強く出れたためこの変更は正しかったと思う。 選出圧力が強いという長所がある反面あらゆるところから対策が飛んできて簡単に負ける事も少なくはなかった。 主にやを受けてもらったが暇な時にめいそう積むことで安定して処理を行える。 鬼たたドラパルトもめいそうを積むことで後投げから流すことができる。 アーマーガアと逆に相手が特殊のみの状況を作れればこので詰ませられる事が多かった。 めいそうを1回積んだ状況でと対面する状況が多くCに振ったのは正解だと思う。 トリックのないスカーフは構築上こないと思い、ドラパルトや相手には基本的に突っ張っていった。 とんぼがえりがとても偉く、とんぼがえり+ボディプでを高乱数や構築に刺さって見えるタチフサグマをDとんぼがえりで確定一発とかなり重宝した。 も読まれ難く、構築が呼びやすいやアーマーガアによく刺さった。 受け選出が呼ぶをこので上から倒すのが構築の最も強い勝ち筋だった。 このにックスを切ることがほぼなく、構築がを誘うためかたやぶりでの採用とした。 入りにはほぼ選出した。 ドラパルトにックスを切った後のを止めることとへのクッション、構築で重いを抑制することが主な役割だった。 悪くはないが要検討枠ではあると思う。 選出 受け選出 + + 受けきれると感じた時はこれ。 受け+攻め選出 + + 2匹で受けれると感じた時の選出。 最もパワーのある選出で勝率も高かった。 この選出をもう少し上手く扱えればレートを伸ばせたと思う。 重い は無理だし特殊もDダウン絡むときついしみがわり持ちはよくて勝ち ドラパで対面ダイドラグーンを処理ルートと決めてたが裏のフェアリーに引かれることが多かったのでとんぼ撃ってみたらスカーフということが多くありこのが最強すぎた。 ジュラルドン まともに対面有利と言えるのがドリュくらいしかいない為初手からきても後ろからきてもきつい。 + 対面でドラパにックスを切るプレイングで一貫させていたが裏のに引かれた瞬間ほぼ負けになる。 この並びに関わらずノーマルやフェアリーでくるくるしてドラパのックス枯らされることが多く択の弱さに泣いていた。 自慢のみがわり 日に日に降参を押すスピードだけが上がっていった。 最後に 4か月振りにしっかりとレートをしたシーズンでしたがまずまずの結果を残せてよかったです。 時間がなかったことと構築に自信を持てなかった為保存してしまいましたが、次にレート潜る際は2桁、レート2100を目指していきたいです。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】マンムー育成論 最高のタスキ使いはこいつだ!

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シーズン6で使用した構築を紹介します。 構築経緯 HD+HBアーマーガアの並びが環境に多い構築に強く出れると感じ構築の始点とした。 次に上記2匹だとやのような積み技を持つ特殊に勝てないためHDピクシーを採用。 上記3匹で受けれない のようなに強く、環境に刺さっていると感じた物理球ドラパルトを採用。 ドラパルト選出時にストッパーになれる襷を採用。 最後にここまでで重いやアーマーガアを誤魔化せるチョッキミトムを採用し構築完成とした。 環境にじわれがいる関係上このは切ることが出来なかった。 相手の特殊を崩した後はこので詰ませることも多かったがやドラパルトなどに簡単に後投げを許す面もあり扱いが難しいだった。 みがわりを採用したことでヒトムナットやあくび、受けミラーに強く出れたためこの変更は正しかったと思う。 選出圧力が強いという長所がある反面あらゆるところから対策が飛んできて簡単に負ける事も少なくはなかった。 主にやを受けてもらったが暇な時にめいそう積むことで安定して処理を行える。 鬼たたドラパルトもめいそうを積むことで後投げから流すことができる。 アーマーガアと逆に相手が特殊のみの状況を作れればこので詰ませられる事が多かった。 めいそうを1回積んだ状況でと対面する状況が多くCに振ったのは正解だと思う。 トリックのないスカーフは構築上こないと思い、ドラパルトや相手には基本的に突っ張っていった。 とんぼがえりがとても偉く、とんぼがえり+ボディプでを高乱数や構築に刺さって見えるタチフサグマをDとんぼがえりで確定一発とかなり重宝した。 も読まれ難く、構築が呼びやすいやアーマーガアによく刺さった。 受け選出が呼ぶをこので上から倒すのが構築の最も強い勝ち筋だった。 このにックスを切ることがほぼなく、構築がを誘うためかたやぶりでの採用とした。 入りにはほぼ選出した。 ドラパルトにックスを切った後のを止めることとへのクッション、構築で重いを抑制することが主な役割だった。 悪くはないが要検討枠ではあると思う。 選出 受け選出 + + 受けきれると感じた時はこれ。 受け+攻め選出 + + 2匹で受けれると感じた時の選出。 最もパワーのある選出で勝率も高かった。 この選出をもう少し上手く扱えればレートを伸ばせたと思う。 重い は無理だし特殊もDダウン絡むときついしみがわり持ちはよくて勝ち ドラパで対面ダイドラグーンを処理ルートと決めてたが裏のフェアリーに引かれることが多かったのでとんぼ撃ってみたらスカーフということが多くありこのが最強すぎた。 ジュラルドン まともに対面有利と言えるのがドリュくらいしかいない為初手からきても後ろからきてもきつい。 + 対面でドラパにックスを切るプレイングで一貫させていたが裏のに引かれた瞬間ほぼ負けになる。 この並びに関わらずノーマルやフェアリーでくるくるしてドラパのックス枯らされることが多く択の弱さに泣いていた。 自慢のみがわり 日に日に降参を押すスピードだけが上がっていった。 最後に 4か月振りにしっかりとレートをしたシーズンでしたがまずまずの結果を残せてよかったです。 時間がなかったことと構築に自信を持てなかった為保存してしまいましたが、次にレート潜る際は2桁、レート2100を目指していきたいです。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

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