ハイランダー編成。 【グラブル】 支配の天秤の4凸完成 ハイランダー編成をちょっと使ってみた感想

ユグマッチョ・ハイランダー編成を考える: habaneraのブログ

ハイランダー編成

ということで、ちょっと手持ちで試してみました。 エデン3本V. ハイランダー編成 まずはどんなものかと既に神石編成を運用しているゼウス編成でのお試し。 自分は現在エデン3本持ちである程度クエストによってメインジョブは変えますが、今回はメイン剣豪での試用。 エデン3本での装備が こんな感じで、支配の天秤を使ったハイランダー編成が こんな感じ。 これで同条件でトライアルで殴ってみたところ(7ターン素殴りで8ターン目5凸バハ召喚で5チェイン、両面4凸ゼウス) エデン3本 ハイランダー編成 連続攻撃の有無でばらつきはあると想いますが エデン3本 ハイランダー編成 クリティカル有りだと単発のダメージではハイランダー編成の方がダメージが高くなっています ゚A゚; 支配の天秤2アビのソール・イコーリティの攻撃アップの効果か・・・ 更に 手持ちの寄せ集めで無課金ハイランダーゼウス編成 流石にリミ武器ありには及びませんが、それでもそれなりのダメージは出ています。 闇マグナ編成V. 無課金片面ハデスハイランダー編成 続いてハデス編成以降予定の闇属性。 とりあえずリミ武器を凸る前に手持ちの寄せ集めでどれだけ出るか挑戦。 支配の天秤+カイムハイランダー編成 こちらはまだマグナ編成ですが土属性にてカイム逆位置でのハイランダー編成と支配の天秤を重ねたものがどうなのか試し打ち。 カイムハイランダー編成 支配の天秤+カイムハイランダー編成 これでフレ石ブローディアでオーバーチェイン(6チェイン)してみたところ カイムハイランダー編成 支配の天秤+カイムハイランダー編成 支配の天秤とカイムの逆位置は無事重複するようです。 オクトーの5チェイン、6チェイン目を見てみると カイムハイランダー編成 支配の天秤+カイムハイランダー編成 ダメージが如実に上がっているのが分かります。 もしくは強力なバッファーのアンチラ、ニオなどの風属性でも強いです。 それとは逆に上限叩けない場合は無用の長物だからやはり終末渾身5凸の存在は大きいです。

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ユグマッチョ・ハイランダー編成を考える: habaneraのブログ

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7月20日:追記 『マッチョ』の方の終末武器第2スキルが『 アビ上限UP』になっておりました。 比較として、正しくは 『通常攻撃上限UP』です。 比較もやり直して、記事を訂正・更新致しました。 お詫びして訂正致します。 尚、訂正した箇所は 赤字で訂正注釈を入れてあります。 いい機会なので、試しに 【説明編・実戦編】の2部構成記事 にチャレンジします。 拙劣な内容かもしれませんが、どうぞ最後までお楽しみください。 皆さん、こんにちは。 右: ゆぐゆぐ。 こちらは 『 無理なく =火力を落とさず 入る、守護の質・多さ』 がキモになりますよね。 つまり、 『刃鏡片』 とゴブロ刀 が無理なく入る 『 マッチョ』に軍配が上がりました。 想定敵にも因りますが、 おそらく、 ハイランダー編成において、 HPを確保しやすいのは 『 マッチョ』の方でしょう。 『 リミレオナ斧』も 神威ついていましたし。 未所持ですが。 左: マッチョ。 右: ゆぐゆぐ。 マグナ 参考までに。 4% 技巧:小のみ ・・・・ 56. 2%、TA: 7. マッチョの方は、 体感できるほどクリティカルが出ません。 特にジータちゃん。 連撃の方は、 キャラLBやらジョブ補正やらが邪魔してよくわかりません。 体感的には 神石の方が高確率で連撃していました。 しかし、 実数だけで比較すると、 『 マッチョ』の勝利でした。 クリティカル率や連撃率を加味した、 『ダメージ期待値』的なものは・・・ ご覧いただいた皆さんの判断で。 言ってしまえば、比較というより、 『マグナハイランダーは作るべき価値があるか?』 そこに切り込んでいきます。 単純に『 将来、神石マッチョを目指している方』の参考になれば幸いです。 とにかく 上限が高い方が勝利です。 但し、主人公の 大伐断効果 会心と上限UP と クリスマスナルメアの3アビ 除く 早速、参りましょう。 左: マッチョ。 右: ゆぐゆぐ。 マグナ おやぁ?予想とは違う結果があるんですが・・・?なぜか、 『通常攻撃上限はマグナの方が高い』という結果になりました。 不思議・・・観測点を間違えてると思って何度も見直したんですが… 理由がわかりません。 一つ、理由があるとすれば 『クリティカルの有無』。 『クリティカルで上限が上がる』なんて聞いたことないんですが… 会心効果を除く グラブル博士に教えてもらいたいです。 訂正前、原文ママ。 いやぁ、 お恥ずかしい。 そら、 『終末5凸第2スキルが違う』のだから、差が出ますわ。。 よくよく考えれば、 『上限UP系スキルが同じなら、マグナも神石も同じになる』 当たり前ですよね。 なんなら、 比較しなくていい 、 まである。 大変失礼しました。 ちなみに、 奥義の方は変わらなかったので、 訂正前と同じ画像を使っています。 ターンダメージ比較 カカシを15ターン殴って、総ダメージ量を比較してみました。 前述の 『 ダメージ上限比較』の数値が間違えでなければ、 いい勝負すると思うのですが、果たして・・・?早速、結果をどうぞ。 こちらも、訂正前原文ママ。 マグナ 超余談なんですが、 オクトーのアビ使用回数に差が出るのはなぜですかね・・・? それはさておき、 結果としては 『 マッチョに軍配が上がりました。 』 特に 主人公のダメージ差が著しいですね。 この差は正に 『連撃率の差』と言えるのではないでしょうか。 ちなみに、ここで サラーサを入れている理由がありまして… 『グラゼロでほぼ瀕死状態』なので、 サラーサのダメージ差で 『渾身依存度』 をチェックできると思って編成していました。 あまり差が無くて、 正直ガッカリです。 マグナの方は結構火力落ちると予想してました。 フルオート適性比較:vsマキュラN 易 ・vsエウロペ 難 これに関しては、 1つ反省点があります。 『キャラ選抜が悪かった』特に vsエウロペの方。 途中、『 青の禊』効果でめちゃくちゃグダりました。 フルオート討伐は出来ましたが… が、しかし。 非常に面白い結果になりました。 是非、ご覧ください。 これも、訂正前原文ママ。 結論から言うと、 『訂正前はマグナの方が早かった』のです。 マッチョ移行に多大なリソースを割いたのに。 私としては 非常に耐えがたい結果だったのですが、 正直結果が逆転して欲しい。 では、見ていきましょう。 右: ゆぐゆぐ。 マグナ まさかの 『 ゆぐゆぐの勝利。 』 正直、開幕早々の与ダメを見て、 『あっ、これはマグナの方がつえぇわ。 』ってなってました。 ・・・ま、まぁ相手が相手ですし。 僅差ですし。 おすし。 たまたま、 ゆぐゆぐ編成が『連撃』しまくったのかもしれません。 つぎ、行きましょう。 訂正前原文ママ。 なんか、 『負け惜しみ』がにじみ出ている文章です。 訂正後の結果はこちら。 そりゃ、 『貴重なダマスカス』沢山使ってるんだもん! 負けちゃダメだよなぁ!! 僅差という現実に目を背けながら。 右: ゆぐゆぐ。 マグナ ・・・ やっちまったなぁ。 『ゆぐゆぐ、2連勝』しかも、ここで 衝撃的な事実を公表します。 ゆぐゆぐの方は 途中でサラーサが退場しています。 火力要因のサラーサが落ちても尚の勝利・・・。 これは、 『マッチョ』の方は『耐久力』で優っているという証拠ではないでしょうか!?そうですよ。 それに、神石の方はたまたま 『 青の禊がクリメアに直撃して、3アビでTAしちゃった』 のかもしれません。 しかし、 『マグナに負けた』のが相当ショックだったんでしょうね。 文章から、 『ダマと金剛返せ』 という思いが伝わってきます。 さて、訂正後はどうでしょう。 ・・・見ました? これが 『マッチョ』の本気ですわ。 ・・・ ・・え? 『 サラーサは途中で落ちたか?』ですって? …それ、今関係あります? 勝ちは勝ちでしょう。

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【ハイランダー】ダマ&ヒヒ10個使ってゼピュロス編成に移行した話【風古戦場】

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理想編成を目指す場合はリミテッド武器など課金武器の有無が重要となり、「渾身軸」「背水軸」「技巧軸」といった多様な編成が存在する。 堅守で低HPを維持しつつ、ターン数のかかるバトルでは進境を採用して終盤の火力を伸ばすのが有効。 この辺りは敵によってどの武器を採用するのか、臨機応変に調整したいですね。 グラシの本数が少ない分はセレ拳で補うことも可能で、 背水運用であればこの時点で十分な火力を出せます。 HPが多い場面でも確定クリによりある程度火力が出せるのもポイントです。 フォールンソードの本数を用意できるまでは無課金武器が繋ぎに有効。 ブルトガング4凸も無理なく作成できるなら組み込みたいですが、ダマ鋼の使う順序はフォールンソードを最優先で進めたいですね。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 水着ゾーイなどの一部キャラと相性が良く、低HP時を維持した立ち回りをする際に高い火力を誇る。 背水特化編成でのグラシの繋ぎとなる性能で、水着ゾーイ自身と相性がよく、無凸でも十分強力。 リミテッドシリーズとなり 最終上限解放にも期待が持てる。 第1スキルに背水大を持ち、4凸後に闇キャラのアビダメ上限UPが追加。 コルルやシスなど追加ダメを重視した運用において重要となる性能。 23倍するスキル『堕落のすゝめIII』を持っている。 通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため、麒麟弓のデメリットを補える点も優秀。 編成自体の火力は落ちやすいが、キャラや敵防御値など他の要素でダメージ上限に届く火力を出せるバトルであればダメ上限値の高い編成として活躍できる。 攻刃が無く基本火力が下がるため、他武器で火力分を補えない内は汎用的な編成では採用しにくい。 ただ、 奥義特化編成では最優先で編成したい武器。 メイン装備時に闇キャラが弱体成功UPを活用して、重要な弱体付与の役割を担う場合の、 エリュシオン系メイン武器として有用なほか、ハデス編成作成途中段階での通常枠の繋ぎとして役立つ。 技巧編成でクリ率確保も目的でのパーツになる他、アビダメ上限を底上げできるアーツ目的での起用もできる。 奥義効果でスロウや味方全体吸収を持つので、メイン武器としても使える性能。 闇の格闘得意キャラはウフレニやシスなどの自身でTAを狙えるキャラがおり相性が良いので、 それらの格闘キャラで統一できるなら優先的に編成しておきたい。 剣得意PTを組む場合にEX枠に組み込みたい。 特にルシファーHLなどの長期戦になりやすい高難易度で活躍する性能。 主にメカニックによる開幕奥義運用や、奥義頻度の高いPT運用などの 奥義を重視するPTで編成候補となる。 四天刃と同様の優秀な連撃UP奥義を持っているため、ベルセルクなどのメイン武器としても使える。 5凸強化でメイン縛りが無くなると、サブ枠では必須級の1本となる。 刀のためATKも高く、短期でダメージを稼ぐために火力を求める場合なら麒麟剣よりも優先度が上がる。 槍ジョブのメイン武器として優れた性能。 ゼノディア武器や虚空武器を優先的に起用する場合が多いが、 確定TAキャラやデス召喚などと組み合わせた運用で1本編成候補となる。

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