ウイイレ アプリ 2019 監督 おすすめ。 スマホで「ウイイレ」ができるって知ってた?スマホ版のポジション別おすすめ選手と監督選びのポイント|@DIME アットダイム

【ウイイレアプリ2020】おすすめ監督と人選紹介 クロップ(ゲールノート・ツァイツラー)

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リンク ブログをみてくださり、ありがとうございます。 つきご()ともうします。 監督・戦術選びのおすすめ ~相手に合わせていく戦術~ 戦術面においては相性がある 今回は、私の監督・戦術選びについての考えについてです。 私の考えとして、 監督・戦術を選んでいくということの重要性は、プレイヤースキルと同じくらい大切なことだと考えております。 サッカーというスポーツにおいても 戦術面において相性があると考えております。 下記の記事で監督まとめてあります。 選手の配置である フォーメーションに相性があるのではなく、どういった戦術を使うのか、ざっくり言うと、 ポゼッションサッカーなのかカウンターサッカーなのかとか、引いて守るのか、アグレッシブに獲りにいくのかとか、そういった選手の動きに関することになります。 プレイヤーの操作スキルに差はない ウイニングイレブン2019での対人戦では、よほどのことがない限り、選手個人の能力値というのは大きく差がありません。 チーム力レベルが同じ方と対戦する機会が多いはずです。 また同じレート帯では、 プレイヤーの操作スキルも大きな差があるとはおもっていません。 仮に、同じようなチーム力で、同じプレイヤーの操作スキルの人同士が対戦した場合、やはり 作戦・戦術的に相性として優位に立てたほうが、アドバンテージが取れると考えているからです。 試合をしながら柔軟に対応していく とはいえ、すべての監督のサブ戦術も含めて、頭に入っているわけではありません。 また、操作する方によって中央攻めが得意な方や、サイド攻撃が得意な方と、様々なので、 試合をしながら柔軟に対応していくことが求められるわけです。 攻守レベル切り替えも大きなポイントです。 私の基本的な考えとしては、 どのような戦術やコンセプトの相手と対戦することになっても、相性が良くなるよう対応できる、という考え方ベースにスカッドを組んでいくことにしております。 それでは、私の監督・戦術選びにおいての考え方をご理解いただけたところで、今現在のスカッドを監督・戦術面において紹介させていただきます。 ただし、今回は対戦相手の監督・戦術に対してどのようにこちらが反応して、戦術を選定していくかという話で、監督それぞれの戦術面の解説などは、別の記事で解説させていただきます。 戦術プラン1 ディエゴ・シメオネ 4-2-2-2 この戦術の使うときは、相手が4-3-3のときで、ポゼッションサッカーしてくるときに選定します。 私の場合ですと、とにかく ユルゲン・クロップ監督のようなタイプには抜群に相性がいいです。 ハイプレスをかけてきて、こちら側の陣地でボールを奪ってからカウンターを仕掛けてくるようなタイプで、前線が3枚の相手のときです。 クロップ監督相手には、シメオネの守備(リトリート:アグレッシブ)は本当によく効きます。 とにかく、相手にシュート機会をつくらせることがすごく少なくなります。 私、個人的にもクロップが相手なら、格上でも負ける気がしません。 (というか、 レート上位の方って、クロップつかってませんねw) また、 相手がシメオネ監督のときも、使用するときがあります。 ミラー戦術です。 ミラー戦術ですと、プレイヤースキルがウエイトを占めることになりますので、格上でない限りは使用するようにしています。 シメオネ監督の攻撃コンセプトは中央ですが、 サイドハーフを使ってサイドから崩してくる傾向が多いので、こちらは、 サイドバックの攻撃参加を極力減らすようにして、しっかり守りから入って、カウンターを狙っています。 守り負けしないように心がけています。 戦術プラン2 ファーティテリム 4-2-3-1 テリム — つきご@ウイイレ サッカー tukigo778 この戦術も、相手が4-3-3のときによく使います。 5人も中盤にいますので、相手に比べて、 中盤の人数が多いことで、ゲームを支配しやすく進める事ができると考えてます。 特に相手が攻撃エリアをサイドを得意としてくる場合ですかね、 セシリオトゥナルやジネディーヌ・ジダンなどです。 サイドにマンマークをつけて、フォアチェックで守るとガンガンと攻撃の芽を詰んでくれます。 私の中では、これがかなりハマってます。 私はうまく使いこなせないフェルナンド・サントス戦術を対戦相手の方々が使いこない、またそれをシメオネ監督では全然ふせぐことができなくて、本当にいろいろ試した結果、ここに今のところは落ち着いております。 こちらもフォアチェックアグレッシブで、 相手以上にハイプレスして、最終ラインの裏に放り込んでいくという形で今はやっております。 また別の機会で選手の先行についても記載させていただことうと考えてますが、このやり方の大きなデメリットとしては、例えば、「戦術プラン1のときしか使えない選手」とかはどうしても、選考外になってしまいますので、選手の選択肢がグッと狭まります。 ただし、それぞれの戦術プランは、試行錯誤したので、だいたい同じくらいの割合で使ってます。 ですので、ベンチを温め続ける選手ってのは、そんなにいません。 当然、ライブアップデートの影響で毎週毎週、やりながらもスカッドは日々組み替えています。 とはいえ、ここ2ヶ月位、レートも勝率も上げることなく下げることなく結果として成長していない、今日このごろですw 「スペイン」で指導する現役指導者が基本から実戦方法までわかりやすく解説してくれています!.

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ご覧いただきありがとうございます。 つきご()ともうします。 ウイニングイレブンでは、 監督選びは、プレーヤースキルと同じくらいに、とても重要です。 とはいえ、数多ある監督の中で、自分にあった監督と出会うのは至難の業。 そこで、今作の仕様にあった強い監督をまとめたので、ご紹介させていただきます。 とりあえずは、今回紹介させてもらう監督を数人でも保有していれば、myClubは戦っていけます。 獲得必至!強いオススメ監督をまとめて紹介!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】 4-3-2-1 ヨアン グリモー(ジネディーヌ・ジダン) 1トップのジダン監督です。 とにかく、中盤での守備が強い! 中盤でボール奪取してのショートカウンターがさらに強い。 サポート距離4と、カウンター戦術があいまって、1トップながら攻撃力も抜群です。 OMFには、プレースタイル2列目からの飛び出しの選手を一人は配置したほうが、攻撃の手詰まり感を解消できる。 注意事項として、CMF、DMFの選手器用には、極力パス能力の高い選手を配置すること。 選手間の距離が近い戦術なので、ショートパスがずれてしまうと、致命的なカウンターを受けることになる。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-3-1-2 フェルナンド・サントス 前作でも大人気、今作でも、人気の高い監督です。 今作強いといわれる、4-3-1-2のダイアモンド型のフォーメーションです。 とにかく、攻撃がしやすい。 ボールを味方が持つと、みんなが前に向かって走ってくれます。 サポート距離も長いので、長めのボールを配給することになり 少ない手数で大きなチャンスを作り出すことができます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-2-2ー2 クリストバルブエナ(シメオネ) 相変わらず守備が安定する監督というのが特徴です。 2トップでサイドハーフとダブルボランチの配置ができる監督です。 3トップ布陣の相手に対して、固い守備のできる監督です。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 ストーレ・ソルバッケン との大きな違いは、ポジショニングが流動的になっていること。 とくに、CMF、DMFの選手のプレースタイルの組み合わせによっては、かなりチームとしての個性に違いが出ます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-3-3 ゲールノート・ツァイツラー(ユルゲン・クロップ) 今作で、かなり人気の高い監督です。 前線のST3枚をCFに変更できます。 いわゆる3CFの配置ができる監督です。 ディフェンスラインも高めなので、事故失点を軽減させる効果も期待できます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 バロータ かなり、大人気監督のに似ているコンセプト。 守備コンセプトが、とても強いです。 やはり大きな特徴は、 可変フォーメーションが使えることです。 可変フォーメーションで、2OMFが配置できます。 オフェンシブ戦術とディフェンシブ戦術のコンセプトは同じで、ポジション配置が若干異なるだけですので、オフェンシブ戦術を使用してもらえればいいです。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 セシリオトゥナル(フレン・ロペテギ) オフェンシブ戦術がオススメです。 守備的に配置するなら、真ん中のCMF1枚をDMFに変更します。 プレースタイルがアンカーの選手を配置すると守備の安定をはかれます。 トゥナルの強さは、サイド攻撃のショートカウンター。 ほどよい選手同士の距離感で、選手のもつ固有の動きを最大限に活かしつつ、攻撃を作り出すことができます。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-1-2-3 ルイス・アルベルト・ロマン(ジョゼップ・グアルディオラ) この監督のフォーメーションの場合、2OMFが、しっかり後ろから攻撃のサポートをすることで、攻撃の切れ間を埋めてくれることができます。 サポート距離が6と、距離感もちょうどよく、パスを繋いで連動した攻めができます。 ほぼ、5人で連動的に攻めるのは圧巻です。 ドンドン、ガンガンで攻めたいタイプの方にオススメです。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 4-2-1-3 ピーチェ ブール(エリック テン ハーグ) 3トップで1人のOMFの配置ができる監督です。 DMFを2枚置けるところが強い! ただし、攻撃の手詰まり感を解消するためにも、一人は「プレーメーカー」か「ボックストゥボックス」または「ハードプレス」を置いたほうがいい。 3バックの相手に対して、かなり有効な攻撃のできる監督です。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 3-2-2-3 城福 浩 3トップで3バックの監督です。 オフェンシブ戦術とディフェンシブ戦術にかわりありません。 日本人監督では、攻撃力は最強です。 やはり、3CFができる監督は攻撃がとてもしやすい。 なおかつ、サイドハーフを配置できるので、攻撃の手詰まり感がほとんどありません。 ただ、守備は難しい。 きをつけることは、相手のハイプレスからのサイドアタック。 こういった攻撃に対してはかなり警戒しておかなければ、おおきなピンチを迎えます。 サイドハーフの選手を守備の上手い選手にして、下がり目のポジションにして5バックのような陣形にするのもオススメ。 もともと攻撃力が高いし、ハイプレスをかけるタイプの監督ではないので、中盤の選手を守備的に配置してしまえば、実は守備も堅い。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 ヨアヒム・レーヴ 3トップで3バックの監督です。 ハミロ・アメリカーノ監督やと同じようなシステムですが、その中でもヨアヒム・レーヴ監督は、 とても攻撃的なスタイルです。 コンセプト的には、ハイプレス気味になっています。 当然、守備操作が難しい監督ではあります。 ただし、 サイド攻撃の火力は抜群です。 前線の両サイド2枚がチャンスメイクをして、 サイドハーフが中に切り込んでフィニッシュまで持ち込むという形をとっていけば、サイド攻撃の受けに弱い相手にとっては、殴り合いの試合で負けることはありません。 と、いっていいほどの攻撃力です。 ただ、前述の通り、守備が難しい監督であることは間違いない。 守備スタイルは、相手の攻撃を待ち構えるスタイルだと抑えきれないので、やはり ハイプレスによって高い位置で相手のボールを奪うイメージで守備にまわる必要があります。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 3-2-3-2 ジャン・ピエーロ・ガスペリーニ 中央攻めに対して、非常に相性のいいのが3バックです。 しかも、リトリートアグレッシブで硬い守備ができる監督。 当然ながら、3バックなので、相手のサイド攻撃には気を配る必要がありますが、それ以外の攻撃への守備対応が、とても優秀。 3人のセンターバックと、2人の守備的中盤の選手で、縦パスを受けた相手選手を挟み込むように対応できる。 中央攻めへの対応力はとても高いです。 詳しくは下記の記事でご確認ください。 まとめ プレイヤーの操作スキルに大きな差はないとおもっている 冒頭にも記載しましたが、 監督・戦術を選んでいくということの重要性は、プレイヤースキルと同じくらい大切なことだと考えております。 サッカーというスポーツにおいて 戦術面において相性があるからです。 ウイニングイレブン2020でのmyClubでの対人戦では、よほどのことがない限り、選手個人の能力値というのは大きく差がありません。 また同じレート帯では、 プレイヤーの操作スキルも大きな差があるとはおもっていません。 となると、やはり 作戦・戦術的に相性として優位に立てたほうが、アドバンテージが取れると考えています。 柔軟に対応できるように 「 どのような戦術やコンセプトの相手と対戦することになっても、相性が良くなるよう対応できる」 という考え方ベースにスカッドを組んでいくことが必要になります。 これは、実際に相対してから判断するのが確実です。 おおまかにいえば ディフェンスラインの裏に大きく蹴られるのが苦手。 ゴール前でこねられるのが苦手。 中央から攻められるのが苦手。 サイドから攻められるのが苦手。 など人それぞれなので、いろんな攻撃や守備の選択肢を増やせるように 自分や保有選手にあったスカッドを組んでいくことが重要です。

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【ウイイレアプリ】2019で好きな監督を選んで獲得!おすすめは?

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おすすめ2トップ最強監督(ウイイレアプリ2019)<随時更新> 前回、2トップのおすすめ組み合わせを紹介したのですが、それを使う監督をおすすめしてくれと言われたので、2トップ配置ができる監督を紹介していきます。 実はマネジメント能力が500以上ある2トップの監督って意外と少ないんですよね。 しかもバリエーションもかなり少ないです。 4-2-2-2<ダイヤモンド型>• 4-1-3-2<サイドRMF・LMF型>• 4-2-2-2<ダブルOMF型> だいたいこの3パターンですね。 今日紹介するのはこの6人です。 まだいるので今後追加していきます。 クリスト・バルブエナ• フェルナンド・サントス• ルイス・アルベルト・ロマン• デディエ・デシャン• ディーノ・ミッレージ• モリッツ・プロイス もうすでに取れない監督もいるので、その場合にはすいません。 監督によっては新旧のフォーメーションが交互に登場したりする場合もあるので待ってると出てくる場合もあります。 それでは1人ずつ紹介していきます。 クリスト・バルブエナ(4-4-2):安定感抜群 クリスト・バルブエナ監督はもっともバランスがよい監督です。 勝てなくなったりしたら、この監督に戻ると、落ち着いて攻撃できます。 さらに守備も固くサイドから崩されることはほぼありません。 おすすめはディフェンシブ戦術です。 ビルドアップが「ロングパス」なので周りの選手が一気に前線に走りあがっていくのでカウンターがとてもしやすいです。 中盤の選手が上がりやすいようにスペースが広がってるのもカウンターしやすいポイントです。 クリスト・バルブエナのフォーメーション:中盤一直線型4-4-2 <オフェンシブ戦術・ディフェンシブ戦術>• FW:CFとSTを選択可能• サイドMF:RMF(LMF)とCMFを選択可能• 中央MF:DMFとCMFを選択可能• DF:CBとSBを選択可能 クリスト・バルブエナの戦術:超安定型 <オフェンシブ戦術> 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ <ディフェンシブ戦術> 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ フェルナンド・サントス(4-1-3-2):攻撃しやすさナンバー1 あらゆるウイイレアプリユーザーから賞賛されている監督です。 おそらく一番使ってる人が多いんじゃないでしょうかね。 中盤がダイヤモンド型なのであらゆる場所に選手がいる感じで、攻めも守りもしやすい監督です。 最近は、サイドを両方ともCMFで守備も安定させつつ、2トップとOMFだけで攻める人が増えた感じがします。 自分は実はほとんど使っていなくて、次に紹介する4-1-3-2の監督を使います。 この監督もクリスト・バルブエナと同様にバランスがいいので勝てなくなったら、使ってみると感覚を取り戻せる印象です。 戦術はどちらでも使いやすいので、スペースが欲しい人はロングパス、いらない人はショートパスですね。 守備はどちらでも固いです。 フェルナンド・サントス監督のフォーメーション:ダイヤモンゴ型4-1-3-2• FW:CFとSTを選択可能• 前方MF:OMFとCMFを選択可能• サイドMF:RMF(LMF)とCMFを選択可能• 後方MF:DMFとCMFを選択可能• DF:CBとSBを選択可能 フェルナンド サントス監督の戦術 <オフェンシブ戦術> 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ <ディフェンシブ戦術> 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ルイス・アルベルト・ロマン監督:5人で攻める最強布陣 ルイス・アルベルト・ロマン監督は攻めはめっぽう強いけど、カウンターにめっちゃ弱いことで有名です。 多くの人がマネジメント能力が高いから序盤は使ってましたが、マネジメント能力向上アイテムが出てからはめっきり減りましたね。 個人的には気にせず今でも使ってます。 この監督を使うときは思いっきり攻撃して、ダメならカウンターを喰らう!という覚悟で使えばいいだけです。 この フォーメーションの主役はRMFとLMFです。 ほぼ4トップのような状態にもなるのでこのポジョションにコンカを使えてスピードのある選手を配置しておきましょう。 また、多少の工夫をするだけでカウンターもケアすることはできます。 それが、 最終ラインを全員CBにすることです。 そうすればだいぶカウンターを封じることはできますよ。 屈強なCBを4人そろえていれば、カウンターもそんなに正直怖くないですよ。 戦術は断然オフェンシブ戦術がおすすめです。 ルイス アルベルト ロマンのフォーメーション:両翼上がりすぎ4-1-3-2• FW:CFとSTを選択可能• 前方中央MF:OMFとCMFを選択可能• 前方サイドMF:RMF(LMF)とCMFを選択可能• 後方MF:DMFとCMFを選択可能• DF:CBとSBを選択可能 <オフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ <ディフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ デディエ・デシャン監督:絶妙な位置関係の2トップ デディエ・デシャン監督の特徴は何と言っても、2トップ配置です。 下がり目はSTしか配置できませんが、この絶妙な配置で2トップのワンツーだけで得点が入りやすくなります。 はじめてウイイレアプリをする人におすすめです。 ただし、相手が強いとこのフォーメーションにはかなり限界がある印象です。 (上手い人は関係ありませんが。 ) あとは、 「プレッシング:セーフティ」なのが、合わない人には合わないかもしれませんね。 プレッシャーがあまりかからないので積極的にプレスでボールを奪いたい人には逆にやりにくくなります。 戦術はオフェンシブもディフェンシブは「追い込みエリア」くらいしか変わらないので、どちらでも一緒です。 デディエ・デシャン監督のフォーメーション:4-2-2-2 <オフェンシブ戦術> <ディフェンシブ戦術>• 前方FW:CFとSTを選択可能• 後方FW:ST固定• サイドMF:RMF(LMF)とCMFを選択可能• 中央MF:DMFとCMFを選択可能• DF:CBとSBを選択可能 デディエ・デシャン監督の戦術 <オフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング セーフティ <ディフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ ディーノ・ミッレージ監督:2018シメオネに最も近いフォメ ディーノ・ミッレージ監督は、ウイイレアプリ2018のシメオネに最も近い監督です。 ちょうどいい具合にRMFとLMFが上がっています。 ただし、この監督もプレッシングがセーフティなのでやりにくい人には合わないでしょう。 それでも使用感的にはデシャン監督よりは守備は硬い感じがします。 おそらくウイイレアプリでは見えない設定であるコンパクトネスやラインの高さなどが守りやすいバランスになっているのかもしれません。 戦術は カウンターのディフェンシブ戦術がおすすめです。 ディーノ・ミッレージ監督のフォーメーション <オフェンシブ戦術とディフェンシブ戦術>• FW:CFとSTを選択可能• サイドMF:RMF(LMF)とCMFを選択可能• 中央MF:DMFとCMFを選択可能• DF:CBとSBを選択可能 ディーノ・ミッレージ監督の戦術 <オフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ <ディフェンシブ戦術> 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ モリッツ・プロイス監督:2OMFで中央突破最強 モリッツ・プロイス監督は逃しちゃったんですよね。 この2OMFが欲しかったんですが、ぼーっとしてるうちに逃してしまいました。 戦術にカウンターがあればかなり面白かったんですが、どちらもポゼッションです。 その代わり、OMFが中央にいるので2CFと2OMFだけで点が取れます。 OMFにどんなプレースタイルを配置するかの楽しみがあって面白いです。 個人的には「2列目からの飛び出し」と「チャンスメイカー」かな。 戦術は「追い込みエリア」しか変わらないのでどっちでもOK! モリッツ・プロイスのフォーメーション• FW:CFとSTを選択可能• 前方MF:OMFとCMFを選択可能• 後方MF:DMFとCMFを選択可能• DF:CBとSBを選択可能 モリッツ・プロイスの戦術 <オフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ <ディフェンシブ戦術> 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 他にもまだいる2TOP監督 まだ何人かいるので随時追加していきます。 変形型のダイヤモンドが何人かいるんですが、マネージメント能力が低くて使い勝手が悪いのでなるべくマネージメント能力の高い監督を選びたいと思います。 まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございます。 ウイイレアプリ2019では圧倒的に2トップのフォメを使う人が増えた気がしますね。 2018のときは2トップの強い監督はシメオネとジェズスくらいしかいなかったのですが、今作は2トップにもバリエーションが増えてきて強い監督が増えています。 2019-20シーズンがはじまったらアップデート前に新しいフォメも登場するかもしれないですし、新シーズンのフォメも楽しみですね。 個人的にはたまにやるシメオネの3トップが楽しみですが、やっぱりシメオネは2トップですかね。

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