アナ雪 原題。 大ヒットの『アナと雪の女王』 邦題に込めた思いとは(THE PAGE)

アナと雪の女王

アナ雪 原題

英語が上達しない原因である「英語病」を治療する専門家。 ベストセラーとなっている や他、著書多数。 さらに、ラジオで4本のレギュラーがオンエア中。 特に、木8の番組「めざせ!スキ度UP」が好評を博している。 映画「アナと雪の女王」(原題:Frozen)では、エルサ役のイディナ・メンゼルさんが歌った主題歌『Let It Go』が大人気になりましたね。 ただし、もっと世代が上の人には「レリゴー」ではなく「レリビー」、つまりビートルズの『Let It Be』の方が馴染みがあるかもしれません。 「let it go」は、日本語版では 「ありのまま」と訳されています。 「let it be」は「あるがまま に 」と訳されたりします。 ここで1つ大事な質問をしたいと思います。 あなたはなぜ「let it go」が「ありのまま」に、「let it be」が「あるがまま」になるか分かりますか? ここで答えがNOだという方は、英語をよく分からないままに暗記をしてしまうクセがあるかもしれませんのでご注意ください。 使役動詞letは「させる」? 「let it go」や「let it be」を理解する上で、一番のポイントとなるのは使役動詞と言われるletです。 この意味を、ただ「させる」という日本語に訳して覚えてしまってはいないでしょうか。 letの使い方としては、 「let+名詞+動詞(の原形)」という形を取るのが基本です。 「let it go」「let it be」もそうですし、他にも例えば let him decide(彼に決めさせる) let my hair grow(髪を伸ばす) などのように使います。 なお、日本語訳をつけましたが、それに振り回されることなく、ぜひ自力で意味を感じてください。 letをただ「させる」だと思ってはいけません。 「好きなようにさせる」「やりたいように許可する」という意味合いでの「させる」なのです。 「let him decide」であれば、彼が自分自身で決めたいと思っている/決めようとしている状況がまずあります。 その上で「希望通りにさせる」ことがletなのです。 また、「髪の毛」は自然と伸びていくもの。 つまり、そのまま「伸びたいようにさせる」のが「let my hair grow」です。 何か対比するものがあると分かりやすいですので、同じく使役動詞のmakeと比べてみましょう。 以下のように言った場合には、一体どのような意味になるでしょうか? make him decide make my hair grow makeの根底には「作る」「(なかったものを)生み出す」という意味合いがあります。 ですから、「make+名詞+動詞(の原形)」という形で 使役動詞として使った場合には、「無理やりさせる」という「強制」のニュアンスが生まれやすいのです。 そこから「make him decide」は、彼が決めようとしない/決めたくないという状況がある時に、「強制的に決めさせる」ことを表します。 また、「make my hair grow」の意味が分かりますか? 髪の毛は基本的に、自然と伸びるものですから、それを強引に伸ばすとなると、何らかの薬を使うのでしょうか。 もしくは、ファンタジー的な世界で魔法を使うような場面かもしれませんね。 「let it go」の本当の意味 letの意味を押さえたところで、「let it go」という表現を改めて考えてみましょう。 「itがgoすることを許可する」……と言われても、一体何を指しているのかがよく分からないかもしれません。 itという単語はよく「それ」と訳されますが、日本語の「それ」に一番近いのは実はthatです。 thatは、ちょっと離れたものなどに対して「それ」と指をさすような感じです。 それに対して itは、何を指しているかが言わなくてもわかるので省略してしまう感じに近いと言えます。 I like that. ( それ好きですよ。 ) I like it. (好きですよ。 ) さて、「let it go」のitは何を指すのでしょうか。 このフレーズにおいては多くの場合、「抑えている感情」(や「執着していること」)だとお考えください。 「アナと雪の女王」では、エルサは部屋に閉じこもって生きてきました。 本当の自分を隠して、良い子(良い王女)を演じていたわけです。 ちょっと心理学のお話になりますが、感情というものは、しっかりと出す/感じる(感じきる)ことによってのみ解消ができます。 例えば悲しいときに、それを我慢していたらいつまでも心の奥に悲しみが残ってしまいます。 しかし、その悲しみをきちんと味わえば、すっきりと解消されます。 違う言い方をするならば、その悲しみはどこかへ行ってしまう、つまりgoするのです。 つまり、「let it go」というのは 「抑えていた感情を開放する」ことや、その結果として「執着を手放すこと」を指すのです。 それは同時に、自分の気持ちに対して素直に、より自分らしく生きられることにつながります。 ですから「ありのまま(の自分)」と訳されるのです。 それでは主題歌『Let It Go』の動画へのリンクを貼っておきますので、「let it go」というフレーズをぜひ改めて味わってみてください。 youtube. 「let it be」は、さらに分かりづらいかもしれません。 「itがbeであることを許可する」……とは一体どのような意味なのでしょうか。 例えば、天気で考えてみましょう。 になります。 でも例えば、雨が降っていることに対して不平不満を感じる人っていますよね。 そういう時に行なわれるアドバイスが Let it be. なのです。 「Let it be rainy. 」が省略されていると考えていただくと分かりやすいかもしれません。 itというのは、「(現在の)状況」を指しているとお考えください。 それに対して何も手出しをしない、ということなのです。 ですから「あるがまま」と訳されるのです。 『Let It Be』の歌詞では、人生の大変な時にマリア様(Mother Mary)が授けてくれたアドバイスといいますか、金言(words of wisdom)が「let it be」なのです。 そんなストーリーを味わいながら、ビートルズの『Let It Be』もぜひ改めて聞いてみましょう。

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「アナと雪の女王」の原題は英語で何という?邦題と原題でタイトルが異なる映画を紹介!

アナ雪 原題

英語が上達しない原因である「英語病」を治療する専門家。 ベストセラーとなっている や他、著書多数。 さらに、ラジオで4本のレギュラーがオンエア中。 特に、木8の番組「めざせ!スキ度UP」が好評を博している。 映画「アナと雪の女王」(原題:Frozen)では、エルサ役のイディナ・メンゼルさんが歌った主題歌『Let It Go』が大人気になりましたね。 ただし、もっと世代が上の人には「レリゴー」ではなく「レリビー」、つまりビートルズの『Let It Be』の方が馴染みがあるかもしれません。 「let it go」は、日本語版では 「ありのまま」と訳されています。 「let it be」は「あるがまま に 」と訳されたりします。 ここで1つ大事な質問をしたいと思います。 あなたはなぜ「let it go」が「ありのまま」に、「let it be」が「あるがまま」になるか分かりますか? ここで答えがNOだという方は、英語をよく分からないままに暗記をしてしまうクセがあるかもしれませんのでご注意ください。 使役動詞letは「させる」? 「let it go」や「let it be」を理解する上で、一番のポイントとなるのは使役動詞と言われるletです。 この意味を、ただ「させる」という日本語に訳して覚えてしまってはいないでしょうか。 letの使い方としては、 「let+名詞+動詞(の原形)」という形を取るのが基本です。 「let it go」「let it be」もそうですし、他にも例えば let him decide(彼に決めさせる) let my hair grow(髪を伸ばす) などのように使います。 なお、日本語訳をつけましたが、それに振り回されることなく、ぜひ自力で意味を感じてください。 letをただ「させる」だと思ってはいけません。 「好きなようにさせる」「やりたいように許可する」という意味合いでの「させる」なのです。 「let him decide」であれば、彼が自分自身で決めたいと思っている/決めようとしている状況がまずあります。 その上で「希望通りにさせる」ことがletなのです。 また、「髪の毛」は自然と伸びていくもの。 つまり、そのまま「伸びたいようにさせる」のが「let my hair grow」です。 何か対比するものがあると分かりやすいですので、同じく使役動詞のmakeと比べてみましょう。 以下のように言った場合には、一体どのような意味になるでしょうか? make him decide make my hair grow makeの根底には「作る」「(なかったものを)生み出す」という意味合いがあります。 ですから、「make+名詞+動詞(の原形)」という形で 使役動詞として使った場合には、「無理やりさせる」という「強制」のニュアンスが生まれやすいのです。 そこから「make him decide」は、彼が決めようとしない/決めたくないという状況がある時に、「強制的に決めさせる」ことを表します。 また、「make my hair grow」の意味が分かりますか? 髪の毛は基本的に、自然と伸びるものですから、それを強引に伸ばすとなると、何らかの薬を使うのでしょうか。 もしくは、ファンタジー的な世界で魔法を使うような場面かもしれませんね。 「let it go」の本当の意味 letの意味を押さえたところで、「let it go」という表現を改めて考えてみましょう。 「itがgoすることを許可する」……と言われても、一体何を指しているのかがよく分からないかもしれません。 itという単語はよく「それ」と訳されますが、日本語の「それ」に一番近いのは実はthatです。 thatは、ちょっと離れたものなどに対して「それ」と指をさすような感じです。 それに対して itは、何を指しているかが言わなくてもわかるので省略してしまう感じに近いと言えます。 I like that. ( それ好きですよ。 ) I like it. (好きですよ。 ) さて、「let it go」のitは何を指すのでしょうか。 このフレーズにおいては多くの場合、「抑えている感情」(や「執着していること」)だとお考えください。 「アナと雪の女王」では、エルサは部屋に閉じこもって生きてきました。 本当の自分を隠して、良い子(良い王女)を演じていたわけです。 ちょっと心理学のお話になりますが、感情というものは、しっかりと出す/感じる(感じきる)ことによってのみ解消ができます。 例えば悲しいときに、それを我慢していたらいつまでも心の奥に悲しみが残ってしまいます。 しかし、その悲しみをきちんと味わえば、すっきりと解消されます。 違う言い方をするならば、その悲しみはどこかへ行ってしまう、つまりgoするのです。 つまり、「let it go」というのは 「抑えていた感情を開放する」ことや、その結果として「執着を手放すこと」を指すのです。 それは同時に、自分の気持ちに対して素直に、より自分らしく生きられることにつながります。 ですから「ありのまま(の自分)」と訳されるのです。 それでは主題歌『Let It Go』の動画へのリンクを貼っておきますので、「let it go」というフレーズをぜひ改めて味わってみてください。 youtube. 「let it be」は、さらに分かりづらいかもしれません。 「itがbeであることを許可する」……とは一体どのような意味なのでしょうか。 例えば、天気で考えてみましょう。 になります。 でも例えば、雨が降っていることに対して不平不満を感じる人っていますよね。 そういう時に行なわれるアドバイスが Let it be. なのです。 「Let it be rainy. 」が省略されていると考えていただくと分かりやすいかもしれません。 itというのは、「(現在の)状況」を指しているとお考えください。 それに対して何も手出しをしない、ということなのです。 ですから「あるがまま」と訳されるのです。 『Let It Be』の歌詞では、人生の大変な時にマリア様(Mother Mary)が授けてくれたアドバイスといいますか、金言(words of wisdom)が「let it be」なのです。 そんなストーリーを味わいながら、ビートルズの『Let It Be』もぜひ改めて聞いてみましょう。

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大ヒットの『アナと雪の女王』 邦題に込めた思いとは(THE PAGE)

アナ雪 原題

この映画はデンマークの代表的な童話作家兼詩人であるハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話「雪の女王」が原作です。 そのタイトルをそのまま英訳すると「The Snow Queen」になりますが、映画タイトルには採用されませんでした。 ディズニーが「Frozen」をタイトル名にした意味は、• 主人公の一人・エルサが使える 魔法の力によってアレンデール王国が氷の国と化すこと• 自らの力を制御できないことに悩み心を閉ざしてしまうこと• エルサの魔法の力が原因でアナとエルサの姉妹関係にわだかまりができること など 国や心を凍らせる、関係を凍結させるという内容を投影しています。 また、原作「雪の女王」と映画「Frozen」の雪の女王の役柄が違うことも「Frozen」とタイトルがつけられたことと関係があると考えられます。 原作「雪の女王」における雪の女王 エルサ は 主人公の少年を宮殿へ連れ去ってしまう女性です。 映画「Frozen」では雪の女王 エルサ は妹想いで他人を傷つけることを人一倍恐れる 優しい女性です。 雪の女王は自分の意志で少年を連れ去りましたが、エルサは魔法の力を制御できずに国を凍らせてしまったので 同じ女王でも性格や行動の違いがあることがわかると思います。 日本ではあまり原作「雪の女王」は認知されていませんが、海外ではアンデルセンの童話ということもあり、知名度があります。 このようなエルサのキャラクターの違いを前面に押し出すために、意図的に雪の女王との関連性を感じさせないタイトル「Frozen」が名付けられたと言えます。 海外と日本でタイトルが違う理由は何か? 海外では「Frozen」、日本では「アナと雪の女王」とタイトルが違いますが、その理由は言葉の文化の違いが見受けられます。 英語圏では言い切ることが重視されますが、 日本では抽象的に表現が好まれます。 また、CGアニメ作品では「千と千尋の神隠し」や「君の名は」というように、タイトルに「の」が入るものが日本でウケがいいということも考えて名付けられたのかもしれません。 一概には言えませんが、 洋画の原題はシンプルで、 邦画のタイトルは長いものが多いように思えます。 英語は 一つの単語で様々な意味を表現できますが、日本語では 一つの単語で表せる意味が限られています。 つまり、単語に対する価値観が外国と日本では少し違うのです。 アナと雪の女王の中国語や韓国版のタイトルの意味は? 映画「アナと雪の女王」の中国版や韓国版のタイトルやその意味はなんでしょうか? アナと雪の女王の中国語タイトルの意味は? アナと雪の女王の中国版タイトルは「冰雪奇缘」です。 中国版タイトルを日本語に訳すと 「冰雪」は「氷と雪」、「奇缘」は「不思議な縁」という意味です。 原題とも邦題とも異なり、「冰雪」はエルサを連想させますが「奇缘」は物語で描かれているクリストフやオラフ、スヴェンといった新しい出会いを指しているのでしょうか。 あるいは氷と雪の魔法によってエルサとアナのもつれた人間関係が再び再構築されていったという縁を指しているとも考えられます。 アナと雪の女王の韓国語タイトルの意味は? アナと雪の女王の韓国版タイトルは「겨울왕국 コウル ワングッ 」です。 韓国版タイトルを 日本語に訳すと「冬の王国」となります。 アレンデール王国に起こった出来事全体を指してタイトルが付けられています。 今回調べて私も初めて知ったのですが、日本よりも韓国のほうが映画の公開が二ヶ月も早かったらしいです。 このように日本だけでなく、中国や韓国でも「Frozen」の直訳ではなかったようです。 中国と韓国のどちらもそれぞれの国の言葉で歌われた主題歌がその国の人たちだけでなく外国でも好評で、街中でよく流れていたようです。 中国語は姚贝娜さん、韓国語はパク・ヘナ 박혜나 さんが歌っています。 他の国でのタイトルも氷や雪をイメージしやすい名前となっているように、中国や韓国も同様にイメージが湧きやすいタイトルになっています。 ディズニー映画で原題と邦題が違う作品は? ここでは「アナと雪の女王」のタイトルについて記載していますが、他のディズニー映画でも海外と日本でタイトルが違う作品がありました。 その中から5作品を選んでみました。 「塔の上のラプンツェル」• 「メリダとおそろしの森」• 「レミーのおいしいレストラン」• 「カールじいさんの空飛ぶ家」• 「ベイマックス」 の5作品のタイトルが違う理由について紹介します。 塔の上のラプンツェル:Tangled もつれた 「塔の上のラプンツェル」=「Tangled もつれた 」は、日本ではずっと塔の中で暮らしているラプンツェルの状況に着目しています。 それに対し、海外ではラプンツェルの魔法の髪の毛に着目して長くごわごわしてもつれあった髪の特徴をタイトルに取り入れました。 メリダとおそろしの森:Brave 勇敢な、勇ましい 「メリダとおそろしの森」=「Brave 勇敢な、勇ましい 」は、日本ではダンブロッホ王国の王女メリダが森の魔法にかかって熊になった母親を救うため、自らの運命に立ち向かうというおとぎ話を連想しやすいようになっています。 まさに日本人が好みそうなハリーポッターシリーズや千と千尋の神隠しのようなネーミングです。 海外では主人公メリダのキャラクター性に注目し、運命に立ち向かうメリダの姿を創造しやすいようにとタイトルが決められました。 レミーのおいしいレストラン:Ratatouille ラタトゥイユというフランスの野菜を煮込んだ料理 「レミーのおいしいレストラン」=「Ratatouille ラタトゥイユというフランスの野菜を煮込んだ料理 」は、日本では主人公のネズミ・レミーがフランス料理のシェフになる夢を叶えるというストーリーを重視しています。 海外ではストーリーに登場するラタトゥイユという料理と、ラット Rat をかけ合わせたタイトルになっています。 カールじいさんの空飛ぶ家:Up 上へ、幸せ 「カールじいさんの空飛ぶ家」=「Up 上へ、幸せ 」は、日本では現実には中々聞かない「空飛ぶ家」というキーワードで好奇心、興味を持たせています。 作品のイメージを掴みやすいように名付けられました。 海外ではカールじいさんの家が空高く上昇することだけでなく、冒険を共にする少年・ラッセルの成長 英語でgrow up についての意味も込められていると考えられます。 ベイマックス:Big Hero 6 ビッグ・ヒーロー・シックスという原案になったアメコミ 「ベイマックス」=「Big Hero 6 ビッグ・ヒーロー・シックスという原案になったアメコミ 」は、日本では、人の心と体の健康を守るケアロボットのベイマックスに着目したタイトルになっています。 海外では、6人のスーパーヒーローを主人公にした漫画作品『Big Hero 6』をモチーフにしたタイトルになっています。 まとめ ・アナと雪の女王の英語タイトルは? 英語タイトルは「Frozen フローズン 」アメリカで2013年に公開されました。 「Frozen」は「冷たい」「凍った」という意味の形容詞です。 「Frozen」は「Freeze」の過去分詞でもあるため、「 凍らされる」という意味も持ちます ・原題「Frozen」の意味・理由は?• 主人公の一人・エルサが使える 魔法の力によってアレンデール王国が氷の国と化すこと• 自らの力を制御できないことに悩み心を閉ざしてしまうこと• エルサの魔法の力が原因でアナとエルサの姉妹関係にわだかまりができること など 国や心を凍らせる、関係を凍結させるという内容を投影しています。 ・海外と日本でタイトルが違う理由は何か? 英語圏では言い切ることが重視されますが、 日本では抽象的に表現が好まれます。 ・アナと雪の女王の中国語タイトルの意味は? アナと雪の女王の中国版タイトルは「冰雪奇缘」です。 中国版タイトルを日本語に訳すと 「冰雪」は「氷と雪」、「奇缘」は「不思議な縁」という意味です。 ・アナと雪の女王の韓国語タイトルの意味は? アナと雪の女王の韓国版タイトルは「겨울왕국 コウル ワングッ 」です。 韓国版タイトルを 日本語に訳すと「冬の王国」となります。 ・ディズニー映画で原題と邦題が違う作品は?• 塔の上のラプンツェル:Tangled もつれた• メリダとおそろしの森:Brave 勇敢な、勇ましい• レミーのおいしいレストラン:Ratatouille ラタトゥイユというフランスの野菜を煮込んだ料理• カールじいさんの空飛ぶ家:Up 上へ、幸せ• ベイマックス:Big Hero 6 ビッグ・ヒーロー・シックスという原案になったアメコミ いつもたくさんのコメントありがとうございます。 他にも様々な情報がありましたら、またコメント欄に書いてくださるとうれしいです。

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