三太郎 格 ゲー。 第三回企業対抗格ゲートーナメント『GUILTY GEAR Xrd

格闘ゲーム 発売日・アップデート日情報

三太郎 格 ゲー

三太郎 名前の由来は仙台にある天ぷら屋「」が美味すぎたことから。 スト4シリーズのサガットトッププレイヤー。 元々は東北出身で、KOFをプレイしていた。 とはサガット使い同士で仲が良く、ボンは「俺の次に強いサガット」と評している。 異常な反応速度が持ち味。 XBOX360タグは「SUPER3TAROUMAN」。 2013年6月にシンガポールで開催されたSEAM2013に参戦。 スパ4AE2012シングルトーナメントの結果は13位タイであったが、対戦したは 「私が対戦した中で最強のサガット使いと思っている」と絶賛のツイートを残している。 () トパンガリーグ4期にはBリーグから参戦。 ツイッター上で「Bリーグなんか通過点だと思ってる」と大きく出たが、その宣言通り見事Aリーグに進出。 EVO2015の後、が敗れたと10先し、見事勝利した。 ライブ配信• Mildom ミルダム公認配信者。 から紹介を受け、Mildomで配信を開始。 齢40を超えながらも、連日12時間以上の配信を平然と繰り返し、「寝て起きたら三太郎がまだ配信してた」と驚愕する視聴者は少なくない。 男気と天然の絶妙なバランスと、女装しながら激辛焼きそばを食べる行動力で視聴者を魅了し、配信開始1ヶ月を待たずして、格ゲー界の人気配信者の仲間入りを果たしている。 スパ4AE Ver. 指喧チャンピオンシップ スパ4AE2012 優勝 サガット• STARTING OVER -Power of the Sun- スパ4AE2012 シングル 準優勝 サガット• ThaigerUppercut Championship 2013(タイ) スパ4AE2012 5位(サガット)• TAITO STATION Presents Ultra Street Fighter IV エリア最強決定戦 「東北最強」 優勝 サガット• ウルトラストリートファイターIV グレードB統一戦 B-est JAPAN CUP 7位(サガット)• TOPANGA LEAGUE 第4期 Bリーグ ウル4 準優勝 サガット 2015年• Stunfest 日本オンライン予選 powered by 指喧 ウル4 優勝 サガット• STARTING OVER -BEST AND STRONGEST- ウル4 3位(サガット)• (アメリカ) ウル4 9位(サガット• 第5期 TOPANGAリーグ(B) 黒組 ウル4 3位(サガット)• KO Fighting Game Festival(クウェート) ウル4 9位(サガット)• Thaiger Uppercut 2016(タイ) スト5 25位(キャミィ)• Japan Cup 2017 スト5 65位(いぶき) 動画• 指喧- YUBIKEN - 8 KichijyojiKEN KEN vs Supuer Santarouman Sagat - AE 2012 FT10 Match• Thaigeruppercut 2013 Player Reveal Trailer リンク• twitter 関連記事• 闘劇'12予選リポート• AC版「ウルトラストリートファイターIV」全国大会「一秋千撃杯」東京予選フォトレポート。 決勝大会に駒を進める4チームと8名の強豪が決定.

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第三回企業対抗格ゲートーナメント『GUILTY GEAR Xrd

三太郎 格 ゲー

2020年2月6日(木)に発売された話題の対戦格闘ゲーム『グランブルーファンタジー ヴァーサス』(以下、『GBVS』)。 発売から2ヶ月が経ち、新キャラクターのソリッズ(CV:小山力也)やジータ(CV:金元寿子)が新たに参戦するなどまだまだ盛り上がりを見せています。 そんな『GBVS』ですが、開発を担当したのは『GUILTY GEAR ギルティギア 』シリーズや『BLAZBLUE ブレイブルー 』シリーズで知られる、あのアークシステムワークス! 『BLAZBLUE CALAMITY TRIGGER』から『BLAZBLUE CENTRAL FICTION』まで毎作ゲームセンターに通い家庭用まで購入して楽しんでいたことから、筆者も本作に期待していたファンのひとり。 本稿ではそんな筆者が、発売から現在に至るまでプレイして感じたことや、初心者〜初級者の人&『GBVS』以外のアークシステムワークス作品出身者の方々に向けて、おススメキャラクターを紹介します! おそらく初心者〜初級者の方とほぼ同じ目線のライトなプレイヤーですので、あまり肩ひじ張らずに見ていただき、このくらいでもガンガン対戦して良いんだと感じて貰えると幸いです。 ですが『BLAZBLUE』をやっていた当時から状況は変わり、毎日朝からゲームセンターに通って一日中対戦したり、リアルアーケードPro. を握りしめ家で一日中コンボや立ち回りの練習をしたりといった時間をとれなくなってしまっています。 なので『GBVS』は発売日に購入したものの、悔しいですがガチでやり込み始めたのは3月に入ってから。 当然ランクマッチに潜り始めた最初の頃は負けまくりました……。 やはり1ヶ月もブランクがあって戦えるほど格闘ゲームは甘くないのです。 そこでタクティクスモードやトレーニングモードに籠って猛特訓を重ねることで、何人かのキャラクターはまともに動かせるようになりました。 システムも操作も簡略化され、ゲームスピードも『BLAZBLUE』より抑えめで初心者でも遊びやすい。 『GBVS』はこのおかげで対戦に行くまでのハードルが低い点がありがたいです。 キャラクターたちもそれぞれ個性的なことから、対策が立てやすく負けた時の原因も理解しやすいです。 さらに上位に行きたいと思ったらまた別にやり込みが必要なのでしょうが、これが時間の取れない今は非常に助かっています。 それでは以下より、そうやって筆者が触ったキャラクターを何名かピックアップし、実際の対戦で触ってみた感覚をご紹介していきましょう! 筆者がおススメするのは以下のキャラクターたち! まず最初は鉄板のグランとカタリナ。 オールラウンダーなことは先述しましたが、やはりゲームの特徴を掴んで慣れるとしたら、この手のキャラクターがピッタリです。 『BLAZBLUE』でいうならばラグナ=ザ=ブラッドエッジやジン=キサラギのポジションと言えば分かりやすいでしょうか。 相手に向かって飛ばす弾、相手に向かって突進していく技、出始めから無敵のある対空技が揃っており、どんな状況にも対応できる使いやすさがポイントです。 格闘ゲームにおける基本が詰まっているキャラクターなので、初心者〜初級者のプレイヤーには特におすすめ。 筆者もカタリナからこのゲームに入りました。 グランについて特筆すべきは、やはりドライブバーストという飛び蹴りを繰り出す技です。 脚の先端があたるよう離れた距離から繰り出し、相手にガードさせれば殆ど反撃を受けることがない模様。 相手になかなか触れずに困った時はこれをぶっぱなして強引に……なんてこともできかなり便利です。 加えて遠距離立ち強攻撃の先端が、相手にあたるギリギリの間合いに置いておくように対戦相手に振ると、なかなかどうして引っかかってくれます。 グランの食らい判定が伸びないのか、相手が何か技を出しているとカウンターヒットが取れますし、そこからコンボを決められると爽快です。 カタリナについてもグランと似たような技構成ではあるのですが、特に強烈なのはレイピアを用いた各種通常攻撃のリーチの長さ。 対戦していて印象に残るのは、遠距離中攻撃とその対となる選択肢のしゃがみ中攻撃ではないでしょうか。 これらの技を牽制に用いた立ち回りの強いキャラクターのように思えました。 実際に対戦してみるとこちらの攻撃が届かない距離から、これらと飛び道具のマイティライドがチクチクと飛んできて、中々にしんどいです。 続いてファスティバ。 格闘ゲームに大体ひとりは存在している、投げ抜けもガードも出来ない特殊な投げ技を持つキャラクターです。 アークシステムワークスの投げキャラクターというと『GUILTY GEAR』シリーズならポチョムキン、『BLAZBLUE』シリーズならテイガーといった鈍重なキャラクターが鉄板ですが、ファスティバはそのふたりとはまた違った趣だと感じました。 確かに身体が大きく重たい方のキャラクターではあるのですが、触ってみると意外と軽快に動くことが出来ます。 フェリやメーテラといった遠距離戦の得意なキャラクターに近づくのは苦労しますが、得意のプロレス技を駆使すれば、思っていた以上にチャンスを作り出すことができました。 一度チャンスを掴んでしまえば、あとはとんでもない火力で圧倒できます。 そのためファスティバは、筆者が使っていて一番楽しかったキャラクターでもあります。 あえて他のアークシステムワークスの格闘ゲームの投げキャラで例えるならば、『P4U』の巽完二が近いのかもしれません。 投げキャラを使いたい、もしくは得意のインファイトで相手の体力を一気に奪うプレイがしたい人におススメです。 そして筆者が今最もハマっているキャラクターであるバザラガ。 ファスティバ並みかそれ以上に身体が大きく足が遅いところは玉に瑕ですが、手にした大鎌グロウノスを用いたリーチの長い攻撃と見た目通りの力強い立ち回り、そして火力は本物。 とはいえしゃがみ中攻撃のように鎌を使っていない技は思った以上に相手に届かなかったり、各技のモーションも重ためだったりするため、キチンと状況ごとにどの技を使っていくのか考えながら戦うのが面白いキャラクターでもあります。 ただ足の遅さはやはり辛いもので、ランスロットやシャルロッテに纏わりつかれるといつの間にか画面端を背負っていたなんて状況が多々発生します。 グランのライジングソードやカタリナのエメラルドソードのような、相手に攻められたときに頼りになる技も持っておらず、ジリ貧になりやすいです。 ですが画面端を背負いやすいということは、接近戦が得意なキャラクターはこちらを倒すために向こうから画面端に来てくれるということ。 キッチリとガードを固めれば、逆に相手に画面端を背負わせるチャンスもやってきます。 丁寧な立ち回りを要求され、しかも相手から攻められることを前提としなければならないため、防御の技術が重要。 こちらに近づかずともダメージが取れるフェリやメーテラは本当にしんどいですが、何らかの方法で触りさえすれば勝てるだけのポテンシャルはあると筆者は信じています。 加えて4月7日のアップデートで幾分か弱みとなっていた部分が少し改善された模様です。 アップデート後にしゃがみ強攻撃をはじめ色々な技をトレーニングモードで実際に振ってみた際には、今までより体感取り回しが良くなった印象を受け感動を覚えました。 こうやってリアルタイムで調整が入るの点も『GBVS』の嬉しいところです。 対戦を数多く見ていると、色々なキャラクターを触りたくなってくる ということで2月はじめの発売からおよそ二か月、筆者が『GBVS』を触って感じたことと、おススメしたいキャラクターを紹介してみました。 はじめたばかりの人や格闘ゲーム初心者の方に、ちょっとは参考になれば嬉しいです! もちろんまだまだ筆者もやり込んでいく予定です。 この記事で紹介した以外にも、ゼタやナルメア、パーシヴァルやランスロット、ローアインなんかは対戦に出せるくらいは練習しており、徐々にいろんなキャラクターに慣れていっているところです。 ナルメアはふたつのモードを切り替えて戦う辺りが少し『BLAZBLUE』のイザヨイを思い出し、ちょっと楽しく感じています。 加えてゼタを触り始めたきっかけに関しては、YouTubeで配信をよくチェックしているとあるプロゲーマーの方の影響だったり……!もちろん憧れはあるものの、あそこまで上手く動かすにはまだまだ修練がたりていないですが! 『GBVS』は現在、非常に盛り上がっている格闘ゲームですし、筆者が影響を受けたゼタ使いの方も含め、YouTubeなどでプロゲーマーの方たちが積極的に配信を行っているタイトルでもあります。 そういった所をチェックして、自分で対戦する時に活かせるのも非常に嬉しいところ。 筆者はガチの対戦を求めてランクマッチに臨んでいる訳ですが、色々なキャラクターで潜っていると中々ランクが上がらず苦労していたり……。 とはいえ、自分にあったレベル帯の人と対戦するならば、おススメはランクマッチです。 対戦を重ねていると相手の方が自分の知らないコンボや立ち回りをやってくることがかなり多いので、練習した成果を出すだけでなく新しい発見の場にもなっています。 そうやってやられたことを自分で試している内に新しいキャラクターが使えるようになったりして、この繰り返しが本当に楽しいです。 できることが増えていっても、まだまだネットの海に強者は沢山いるのでその追及は終わることがない……格闘ゲームのやりこみに終わりはありません。 筆者もまだまだ『GBVS』をやり込み高ランクを目指していく所存です。 もしもランクマッチで会うことがあればお手柔らかに!もし昇格戦だったとしても手心は加えないでくれるとありがたいです!• 関連記事.

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三太郎 格 ゲー

nicovideo. 1%の支持でデジタルハーツさん大幅優勢。 トッププレイヤーが在籍&ドワンゴに対して無敗の実績を物語ります。 選手紹介。 小川さんのパートでは会場の雰囲気が和やかに。 カリスマ性も持つトッププレイヤーです。 デジタルハーツ: ネギヌキ さん カイ が勝利。 緊張から手元が狂う苦しい展開も、徐々に落ち着きを取り戻し、 吸い込まれるように対空が決まります。 広報営業としての参戦とのコメントでしたが、みごとな対空引率でした。 中堅戦。 デジタルハーツ: ポラットさん 梅喧 )が続けて勝利。 新キャラをしっかりと使いこなし、ドワンゴ:シエン ラムレザル を一蹴。 巧みな妖斬扇でフィニッシュし、チームの勝利を決めます。 大将戦は試合に負けても小川選手を打ち取れば、、なんていうドワンゴ:次郎にとってはノーリスクの小川チャレンジに 1ラウンドも奪えず次郎は思わず苦笑い。 ブレイブルーでアマネ家庭用全一、シンでも賞金首クラスの猛者が暴君の前ではタジタジ。 一方、余裕の表情をみせるオガちゃん 実況席のデジタルハーツ広報の中里 真理佳さん、荒井 勇樹さんも余裕の試合観戦。 最後は、ガーキャンの切り返しもきっちり読まれて万事休す。 デジタルハーツがこのままの勢いで行くのか、ドワンゴ巻き返せるのか? いきなり小川さんが登場します。 先鋒戦。 デジタルハーツ:小川さん ネカリ vsドワンゴ:ねこぜ ナッシュ。 敗れたものの要所で見せるトッププレイヤーの鋭さとタレント性は流石の小川さんでした。 次鋒戦。 デジタルハーツ:カメオカさん 豪鬼 vs ドワンゴ:てつじん28号 ザンギエフ。 この春に両社の格ゲー部に入った新卒対決となります。 1-1からの白熱した展開はてつじんに軍配。 今後の再戦が楽しみなフレッシュな試合となりました。 中堅戦。 デジタルハーツ:みだれねこさん いぶき vsドワンゴ:シュート アレックス。 後がないデジタルハーツさん。 ここでLP10000を超えるみだれねこさんが登場。 大事な中盤でしっかり星を取り戻します。 クラカンからの反応が的確で、コンボも重たいものを選択しハイレベルでした。 みだれねこさんは今回も名古屋からご参戦! 弊部にお土産まで頂きお心使い、本当にありがとうございます。 副将戦。 デジタルハーツ:くっぱさん 豪鬼 vsドワンゴ:杉ザン ザンギエフ。 EVO Tシャツを着込んだくっぱさんはLP13500とこちらも猛者。 お互い1本目ずつ取りあい、勝負の3本目。 そのまま流れをつかみ試合を決め、ストリートファイター5はドワンゴ勝利となります。 大将戦。 デジタルハーツ:ダイキさん リュウ vsドワンゴ:やまだん バーディ。 LP20000というダイキさんは界隈でも有名な上級リュウ使い。 今回はやまだんとダイキさんが友人ということで、試合前の煽りあいがすさまじい。 1ラウンドも取らせないと豪語するダイキさん。 対するやまだんも受けて立ちます。 2本目に1ラウンドを奪い歓喜するやまだん。 対するダイキさんはこの表情。 2本目の試合に勝利し叫ぶやまだん。 ここからダイキさんの歯車が狂い始めます。 , INC. 2016 ALL RIGHTS RESERVED.

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