エデン 共鳴 4 層。 【FF14】「エデン共鳴編(ノーマル)」の攻略と報酬まとめ

FF14 希望の園エデン:共鳴編 4層 ノーマル

エデン 共鳴 4 層

2で追加されたレイドダンジョン「希望の園エデン:共鳴編 4層 ノーマル」の攻略ページです。 ギミック解説やシヴァの攻撃パターン、対処法などを掲載しています。 開始後シヴァ戦となり道中はありません。 エデン共鳴編の各層をクリアするとIL480の装備品と交換できる交換用アイテムが入手できます。 交換用アイテムは胴、脚、足、装飾と胴、手、脚、装飾が出ます。 入手できる報酬には週制限があり共鳴編1層〜4層でそれぞれ1週間にひとつだけ交換用アイテムを入手することができます。 週制限は毎週火曜日17:00にリセットされか各層で再入手が可能になります。 週の初めの1回のみ、共鳴編4層をクリアすると奇譚武器の交換に必要な超耐久型トームストーンと交換できる古びた剣【共】を1つ入手できます。 交換には古びた剣【共】が7つ必要になります。 滑って落ちないように移動して回避。 氷床終了 ダブルスラップ MTに攻撃 ダイヤモンドダスト 全体攻撃 アイスフロスト+アイシクルインパクト 3人を対象に距離減退攻撃と外周部4箇所に円範囲攻撃。 対象者は外周部の隙間に散開して他は中央に移動 アイスエラプション プレイヤーに追従する小円範囲攻撃x3 ヘブンリーストライク ノックバック全体攻撃 鏡の国+フロストスラッシュ 鏡の国でフィールド外周部に氷面鏡が2つ出現。 氷面鏡はシヴァの攻撃を時間差で発動する シヴァのフロストスラッシュ発動後、2つの氷面鏡から大円範囲攻撃「ミラーリング・フロストスラッシュ」 氷面鏡のない方のフィールド端で回避 アクスキック シヴァ中心の広円範囲攻撃。 フィールド端で回避 シャッタード・ワールド ノックダウン後4x4にPT分断して雑魚線 マザークリスタル・ウォーターエーテル・アースエーテル・ライトニングエーテル・ライトエーテル 4x4PTに分かれての小さいフィールドでの雑魚戦闘。 中央にマザーエーテルがあり、各エーテルが外周部に出現して中央に寄っていく。 中央に到達すると光の氾濫ゲージが増えるので中央まで到達させないように倒す。 小さいライトエーテルは線を切る。 マザーエーテルは定期的に全体攻撃を行う ホーリー 2種類。 中央から距離減退する範囲攻撃、または中央から外周部8方向に移動して発動する 光の暴走 全体攻撃 光の波動+侵食光 3セット。 1回目は2人を対象に扇範囲攻撃の光の波動と1人受けする柱が4つ出現。 光の波動対象者が柱の間に入るか、柱1つを受け持つ 2回目は2人受けする柱は2つ、3回目は4人受けの柱1つになる 鏡の国+サイスキック 氷面鏡は4つ。 シヴァ下安置でサイスキック回避後、鏡の前の安置でミラーリング・サイスキック回避 鏡の国+アクスキック 氷面鏡は4つ。 外周部でシヴァ中心の広い円範囲攻撃「アクスキック」を回避して、鏡からの円範囲攻撃「ミラーリング・アクスキック」をフィールド中央で回避 鏡の国+フロストスラスト 氷面鏡は2つ。 光の氾濫ゲージが溜まる前に全力で攻撃.

次の

【FF14】「エデン共鳴編(ノーマル)」の攻略と報酬まとめ

エデン 共鳴 4 層

とうとうやってきました共鳴編も4層後半の記事になります。 今回もこのブログらしく総合的な攻略はほっぽりだし、宗教戦争争点の説明とあまりに細かすぎるポイント補足をしていきたいと思います。 前提:ハムカツトンカツさんの動画がおすすめです 4層後半の動画としては ハムカツトンカツさんの動画が一番わかりやすくかつ必要な情報が網羅されていると思います。 前半では宗教戦争が問題になりましたが、後半は多少あるもののわずかな差になっており、このハムカツトンカツさんの動画のやり方が多数派だと思います。 記事の下部で紹介させていただきます。 本編: ギミックの細かすぎるポイント補足 予習の範囲について 最初に 「もうすぐ雑魚フェーズを越えて後半行けそう」となった段階で、どこまで予習しておくべきかのアドバイスを少し。 後半練習はフェーズが先に進みやすいため、予習範囲が短いと「せっかく進んだのに予習が出来てなくて時間がもったいない…」という状態になってしまうと思います。 そのため後半突入が見えてきたら、 最低でも通称ぼよんぼよんフェーズまで予習しておいた方が良いと思います。 そしてボヨンを見たら次は時間切れまで予習しましょう。 後半は前半と異なり強烈な宗教戦争&ストッパーギミックはないので竜詩までは一気にフェーズが進むと思います。 「アク・モーン」&「モーン・アファー」 4:4からの8人頭割りと、この時点では おそらく初見でもミスる人などいないであろう簡単なギミックです。 ただ、この後の登場場面に向けて覚えておいた方が良い事項があります。 それは、 1回片方のアクモーンを受けるとデバフが付与され、反対側のアクモーンを受けるとめちゃくちゃ痛くなることです。 この初登場シーンでは事故ることはまずありませんが、この後のアクモーンで「一人だけ死んでる」という場合の原因は大抵これ(両方の頭割りを受けてる)です。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(片側範囲攻撃)」 片翼のホーリーウィングを鏡が反射してくるこのフェーズは、安置がボスの前なのか後ろなのか、安置がどちらに回転するのかを判断する必要がありますが、自分は予習時に途中の過程を省略して呪文暗記方式で乗り切り、結果的に今もそれでやっています。 鏡のイメージ処理が難しい方がいたら試してみてください。 (無色鏡と翼の光る方向を基準に) 西なら時計、同じなら後 短くするため逆側は省略して暗記です。 回転方向を先にしているのは翼が光るよりも鏡の登場の方が早いためです。 「聖竜の咆哮」1回目(通称:生首フェーズ) まず注意点を。 後ろから追うように当たると通信による時間差の影響でスカります。 練習初期のPTでは「確かに当たったのに!」というセリフはお約束です。 咆哮2回目も同じなので覚えておきましょう。 下に処理位置の目安とタイムラインを表にしてみました 頭の回転方向は時計・反時計ランダムなので反対の場合は左右反転です。 また このフェーズでの翼の範囲攻撃の方向はランダムではなく 必ず龍頭のいる側に来るようになっています、そのため2回目の後反対側に反転します。 また、攻撃の判定タイミングとエフェクトに見かけ上の時間差があるというか、翼がピカァ!した時点でもう攻撃判定が終わっているので、一見床に氷が残っているように見える状態の所へ突っ込んでいっても大丈夫です。 「フロストアーマー(氷床)」&「静寂の双剣技」・「閑寂の双剣技」 静寂の双剣技 前270度範囲 >後方90度範囲 閑寂の双剣技 後方90度範囲 > 前270度範囲 と、基本を踏まえた上で、文字にすると前方と後方への範囲攻撃なので、ボスの前後方向に大きく動いて避ける人もいますが、それだと(床の凍結解除含めて)結構間隔が短いので当たりやすいです。 自分は下図の通り あらかじめ斜めの真心ライン上で待機して、そのラインをまたぐように最小限の動きで避ける方法をおすすめします。 開発様の親切設計により直前の聖竜の咆哮でボスは中央に戻っているのできっちり真心ラインが境界になります。 近接DPSの場合はおなじみのターゲットサークルの側面と背面の境界が全く同じなのでそちらでもよいでしょう。 (というか黙っていても前方後方往復する近接DPSはいないはず…) 「ドラゴンアーマー」(通称:アク・ラーイ) ここは基本通り「翼がバサァ」したら避けるだけですね。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(吹き飛ばし)」 通称:ぼよんぼよんフェーズ やってきました今回の 宗教戦争の争点その3です (とは言えここは比較的軽め…) このフェーズでの主な宗派は 「色固定」「赤固定( アムレン )」「アーサー式」と3種類あります。 個人的には アーサー式が最も最適化された非常に素晴らしい方法だと思いますが、火力向上とノックバック防止スキルの発動タイミングのシビアさを天秤にかけると 野良ではリスクの方が上回ると思うので紹介は省略します。 何回かアーサー式練習に行きましたが、結構な確率で入れ代わり立ち代わり誰かが落ちるので安定せず、詰めPTならともかく消化などでは普通にやればほぼ事故らないこのギミックでワイプするのはもったいなすぎると思いました。 逆に固定PTでは全員確実にアムレンをこなせるのが確認できたりVCでカバーできるならばアーサー式一択だと思います。 自分は色固定でも赤固定でもどちらでもOK、というか「たいして違わないんだから統一されて欲しい…」というのが率直な気持ちです。 が、色固定と赤固定の勢力が拮抗してしまっている現状なので両方補足しておこうと思います。 まあすぐにどちらでも習得できるレベルです。 ちなみに、このボヨンボヨンフェーズについては、(アムレン忘れを除き) 「死んだ人自体が原因ではない」というケースも多いのが特徴です。 位置を間違えたり入るのが遅れた他の人のせいで(本人の位置は正しいにもかかわらず)2回とも前4人側にカウントされたりヒラDPSが2回目の5番目になって殺されるケースもあります。 自分は間違ってないはずなのになぜか死ぬ!という場合は他の人の動きをよく見ておいた方が良いでしょう。 特に位置に着くのが遅れる人がいるせいでワイプするケースは多いです。

次の

【FF14】エデン零式共鳴編4層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

エデン 共鳴 4 層

ぷろとです。 ブログ毎日投稿チャレンジ中です。 FF14の事以外にも文章を書くための考え方や、感銘を受けた事などを執筆しています。 零式が実装されて5周目に入った。 オレたちの固定はと言うと、まだ踏破への道のりは辿り着けていない。 FCメンバーを中心に集まった固定パーティだ。 決してスキルが高いわけではない。 だが、足りない部分を補い、相談し、悩みながらも仲良く攻略を楽しむというスタンスで零式攻略をやってきました。 昨日は火曜日だったのでリセット日。 1層からの挑戦だった。 一人は仕事で遅くなるとの事で23時からのスタート。 1層で躓くオレたち…。 3回ほどワイプしつつも最後は余裕を持ってクリアできた。 続く2層も苦戦するかなと思ったが、2層3層と1発でクリアできた。 みんな成長している。 今回でいくつかの装備更新が出来たオレは平均IL493になって、HPが17万を超えた。 30分ほど活動時間が残っていたので4層へも挑戦してみました。 そこで試してみたかったのが前半で薬を使って何%まで削れるかの挑戦だった。 目指すは70%。 一度も被弾せずに前半を超えなければいけない。 一度でも誰かが被弾すると攻撃力低下デバフがつくからだ。 活動時間は30分だったので、2回だけ挑戦する事ができた。 2回とも竜詩まで行って全滅している。 が、今回の目的は前半70%。 果たして達成できたのかと言うと、2回とも71%だった。 おしい。 今回、個人的に試したいことも有った。 それが、 後半の視線鏡フェーズだ。 視線鏡フェーズでは 122が良いと聞いたのだ。 それぞれの視線技が来るまでに入れれるWSの回数が122なのだ。 つまり、1回目が1発。 2回目と3回目が2発のWSを叩き込める。 流れ的にはこうだ。 まずはシヴァ本体が黄色く光ってから1回WSを入れて横を向く。 視線エフェクトが終わったら後方へ回りながら2発WSを入れて真っすぐ外周を見る。 この時、ホーリーがどっちか判断する。 外周なら内へ、内なら外側へ移動。 再びエフェクトが終わったら2発WSを入れて外もしくは内を見る。 3回目はホーリーが内側か外側かで向く方向が変わるかなという感じ。 光るエフェクトが苦手な場合はフライテキストでも判断できる。 「ミラーリング・ブライトアーマー DODGE」のテキストが見えたらWSを使い始める感じ。 この方法をとったことで、鏡の詠唱は気にする必要がなくなった。 規定回数のWSを撃った直後視線を外せばいいだけだからだ。 規定回数は122。 初回も2WS行けそうなんだが、ギリギリなので安全を取って1回に抑えておくのが良いかなという感じ。 動画でもタイミングを説明してみました。 ホーリーが中央と外周の両バージョンを見れます。

次の