宇宙の風に乗る。 宇宙の風に乗る

雨降りの土曜日は本牧で寿司ざんまい^ ^(竿休め20200613)

宇宙の風に乗る

こんにちは! です。 2017年の春が来ました 新年度です。 こちらの桜も、今満開です。 奈良の桜は、また格別。 奈良県下で一番の見事な桜と評判のがそろそろ見ごろになってきたようで、今週中に行ってみたいと思っています。 うちから車で30分くらいなんですよ~(近くに大宇陀温泉もあるし)。 わたしたち人間は、宇宙のリズムと調和の中で生きていると、すべてのことがスムーズに自分の魂の企画通りに進んでいきます。 ハートが開き、行動的になり、それに伴って周りの環境も整い、自分にとって心地よい必要な人と出会い、自分自身のやりたいことに向け、どんどん実行していけるようになります。 まさに「お! 最近のってるね~! 」という状態です。 もちろん、宇宙はリズムを刻んでいて、自分にもリズム・波があるので、止まる時や休むときは必要ですから、そんな時期もあります。 ただ、そういう状態が長く続いていたり、ずっとそんな進めない状態の場合には、宇宙の風・リズムに乗れていないのかもしれません。 宇宙系のチャネラーであり、アルクトゥルスやプレアデス等高次の星々の存在達と繋がり、宇宙からのメッセージやエネルギーを受け取ることを得意としています。 今回はプレアデス由来の二人によるコラボですので、かなり宇宙に連動したセッションになりそうです。 今回のコラボは、二人とも遠隔で行いますので、遠方の方も、地球の裏側にお住まいの方も(笑)お申込みいただけます。 リーディングにより、魂の計画に乗っていくこと(本来の人生の流れ)に対してブロックになっていること、滞りの原因となっていることがあればお伝えし、それに対して働きかけを行う浄化ヒーリングワーク付きです。 なお、リーディング結果とともに、受け取ったメッセージがある場合はお伝えいたします。 ・伝授時間:約40分 伝授は、遠隔でコールイン設定いたしますので、ご都合のいい日時に受け取っていただけます。 また、リアルタイムでの伝授もご希望承ります(遠隔のSkypeまたは通話にて)。 その文字には、宇宙の高次存在からの波動・情報がつまっています。 あなたさまのスピリット(魂)へのメッセージを小型色紙に書き、ご自宅(ご希望の所)に郵送いたします。 到着したら、エネルギーとしてそのままお受取りください。 (自動書記の内容については、その一部を文章でお伝えいたします。 文字には文章以外の情報がたくさん含まれているので、文章は翻訳ととらえず参考程度にしていただき、受け取ったらそのまま「感じて」みてください。 さらにたくさんの情報がもたらされるでしょう。 ) また、合わせまして、遠隔(Skypeまたは電話)で、リーディング&チャネリングのミニセッションをさせていただきます。 お聞きになりたいことに対して、高次存在と繋がりメッセージをお伝えします。 日時はご相談のうえで行う、リアルタイム・セッションです。 ・セッション時間: 20分 Skypeまたはお電話にて、お話ししながらのセッションです。 --- 地球は体験の星。 自分自身の魂のやりたいことを感知し、それに対して実行・体験していくこと。 それこそが、わたしたちひとりひとりがやりたいこと、なのです。 一般的に「こうしたら幸せになれる」とか、「こういう状態(職業、パートナー、金銭、所有物など)が幸せである」などという価値観は、実は幻です。 わたしがわたしであることを最大限に体感・体験することでしか、幸せは感じられるものではありません。 宇宙でたった一人しかいないオリジナルな自分自身を大切にし、自分自身そのものを感じ、体験し、自分の学びを全うすることこそ、私たちのよろこびなのです。 盛りだくさんの内容ですが、特別価格でお届けします。 二人とも本業の合間に行いますので、 先着10名様限定です。 なんとなく、久々に、STARRY TALESのアルバムが聴きたくなりました。 (動画はプラネタリウム映画の予告編ですけど) 今日も素敵な満月の夜を。 わたしたちは宇宙の一部。 わたしたちは宇宙と一体です。 そして、 宇宙にたったひとりのあなたに、ありがとうございます。 自分自身や家族、そして大切な人をゆるませ、幸せにするヒーリングです。 ヒーラー養成講座の受講生は随時募集中。 奈良の桜井での開講受付中です。 関西のみならず、全国各地から受講にお越しいただいております。 遠隔受講も可能です。 分離してしまった自分、傷付いてしまった自分、制限をかけてしまった自分、能力を封印した自分、感情を押し込めてしまった自分、魂を置き忘れた自分…。 自分では忘れてしまったいろんなあなたに出会い、統合していきましょう。 多次元に生きていることを思い出し、潜在意識・深層意識下に封じ込めてしまった多次元の自分を癒し、統合していくことで、よりあなた自身の「いま」が輝きはじめます。

次の

宇宙の風に乗る

宇宙の風に乗る

明けましておめでとうございます。 2019年が始まりました。 5月1日には元号が変わるそうなので、今年は特別な想いで新年の幕開けを迎えております。 新年初投稿となりますので、今回は今年の抱負を語ってみたいと思います。 毎年、吹きガラス教室の生徒さんには、作品を入れるカゴに名前とその年の目標を書くようにお願いをしているのですが、 近年はなかなか、謎の理由で気持ちよく書いてもらえません。 そこで、講師自らが模範を示す意味で、恥ずかしいスローガンを掲げてみせましょう。 題して「 宇宙の風に乗る」です。 当工房は2002年にオープンして以来、今年で17年目、 一貫して向かい風に逆らうように自転車でキコキコとペダルをこぎ続け、 操業をしてまいりましたが、ここらで 根性エンジンから脱却し、 全く新しい理論で前進をしてゆきたいという強い想いを込めての所信表明となりました。 今回提唱する「 宇宙の風・理論」は文字通りの意味で受け取ってしまうと 誤解を招きやすく、良識ある一般の方々からは距離を置かれてしまうことでしょう。 ですので、もう少し、丁寧に説明します。 「 風」を世の中の風潮や時代の潮流に置き換えると分かりやすいかもしれません。 最近では顧客行動履歴のデジタル情報から戦略を練り上げるという手法で大手メーカーは、商品開発をしている状況 ですので、新規参入する隙を見つけるのも大変です。 個人の努力によっては、社会的ムーヴメントを引き起こすことも可能ではありますが、 感性や直感で長期的に勝ち続けるのはやはり難しいと考えます。 そこで、予測が難しい地表近くの大気の動きを読むことはあきらめて、 さらに上の衛星軌道くらいの領域にフォーカスするのが、よろしいのではないかと考えました。 宇宙の風とは?これいかに??との疑問は残りますが、 そのくらい壮大な理念で展開したいという心意気で表現してみました。 一つのビジネスモデルの寿命が短くなってきているそうなので、 より高く飛び続けるために大手企業にはない軽さとスピードが必須となります。 でっかくて重いエンジンを取り外し、 極限まで要らないものを削ぎ落として、安定した競争のない世界を目指します。 たくさんの 人が集まって、 情報が集まる。 まずはそういった地域コミュニティーを作る事が目標です。 工房横に小屋を建てているのは、そんな理由からです。 最終的には 利益というものを視野に入れての運営にならなければなりませんが、 地域に根ざした「 信用」が築かれるならば、時間はかかるかもしれませんが、 それは自ずと達成されるはずだと思っています。 もし「 宇宙の風」が 止むことなく優しく、吹き渡り、心地よいものを運んで来る風であるならば、 きっと、多くの人が感じてみたいと思うことでしょう。

次の

スピッツ ロビンソン 歌詞

宇宙の風に乗る

明けましておめでとうございます。 2019年が始まりました。 5月1日には元号が変わるそうなので、今年は特別な想いで新年の幕開けを迎えております。 新年初投稿となりますので、今回は今年の抱負を語ってみたいと思います。 毎年、吹きガラス教室の生徒さんには、作品を入れるカゴに名前とその年の目標を書くようにお願いをしているのですが、 近年はなかなか、謎の理由で気持ちよく書いてもらえません。 そこで、講師自らが模範を示す意味で、恥ずかしいスローガンを掲げてみせましょう。 題して「 宇宙の風に乗る」です。 当工房は2002年にオープンして以来、今年で17年目、 一貫して向かい風に逆らうように自転車でキコキコとペダルをこぎ続け、 操業をしてまいりましたが、ここらで 根性エンジンから脱却し、 全く新しい理論で前進をしてゆきたいという強い想いを込めての所信表明となりました。 今回提唱する「 宇宙の風・理論」は文字通りの意味で受け取ってしまうと 誤解を招きやすく、良識ある一般の方々からは距離を置かれてしまうことでしょう。 ですので、もう少し、丁寧に説明します。 「 風」を世の中の風潮や時代の潮流に置き換えると分かりやすいかもしれません。 最近では顧客行動履歴のデジタル情報から戦略を練り上げるという手法で大手メーカーは、商品開発をしている状況 ですので、新規参入する隙を見つけるのも大変です。 個人の努力によっては、社会的ムーヴメントを引き起こすことも可能ではありますが、 感性や直感で長期的に勝ち続けるのはやはり難しいと考えます。 そこで、予測が難しい地表近くの大気の動きを読むことはあきらめて、 さらに上の衛星軌道くらいの領域にフォーカスするのが、よろしいのではないかと考えました。 宇宙の風とは?これいかに??との疑問は残りますが、 そのくらい壮大な理念で展開したいという心意気で表現してみました。 一つのビジネスモデルの寿命が短くなってきているそうなので、 より高く飛び続けるために大手企業にはない軽さとスピードが必須となります。 でっかくて重いエンジンを取り外し、 極限まで要らないものを削ぎ落として、安定した競争のない世界を目指します。 たくさんの 人が集まって、 情報が集まる。 まずはそういった地域コミュニティーを作る事が目標です。 工房横に小屋を建てているのは、そんな理由からです。 最終的には 利益というものを視野に入れての運営にならなければなりませんが、 地域に根ざした「 信用」が築かれるならば、時間はかかるかもしれませんが、 それは自ずと達成されるはずだと思っています。 もし「 宇宙の風」が 止むことなく優しく、吹き渡り、心地よいものを運んで来る風であるならば、 きっと、多くの人が感じてみたいと思うことでしょう。

次の