新幹線 回数 券 期限。 新幹線の回数券|新大阪・新神戸・岡山・広島・小倉・博多

<要注意>新幹線の回数券の払い戻しは原則不可! 条件を解説

新幹線 回数 券 期限

広告 新幹線指定席回数券とは? 東海道・山陽新幹線の自由席回数券は、東海道・山陽新幹線の「のぞみ号」「みずほ号」「ひかり号」「さくら号」「こだま号」の指定席が利用できる回数券タイプの割引きっぷです。 購入日から3ヶ月間利用できます。 新幹線指定席回数券には、子供料金の設定はありません。 おとな1枚でこども2人が利用することもできません。 学割はありません。 そのほか、他の割引との併用はできません。 注意点として、 4月27日〜5月6日、8月11日〜20日、12月28日〜翌年1月6日は利用できません。 新幹線指定席回数券の料金 東海道・山陽新幹線の新幹線回数券(普通車指定席用)の料金は以下の通りです。 区間・列車・設備・席数などの制限はありません。 ( )内は1枚あたりの価格です。 東京~静岡 37,560(6,260円)• 東京~浜松 49,440(8,240円)• 東京~名古屋 63,300(10,550円)• 東京~米原 69,840(11,640円)• 東京~京都 79,860(13,310円)• 東京~新大阪 83,640(13,940円)• 東京~新神戸 86,460(14,410円)• 東京~西明石 89,640(14,940円)• 東京~姫路 91,500(15,250円)• 東京~岡山 98,340(16,390円)• 東京~新倉敷 98,340(16,390円)• 東京~福山 100,020(16,670円)• 東京~広島 108,180(18,030円)• 東京~小倉 126,960(21,160円)• 東京~博多 130,560(21,760円)• 新横浜~名古屋 59,340(9,890円)• 新横浜~京都 75,960(12,660円)• 新横浜~新大阪 81,240(13,540円)• 新横浜~新神戸 84,540(14,090円)• 名古屋~京都 30,960(5,160円)• 名古屋~新大阪 34,560(5,760円)• 名古屋~新神戸 43,440(7,240円)• 名古屋~西明石 45,420(7,570円)• 名古屋~姫路 48,060(8,010円)• 名古屋~岡山 63,300(10,550円)• 名古屋~福山 70,620(11,770円)• 名古屋~広島 81,240(13,540円)• 名古屋~小倉 95,160(15,860円)• 名古屋~博多 102,060(17,010円)• 京都~広島 64,440(10,740円)• 京都~徳山 73,020(12,170円)• 京都~新山口 78,360(13,060円)• 京都~小倉 82,620(13,770円)• 京都~博多 82,920(13,820円)• 新大阪~広島 59,100(9,850円)• 新大阪~新岩国 62,880(10,480円)• 新大阪~徳山 69,120(11,520円)• 新大阪~新山口 72,900(12,150円)• 新大阪~小倉 81,120(13,520円)• 新大阪~博多 81,120(13,520円)• 新神戸~広島 57,840(9,640円)• 新神戸~徳山 64,080(10,680円)• 新神戸~新山口 71,040(11,840円)• 新神戸~小倉 81,120(13,520円)• 新神戸~博多 81,120(13,520円)• 姫路~小倉 73,500(12,250円)• 姫路~博多 79,800(13,300円)• 岡山~小倉 62,880円(10,480円)• 岡山~博多 71,700円(11,950円)• 福山~小倉 59,100円(9,850円)• 福山~博多 64,080円(10,680円)• 広告 新幹線指定席回数券の使い方 新幹線の指定席回数券は、購入後3ヶ月間が有効期限です。 そのため、購入日から最後の利用日までが3ヶ月以内に入るような使い方をします。 JR東海またはJR西日本の出発地周辺の駅窓口で購入します。 新幹線回数券は、双方向で使える回数券が6枚セットになっています。 1枚ずつどちらの方向でも使うことができます。 指定席回数券ですので、利用前に座席指定を受けることができます。 その場合は、回数券を持って駅の窓口に行き、座席指定を受けます。 座席指定を受けずに乗ることもできますが、その場合は自由席しか利用できません。 利用区間が201キロ以上の新幹線回数券は、新幹線各駅のほか、都区内や市内の在来線駅の利用もできます。 たとえば、大阪駅でJR京都線に乗り、新大阪駅で新幹線に乗り換えて、博多駅で降り鹿児島本線に乗り換えて、南福岡駅で降りる、ということも可能です。 乗車時は、チケット(券片)を自動改札機に通して改札を抜け、新幹線に乗車します。 在来線の各駅から利用する場合は、在来線の駅でチケットを改札に通し、新幹線の乗換駅で新幹線の自動改札機にチケットを通します。 在来線各駅で降りる場合はその逆で、新幹線の降車駅で「在来線乗換口」を通り、在来線の下車駅でチケットは回収されます。 新幹線指定席回数券の変更方法 新幹線指定席回数券では、利用予定の列車に乗車する前なら、乗車列車の変更ができます。 乗車列車の変更は指定列車出発時刻前ならば何度でも可能です。 それ以外の区間の変更などはできません。 変更をする場合は、座席指定された回数券を持って窓口に行きます。 窓口で、次に利用したい列車を告げると変更ができます。 新幹線指定席回数券の払戻方法 指定席回数券の払い戻しについては、全券片が未使用で、有効期間内に限り、手数料を差し引いた額が払い戻し対象になります。 払戻手数料は、1冊あたり220円です。 払い戻しは発売箇所で取り扱います。 普通のきっぷに比べてとくに払戻手数料が高いわけではありません。 新幹線指定席回数券の乗り遅れ 乗る予定の列車に乗り遅れた場合は、当日に限り後続列車の自由席に乗れます。 その際、とくに手続きは必要ありません。 改札口を通り、後続列車の自由席をご利用ください。

次の

新幹線の回数券!購入~使い方と注意点を分かりやすく解説

新幹線 回数 券 期限

【指定の取り消し(使用見合わせ)】 指定券の交付を受けた後、指定列車の出発時刻前であれば、回数に制限なく指定の取り消しができます。 ただし、乗車後車内において空席があり、運輸上支障がないと認められる場合は、グリーン車・グランクラスまたは普通車指定席に乗車できます。 車内においてグリーン車・グランクラスが満席であった場合は、発売箇所またはきっぷの受取箇所でグリーン料金・グランクラス料金相当額を払いもどしますので、車内でその旨の証明を受けてください。 (グリーン車・グランクラスが連結されていない列車に乗車された場合及び駅プランタイプ・フリータイプについては、この取扱いはいたしません。 ただし、乗車後車内において空席があり、運輸上支障がないと認められる場合は、普通車指定席に乗車できます。 車内において普通車指定席に乗車できなかった場合でも、指定席と自由席との差額の払いもどしはいたしません。 【指定列車に乗り遅れた場合】 きっぷの有効期間内は乗車券のみ有効となり、特急列車等に乗車する場合は別に特急券等該当する料金券の購入が必要です。 ただし、指定券に表示された乗車日の当日に限って、利用できる対象列車の普通車自由席に乗車できます。 グリーン車・グランクラス用については、指定券に表示された乗車日の当日に限って、乗車後車内において空席があり、運輸上支障がないと認められる場合は、利用できる対象列車のグリーン車・グランクラスに乗車できます。 変更の取り扱い 【使用開始前の取扱い】 有効期間開始日の変更はいたしません。 券種間及び利用区間の変更はいたしません。 指定列車の変更は、指定列車の出発時刻前に限り、その時点で発売可能な他の列車へ回数に制限なく変更できます。 他の乗車券類への変更はいたしません。 いったん払いもどしのうえ、あらためてご希望のきっぷをお求めください。 【使用開始後の取扱い】 乗り越し、方向変更、経路変更などの区間変更の取扱いはできません。 別途乗車として取扱います。 乗車後車内に余席があり、運輸上支障がない場合に限り、所定のグリーン料金をお支払いいただき、グリーン車への変更ができます。

次の

新幹線の回数券!購入~使い方と注意点を分かりやすく解説

新幹線 回数 券 期限

広告 こまち4枚回数券とは? 秋田新幹線のこまち4枚回数券は、「こまち号」の指定席が利用できる回数券タイプの割引きっぷです。 購入日から3ヶ月間利用できます。 こまち4枚回数券には、子供料金の設定はありません。 おとな1枚でこども2人が利用することもできません。 学割はありません。 そのほか、他の割引との併用はできません。 注意点として、 4月27日〜5月6日、8月11日〜20日、12月28日〜翌年1月6日は利用できません。 こまち4枚回数券の料金 秋田新幹線のこまち4枚回数券の料金は以下の通りです。 区間・列車・設備・席数などの制限はありません。 ( )内は1枚あたりの価格です。 東京都区内~男鹿・八郎潟~秋田~羽後本荘・湯沢 58,080円(14,520円)• 広告 こまち4枚回数券の使い方 こまち4枚回数券は、購入後3ヶ月間が有効期限です。 そのため、購入日から最後の利用日までが3ヶ月以内に入るような使い方をします。 出発地周辺の駅窓口で購入します。 こまち4枚回数券は、双方向で使える回数券が4枚セットになっています。 1枚ずつどちらの方向でも使うことができます。 指定席回数券ですので、利用前に座席指定を受けてから乗車します。 「こまち号」に自由席はありません。 座席指定を受けるには、回数券を持って駅の窓口に行くか、主要駅にある座席指定のできる券売機を利用します。 東京発着のこまち4枚回数券は、新幹線各駅のほか、都区内の在来線駅も利用できます。 仙台発着の場合は、仙台市内の在来線駅も利用できます。 秋田エリアでは、男鹿・八郎潟~羽後本荘・湯沢間の各駅が利用できます。 たとえば、新宿駅でJR中央線に乗り、東京駅で新幹線に乗り換えて、秋田駅で降り羽越本線に乗り換えて、羽後本荘駅で降りる、ということも可能です。 ただし、秋田~羽後本荘間などでは普通・快速列車のみ利用できます。 特急に乗る場合は、別途特急料金が必要です。 乗車時は、チケット(券片)を自動改札機に通して改札を抜け、新幹線に乗車します。 在来線の各駅から利用する場合は、在来線の駅でチケットを改札に通し、新幹線の乗換駅で新幹線の自動改札機にチケットを通します。 在来線各駅で降りる場合はその逆で、新幹線の降車駅で「在来線乗換口」を通り、在来線の下車駅でチケットは回収されます。 こまち4枚回数券の変更方法 こまち4枚回数券では、利用予定の列車に乗車する前なら、乗車列車の変更ができます。 乗車列車の変更は指定列車出発時刻前ならば何度でも可能です。 それ以外の区間の変更などはできません。 変更をする場合は、座席指定された回数券を持って窓口に行きます。 窓口で、次に利用したい列車を告げると変更ができます。 こまち4枚回数券の払戻方法 指定席回数券の払い戻しについては、全券片が未使用で、有効期間内に限り、手数料を差し引いた額が払い戻し対象になります。 払戻手数料は、1冊あたり220円です。 払い戻しは発売箇所で取り扱います。 普通のきっぷに比べてとくに払戻手数料が高いわけではありません。 こまち4枚回数券の乗り遅れ 乗る予定の列車に乗り遅れた場合は、当日に限り後続列車に立席で乗車できます。 その際、とくに手続きは必要ありません。 改札口を通り、後続列車を立席利用してください。

次の