東京 危険物試験。 東京消防庁<試験・講習><危険物取扱者保安講習日程>

中央試験センター|一般財団法人消防試験研究センター

東京 危険物試験

中央試験センター(東京)の試験日程に合わせて 毎月一回以上 「乙4特訓セミナー(乙4危険物取扱者試験対策講習会)」を開催しています。 全国平均合格率は、平成28年度が28. 8%(251,130人受験)、平成29年度が34. 3%(239,777人受験)で 中央試験センター(東京)では、過去の合格率が20%台~70%台と、難易度にかなり変動があります。 【講習会場】 東京都品川区北品川2丁目、京急線新馬場(しんばんば)駅から徒歩2分の「北二会館」。 JR品川駅から京急線で2駅目、品川駅からタクシーで約3~4分です。 品川駅は東京の西の玄関。 羽田空港からも近く、今、東京で最も交通利便性の良い処です。 【本試験会場】 東京都渋谷区幡ヶ谷1-13-20 (一財)消防試験研究センター 中央試験センター ・現地集合ですが、試験会場まで弊社スタッフがご案内させて頂く場合もあります。 【講習時間】 ・講習時間は9:00~21:00。 日帰り2日間の講習で、3日目が本試験です。 ・長時間ですが、休憩時間と講習中の水分補給等も十分取ることができます。 ・講習室は禁煙です。 ・遠方の方は近隣宿泊施設をご案内致します。 ・講習会場の真向いは、スーパーマーケットで大変便利です。 【講師】 ・講師は全て甲種危険物取扱者の資格を保有する、経験20年以上のベテランです。 【一発合格率】 2018年度 5月コース:80% 6月コース:100%(留学等で母国語が日本語以外の受講生様は除く。 ) 7月コース:100% 8月コース:100% 9月コース:100% 2019年度 5月コース:80% 8月コース:100% 12月コース:100% 〈注〉 一発合格率は、弊社の講習カリキュラムを履行された方を対象としたもので 欠席者様・早退者様・再受講者様を除外させて頂いております。 【なぜ合格率が高いのか?】 ・受講日の1ヵ月以上前に教材をお送りします。 ・漫画やイラストを使った、解りやすい講義をします。 ・「暗記シート(17頁)」を、3回書き写します。 ・直近の本試験問題を再現した模擬試験を実施します。 ・本試験で出題される問題の約70~80%が過去問です。 ・合格基準は60%以上の正答率なので、高出題率の箇所を絞って過去問を解答します。 ・万が一、予想問題が大きく外れても「暗記シート」で鉄壁な基礎力が身についています。 【特典】 再受講は無料! 残念ながら、不合格だった方も無料の再受講で2回目、3回目で合格されています。 【受講料】 2日間で21,000円(税別) 教材費込み。 ただし、交通費、食事代、宿泊費、試験料4,600円は自己ご負担。 *殆どの方は日帰りの受講ですので、宿泊費がかかりません。 * 日程と合格率と金額を他社と比べてみて下さい。 *ご希望者様には、受験申請を無料で代行致します。 【受講のお申込み】 (7月1日更新) お電話でのお申込みは 0428-84-0807 【出張講習】 講師派遣も行っております。 企業様、学校様には団体割引がございますのでご相談下さい。 弊社の乙4講習会は、受講者数10,000人以上の実績があります。 【近隣の宿泊施設】 【お問合せ先】 株式会社ユニバース・リサーチ 担当:齊藤 恵 E-mail:universe universe-research. com.

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危険物乙4申し込み方

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14日もかからないと思ってた。 正直、焦ってました 勉強開始:14~20日 2周目。 乙種危険物取扱者免状を有する者 2年以上の実務経験がある者、若しくは下記4つの免状がある者 ・第1類または第6類 ・第2類または第4類 ・第3類 ・第5類• 大学等で化学に関する学科等を修めて卒業した者• 大学等で化学に関する授業科目を15単位以上修得した者• 修士・博士の学位を有する者 自分は『2. 』で申請して却下されたので『3. 』を再度出しました 試験科目の免除について Q 乙種第4類の免状を持っています。 乙種第4類以外を受験する際には、試験科目の免除措置はありますか。 また、その場合の試験時間はどうなりますか。 A 既に乙種免状を一つの類でも取得している方が、他の類を受験する場合は、試験科目のうち「危険物に関する法令」及び「物理学及び化学」が免除され、「危険物の性質並びに火災予防及び消火の方法」のみの受験となります。 この場合、解答問題数は10問で試験時間は35分です。 一般財団法人消防試験研究センター 試験科目の免除について Q 乙種危険物取扱者の試験に合格したが、まだ免状の交付を受けていません。 乙種の他の類の受験を予定していますが、試験科目の免除は受けられますか。 A 乙種危険物取扱者の資格は、免状の交付を受けなければ取得したことになりません。 したがって、試験に合格しても、次回試験の受験願書提出時までに免状を交付されていなければ、試験科目の免除を受けることができません。 一般財団法人消防試験研究センター 試験科目の免除について Q12 東京都で乙種危険物取扱者免状を取得したが、他県で乙種の他の類を受験する場合、試験科目の免除を受けることができますか。 A 免状は全国共通です。 したがって、免状交付を受けた都道府県と異なる都道府県で受験されても、試験科目のうち「危険物に関する法令」及び「物理学及び化学」が受験免除となります。 一般財団法人消防試験研究センター 試験科目の免除について Q13 甲種危険物取扱者試験の際に、試験科目の免除はありますか。 A ありません。 ) 一般財団法人消防試験研究センター 写真の書き換え 申請(東京都内の消防署を除く。 )に必要なもの [ア] 「危険物取扱者免状 書換・再交付申請書」又は「消防設備士免状 書換・再交付申請書」 [イ] 写真1枚 縦 4. 5cm、正面、無帽、無背景、上三分身像、申請前6ヶ月以内に撮影したもので裏面に撮影年月日、氏名と年齢を記入してください。 ) [ウ] 既得免状(現に交付を受けている危険物取扱者免状又は消防設備士免状) [エ] 書換え後、新たに交付される免状を郵送で希望される方は、免状を受け取るための送付用封筒 ア 封筒の形状 定形封筒(長さ14cm~23. 5cm、幅9cm~12cm)としてください。 イ 封筒には郵便番号・住所・氏名を記入し404円分(簡易書留郵便料金)の切手を貼付してください。 [ウ] 生年月日 一般財団法人消防試験研究センター 本籍等の書き換え 申請先 [ア] 居住地又は勤務地の道府県の当センタ-支部 [イ] 免状の交付を受けた道府県の当センタ-支部 [ウ] 居住地又は勤務地あるいは免状の交付を受けた場所が東京都の場合は、中央試験センター及び東京都内の消防署(稲城市・島しょ地域を除きます。 一般財団法人消防試験研究センター 本籍等の書き換え 申請(東京都内の消防署を除く。 )に必要なもの [ア] 「危険物取扱者免状 書換・再交付申請書」又は「消防設備士免状 書換・再交付申請書」 [イ] 既得免状(現に交付を受けている危険物取扱者免状又は消防設備士免状) [ウ] 書換え事由を証明する書類 [エ] 書換えされた免状を郵送で希望される方は、免状を受け取るための送付用封筒 ア 封筒の形状 定形封筒(長さ14cm~23. 5cm、幅9cm~12cm)としてください。 イ 封筒には郵便番号・住所・氏名を記入し404円分(簡易書留郵便料金)の切手を貼付してください。 及び中央試験センター 一般財団法人消防試験研究センター 再交付 申請(東京都内の消防署を除く。 )に必要なもの [ア] 「危険物取扱者免状 書換・再交付申請書」又は「消防設備士免状 書換・再交付申請書」 [イ] 現に交付を受けている破損、汚損した免状 [ウ] 写真1枚 縦 4. 5cm、正面、無帽、無背景、上三分身像、申請前6ヶ月以内に撮影したもので裏面に撮影年月日、氏名と年齢を記入してください。 ) [エ] 本人確認のため、運転免許証、パスポート等の写しを提供していただく場合があります。 事前に申請する道府県の当センター支部又は中央試験センターへ連絡してください。 [オ] 再交付される免状を郵送で希望される方は、免状を受け取るための送付用封筒 ア 封筒の形状 定形封筒(長さ14cm~23. 5cm、幅9cm~12cm)としてください。 イ 封筒には郵便番号・住所・氏名を記入し404円分(簡易書留郵便料金)の切手を貼付してください。

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危険物取扱者「甲種・乙種・丙種」それぞれの難易度は?受験資格や試験内容はどう違う?

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1.概要 消防法第13条の23の規定により危険物の取扱作業の保安に関する講習を実施します。 東京消防庁では、危険物取扱者保安講習事務の一部を公益財団法人東京防災救急協会に委託して実施しています。 ) 2.受講対象者 危険物取扱者で製造所、貯蔵所又は取扱所において危険物の取扱作業に従事している方。 なお、危険物の取扱作業に従事していない危険物取扱者でも、希望により受講できます。 また、勤務されている事業所等に複数の危険物施設がある場合、それぞれの施設区分に対して講習の受講義務が生じるものではありません。 この場合は、主として従事している施設の講習区分で受講してください。 6.講習科目等 1 危険物関係法令に関する事項 2 危険物の火災予防に関する事項 3 効果測定 7.申請窓口等 1 申請場所 (稲城市・島しょ地域を除きます。 2 申請日時 月曜日〜金曜日 9時00分から16時30分まで(祝休日及び年末年始を除く。 ただし、7日前の日が祝休日の場合は、その後の最初の平日です。 なお、定員になりしだい締め切ります。 3 申請に必要な書類等 申請書 ・・・(稲城市・島しょ地域を除きます。 )に準備してあります。 また、 からダウンロードできます。 8.留意事項 1 講習当日は、受講票、危険物取扱者免状、筆記具(鉛筆又はシャープペンシル、消しゴム)を必ず持参してください。 2 講習当日は、会場で座席番号を確認し、指定された席にお座りください。 3 遅刻、早退をした場合は講習修了とは認められません。 新たに受講申請が必要となります。 4 講義中の携帯電話やパソコン等の電子機器の使用、テキスト以外の本や雑誌の読書及び居眠り等の迷惑行為を行った場合は、講習修了と認められない場合があります。 ) (島しょ地域の方は03-3255-2945へお問合せください。 ) 講習に関すること 公益財団法人 東京防災救急協会防災事業本部講習事業部講習第一課 03-5297-7383.

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