スプール エッジ。 スプールッジ湘南平塚店の釣具買取入荷情報です(^○^) エッジネット→ apps.axisphilly.org スプールエッジ→ apps.axisphilly.org 管理釣り場や海沿い川沿いの釣り場が、混んでいるというお話しを聞きました(^^*) キャンプ場やゴルフ場など、アウトドア関連の施設はコロナの影響で、混んでいるようです! 今こそ、釣りをやられない方も、釣りを始めるチャンスかもしれません(^v^)お金もあまりかかりませんしね(^^*) 毎年の事ですが、花粉も落ち着いてきて、暖かくなってきて、やっと釣行だという時に風が吹きますね(TωT) 相模湾!ムツ、メダイ、アマダイ、キンメにサワラ爆釣は続いております!! 深場高活性でございますよ~~!釣りモノも変わってくる時期ですので、タックルの入れ替えをご検討のお客様はぜひ!スプールエッジをご用命ください!! 今日も沢山入荷しておりますので、ぜひ春のお供のご検討をお願いいたします。

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スプール エッジ

皆さんおはようございます、Jackです。 本来であれば、今朝は2019・(投げ)の中部大会に参加している予定だったのですが…ちょっと諸事情により参加費支払い後のキャンセルとしてしまいました。 残念です。 で、 時間を持て余してしまったのでブログ記事の更新をしているのですが、今回はスピニングリールにおけるスプールへの糸巻き量の適正値についてのお話です。 最初から糸が巻かれている商品を購入される際には気にする必要が無いのですが、糸が巻かれていない商品(どちらかというと、市販されているスピニングリールのほとんどがこちらになります。 )について、どれぐらいの量のラインをスプールに巻くのが良いかといった内容となっております。 今回もどうぞよろしくお願いいたします。 スピニングリールにおけるスプールへの糸巻き量の適正値について イントロダクション 今回のお話の発端となったのは、とあるのユーザーさんとのやり取りの中でスピニングリールのスプールへの糸巻き量の話題が出たことでした。 僕自身は今までの経験から、だいたいの感覚でスプールに糸を巻いていましたが、糸が巻かれていないスピニングリールを初めて買われた方にとって、どれぐらいの糸巻き量が適正値であるのかが分からないのは当然のことだと思います。 そのような場合には、ラインを購入した釣具屋の店員さんにラインを巻いてもらうと良いのですが…今回は通売でラインを購入されたなど、そういったことが頼みにくい方向けのお話です。 あと、「自分でリールにラインを巻いてみよう!! 」と思われた方にも。 なお、僕自身はベイトリールを使ったことが全く無いので、皆さんにお話しできるのがスピニングリールのケースのみとなっております…いずれはベイトリールにも触れてみたいと思っているのですが、なにとぞご了承下さい。 (苦笑) ライン種別の、スプールへの糸巻き量の適正値について それでは早速、現在僕が使用しているスピニングリールのスプールを例に解説していきますね。 向かって左側からナイロンライン、PEライン、フロロカーボンラインを巻いたスプールです。 スピニングリールのスプールにラインを巻く時に一番注意していただきたい点は、 スプールエッジが埋もれてしまうようなラインの巻き方をしていないかどうかです。 スプールに対するラインの糸巻き量の適正値の判断基準はここにあります。 スプールエッジとは、上の写真の赤丸で示した部分で、スピニングリールで仕掛けを投げた時には放出されるラインがこの部分に当たることによって、スムーズにラインが放出されるように設計されています。 ラインを巻く前のスプールは、こんな感じです。 つまり、上の写真でいえば スプールの黒い部分が隠れつつ、銀色のスプールエッジが隠れないぐらいの量を巻けばOKという訳ですね。 ちなみに、先の写真で写っていたPEラインは、非常にしなやかなラインなので、 スプールエッジが隠れない程度~ほんのちょっとぐらいであれば隠れても大丈夫なぐらいで巻くのが良いでしょう。 例えば、スプールに書かれている糸巻き量の適正値と同じだけの長さのラインを買ってきたものの、メーカー各社の製品によっては、実際にスプールに巻いてみるとスプールエッジが少し隠れてしまったり、あるいはスプールエッジの端まで足りなかったりというケースが発生することがあります。 が、ことPEラインを巻く場合について言えば、ラインの巻きすぎにさえ気を付けておけば、多少の差異は気にしなくても大丈夫です。 ただし、 ラインを巻きすぎると仕掛けを投げた時にラインがボワッっとまとまってスプールから出て行ってしまい、それらがロッイドなどに引っかかって絡まり、ライントラブルの原因となる可能性が高くなりますので注意してください。 上の写真はラインの巻きすぎが原因ではないのですが、要はこのようになってしまうということです。 (笑) PEラインは細くて軽くてしなやかな分、仕掛けを投げた際に強風にあおられたりすると、このようにこんがらがりやすいのですが…スプールに糸を巻きすぎて、仕掛けを投げた時にボワッとまとまってラインを放出してしまうと、よりこのような状況に陥りやすくなるという訳です。 「スプールに巻いたラインとスプールエッジまでの段差は、だいたい1円玉の厚み(約1. 5ミリメートル)ぐらいが良い」などと言われますが、スプールに表記されているラインの適正量(この場合はPE0. 8号を150メートル)で巻くと、実際にはこんな感じになりました。 次はナイロンラインです。 こちらもPEラインの場合と同様に、スプールエッジの下端ギリギリぐらいまで巻くと良いでしょう。 ナイロンラインも比較的しなやかなラインですが、PEラインよりは太くてハリがあるので、PEライン程の神経質さはありません。 ちょっとぐらいであれば、スプールに糸を巻きすぎても、そうそうライントラブルを招くようなことにはならないはずです。 ナイロンラインは「ボビン巻」という600メートル巻きの製品から適当にラインを巻いたので、だいたいこんな感じです。 スプールの形状から、1円玉が平行に置けなかったのはご勘弁ください。 (笑) ご注意いただきたいのは、フロロカーボンラインを使用する場合です。 フロロカーボンラインをスプールに巻く時には、スプール適正値の8~9割ぐらいまでにとどめておきましょう。 あ、写真のフロロカーボンラインが毛羽立っているように見えるのは、スプールを保護するためにくるんでいたタオルの毛が付着しているだけなので、どうぞお気になさらず。 (笑) さて、 フロロカーボンラインはその素材の性質上、コシやハリがある一方で巻き癖が付きやすいため、スプールの糸巻き量の適正値でラインを巻いても、ボワッとまとまってラインを放出してしまう可能性が比較的高く、ライントラブルを引き起こしやすいです。 よって、本来のスプールの糸巻き量の適正値よりもやや少なめにラインを巻くことで、仕掛けを投げた時に必要以上にラインがまとまって放出される可能性を低くし、極力ライントラブルを避けようというものです。 そのための目安が、スプール適正値の8~9割ぐらいという訳ですね。 こちらは、スプールに表記されているラインの適正な量(5lbの太さで110メートル)よりも、より細いライン(2lbの太さで150メートル)を巻いているため、スプールエッジとの段差が随分と空いてしまっています。 本来は 下巻き(細いラインを巻く時に底上げをするために、安いラインや古いラインをあらかじめ適量巻いて底上げすること。 )をするべきなのですが、面倒臭かったので今回のこのスプールでは下巻きをやっていません。 (苦笑) 僕は「まあこれぐらいなら、ライントラブルの原因にはおそらくならないだろう」と、自分で分かっていてわざとやっていることですが、本ブログをご覧の皆様へのオススメにはならないですね…どうもすみません。 なお、余談ですが、フロロカーボンラインのこの特性が故に、アジングやメバリングで使用するような細いラインであっても、1000番台ぐらいのサイズのスピニングリールよりは、2000~2500番台ぐらいのサイズのスピニングリールを使用する方が良いそうです。 これは、スプールの直径を少し大きめにすることによって、フロロカーボンラインに付く巻き癖を少しでも少なくし、ライントラブルを防ぐという目的がありまして…といったことが、加来匠さんの著書の中で述べられていました。 完全に加来さんの受け売りです。 (笑) 余談:スプールにラインを巻くときの、テンションの掛け具合について さらに余談となりますが、スプールに巻くラインの適正量に加えて、スプールにラインを巻く時のテンションの掛け具合についても触れておきましょう。 スプールにラインを巻く時のテンションの掛け具合というのは、要はスプールに対してゆるくラインを巻くか、それともギチギチに締めこむように巻くかといった具合についてのことなのですが、結論から言いますと 「心もち強めのテンションを掛けて巻いてください」という回答になります。 と言いますのも、ゆるくラインを巻いてしまうと、適正量で巻かれたPEラインやナイロンラインであっても仕掛けを投げた時にボワッとラインが出るようになってしまい、ライントラブルの原因となりやすくなります。 一方、ギチギチにラインを巻いてしまうと、今度はスプールに巻き付けた下のラインに対して、その上に巻いたラインが喰い込むようになってしまい、仕掛けを投げた時に飛距離が出にくくなってしまうのです。 よって、心もちややテンションをかけてラインを巻くことによって、ライントラブルや飛距離の低下を防ぐことが出来るという訳ですね。 最後に ということで、今回は自分でスピニングリールのスプールにラインを巻く時の注意点についてお話をしてきましたが、通売でラインを買った場合でも、自分でスプールにラインを巻くのがどうしても不安だという場合は、思い切ってリールとラインを近所の釣具屋さんに持っていって「ラインを巻いてください」とお願いしちゃいましょう。 その釣具屋さんで買ったリールやラインでなければ、手数料を取られることになると思いますが、折角買ったリールやラインを適切に使えることの方が大事だと僕は思います。 とはいえ、何事も自分でやってみないとなかなか分からないことが多いので、もしよろしければ、自分でリールにラインを巻いてみることにチャレンジしてもらうと、より一層釣りという趣味を楽しんでもらえるかな、とも思います。 その時には、下記の過去記事もご参照いただければ幸いです。

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リールのスプールエッジに傷が入ってしまった時の修理方法

スプール エッジ

スポンサーリンク みなさん、こんばんは!! Ryoです。 今年の1月1日にスタートしてから半年ほどが過ぎました。 いつもご覧になってくださり、ありがとうございます。 当ブログも月間PVが1万を越えるようになり、いろんな方に目にしていただけるようになりました。 今日はそんな当ブログの読者かつ釣り仲間であるMasakiさんが寄稿をしてくださりましたので、ここで掲載させていただきたいと思います。 テーマは 「スプールエッジ 今回はスピニング の傷消し」です。 ちょっとした傷にラインが引っかかったり、ブレイクしたり・・・。 釣り場ではこのちょっとしたことでも十分ストレスになります。 それでは、どうぞ!! 目次• 導入 カワズスタイルをご覧の皆様、初めまして。 Ryoさんの釣り仲間のMasakiと申します。 いつもは、皆様と同じくこのブログを楽しく読ませてもらっている側なのですが、今回は寄稿という形で、初めて書く側にまわってみました。 ド素人のちょっとした作業を記事にしただけですが、少しでも興味を持って頂ければ幸いです。 さて、その「ちょっとした作業」というのは… スプールエッジのキズ消し こいつですw スピニングリールのスプールエッジって、どんなに気を付けても傷が入っていきますよね。 落下させたら大きな傷が、ボート上のカーペットにしか置いた記憶がなくても、いつの間にか小さな傷が… みたいなことは多くの方が経験していると思います。 先月、管釣りに行った時のことなのですが、ちょっと油断した瞬間に、愛機ストラディックがスルッと手元からこぼれ落ちていってしまいまして、ギリギリ爪がかかる程度の傷をスプールエッジに御見舞してしまいました。 その後、特に使ってる時に影響を感じなかったのです がっ フロロからPEに巻き替えた時に、どうも微妙な引っかかりを感じまして… あえなく、傷消しの初挑戦と相成りましたw ネットで検索を試みると、砂消しゴムで処理してる人が多いみたいですね。 ただ、これだと傷付近だけを局地的に研磨することになるから、外観的にも研磨跡が目立つので、個人的には食指が伸びる手法じゃ~ないね。 スプールの表面加工を削り取ると、どちらにしろ腐食を心配しなければいけないわけで、色々考えた結果、「スプールエッジ全体を鏡面加工しちゃえばいいんじゃね?」という結論に達しました。 なが~い目で見ると、鏡面加工が劣化してくるのは確定してるけど、そん時はそん時でもう一回鏡面加工しちゃえばいいわけです。 ちゅ~ことで、用意したものはコチラ! ・M5ボルト 頭を切り落としたもの ・M5ナット ・紙やすり 600、1000、1500、2000番 ・液体コンパウンド ・ピカール ・丸軸を保持できる電動ドリル どこの家にでもあるもんじゃないけど、DIY好きな方なら、ほとんど揃っている人も多いんじゃないでしょうか。 それではいよいよ作業開始。 今回はこの傷を消します! まずはスプールからドラグ関係の部品を全部取り外します。 どう考えても、削られたアルミ粒子がドラグワッシャーとかに付着して、いいことは無さそうですからね。 次に、ドリルにM5ボルトを装着し、スプールを被せて、M5ナットで固定します。 この状態で、ドリルを回転させて、水で濡らした紙やすりで削っていきます。 600番で、とりあえず傷が見えなくなるまで研磨します。 傷がなくなったら、1000、1500、2000番と目の細かい紙やすりでどんどん研磨を進めていきます。 次に、液体コンパウンドをウェスに付けて、更に磨き込んでいきます。 今回使ったコンパウンドはこれね。 こいつで、スプールエッジに顔が映るくらいまで磨きます。 最後にピカールをウェスに付けて、気が済むまで磨きます。 というわけで、スプールエッジの傷消しの方法でした。 私、実際にこの作業を間近で見させてもらいましたが、作業自体は20分ほどで終わりましたし、なによりスプールがものすごくきれいになってビックリしました。 その光沢たるや、新品以上かも!?? このやり方は、MasakiさんがたまたまTVでろくろを回して陶芸品を作っているシーンを見て思いついたようです。 普通はピンとこないと思いますがね。 あと、私のテンションがあがります。

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スプールエッジの傷と、PEラインに及ぼす影響に関する質問です。先日...

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リールのスプールエッジに傷がついてしまった。 キャストするとラインが切れてしまうほどの傷。 諦めないでください。 まだ直せるかもしれません。 リールの中でもギアと同じくらい重要なのがスプールエッジ。 スプールエッジに傷がつくとラインが痛み、すぐ切れます。 近年リールの技術が向上しているとはいえ、スプールエッジが傷つきにくいとはいえ、傷がつきます。 置いただけ、という場合は昔に比べてかなり傷がつきにくくなってますね。 ただリールが転がってしまったり、落としてしまうと致命傷。 今回はそんなダメージを受けたスプールの修理方法を紹介したいと思います。 リールのスプールエッジに傷が入ってしまった時の修理方法 私は今回、不注意でリールを落としてしまいました。 そして点検したところ、回転も問題なさそうで安心したら・・・ スプールエッジに傷が 凸ではないですがくぼんでいて手で触ると引っ掛かりを感じます。 テストとしてナス型オモリをつけてキャストすると一発で切れました。 PE0. 8号です。 スプールエッジはちょっとした傷でもこのように切れてしまうのです。 同様にロッドのガイドもそう。 ちょっとした傷があるだけでラインがスパスパ切れます。 タチウオやサワラの歯で切れるくらいですからラインというのは繊細なものです。 修理方法は紙やすりで磨く 傷がついたスプールエッジは紙やすり(耐水ペーパー)で磨くと使えるようになる場合があります。 もちろん元通りになるわけではなく、対処としてです。 まずは紙やすりでラインを擦ってしまわないようにライン部分にマスキングテープなどで保護します。 使用するのは 傷が深い時には1000番 とにかく細かい目のもので磨いていきます。 当然塗装も剥がれます。 傷が深い場合は結構時間がかかり大変だと思います。 目標は触って引っ掛かりがなくなるまでです。 研磨が完了したら場合によっては全体のバランスを調整しなければなりません。 傷が深い場合、深く擦った場合、スプールが円ではなくなります。 多少は問題ありませんが極端に陥没している場合は、傷付近だけ滑らかな曲線にする必要があります。 全体を研磨して正円にする必要はありません。 仕上げはさらに細かい耐水ペーパーで 1000番で磨いたら2000〜3000番で仕上げをします。 1000番でほぼ仕上がっていますがラインが擦れるスプールエッジですので可能な限り、滑らかにする必要があります。 あとは手触りが非常に滑らかになれば完成です。 写真のような陥没について。 陥没自体はさほど問題ありません。 もしこの写真の陥没が末端まで及び、スプールエッジの溝になっている場合は埋めるか、削る必要があります。 穴のような陥没は大丈夫です。 予防しよう いつなん時起こるかわかりません。 しっかりほどすることをお勧めします。

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