ポケモン ギルガルド 対策。 非ダイマックスでギルガルドをワンパンできる対策ポケモン3選

【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と弱点・対策まとめ【はちまきフルアタ型】

ポケモン ギルガルド 対策

ギルガルドの対策方法 ギルガルドの強み ギルガルドの強みは、• 鋼とゴーストの複合タイプによる12タイプもの耐性を活かした高い受け性能• バトルスイッチで戦闘モードを切り替えることで、無駄のない種族値を実現できる• キングシールドで攻撃を防ぎつつ、接触技を使ったポケモンの攻撃力を2段階下げられる です。 ギルガルドの対策とは ギルガルド対策するのにあたって、特に注意しなければいけないのは、キングシールドによるAダウンと弱点保険による火力上昇です。 そこで、 ギルガルドを非接触技で確1にできるポケモンをギルガルド対策のポケモンとして紹介します。 もちろん、ブレードフォルム状態を狙って攻撃する場合は、ギルガルドの攻撃をある程度耐える耐久力も考慮にいれます。 1 シールドフォルムでもねじ伏せる!「鉢巻ガブリアス」 鉢巻ガブリアスによるギルガルド対策 鉢巻ガブリアスは耐久力が高いシールドフォルム状態のギルガルドを非接触技の地震で確1にすることができます。 弱点保険持ちのギルガルドならば火力アップ狙いで居座ることが多いため、意外と地震を叩き込むことができます。 唯一、タスキ持ちでめざパ氷を打ってくるギルガルドには勝てないため、確実に倒すためにはステロ要因と組ませるのが良いでしょう。 また、特性をめんえきにすることで、毒みがギルガルドを完封できるため、ギルガルドに対して受け出しをしやすい点が優れています。 ただし、ギルガルドが物理型の場合、 剣の舞からの聖なる剣で倒される可能性があるため、注意が必要です。 また、D調整や食べ残しを持たせることで、更に安定して受けることも可能です。 シールドフォルムに攻撃する場合でも高乱数2発で倒せるため、有利に立ち回ることができます。 まとめ 以上がギルガルドの対策です。 紹介したポケモンの他にもエンニュートや眼鏡チョッキバンバドロでもギルガルドを対策することが可能ですが、汎用性の高さを考慮して紹介させていただきました。 物理型やタスキ型まで考慮すると対策が非常に難しいポケモンなので、サイクルを回して少しずつHPを削っていく立ち回りも必要ですね。 ギルガルドの対策に関する意見や議論などはコメント欄にてお願い致します。

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ギルガルドの育成論・調整・対策【ポケモンUSUM】

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ミラーを意識してS個体値を下げる場合もあります。 参考 B• 【s8. 型と択、運次第では、対面で激流ゲッコウガに勝てます。 副産物としてABミミッキュや遅い霊獣ランドロスの上を取れるというメリットもあります。 ダメージ計算 A170C222想定• また、霊と格闘の攻撃面での相性補完が極めて優秀で、両方とも半減できるポケモンは存在しません。 その反面、キングシールドを採用するスペースが無いため扱いに注意が必要です。 聖なる剣は相手の能力変化を無視できるため、鈍いナットレイ、鈍いカビゴン、むらっけオニゴーリなどに刺さります。 hAs• ただし、対グライオンはみがまもでPPを枯らされると突破できない点は要注意です。 参考 B:11n• シールドフォルム時• ブレードフォルム時 B110• 性格は、シャドボとめざ氷の火力を上げるC上昇補正で、ダウンロード対策になるB下降補正のおっとりが主流です。

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【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

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メタグロスってポケモンを主に使ってるわたしとしては、どうしてもギルガルドってポケモンが常に目のたんこぶです。 耐性が似通っていて、てかまぁギルガルドのが優秀で。 そしてメタグロスに対してギルガルドは一方的に強い。 火力と範囲に優れ耐性と耐久まで揃っている。 そんな詰め込みまくりのギルガルド。 うん、たしかに強い。 強すぎるぐらい。 そこまで言うなら使えばいいじゃない、とはいうもののなにかと択になってしまうギルガルドは正直わたしが使いこなせないんです。 型の豊富さもホントにエグくて、特殊型から物理型に両刀型までこなせるスペックがあり、持ち物のバリエーションもじゃくてんほけんからZクリスタルにきあいのタスキやこだわりメガネ・ハチマキまでなんでも使いこなせるそんなポケモン。 とりわけ対処がめんどいのが どくみがギルガルドですよね。 技威力の低さによって数値受けには受けられがちなギルガルドですが、逆に受けにきた数値受けポケモンを起点にハメて突破する、そんな型。 正直、この型のギルガルドが一番キライです。 マジで大っ嫌い。 やばい。 ということで今回はどくみがギルガルドの考察をしていきます。 後出しサザンドラすら毒で殺す メタグロス、ギルガルドの相棒枠として優秀なサザンドラですが、対ギルガルドとして考えると相当優秀なポケモンですね。 でもそんなサザンドラですらどくみがギルガルドの場合は突破できてしまいます。 後出しに合わせて身代わりをおき、そこから毒をいれていく。 一度毒を入れちゃえばもう1サイクル回せば後出しサザンドラではどくみがギルガルドを突破できなくなります。 サザンドラがちょうはつを持っていた場合でも、後出しに合わせて毒をいれられたら相当しんどくなりますね。 サザンドラでは安定して処理しきれないのがどくみがギルガルドのめんどくさいところですね。 ギルガルド対策でサザンドラを入れていた身としてはホントにどくみがギルガルドだけは相手したくなかったです。 ブラッキーでも対処できない ギルガルドってポケモンは基本的にはブラッキーには勝てないんですよね。 剣舞型で積んだ後にせいなるつるぎを当てられたときくらいでしょうか。 それでも積んでる間にイカサマで落とせそうでもあります。 ただ、どくみがギルガルドに対してはブラッキーでも厳しくなるんですよね。 ブラッキーが いやしのすずを持っていたとしてもなんつーか泥沼にしかならないですし、いやしのすずのPP切らされてそのまま毒で押し切られそうです。 同様にギルガルド対策にブラッキーをいれていたことがあった身としては、やはりどくみがギルガルドの相手はしたくないですね。 キリキザンがどくみがギルガルドに対しては安定か? 相手がどくみがギルガルドである場合は、キリキザンが基本的に安定して対処できそうですね。 もともとギルガルドのメインウエポンであるゴースト技とはがね技を半減で受けられて、さらに毒の通らないはがねタイプということで対ギルガルド性能は高いポケモンです。 さらに 特性まけんきによってキングシールドに攻撃しても攻撃ランクが下がらないという、まさにギルガルドを倒すために生まれてきたようなポケモン。 まぁ登場したのはキリキザンのが早いんですけども。 ただ、 かくとうが4倍弱点なので後出し読みでせいなるつるぎを当てられたら落ちます。 ゴースト技とかくとう技の相性補完よすぎるんだよなぁ。 特防に厚くしたテッカグヤがよさげ? 最近わたしがギルガルド対策に使っていて使用感が良かったのが特防に厚くしたテッカグヤですね。 いわゆる HDカグヤ。 チョッキ型もありかな? チョッキ型でなくてもたべのこしをもたせておけばゴーストZ+シャドーボールでも確定で耐えますし、もちろん毒も通りません。 キングシールド中でもやどりぎのたねを入れられるため、対ギルガルド性能はかなり高いといえるのではないでしょうか。 ただ、ゴーストZが急所に当たったら一撃で落とされる可能性があります。 ってかゴーストZでも余裕で耐えると思って後出ししたら急所もらって落とされたことありましたからね……。 まぁそれでもかなりギルガルドに対しては安定しますね。 剣舞型の起点になるのだけはちょっとやばいかなぁとは思いますが、やどりぎいれちゃえばなんとでもなるかなとも。 すべてのギルガルドに対応できるポイズンヒールHDグライオンが最適解か サイクル戦に強いテッカグヤはギルガルド以外にもかなり広い範囲に役割を持てるのでかなり使い勝手はいいのですが、個人的な問題としてメタグロスを使ってる身としては弱点のほのおが被っちゃうんですよね。 メタグロスとテッカグヤの同時選出なんてなったら相手のほのおタイプに一貫取られてそのまま負けかねない。 バシャーモとかめっちゃしんどくなりそうですもん。 そこで良さそうなのが 特性ポイズンヒールのHDグライオン。 もはや対ギルガルドの最適解といってもいいレベルでギルガルドに強いんじゃないでしょうか。 特殊耐久に特化させればゴーストZも受け切れますし、毒もポイズンヒールで問題なし。 対ギルガルドはめっちゃ安定するポケモンですね。 剣舞型相手でもみがわりやまもるでブレードフォルムにさせてから殴れば十分対応できます。 交換読みでめざ氷をバシバシ決められたらさすがにきついですが、そもそもめざ氷持ちのギルガルド自体相当少ないし、交換読みで当てられない限りはほぼ問題はないです。 そしてなによりもメタグロスと組み合わせやすいところですよね。 ランドロスと同じじめん・ひこうタイプですから、コケコランドグロスの並びをグライオンに入れ替えてもいいぐらいにメタグロスとの相性の良さは折り紙付きです。

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