あかがみんクラフト 小説。 ラヴクラフト全集4

あかがみんクラフト短編小説

あかがみんクラフト 小説

[chapter: 注意] ・この小説は実況者様の名前をお借りしています ・喋り方などが曖昧&キャラ崩壊ありです ・ご本人様とは全く関係がありません ・捏造、妄想の詰め合わせです ・ほぼ台本式の小説となっております なんでもOK!それがどうした!という方だけお進みください。 [newpage] [chapter:ともの遊び] あーあ、今日も暇だなぁ〜 あ、どうも、赤髪のともです。 見ての通り今俺は暇してますw さぁて、誰かいないかなぁ〜 ギャーッギャーッ お?下の階から何やら言い争う声が・・・ と:騒がしいけど、どうしたの? あ:あ!がっちゃん!!聞いてよ!しょうやんがぁー!! S:違うて!俺やないってば! 相変わらず仲良いなぁwちょっと騒がしいけどw と:で、何があったの? あ:ここのチェストに入れておいたうちのケーキが無くなったの!! S:俺が食べたって言っとるんですよ!違うのに!! あ:絶対しょうやんだって!ここにいたんだもん!! S:違うって!ここに今日狩ってきた肉を入れようとしとったんだよ!! あーあ、始まっちゃったw こういう喧嘩はよくやるけど、なかなか終わんないんだよねぇ・・・ と:まぁまぁ、夫婦喧嘩は他所でしてよね! あ・S:夫婦じゃない!・夫婦やないです! と:息ぴったりじゃんwもーw さすがだねwこの二人はw ・・・さて、ケーキかぁ 誰か、持ってった?それとも、食べた? うーん・・・ [newpage] ソ:あれ?あちゃみさんたち、どうしたの? と:あ、ソーラ!あのね・・・ そして俺は今までのことを事細かに話した。 バ:・・・これ、俺が書いたヤツですよ? と:え? バ:確か、一緒に置いていた治癒のポーションに貼っていたはずですが・・・ あ:あ、それなら使ったよ!ケーキに入れてみたんだ! バ:お、それはどうなったか気になりますねぇ あ:でしょー!結構いい出来だったんだけど・・・あ。 と:結局みんな悪いじゃないか!! S:俺何も悪くないっすよ!!? めでたしめでたし! よし、ここで騒いだから次のとこへレッツゴー!w [newpage] W:アイクさぁんww ア:ちょ、わとさんっ 汗 お!わとさんとアイクさんじゃないか! 相変わらずアイクさん好きだなwわとさんw ア:あ、ともさん! おや、見つかったようだw W:お!本当だ!とっもさーん!! わかってるってのにw と:何だい?ダニエルにちゃっかりくん?w ア:いやいやw W:いやぁ、アイクさんはちゃっかりよ!! ア:なんでですかw 本当仲良いなぁw兄弟みたいじゃんかw と:で、何してたの? W:アイクさんいじってた! ア:いやいやw間違ってはないですけどwバステンさんの頼みで花を摘んできたんですよ。 と:へぇ!・・・なんで花? ア:確か、新種のポーションに使うって言っていました。 W:そうなん!?知らんかったわ! と:え、じゃあ何しに行くと思ってたのw W:え?アイクさんは乙女だなぁって思っとったw ア:えぇ!?自分が個人で花摘みに行ったと思っていたんですか!?説明しましたよね? W:そうやけど?説明なんてあった?覚えとらんわ! さすがわとさんw話を聞いていないwでもアイクさんが個人で花摘みに・・・ と:ふふっwアイクさんw乙女かww ア:!?なんでそうなるんですか!w W:そうなるやろ?wアイクさぁんww ア:ちょ、もうやめてくださいよ!w あーあ、また始まったw こりゃほっとくのが一番だwよし、行こう。 我慢したまえ・・・ [newpage] とまぁ、俺の一日はこんな感じかなぁw このあと鳥ちゃんを置き去りにし、ソーラたちのお茶会に混ぜてもらった。 でも何か悪いような気がして、あとの4人もちゃんと呼んだけどね! なんだかんだでケーキとか足りなくなって俺が作り直したりしたけど・・・ やっぱりみんなと一緒に過ごすのは楽しいね!退屈しないや! あーあ、今日も一日楽しかったなぁ〜 [newpage] [chapter: あとがき] 今回初めて小説を投稿させていただきました、R・Nです! いつも見るばかりで投稿なんて頭の隅にもおいていなかった自分ですが、 何故か今回投稿することになりました。 このあかがみん小説、自己満足で書いていただけなのですが、 もっとうまく小説を書けるようになりたい! 他の人の反応が見てみたい! という欲張りな自分がいまして・・・ まぁ誰もこんな駄作を読んでくださるような方はいないのでしょうが・・・ それでもなにか変わると思い、投稿を決心しました。

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あかがみんクラフト&実況者の短編集だぞよ♪2

あかがみんクラフト 小説

【楽しくて冷たい】アイク総受け• わと「アイクさぁああああん!!!!」 アイ「うわぁっ!?」 わとさんに背後から抱きつかれ、すりすりと顔を押し付けられる まるで猫の様に甘えてくる 出会った時期は積極的に話して来ず、口数が少ない人だと思っていたのに、ある日突然気に入られてこういう風になってしまった アイ「わとさん.. 暑いです。 わとさんただでさえ子供体温なんですから」 わと「子供とはなによぉ!? 俺寒いけんあっためて!」 アイ「う、苦しい..... 」 力の強い人が更に力を込めてぎゅっと抱きしめてくるので、さすがに辛い とも「もうわとさん何やってんのさ。 アイクさん苦しがってるよ?」 わと「えっ、そうなんアイクさん!? ご、ごめん.... 」 とも「ほらほら、大丈夫?アイクさん」 アイ「助かりました.. ともさん.... 」 体温の熱い人に力強く抱きしめられて汗をかいていた自分だったが、ともさんになんとか助けられた わとさんはしょぼんと俯いている 落ち込んでる.. 悪いことしちゃったかな.... とも「アイクさん顔赤いよ?」 アイ「結構力強くて苦しかったんで、少し力んでしまってました.. 」 わと「ご、ごめんて.... 」 とも「ふぅん、 それにしてもアイクさん。 あれ?もしかして意識しちゃった?w」 アイ「そんなわけっ.... 」 ともさんに顎を掴まれて、ニヤッと微笑まれる その笑顔は怪しげで、少し恐怖を感じた その時、 show「はいーストップ〜」 とも「あ!何すんのさshowさん!」 show「子供相手に何やってるんですか!悪影響すぎます!」 とも「悪影響て!!」 showさんが後ろから自分を引っ張って、ともさんから引き離す show「はぁ... 大丈夫?アイクさん」 アイ「はい、ありがとうございます」 show「本当に大丈夫?何もされてない?」 アイ「え?いや、あの... 」 体の至る所を探り探りで見られる showさんは誰に対しても過保護な所がある だけど、あんまり見られると恥ずかしい とも「どんだけわっち悪い人扱いされてんの」 show「え、ともさんが手出さないなんてそんな事は.... 」 とも「だからどんだけ俺は悪人扱いされてんだよっ!」 ともさんも確かにここまで疑われるのは辛いでしょう バス「はいはいお静かに。 ともさんが疑われるのは仕方が無いです。 ねっ?アイクさん」 アイ「は、はい... 」 階段下から聞きつけてやってきたバステンさんが来て、パンパンと手を叩く そして、自分に向かってニコッと微笑む その笑顔がなんか少し怖い とも「わっちが疑われる理由ってなんだよぉ」 バス「日頃の行いじゃないですか」 とも「失礼な!」 バス「それよりアイクさん。 showさんも狙ってるかもしれないよ〜?」 「「えっ!?」」 show「俺はそんなつもりは! ただ単にアイクさんが何かされてないか気になっただけで... !」 バス「でも、そんなにジロジロ見ることはないでしょう? ここは全員、アイクさん狙いなんですから。 アイクさん?」 アイ「ひっ.... 」 バステンさんの笑顔がさらに黒くなる 怖い、真面目に怖い アイ「あ、あの、失礼します!」 全員「あっ!」 自分は拠点を飛び出した うぅ、本当に怖い なんなんだろう、あのバステンさんの笑顔の怖さは 仕方ない、しばらく日に当たろう そう思ってると、畑の方に何やら人影が見えた アイ「....... Yさん?」 よぴ「..... アイク?どうしたんだ?」 Yさんが芝生に座って、アイスを咥えながら自分の方に振り返った 自分はなんでもないと首を振り、Yさんの隣に座る はぁ... この人の隣だけはすごく平和だ よぴ「またなんかともさん達に言われたんだろ」 アイ「え?何でわかるの?」 よぴ「あの人達の事だから、大体見当は付く」 アイ「何か、好かれてるのは嬉しいんだけど... 何か違うというか.. 」 よぴ「そりゃあ、そうだろうな。 まぁ、今はそれで良いんじゃないか?」 アイ「え..... ?」 よぴ「だって、なんだかんだであの人達って、楽しい人ばっかじゃん。 だから、まだ俺はこのままで良いと思う」 アイ「.... そうだね」 よぴ「ほら、アイスでも食え。 あんまり日に当たりすぎて熱中症になるなよ」 アイ「わかった」 Yさんは自分にアイスを渡すと、手をひらひらと振って、拠点の方に戻って行った 確かに、みんな少し変な人ばっかりだけど みんな、良い人だ 少しは、このままで良いと思う 彼らの好きがどういう意味か、もう知っているんだ だから、答えはもう少し後に出そう そう思って、自分はYさんが食べていたアイスをかじって頬張った 冷たい感覚が体に染み渡る 食べ終わったら、またいつものドタバタの日常が待っている それまで、Yさんが与えてくれた少しの休息を味わおう•

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ラヴクラフト全集4

あかがみんクラフト 小説

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