アクサ ダイレクト生命保険。 定期保険とは?種類や特徴、終身保険との違いについて解説

アクサダイレクト生命の評判【良い・悪い・普通】とランキング!《生保40社比較》

アクサ ダイレクト生命保険

アクサ生命とアクサダイレクト生命は何が違う? アクサ生命とアクサダイレクト生命はともにAXAグループの生命保険会社です。 ただ、別会社なので扱っている商品が違います。 販路としてもアクサ生命はインターネットでも対面でも募集しているのに対し、アクサダイレクト生命はインターネットのみの募集になっています。 アクサダイレクト生命はインターネットに特化することで保険料を安くしたりといった工夫がされています。 ただし、保険は安ければいいってものではないので気を付けてくださいね。 今回はアクサダイレクト生命のメリットデメリットを中心にお話したいと思います。 アクサダイレクト生命のメリットとは アクサダイレクト生命はインターネット販売のメリットを生かして保険料が安いのが特徴です。 同じ条件でアクサ生命とアクサダイレクト生命の医療保険を比較してみました。 条件は入院日額5000円(60日型)+先進医療、終身タイプの終身払いです。 アクサダイレクト生命の保険料 男性 女性 30歳 1340円 1375円 40歳 1850円 1735円 50歳 2735円 2415円 60歳 4275円 3490円 アクサ生命(セルフガード)の保険料 男性 女性 30歳 1608円 1653円 40歳 2163円 1933円 50歳 3023円 2548円 60歳 4348円 3533円 年齢があがると差が縮まりますが、それでもアクサダイレクト生命のほうが保険料が安いのがわかります。 シンプルな保障だけにするなら安い方がいいですよね。 また、特約として三大疾病払込免除特約が付けられるのですが、免除になる条件がアクサ生命のセルフガードに比べるとアクサダイレクト生命の医療保険のほうが緩いです。 アクサダイレクトとアクサ生命の三大疾病払込免除の条件の違い 【アクサダイレクト生命の三大疾病払込免除条件】 悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中で治療を目的として入院 【アクサ生命の三大疾病払込免除条件】 悪性新生物と診断または、急性心筋梗塞・脳卒中で60日以上の労働制限や所定の状態と診断 アクサダイレクト生命は「入院」が条件なのに対しアクサ生命は「診断」しかも急性心筋梗塞と脳 卒中は60日以上働けない状態が続いたらとなっています。 同じグループ会社の払込免除の条件だけでこれだけ違うのでちゃんと調べないといけないですね。 アクサダイレクト生命のデメリットとは? アクサダイレクト生命のデメリットはインターネット募集であるが故のものがあります。 デメリットもきちんと理解して加入を検討しましょう。 デメリットその1:診査 デメリットその1ですが、まずアクサダイレクト生命は診査が厳しいです。 健康状態などの告知というのは保険会社が引き受けの判断をする材料の一つでとても重要なものです。 そして診査をする人たちは書かれていることしか判断材料がありません。 なので同じ症状であっても、書き方次第で引き受けされる・されないがわかれること もあります。 インターネット通販型は自分で完結するため、どのように書いたらいいのかというアドバイスがもらえません。 また保険会社も相手が見えない状況で判断できない要素(例えば顔色が悪い、言葉がしゃべれない、病院に行っていないが明らかに何かしらの病気が見て取れるなど)があるため、少しでも告知項目に引っかかるものなら過敏に反応してしまうのです。 なので対面なら問題なく診査が通るような病気でも、ネットだと拒否されることも少なくありません。 デメリットその2:給付や保全も自分でやる 給付や保全のサポートが少ないことが挙げられます。 保険は何かあったときにやっと役に立つものです。 ですが、何かあったときというのは他にも考えないと いけないことが山積みになりがち。 保険も請求しないといけない中、対面や代理店経由なら担当に電話一本入れればサポートしてもらえますが、ネットはすべて自分で申告しないといけません。 また住所変更や名義変更なども自分で手続きする必要があります。 保険料が安い分自分でやらないといけない部分が多いということですね。 デメリットその3:シンプルすぎる これは良し悪しですが、特約も種類が少なく、拡張性が低いのはデメリットです。 三大疾病の一時金や、入院日額の変更や長期入院などはアクサ生命のほうが柔軟性があると言えます。 アクサ生命とアクサダイレクト生命まとめ アクサ生命もアクサダイレクト生命もどちらが良いとは一概に言えません。 単純に保険 料だけ比較するのではなく、何が心配で保険に入ろうと思うのか考えることが大切です。 ネット上では金額の比較しかできないので、対面で話を聞いてみて選択の幅を広げておくのもいいと思います。 結局、自分にあった保険と出会うにはどうしたら良い? 商品を全て見ることは難しいため、プロにオススメをベースに様々な商品を見るのが一番早いと思います。 保険相談窓口を今、最も注目している1社を筆頭に有名どころ4社の独自アンケートによる口コミや客観的レビュー、店舗数などのデータ、個人の評価を元に、比較してみました。 3 店舗数が多い事で信頼度が高く相談がしやすい環境がありますが、直接来店する形は、拘束時間が長すぎるという口コミが多かったり、自宅に直接、来てもらうのはセキュリティー上、不安があることや仕切りが少ない店舗だと他人に話が聞かれるのでは?といった個人情報に対する不安は実際に口コミでありました。 2 以上はなかなかないと思いますので、まずはアプリで保険を見直しをどのようにされているか口コミ・体験談を見てみるのもアリかもしれません。 そして、保険の勉強をしている方に是非おすすめしたい保険相談窓口の比較記事を作りました。 独自アンケートによる口コミや客観的レビュー、店舗数などのデータ、個人の評価をまとめたページの「」を是非、ご覧ください。 ほけんケアは池山による保険や税金など家計を預かる方には必見のサイトです。 呼び名はほけんケア池山と呼んでください! このブログは主婦が保険相談のため自分の力で徹底的に調査した記事と保険を調べることで出会った保険代理店の方に色々お話を伺ってまとめた記事で成り立っています。 過去に日商簿記3級を取得、現在3級FP技能検定取得に向けて勉強中! かれこれ保険について学び初めてから15年近く前、話せば長くなりますが、長男の誕生が保険の勉強のきっかけでした。 大恋愛の末に結婚した夫は企業関係で大手国内生保の保障額が高すぎる保険に加入しており、20代でも5万近い保険を払っていて保険貧乏になっていました。 結婚してから少しずつ保険の見直しをしていこうとしたと矢先に長男を迎えることになり、家計の見直しとともに本気で保険の見直しを検討し始めることになりましたね。 きちんとしたライフプランを考える上でも保険は切っても切れない存在であると同時に、保険貧乏になれば保険で不幸になる可能性もあります。 私や夫のように不適切な保険加入者をこれ以上増やしたくないという一心でこのブログを書き続けていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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終身死亡保険のシミュレーション

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この項目では、生命保険会社(旧・ネクスティア生命保険)について説明しています。 「アクサダイレクト」を略称とする損害保険会社については「」をご覧ください。 アクサダイレクト生命保険株式会社 AXA Direct Life Insurance Co. , Ltd. 市場情報 非上場 略称 アクサダイレクト生命 本社所在地 〒102-0083 麹町三丁目3番地4号 KDX麹町ビル8階 設立 (SBIアクサ生命保険株式会社) 代表者 住谷 貢 兼CEO 資本金 198. , Ltd. )は、世界最大級の保険・資産運用グループであるのインターネット専業会社である。 前身は、、ソフトバンク(現・)の3社が出資して生まれたSBIアクサ生命保険であったが、2月に事業戦略の方針に差異が生じたことから、SBIホールディングスがアクサジャパンホールディングに株式を譲渡する形で合弁事業を解消。 同年5月12日に社名をネクスティア生命保険へ変更し、にはアクサダイレクト生命保険へ社名を変更。 グループ会社であるとは相互で保険委託契約が締結されており、同社の一部のの商品も扱っている(当社が保険募集代理店となり、保険契約締結の媒介を行う)。 沿革 [ ]• - SBIホールディングス株式会社とアクサジャパンホールディング株式会社が、合弁で生命保険会社を設立することで基本合意。 - SBIホールディングス株式会社とアクサジャパンホールディング株式会社が、合弁契約を締結。 - SBIホールディングス株式会社、アクサジャパンホールディング株式会社、ソフトバンク株式会社(現・ソフトバンクグループ株式会社)の3社の出資で、SBI生保設立準備株式会社設立。 3月19日 - SBIアクサ生命保険株式会社に商号変更。 - から生命保険業免許を取得。 - 営業開始。 - ネクスティア生命保険株式会社に商号変更。 - グループ会社のアクサ損害保険株式会社との間で損害保険代理店委託契約が締結され、当社が保険募集代理店として「アクサダイレクト総合」の取り扱いを開始。 2月1日 - グループ会社のアクサ損害保険株式会社との間で代理店委託契約が締結され、同社が運営する「アクサダイレクト」のWebサイトにて当社の生命保険商品の取り扱いを開始。 8月1日 - 当社が保険募集代理店として、「アクサダイレクトの」の取り扱いを開始。 - アクサダイレクト生命保険株式会社に商号変更。 特徴 [ ] 申し込み手続き(保障プランの作成から申込まで)が全てインターネット上で可能な生命保険を専門に扱っており、加入後の変更手続きや解約もインターネット上で可能である。 インターネットに加え、電話でのサポートも行われているほか、一部の保険商品は代理店や窓口を通じて取り扱われており、対面相談も可能である。 このようなIT化による業務フローと、スタッフの人数を増やさずに5倍の件数を処理しているという点が評価され、2011年1月13日に米国のコンサルティング企業、(オリバーワイマングループカンパニー)が主催する「Celent Model Insurer Asia Award 2011」において、「Celent Model Insurer Asia 2011」を受賞。 セレント社のアワードにおいて、日本の生命保険会社の受賞は同社が初めて。 必要なものに絞った保障内容としているため、取り扱うのは死亡保険、医療保険、がん保険、就業不能保険の4つのみとしている(就業不能保険以外の保険商品は保障期間や内容などによりいくつかのタイプが設定されている)。 提供番組 [ ]• (、2018年10月-) CM出演 [ ]• 関連会社 [ ]• 脚注 [ ]• SBIホールディングス株式会社・ニュースリリース2010年2月8日• PDF プレスリリース , ネクスティア生命保険、アクサ損害保険(2社連名), 2010年12月8日 , 2019年8月16日閲覧。 PDF プレスリリース , アクサ損害保険、ネクスティア生命保険(2社連名), 2011年1月31日 , 2019年8月16日閲覧。 PDF プレスリリース , ネクスティア生命保険株式会社, 2011年7月29日 , 2019年8月16日閲覧。 参考 [ ]• - ネクスティア生命保険 株 2011年1月13日• - ネクスティア生命保険 株 2011年5月2日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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定期保険とは?種類や特徴、終身保険との違いについて解説

アクサ ダイレクト生命保険

アクサダイレクト生命の就業不能保険って保険料もお手頃だし、保障内容もしっかりしてそう。 これでいいかなぁ… アクサダイレクト生命の保険は当たりハズレが大きかったりするのですが、「働けないときの安心」は当たりです。 というのも、先行して発売されたをかなり意識して開発されています。 「もしものときの…生活費」はメンタル疾患を保障対象とした先駆けとなる就業不能保険なのですが、「働けないときの安心」もメンタル疾患を保障対象としている点は同じ。 それでいて、保険料はお安めです。 アクサダイレクト「働けないときの安心」ここがポイント• 働けなくなるリスクをカバーする就業不能保険です。 保険料は掛け捨て。 その分安い保険料で申し込みできます。 メンタル疾患が保障対象になっています。 毎月支払う保険料。 似たような保障内容でも、生命保険会社によって保険料は大きく異なります。 決して横一線ではありません。 働けないと認定される条件。 就業不能保険によって働けないと認定される条件は違います。 A社では働けないと認定されても、B社では認定されないことがあります。 自分に見合った条件を選ぶことが大切です。 メンタル疾患が保障対象になっているか。 最も可能性の高い働けなくなるリスクはうつ病を含むメンタル疾患ではないでしょうか。 メンタル疾患を保障対象としている就業不能保険は多くありません。 まずはざっと概要を書いておきます。 上の3点について、アクサダイレクト「働けないときの安心」の概要と評価は以下のとおりです。 評価S メンタル疾患の保障 あり 評価A メンタル疾患が保障対象となっています。 保障範囲が広い割に保険料は安めなので、働く世代に対しては現時点かなりコスパの良い就業不能保険です。 現在発売されている他社の就業不能保険と比較してみると、一歩抜き出てる感があります。 これは良い。 就業不能保険は下記のリンク先で比較をしています。 こちらもご参考に。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」の基本情報 まずは基本情報を一覧にしました。 他の就業不能保険と比較する際の手掛かりにどうぞ。 保険の種類 【就業不能保険】 ・働けなくなるリスクに備える保険です。 ・貯蓄性はありません。 支払った保険料は掛け捨てです。 ・保険料が値上がりすることはありません。 保険料を支払う期間 60歳まで、65歳まで、70歳までの3つから選択可能。 保険料を支払う回数 月払 保険料を支払う方法 ・口座振替 ・クレジットカード払 保障される期間 保険料を支払っている期間のみ 加入方法 ネットのみ 健康相談サービス ティーペック社提供サービスが無料で利用可能。 ・日本の名医が無料でセカンドオピニオン。 ・医師、看護師への健康相談。 【アクサダイレクト生命「働けないときの安心」】働けないと認定される条件について。 死亡保障は亡くなったら保険金が支払われます。 わかりやすいですよね。 それに対し、就業不能保険は「働けない」と認定される条件が各社でマチマチなんです。 就業不能保険で何よりも重要な「働けないと認定される条件」について最初に書いておきます。 病気やケガの条件について 分類 働けないと認定される条件 病気やケガで働けない 以下のいずれかを満たす場合。 働けないと認定されるハードルは高くありません。 入院が条件になるのは他社も同じですが、差は在宅療養と障害等級です。 在宅療養中でも、軽度の作業(梱包や検品等)ができる状態であれば働けないと認定されない就業不能保険があります。 一方で、アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は医師の指示による在宅療養であれば、健康状態に関わらず働けないと認定されます(全ては医師の判断にゆだねられます)。 条件が明確な点はメリットでしょう。 また、障がい2等級が条件となっている点もメリットです。 他社の就業不能保険では障害等級が条件になっていないタイプもあり、後遺症が残った場合が不安です。 障がい2等級は 「日常生活が極めて困難で、 一般的に活動の範囲が、病院では病棟内、家庭では家屋内に限られる」 状態を指します。 障がい2等級が条件となっていない他社の就業不能保険では、「在宅ワークができるのだから、働けないということはない」と判定されることもあり得るでしょう。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は障がい2等級も条件に含まれているため、広く働けないと認定される条件が設定されています。 安心ですね。 しかし、社会人の方がかかりやすい「うつ病」「パニック障害」「統合失調症」は含まれているので心配はありません。 細かく知りたい方は厚生労働省のをご参照ください。 ちなみに、精神疾患の障がい等級2等級というのは以下の状態を指します。 2級 精神障害であって、日常生活が著しい制限を受けるか、又は日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの 1 統合失調症によるものにあっては、残遺状態又は病状があるため、人格変化、思考障害、その他の妄想幻覚等の異常体験があるもの 2 気分 感情 障害によるものにあっては、気分、意欲・行動及び思考の障害の病相期があり、かつ、これらが持続したり、ひんぱんに繰り返したりするもの (以下、略) 引用: 「うつ病」は気分(感情)障害に含まれます。 「うつ病」であっても、程度によっては障がい等級2等級と判定される可能性はあります。 入院していない精神疾患でも働けないと認定される可能性があり、他社よりも保障範囲は広いと言っていいでしょう。 さて、精神疾患の保障で注意しないといけないのは以下の2点です。 自宅療養は保障対象になりません(障がい等級2等級以上に認定されれば保障対象)。 毎月受け取れる保険金は18回が限度になります。 「うつ病」の場合、職場復帰するまでに自宅療養の期間を挟むのが一般的ですが、自宅療養の期間は保障対象になりません。 もちろん、入院のない自宅療養も保障対象外となります。 また、精神疾患の場合は毎月受け取れる保険金は18回が限度です。 18か月分しか受け取れません。 しかし、この2点がデメリットかというと、そんなことはありません。 他社と比較して平均的です。 悪くはありません。 そもそも、メンタル疾患を保障対象にしている就業不能保険は数が少ないです。 「ちょっと凹みやすいんです…」っていう方にはアクサダイレクト生命の「働けないときの安心」はかなりおすすめできます。 加入するときは、上記2点の注意点をしっかりと認識しておきましょう。 ちなみにですが、入院するほどの重症でないメンタル疾患も保障対象としたい方は、を選択肢に加えてみて下さい。 こちらは入院していなくても、診断されただけ一時金を受け取れます。 長期間のメンタル疾患にも耐えらえる保障になっており、かなり安心できる保障内容です。 また、超長期間の保障を考えている方は、がおすすめです。 こちらは数十年レベルで保障されます。 うつ病を保障対象とする保険を下記リンク先にまとめています。 こちらもあわせてご参考に。 保障内容はほぼ同一。 それなのにアクサダイレクト生命「働けないときの安心」の方が保険料はかなり安くなってます。 そう考えるとアクサダイレクト生命「働けないときの安心」に飛びつきたくなりますが、少々お待ちを。 両社の保障内容で大きな違いは仕事復帰後に給付が継続されるかです。 仕事復帰後にいきなり元のようにバリバリ働けるようにはなりませんよね。 慣らし慣らし元の状態に戻していくことが多いと思いますが、慣らし期間中は収入だって元には戻らないケースがほとんどです。 そうなると、日本生命「もしものときの…生活費」だって捨てたもんじゃなくなりますよね。 この点も就業不能保険を選ぶ判断基準に入れてみて下さい。 両社の比較は保険クリニックでびっちりやってくれます。 【check】ハーフタイプを選べば保険料が割安に。 【check】精神疾患が保障対象になっている。 【check】無料の健康相談サービスつき。 【check】主婦・主夫も加入できる。 クレジットカードで保険料の支払いが可能。 クレジットカードのポイント還元でお得に。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」はハーフタイプを選べば保険料が割安に。 ハーフタイプとは、病気やケガ、または精神疾患で働けなくなったとき、一定期間は設定した就業不能給付金月額の半額、その後は満額を受け取れる保障タイプのことです。 会社員の方にはハーフタイプがおすすめです。 健康保険に加入されている会社員の方は、働けなくなっても即座に収入が途絶えることはありません。 傷病手当金が支給されます。 傷病手当金が支給される1年6ヶ月の間に受け取れる就業不能保険の保険金を半額に抑えることで、毎月支払う保険料を安くすることができます。 保険料がどれくらい安くなるかは下の表のとおりです。 一方で、 傷病手当金が支給されない国民健康保険加入者(自営業やフリーランスの方)はハーフタイプを選ぶ際には慎重になってください。 1年6ヶ月の間、無収入でも生きていける蓄えが無い限りは、満額タイプがよいでしょう。 (満額タイプは免責期間が過ぎれば即保険金満額を受け取れます) ちなみに、ハーフタイプは他社の就業不能保険でも取り入れてることが多いです。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」ならではの仕組みではありません。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」はメンタル疾患が保障対象になっている。 これは先ほど書きましたね。 ちなみに、働けなくなる原因の27. 6%はメンタル疾患だそうです。 (働けなくなる原因のトップはメンタル疾患) アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は無料で利用できる健康相談サービスがある。 実はこれ、けっこう大きなメリットです。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」はと提携して、以下のサービスを無料で加入者に提供しています。 日本の名医(総合相談医)のセカンドオピニオンや優秀専門臨床医をご紹介。 医師・看護師などに24時間365日電話で健康相談。 セカンドオピニオンっていうのは主治医以外のお医者さんから意見を聞くことです。 患者が主治医を選ぶってなかなか難しいですよね。 たまたま手が空いていたお医者さんが主治医になり、私たちを診断するケースが多いでしょう。 そんな巡り合わせで決まったお医者さんをどこまで信じて良いものか…。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は日本の名医を紹介し、セカンドオピニオンを聞く機会をつくってくれます。 セカンドオピニオンで助かる命があることも事実です。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は主婦(主夫)の方も加入できます。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は主婦・主夫の方も加入ができます。 他社は加入に年収制限があり、主婦・主夫だと加入できないことがあるのですが、アクサダイレクト生命「働けないときの安心」は問題ありません(ただし、年収によって保障額の上限が決まります)。 選択できる保障額は5万円~10万円と少額ですが、万が一家事や育児ができない状態になった場合、家事代行や育児代行サービスを依頼する費用にはなりますよね。 ちなみに、30歳・40歳の女性が保障額5万円・保障期間60歳までの条件で加入する場合、毎月の保険料は以下のとおりです。 配偶者の仕事が忙しく、家事ができそうにない家庭は、検討しても良さそうですね。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」のデメリット アクサダイレクト生命「働けないときの安心」 ここにご注意!• 【check】年収と職業によって保障額の上限が決まっている。 【check】対面での相談窓口が少ない。 働けなくなったときの収入を穴埋めするのが就業不能保険の役割なので、年収によって保障額の上限が決められていることはとても合理的です。 しかし、 注意が必要なのは自営業の方です。 自営業の方は保障額の上限が以下のとおりです。 年収 保障額(毎月の支給額) 100万円以上~200万円未満 5万円~10万円 200万円超~300万円以下 5万円~15万円 300万円超 5万円~20万円 年収300万円超でも、保障額(毎月受け取れる金額)は最大20万円となります。 20万円はちょっと少ないですよね…。 特にご家族をお持ちのフリーランスの方だと心もとないのではないでしょうか。 ですので、アクサダイレクト生命「働けないときの安心」だけでは保障が足りないかもしれません。 他の就業不能保険も合わせてご検討を(がよいですよ)。 そして2点目ですが、アクサダイレクト生命「働けないときの安心」はネットからのみ申し込みが主流です。 対面で相談できる窓口は少なめ。 全国に展開している保険ショップ「保険クリニック」ならアクサダイレクト生命の取り扱いがあります。 対面の説明なしで加入するのは後々のことを考えると若干不安があります(「そんなこと聞いてない!」っいう事態を懸念しています)。 【アクサダイレクト生命「働けないときの安心」の評価】 最も重要なのは生命保険の相談を誰にするのかということ。 メンタル疾患が保障対象になっている点、そして働けないと認定される条件は他社と比較して緩い点が評価のポイントです。 しかし、保障額の上限が低く制限されている自営業・フリーランスの方はアクサダイレクト生命「働けないときの安心」に加えて、他社の就業不能保険の検討も必要でしょう。 短期間の保障であれば、がおすすめできます。 パルシステムを知らない方が大半かと思いますが、皆さんご存知の生協です。 怪しい団体ではないので、ご安心を。 また、デメリットとして書きましたが、アクサダイレクト生命「働けないときの安心」はネットからの申し込みが主流なので、対面で説明を聞くことができる窓口は少なめ。 働けないと認定される条件が複雑な就業不能保険をネットだけで契約してしまうのは、若干心配です。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」に申し込むなら。 アクサダイレクト生命「働けないときの安心」はアクサダイレクト生命の公式サイトから申し込みできます。 公式サイト: また、保険クリニックはアクサダイレクト生命の取り扱いがあります。 保険クリニックなら対面での相談も受付してます。 一度対面で生命保険の専門家に説明を聞いてみたほうがいいんです。 保険ショップなら生命保険各社の就業不能保険を比較できますし、希望にぴったり合った就業不能保険を探し出してくれますよ。 特に仕事に忙しい働く世代や、子どもが小さい家庭は保険ショップへ行くのも難しいですよね。 そんな方に向けて、生命保険の専門家が指定した場所へ訪問してくれるサービスがあります。 保険見直しラボです。 保険見直しラボは、自宅でも職場でも近所の喫茶店でもファミレスでも、どこでも訪問してくれます。 もちろん訪問してくれても相談は無料です。 保険見直しラボについては下記のリンク先に詳しく書いてます。 大丈夫です。 ちゃんとした会社ですよ。 ネットで見つけたアクサダイレクト生命の就業不能保険が良さそうなんですけど、他にいいのあります? 保険ショップにはこんな相談が山ほどきます。 ネットで探す人が増えてますが、やっぱり不安なんですよね。 ネットで見つけた生命保険の評価を専門家に聞いてみる方は本当に多いです。 ちなみに、ネット専業の生命保険はあまり契約が伸びていません。 生命保険は長いつきあいになります。 そんな生命保険をネットだけの情報で決めてしまってよいのか、みんな不安なんですよ。 生命保険の相談はもちろん無料です。 保険ショップでも、保険見直しラボでも無料で相談できます。 しかも、無料で相談したからといって、生命保険に必ず入らなければならないということはありません。 おすすめされた生命保険に納得できなければ、 「うーん、やっぱりアクサダイレクト生命にしてみます!」 と、お断りしてOKです(お断りする人はかなりいます)。 相談しているときに過度な勧誘もなければ、お断りした後にしつこい電話攻勢というのもありません。 最近は過度な勧誘やしつこい電話は法律で禁止されています。 そんなことしたら、保険ショップや保険見直しラボは業務停止になってしまいます。 生命保険の相談は気軽な気持ちで。 重く考える必要はありません! まとめ 公式サイト: メンタル疾患が保障対象となっている割に、保険料はお安め。 幅広い会社員の方にとって、安心して申し込みできる就業不能保険です。 しかし、申し込みはネットが主流。 対面でしっかり説明を聞くことができる窓口が限られますすが、保険クリニックならアクサダイレクト生命の取り扱いがあります。 不安な方は対面での相談をしてみましょう。 相談はもちろん無料です。 こんにちは。 僕は今年で40歳、嫁と1男1女の子を持つパパです。 大学を出て保険関係の仕事に就いていたのですが、生命保険ってわかりにくいなぁと思いながら仕事をしていました。 (保険代理店ではありません。 もうちょっと特殊な会社です) このサイトでは、僕と同年代の方に向けて、なるべくわかりやすく保険について説明したいと考えています。 よろしくお願いします! カテゴリー• 177• 3 Twitter始めました。

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