ラクガキ王国 ハクレイのミコ。 伝説の神ゲー『ラクガキ王国』がスマホに。『ラクキン』事前登録開始

『ラクガキ キングダム』事前登録7万人達成で“ハクレイのミコ”と“ハコイヌ”のモデルが入ったラクガキ王国セットの配布決定! [ファミ通App]

ラクガキ王国 ハクレイのミコ

確かアタマのかぶりものの調整だけで3時間ぐらい費やしたんです、もうやだほんとwwwww 〜技〜 攻撃タイプ特有の魔法技「すばやさダウン」は、必ず先制攻撃ができるスグレモノ!!! おかげさまでHPも低め@@; 要するに、長期戦になりやすいため、厄介な敵をさっさと倒せないっ!w 素早さが高くなっているが、経験上この数値はあんまり意味を成さないみたいだ。 以上のことからその不遇さは痛々しいが、なぜかコイツは運要素がかなり強く(ステータスの運じゃなくて)、しばしば反撃KOを見受けられる。 でも結局全部火力は変わらんやんとか言うやつはry 〜能力〜 バランス型攻撃タイプ 要するに、スマブラでいうマリオ地位。 クセのない能力で、比較的使いやすい。 自分はあんまり東方詳しくないんだけど、東方のキャラクターらしい。 ラクガキ王国すごーい ゜゜ ちなみにそんなミコもチートドレディアに7割ほどの体力をほぼノーダメで吸われるとか。 物理攻撃>魔力 HP>PP バリアタイプ モノクロ色が中心のラクガキ。 バランス型。 突起した能力がない器用貧乏。 但し、敵の魔法をバリアすると、その 魔法効果をそのまま跳ね返せる。 魔法タイプ 青系、 緑系の色が中心のラクガキ。 動画見たら大体把握した人もいるかもしれない。 攻撃 ぐ〜 バリア ちょき 魔法 ぱ〜 チャージ 無防備。 ただしHPが回復し、次のターンに通常より火力up。

次の

伝説の神ゲー『ラクガキ王国』がスマホに。『ラクキン』事前登録開始

ラクガキ王国 ハクレイのミコ

概要 シリーズの第3弾に当たる。 でコイトデルタ氏による漫画も連載された。 pixiv内に投稿されているラクガキの投稿作品はほぼ当ゲームで作られたラクガキを占める。 前作との相違点 前作、前々作と同様、プレイヤーが描いた「ラクガキ」を戦わせてストーリーを進行させていく。 ただし、以下に挙げる点が前作とは異なる。 ゲームジャンルがからに変更された。 前作のようにラクガキを使役するのではなく、プレイヤーがラクガキに変身して戦う。 作中ではラクガキの杖にラクガキカードを挿入して変身するという設定。 ラクガキの攻撃手段となる「ワザ」はラクガキの杖を使って敵 ワルガキ に変身 キャプチャー する事で覚えていく。 ワルガキは倒すと確率でカード化し、プレイヤーが使用したり改造もできる。 今作ではラクガキのトゥーンレンダリングは行われなくなった。 「コピー&ペースト」、「カスタムモード」、「スポイト」といったツールが増え、編集機能が増強された。 パーツの種類も多くなり、複雑なラクガキが描ける様になった。 それによって、パーツの持つ性質を組み合わせることでギミックを構築し、細かい動作を実現させたラクガキが作られるようになった。 登場人物 ピクセル(声:) 本作の主人公にしてキャンバス王国の王子。 10歳。 城の地下でラクガキの杖を見つけたことがきっかけで魔王の封印を解いてしまい、国を取り戻すためにパステルと共に魔王と闘うこととなる。 パステル(声:) キャンバス王国に魔王と共に封印されていたハコイヌの少女。 13歳。 ピクセルの背中にしがみつき、怠け癖のあるピクセルによく小言を言う。 タブレット(声:) 魔王の部下で、ピクセルをライバル視している少年。 パレット(声:) 魔王の娘で、わがままな性格。 タブレットを一方的に嫌っているがパステルとは旧知の仲。 魔王(声:) 1000年前に世界を混乱と恐怖に陥れ、当時の勇者に倒されて封印されたがピクセルのいたずらによって復活。 キャンバス城を魔王城に変えて城の人々を幽閉し、力を貯め続けている。 どこか抜けた性格。 その他• エンディングアニメーション制作は、、などが手がけた。 関連タグ 関連記事 親記事.

次の

ガラクタ名作劇場 ラクガキ王国

ラクガキ王国 ハクレイのミコ

対応プムは、。 制ので、今冬開始予定となっている。 『』は、が時代にした 『』の流れを汲んだだ。 『』では、はを使って「あたま」や「あし」などのを描いて自分だけのを作ることができる。 そのは3Dスに変換され、自動でモーション動作が設定される。 を描ける人はクーと呼ばれ、『』でもその設定は踏襲されている。 に発売された 『名作劇場 』は、を率いて大会を勝ち進むだったが、に発売された続編 『 魔王城の戦い』は、は踏襲しながら、をに変更した。 今回発表された『』では、は優勝すれば何でもひとつ願いが叶うという大会にを率いて出場することになる。 となる「イーゼル」は何かを隠しているようだ。 舞台は描いたが生命体となるだが、登場人物の多くは選ばれし者として召喚された現実世界の住人だ。 (画像はより) これまでのと同様に、を実際に描いてを作り出すに変わりはない。 「簡易」と「職人」の2種類のが用意され、から熟練者まで楽しく描ける。 公開されたでは、パネルを活かしてのように絵を描く様子も確認できる。 絵心がないという人でも、他人が「ガレージ」にしたを無料でやり取りできるという。 タグ機能やも実装されるようで、好みの作品を簡単に見つけることができるだろう。 は詳しく解説されていないが、感と爽快感を突き詰めたになるという。 育成型ということで、1作目のように「まほう」と「こうげき」と「バリア」のになるのかもしれない。 (画像はより) には、これまでおもに書籍のを手がけてきた爽々氏が担当。 これまでの『』の雰囲気とは違い、な水彩画のようなとなっている。 また、は 『』や 『 刻の』の下村健氏、された 『』の新間一彰氏、 『 -斬-』の大林敬氏。 楽曲を制作するコンポーザーにはの下田祐氏他、コンポーザーには氏や氏など名だたるが名を連ねている。 15年ぶりの新作となる『』では、の特性を存分に使ったが楽しめそうだ。 冬のを心待ちにしたい。

次の