シャム シェイド ボーカル。 【シャムシェイドの超名曲…】SIAM

シャムシェイドってなんであまり売れなかった?

シャム シェイド ボーカル

解散理由は「栄喜のせい」? 解散理由については色々とネット上で理由がささやかれていましたが、SIAM SHADEのあるメンバーから直接「 仲悪いから。 夫婦の喧嘩みたいなもん」という話を聞いた方がブログに書いていました。 のちに ボーカルの栄喜は「僕がやんちゃだったから」と解散理由を述べています。 このように解散理由は不仲ではないかと言われていて、その後ボーカルの栄喜も自分のせいだといわんばかりのコメントをしています。 なので、グループ内が上手くいかなかったのかもしれませんね^^; メンバーが「ソロ活動をしたい」と言ったのが発端か しかし、本当のところは違うという見解もあるようで。 あるメンバーが『 ソロでやりたい』と言ったのが、1番の原因みたいです。 『ソロでやりたい』と言ったのは一馬じゃないかな~と思ってます。 元々、 一馬をSIAM SHADEに入れたのもメインボーカルとして迎え入れたと聞ぃてますので。 でも、栄喜がメインボーカルのままSIAM SHADEは継続された…。 そのコトに関して、 一馬はずっと不満を抱いていた様です。 このようにファンからは、メンバーの一馬がソロ活動したいと言ったのではないかとささやかれていました。 ソロでやりたいと誰かが言ったことは確かみたいですしね。 真相はコレなのかもしれません。 siam shadeがMステで喧嘩をしたという噂は本当なの? 調べてみたのですが、 Mステで喧嘩をしたという 情報はありませんでした。 現在は活動休止中という形ではありますが、解散はしていません。 現在は新しいバンドを結成しているそうですが、活動は休止中とのこと。 2003年にバンド「ACID」を結成 2003年、 ACIDというロック調のミクスチャーバンドを 結成しました。 栄喜はJ-ROCKという比較的大手の事務所に所属していたものの、2008年にその事務所を辞めるのと同時に ACIDは解散。 ACIDの音源はオリコンチャートで最高でも100位に届かず、あまりうまくいきませんでした。 過去のバンドではあまり人気が出なかったようで、解散してしまったみたいです。 現在結婚はしてるの? 栄喜さんは女優さんと熱愛?その彼女と噂された女優さんは亡くなったとか!? これくらいの情報しかなく、 結婚はしていなさそうです。 暴力的で喧嘩早いという噂について 栄喜さんのブログにのようなものを発見! 隆とは本当に毎日の様に遊んでたね。 そんな、 大親友というか、超喧嘩マシーンです。 だって柔道全国2位になる男が、不良よ。 スポンサーリンク 昔の友達のことをブログに書いていたようですが、どうやら 不良と仲が良かったようで喧嘩の話なども書いていたので、おそらく 栄喜さんも不良(笑) 喧嘩早いということも考えられますね! 暴力的だった過去はあるかも・・・ ちなみにこんなタトゥも入れているそうです。 まぁ全て大切ですが・・・(笑) siam shade KAZUMAの現在 KAZUMAさんの現在はどんな活動をしているのでしょうか? 解散後にバンド「Vivian or Kazuma」を結成 KAZUMAは解散後に Vivian or Kazumaというバンドを結成します。 しかし、Vivian or Kazumaでは ヒットには恵まれませんでした。 それでもKAZUMAのギターの実力は非常に高いので、 土屋アンナや DAMIJAW Janne Da Arcのベース など大物アーティストのサポートギターを務めています。 自身のバンド活動ではヒットしなかったようですが、 サポートギターとしても現在活躍しているようですね! siam shade DAITAの現在 DAITAさんの現在の活動はこんな感じです! 解散後にソロのギタリストとして活躍 実力派ギタリストDAITAは解散後、韓国映画「火山高」のサウンドトラックを手掛けます。 また、 氷室京介には「めちゃくちゃ上手くてカッコいい」と、絶賛されています。 氷室京介の他にも、海外のアーティストや日本の大物アーティストとのコラボを何度も実現。 日本でも 有数の天才ギタリストとして名を馳せています。 ギタリストとしてかなり有名みたいですね! あの氷室恭介さんにも実力を認められている方でした! 結婚して子供が3人? DAITAも結婚して子供が3人いるとのことです。 結婚されてますよ。 お子さんも居るはずです。 おそらく シャムシェイド解散後に結婚したと思います。 解散後に結婚していて、お子さんもいるようですね^^ siam shade NATCHINの現在 NATCHINの活動は現在は・・・こちら! 解散後にソロ活動を開始 NATCHINもまた、 ベースの天才と言われており、ソロ活動はTHE YELLOW MONKEYなどの大物バンドと音楽活動をしています。 5弦ベースも使用するほどのテクニシャンで、吉川晃司や相川七瀬の バックバンドも務めています。 NATCHINもベースの天才と呼ばれているんですね!! その世界では有名なようです^^ 1999年に伊藤かずえさんと結婚するも2013年に離婚 SIAM SHADEとして活動していた1999年に女優の 伊藤かずえと 結婚していますが、2013年には 離婚しました 個人的にはこのニュースが一番びっくりしました笑 伊藤かずえさんと結婚していたそうです! 残念ながら離婚されていますが、意外な組み合わせですね^^ siam shade 淳士の現在 ドラマーの淳士さんの現在とは? 解散後はアーティストのサポート 解散後はほとんどドラムで他の アーティストのサポートとして活動しています。 といっても、ほとんどAcid Black CherryやT. Revolutionなどの大物アーティストばかり。 このように、ドラマーとしてもサポートメンバーで活躍しています! みなさん解散後も活躍していたんですね!! そして才能あるグループだということがわかりました。 再結成も何度かしているので、また今後も再結成があるかもしれませんね! 今後にも期待です^^.

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栄喜(ひでき)の改名多すぎ!伝説のミュージシャン元SIAMSHADEのボーカルがアウト

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「」あるいは「」とは異なります。 () ( - 2002年) SOUND MOTORS (-) 事務所 (1994年 - 2002年) メンバー () (1989年 - 2002年、2013年 - ) (ボーカル・) ( - 2002年、2013年 - ) (ギター) (1990年、1993年 - 2002年、2013年 - ) () (1989年 - 2002年、2013年 - ) () (1994年 - 2002年、2013年 - ) 旧メンバー ATARU(ギター) A(ドラムス) OZZ... (ドラムス) SIAM SHADE(シャムシェイド)は、の5人組。 にメジャーデビューし、に解散。 その後は、、、~と一時的な再結成を行っている。 インディーズ時代はとして活動していた。 メンバー [ ] 名前 読み パート 備考 ヒデキ 在籍中に CHACK、1996年には HIDEKI、1998年に発売されたアルバム『SIAM SHADE V』で栄喜へと改名をしている。 解散後に 未来 HIDEKI への改名を経て、2013年、"栄喜"へと再び改め活動中。 カズマ ボーカル& 現在は本名の"遠藤一馬"名義でも活動。 ダイタ ギター 現在は等のサポートギタリストの他、ソロや自身のバンドBREAKING ARROWSなどで活動。 ナッチン 解散前までは"NATIN"と表記。 現在はや栄喜のサポートの他、自身のバンド21gで活動(結成、解散)。 ジュンジ 1998年1月までは"JUNJI"と表記。 現在はや等のサポートの他、自身のバンドなどで活動中。 元メンバー [ ] 名前 読み パート 備考 ATARU アタル ギター 前身バンド、アタールのリーダー A(EI) エイ ドラム OZZ... オズ ドラム 前身バンド、アタールのドラム 来歴 [ ] 子供のころから鍵盤楽器を趣味として演奏し、中学一年生の頃から作曲なども行っていた栄喜が、高校生の頃にHOT WAVEという大会にデモテープを送り、1,725人の応募の中から優勝を勝ち取ったことにより本格的なバンド活動を開始したことが起源のひとつとされる。 DAITAとNATINは小中学校が同じであり、栄喜も隣の中学校であったため、バスケットボール部などの活動を通じて、子供の頃から互いに面識があった。 、栄喜が「女の子にもてたい。 そのためにも格好良いバンドを組んで目立とう」と思い立ち、友人のNATINを誘ってSIAM SHADEの母体となるバンド、POWERを結成。 同年、に出場してサマーグランプリ賞(優勝)を受賞。 POWERとして暫く活動をしていたが、突如メンバー数人が脱退。 残留メンバーはバンド活動継続のために音楽仲間や友人を勧誘。 この時DAITAが一度加入しているが「音楽性が合わない」とすぐに脱退してしまっていた。 、LOVE JETSというバンドでボーカルをしていたKAZUMAを栄喜が勧誘。 その後DrにA(EI)が加入。 、パチンコ屋の設定情報を入手し元に儲けたというレコーディング費用として貯蓄した約100万円を使って4曲入りデモテープを制作し無料配布する。 これを機にバンド名をSIAM SHADEに改名。 同年7月、「やはりギターはDAITAしかいない」とメンバー内で意見が一致し、DAITAを探し出してバンドに復帰してくれるよう説得した。 のちに快諾を得ることに成功する。 当時は長髪に濃いメイクをするに倣ったコンセプトだったので、加入直後はまだ短髪だったDAITAは髪が伸びるまでカツラをかぶってライブに出ていた。 5月に淳士加入。 12月、1stアルバム『SIAM SHADE』がチャートで初登場2位を記録。 8月、のワンマンライブでの前半の内でゲストにを迎え、共演。 同年、「RAIN」でメジャーデビュー。 、「」が『』(テレビ東京系)のエンディングに採用される(1997年4月7日~放映開始)。 同年5月21日、4thシングルとしてリリース。 、においてライブを敢行。 2000年、インディーズ時代より行っていた男性限定ライブ「男樹」をON-AIR EAST(現在の)にて行う。 なお、前日にもで同様のライブを行っている。 、念願であったで初ライブ。 年頭に解散を発表。 2002年、再び日本武道館においてラストライブを行い、日本武道館においての最多動員数15,000人を記録。 この日をもって解散。 、一夜限りの再結成(彼らの元チーフマネージャーであるが死去したため、追悼の意味を込めて一夜限りの武道館LIVEを決行)。 約13,500人を動員。 なお、この公演の映像化、テレビでの放送予定はなかったが、2013年のツアーパンフレットに付属していたDVDに3曲収録された。 、メジャーデビュー15周年を記念して、SIAM SHADEのトリビュートアルバムの発売が決定。 また同日にSIAM SHADE初のライブベストアルバムの発売も決定された。 、公式ホームページで復興支援ライブの開催を発表。 2011年、でチャリティーライブを開催。 2011年、メジャーデビューから丸16年を迎えたこの日にで震災復興支援のためのライブを行う。 なおこの日のライブの模様は後日DVDで発売された。 、現在、入手不可能となっている1stアルバム『SIAM SHADE』にインディーズ時代の3曲を加えたアルバム『SIAM SHADE SPIRITS 1993』をリリース。 、再々再結成を発表。 2013年中に12年ぶりのツアーを行う(6ヶ所、7公演)。 、主催フェス「LUNATIC FEST. 」に出演。 メジャーデビュー20周年の再々々再結成に先駆ける形だったため、栄喜曰く「今解散している状態」。 、メジャーデビュー20周年ライブの第1弾として、さいたまスーパーアリーナにてライブを行う。 より、メジャーデビュー20周年ライブの第3弾として、全国5カ所 6公演 のZeppツアーを行う。 に、『20th Anniversary year 2015-2016 最終公演《FINAL ROAD LAST SANCTUARY》』を日本武道館にて開催。 この公演をもって、SIAM SHADEとしての活動を完結した。 概要 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2012年9月)• バンド名は「密接した陰」という意味のに由来する。 リーダーはNATINである。 理由のひとつとして、時代、他のメンバーの多くが度々電話を止められていたのに対し、NATINだけは実家住まいだったため連絡先として安定していたこともあり、必要な情報や連絡事項を集結させやすかった。 故にメンバーの情報などを把握していたため。 初期は「ロック界の」を自称するほどコメディに走っており、ツアーごとにショートコントムービーを作っていた(ビデオ「SIAM SHADE」に、その一部が見られる)。 また、エンドロール後に2ndシングル「TIME'S」のパロディ版が収録されている)なお、所属していた事務所の俳優陣がゲスト出演しており、後にNATINと結婚するも出演している。 インディーズ時代は、も幾たびもライブを行っていたを拠点としていたため、LUNA SEAの後輩・弟分バンドとしても知られるところである。 特に、栄喜はLUNA SEAのボーカルを尊敬していると公言して憚らない。 淳士はLUNA SEAのドラマー・に憧れてドラムを始めたという。 一時期LUNA SEAのをしていたために師弟関係でもある。 また、LUNA SEAのインディーズ時代のライブビデオ「IMAGE OR REAL」において、真矢のアップの場面で淳士の頭が映る箇所が確認できる)。 栄喜とNATINは共にGrace ModE(LUNA SEAのと真矢が過去に在籍していたバンドPINOCCHIOの元ボーカリストが在籍。 )のローディーをやっていたことがある。 1994年頃、LUNA SEAのRYUICHI(河村隆一)がDJを務めていた『』(FM でオンエアされていたラジオ番組。 月-金曜日25時-27時でLUNA SEAは木曜日担当。 後にSIAM SHADEも火曜日担当になるが、半年で降板している)の『インディーズ・ナイト』というコーナーにゲスト出演。 デモテープの曲をかけてもらって以降、口コミでライブでの動員数が増えた。 メンバー全員が格闘技好き、さらには全員何らかのスポーツを好んでいたことからライブでのMCやライブのノリは調であった。 栄喜のの先輩にがおり、その縁もあって、面倒見の良い吉田にバンドごと何かと世話になっていたという。 殆どのアルバムの「Special thanks」芳名欄に彼の名前が載っている。 ちなみに解散後、彼の紹介での社長を紹介してもらいやソロ活動をしている。 のでライブをしたときに観客の重みで床が抜けたことがあり、後に弦楽隊3人が雑誌「」で「バンドでのエピソードは? 」と聞かれたときに3人そろってその事件を答えていた。 当時、日本人の大規模公演が解禁されたばかりので行われたに日本のロックバンドとして初めて参加。 多くの韓国メディアから取材を受けた。 由来は、先輩から「好きなミュージシャンは誰だ? 」と聞かれ「(元)です」と答えところ「お前はこれからイマスチャン・チャックだ」と返されたことから来ている。 中村新一(元チーフマネージャー)追悼の意を込め、2007年11月18日、日本武道館にて一夜限りの再結成ライブを行なった。 なお、翌19日は中村の誕生日であり、存命であれば50歳であった。 ライブ終了後メンバーと極少数のスタッフで中村への追悼の意をこめた打ち上げを行った。 ディスコグラフィ [ ] インディーズ [ ] デモテープ [ ]• (1993年5月1日) (限定500本無料配布) 1. END OF LOVE 2. I BELIEVE 3. TRAGIC MINE 4. LOSE MY REASON シングル [ ]• DOLL(1993年12月19日)(初ワンマンLive無料配布CD) 1. LIGHT FOR CLOSED YOUR EYES 2. DOLL ミニアルバム [ ]• (1994年12月10日)インディーズチャート最高位2位 オムニバスアルバム [ ]• EMERGENCY EXPRESS 1994(1994. 01)9曲目「END OF LOVE」(デモテープ収録曲)で参加。 1曲目には当時淳士がいたバンドNERVE(ボーカルはの弟子KUMA)の曲が収録。 オムニバスビデオ [ ]• AREA II(1993年)「END OF LOVE」収録• AREA IV(1993年)「時の川の中で」収録 2曲目は、ミニアルバム『SIAM SHADE』収録曲。 メジャー [ ] シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 規格 生産番号 1st 1995年10月21日 8cmCD SRDL-4115 2007年11月14日 12cmCD SECL-551 2nd 1996年2月1日 8cmCD SRDL-4157 2007年11月14日 12cmCD SECL-552 3rd 1997年2月21日 8cmCD SRDL-4334 2007年11月14日 12cmCD SECL-553 4th 1997年5月21日 8cmCD SRDL-4377 2007年11月14日 12cmCD SECL-554 5th 1997年7月30日 8cmCD SRDL-4401 2007年11月14日 12cmCD SECL-555 6th 1997年11月27日 8cmCD SRDL-4420 2007年11月14日 12cmCD SECL-556 7th 1998年5月13日 8cmCD SRDL-4515 2007年11月14日 12cmCD SECL-557 8th 1998年8月5日 8cmCD SRDL-4550 2007年11月14日 12cmCD SECL-558 9th 1998年10月28日 8cmCD SRDL-4564 2007年11月14日 12cmCD SECL-559 10th 1999年2月24日 8cmCD SRDL-4590 2007年11月14日 12cmCD SECL-560 11th 1999年9月15日 12cmCD SRCL-4573 12th 1999年9月29日 12cmCD SRCL-4658 13th 2000年4月19日 12cmCD SRCL-4760 14th 2001年4月11日 12cmCD SRCL-5049 15th 2001年9月27日 12cmCD SRCL-5123 16th 2001年11月28日 12cmCD SRCL-5258 17th 2013年10月27日 12cmCD SMDL-SS131027• 「RAIN」〜「曇りのち晴れ」は、2007年11月14日に12cm化として再発。 「Still We Go」はライブ会場及び通販限定で発売。 (一般流通は未定) 配布・企画シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 概要 1st 1995年 A HAPPY NEW YEAR 1995 SPECIAL CD like a EDISON リズムにのせて今年の抱負を語るというもの。 2nd 1998年2月8日 SIAM SHADE IV DRAMATIC TIGER 同上。 3rd 1998年 LOVESICK 〜You Don't Know〜 Unplugged Version 「SIAM SHADE V」の購入応募特典で配布。 4th 2000年 KICK UP THE DUST II 5th Anniversary Message Live Tour 2000 KICK UP THE DUST IIで配布。 オリジナル・アルバム [ ] VIIIとIXはベスト版であり、VII はボーカルを差し替えたミニアルバムなのでオリジナルアルバムとしてはVIが最後になる。 枚 発売日 タイトル 生産番号 1st 1995年11月11日 SRCL-3377 2nd 1996年10月2日 SRCL-3669 3rd 1998年1月21日 SRCL-4166 4th 1998年12月2日 SRCL-4420 5th 2000年7月26日 SRCL-4880〜81 ベストアルバム・企画アルバム [ ] 枚 発売日 タイトル 生産番号 最高位 1st 2000年11月29日 SRCL-4967 2nd 2002年1月30日 SRCL-5287 3rd 2002年3月6日 SRCL-5310 4th 2002年11月27日 SRCL-5461〜71 5th 2007年9月26日 SECL-540〜42 26位 6th 2010年10月27日 SECL-917〜18 23位 7th 2012年4月14日 SSS-001 オムニバスアルバム [ ] 枚 発売日 タイトル 規格品番 最高位 参加曲 1st 1994年02月01日 EMERGENCY EXPRESS 1994 TFCC-88043 - 9曲目「END OF LOVE」で参加。 2nd 1999年05月01日 PCCM-00002 1位 5曲目「」で参加。 トリビュートアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 最高位 V. 10 VHS SRVL-5738 DVD SRBL-1152 9th 2003年1月8日 SIAM SHADE V9 The Perfect clip VHS SRVL-5742 DVD SRBL-1172 10th 2012年3月10日 SIAM SHADE SPIRITS -RETURN THE FAVOR- DVD SMDL-SSS120310 (TGBS-6612) 11th 2014年3月10日 SIAM SHADE LIVE TOUR 2013 -HEART OF ROCK SEVEN- LIVE AT SAITAMA SUPER ARENA DVD SMDL-SS20140310 (V-1309976) 12th 2015年3月10日 SIAM SHADE LIVE TOUR 2013 "HEART OF ROCK 7" Special Live -Inheritance of the soul- 魂の継承 DVD SMDL-SS20150310 13th 2016年9月30日 SIAM SHADE LIVE TOUR 2016 The Ultimate Fight Series Live at Zepp Tokyo DVD SMDL-SS20160930 14th 2018年10月21日 SIAM SHADE LIVE 2016 "FINAL ROAD LAST SANCTUARY" 日本武道館 LIVE DVD SMDL-SS20181021 (TGBS-10790) ライブ・イベント [ ] 名前 日付 会場 1994年7月22日 目黒 LIVE STATION 1994年7月23日 目黒 LIVE STATION 1995年1月29日 新宿 POWER STATION 愛の伝道Tour '95 春 1995年3月19日 熊谷 VOGUE 1995年3月21日 金沢 Van Van V4 1995年3月23日 新潟 文化村O-DO 1995年3月24日 長野 Live House J 1995年3月27日 仙台 ヤマハホール 1995年3月28日 横浜 7th Avenue 1995年4月3日 難波 ロケッツ 1995年4月4日 名古屋 ハートランド 1995年4月6日 博多 徒楽夢Be-1 1995年4月8日 広島 ネオポリスホール 1995年4月14日 市川 CLUB GIO 1995年4月26日 目黒 LIVE STATION 1995年4月27日 目黒 LIVE STATION やめてSIAM SHADE いや〜ん500円 1995年8月13日 渋谷 公会堂 不死身のJUNJI奇跡の生還 バッファローアタック '95 秋 1995年10月26日 名古屋 ダイアモンドホール 1995年10月29日 博多 徒楽夢Be-1 1995年10月30日 熊谷 ジャンゴ 1995年11月1日 広島 ネオポリスホール 1995年11月3日 大阪 W'OHOL 1995年11月5日 新潟 文化村O-DO 1995年11月6日 長野 Live House J 1995年11月8日 仙台 ビーブベースメントシアター 1995年11月10日 札幌 ペニーレーン24 1995年11月18日 渋谷 公会堂 FAN CLUB限定ライブ 1996年2月15日 目黒 LIVE STATION スーパーKAZUMA ウルトラ博士の大冒険 '96 春 1996年3月10日 広島ネオポリスホール 1996年3月12日 博多 徒楽夢Be-1 1996年3月13日 熊谷 ジャンゴ 1996年3月15日 名古屋 ダイアモンドホール 1996年3月16日 大阪 W'OHOL 1996年3月19日 仙台 ビーブベースメントシアター 1996年3月21日 新潟 文化村O-DO 1996年3月26日 札幌 ペニーレーン24 1996年3月30日 新宿 POWER STATION 1996年3月31日 新宿 POWER STATION 1996年4月1日 新宿 POWER STATION FAN CLUB限定ライブ 1996年5月22日 目黒 LIVE STATION スーパーKAZUMA ウルトラ博士の大冒険 '96 春 再追加公演 "FOREVER" 1996年5月25日 日比谷 野外音楽堂 やっくんご飯よ。 皆来るミラクル秋のお散歩 '96 1996年9月6日 広島 ナミキジャンクション 1996年9月8日 博多 徒楽夢Be-1 1996年9月9日 熊谷 ジャンゴ 1996年9月12日 新潟 CLUB JUNK BOX 1996年9月13日 長野 Live House J 1996年9月15日 富山 市民プラザ3F マルチスタジオ 1996年9月16日 金沢 Van Van V4 1996年9月20日 函館 金森ホール 1996年9月22日 札幌 ペニーレーン24 1996年9月24日 仙台 ビーブベースメントシアター 1996年9月29日 名古屋 ダイアモンドホール 1996年10月1日 大阪 IMPホール 1996年10月2日 神戸 チキンジョージ 1996年10月8日 赤坂 BLITZ 1996年10月9日 赤坂 BLITZ 男樹 1996年12月9日 目黒 LIVE STATION SIAM SHADE BE-BOPでSHAPE UP あせかき べそかき Rock'n Roll 1996年12月15日 NHKホール 逆襲のシャム 1997年3月1日 渋谷 公会堂 1997年3月8日 広島 ナミキジャンクション 1997年3月9日 広島 ナミキジャンクション 1997年3月11日 松山 サロンキティ 1997年3月13日 鹿児島 SRスタジオ 1997年3月15日 博多 徒楽夢Be-1 1997年3月16日 博多 徒楽夢Be-1 1997年3月22日 新潟 CLUB JUNK BOX 1997年3月23日 新潟 CLUB JUNK BOX 1997年3月25日 仙台 ビーブベースメントシアター 1997年3月26日 仙台 ビーブベースメントシアター 1997年3月28日 札幌 ペニーレーン24 1997年3月29日 札幌 ペニーレーン24 1997年4月2日 大阪 クラブクアトロ 1997年4月3日 大阪 クラブクアトロ 1997年4月5日 名古屋 クラブクアトロ 1997年4月6日 名古屋 クラブクアトロ 1997年4月12日 渋谷 公会堂 1997年4月13日 渋谷 公会堂 男樹 1997年4月9日 渋谷 ON AIR WEST Loft 20th Anniversary ROCK OF AGES 1997 1997年7月24日 日本武道館 SIAM SHADE PREMIUM LIVE 1997年7月30日 新宿 POWER STATION SIAM SHADE SPECIAL STANDING LIVE 1997年8月15日 新宿 リキッドルーム 1997年8月16日 新宿 リキッドルーム 1997年8月17日 新宿 リキッドルーム SIAM SHADE LIVE TOUR '97 NO, way-out 1997年11月12日 新宿 リキッドルーム 1997年11月14日 広島 南区民文化センター 1997年11月16日 博多 LOGOS 1997年11月18日 仙台 区民会館(小) 1997年11月19日 新潟 PHASE 1997年12月1日 大阪 厚生年金会館(中) 1997年12月2日 愛知 勤労会館 1997年12月4日 札幌 ファクトリーホール 1997年12月7日 NHKホール BE-PASS 創刊12周年ライブ ドキドキ・ブレイク宣言! '98 1998年1月10日 新宿 POWER STATION SIAM SHADE TOUR 1998 ZERO-ISM 1998年3月10日 札幌 ファクトリーホール 1998年3月12日 長野 NBSホール 1998年3月14日 金沢 AZホール 1998年3月16日 新潟 PHASE 1998年3月17日 仙台 市民会館(中) 1998年3月20日 広島 アステールプラザ(中) 1998年3月22日 博多 LOGOS 1998年3月23日 博多 LOGOS 1998年3月28日 大阪 サンケイホール 1998年3月30日 愛知 勤労会館 1998年4月4日 日比谷 野外音楽堂 1998年4月5日 日比谷 野外音楽堂 METAL SEX 1998年8月23日 有明レインボーステージ レインボータウン SIAM SHADE TOUR '98 WILD SEVEN 1998年9月9日 新潟 テルサ 1998年9月11日 Zepp Sapporo 1998年9月14日 名古屋 市民会館 1998年9月15日 福岡 市民会館 1998年9月17日 大阪 厚生年金会館(大) 1998年9月20日 宮城 県民会館 1998年9月22日 広島 アステールプラザ(大) Act Against Aids 1998 1998年12月1日 日本武道館 SIAM SHADE TOUR 1999 MONKEY SCIENCE 1999年3月26日 浦和市文化センター(FAN CLUB限定) 1999年3月28日 岩手 県民会館 1999年3月30日 北海道 厚生年金会館 1999年4月2日 大阪 厚生年金会館大ホール 1999年4月3日 大阪 厚生年金会館大ホール 1999年4月7日 福岡 サンパレス 1999年4月9日 鹿児島県文化センター 1999年4月15日 神戸国際会館ハーバーランドプラザ 1999年4月17日 倉敷 市民会館 1999年4月19日 新潟テルサ 1999年4月20日 長野県県民文化会館中ホール 1999年4月22日 石川厚生年金会館 1999年4月25日 名古屋センチュリーホール 1999年4月27日 静岡市民文化会館中ホール 1999年4月29日 茨城県結城市民文化ホール 1999年5月1日 郡山市民文化センター 1999年5月2日 仙台サンプラザ 1999年5月4日 市川市文化会館 1999年5月6日 大宮ソニックシティ 1999年5月7日 神奈川県民ホール 1999年5月15日 国立代々木競技場第一体育館 1999年5月19日 広島郵便貯金ホール 1999年5月21日 熊本県立劇場演劇ホール 1999年5月26日 愛媛県民文化会館サブホール SIAM SHADE TOUR 1999 SUMMER FIGHT SERIES METAL SEX AGAIN 1999年7月27日 大阪厚生年金会館大ホール 1999年7月28日 大阪厚生年金会館大ホール 1999年8月2日 東京国際フォーラム・ホールA 1999年8月3日 東京国際フォーラム・ホールA Act Against Aids 1999 LIVE IN NAGOYA 1999年12月1日 名古屋センチュリーホール SIAM SHADE LIVE WINTER FIGHT SERIES SPECIAL STANDING GIG 1999 1999年12月30日 町田プレイハウス(FAN CLUB限定) MIT presents 8767 Super Apple Town SIAM SHADE 元旦LIVE WINTER FIGHT SERIES COUNT UP 2000 2000年1月1日 横浜アリーナ SIAM SHADE LIVE TOUR 2000 KICK UP THE DUST 2000年6月22日 大阪厚生年金会館 2000年6月23日 大阪厚生年金会館 2000年6月26日 名古屋 センチュリーホール 2000年6月28日 福岡 サンパレス 2000年7月1日 神奈川県民ホール 2000年7月3日 大宮 ソニックシティ 2000年7月6日 渋谷 公会堂 2000年7月7日 渋谷 公会堂 PUSAN INTERNATIONAL Rock Festival 2000 2000年7月16日 韓国・釜山廣安理海外浴場野外舞台 SIAM SHADE LIVE 男樹 〜野望のために〜 2000年8月28日 大阪 BIG CAT 2000年8月29日 渋谷 ON AIR EAST SIAM SHADE LIVE TOUR 2000 KICK UP THE DUST II 2000年9月10日 結城市民文化センター 2000年9月12日 盛岡市民文化ホール 2000年9月13日 郡山市民文化センター 2000年9月15日 仙台サンプラザホール 2000年9月20日 新潟テルサ 2000年9月22日 石川厚生年金会館 2000年9月24日 長野市民会館 2000年9月26日 北海道厚生年金会館 2000年10月2日 福岡サンパレス 2000年10月5日 鹿児島市民文化ホール第2 2000年10月6日 熊本県立劇場 2000年10月9日 大阪厚生年金会館 2000年10月10日 大阪厚生年金会館 2000年10月12日 栃木県総合文化センター 2000年10月21日 静岡市民文化会館(大) 2000年10月22日 名古屋センチュリーホール 2000年10月25日 松山市民会館 2000年10月27日 高松市民会館 2000年10月31日 神戸国際会館こくさいホール 2000年11月2日 広島郵便貯金ホール 2000年11月4日 倉敷市民会館 2000年11月10日 国立代々木競技場第一体育館 MOTLEY CRUE NEW TATTOO JAPAN TOUR 2000 OPENING ACT 2000年11月5日 東京ベイNKホール Act Against Aids 2000 LIVE IN NAGOYA 2000年12月1日 愛知県勤労会館 SIAM SHADE LIVE TOUR JUMPING FIGHT SERIES 2001 2001年4月27日 Zepp Tokyo 2001年5月1日 Zepp Fukuoka 2001年5月4日 Zepp Tokyo 2001年5月5日 渋谷 AX 2001年5月7日 名古屋 ダイアモンドホール 2001年5月8日 Zepp Osaka 2001年5月10日 Zepp Sapporo 2001年5月12日 Zepp Sendai 2001年5月14日 赤坂 BLITZ 2001年5月15日 赤坂 BLITZ FAN CLUB限定ライブ EXCITING MONKEYS NIGHT 2001年9月24日 Zepp Tokyo Act Against Aids 2001 LIVE IN NAGOYA 2001年12月1日 名古屋市公会堂 SIAM SHADE LIVE in 武道館 前夜祭 2001年12月26日 ON AIR EAST SIAM SHADE LIVE in 武道館 〜LEGEND OF SANCTUARY〜 2001年12月28日 日本武道館 AMUSE SPECIAL NIGHT 何でもアリーナ! 歌イーナ! COUNTDOWNは横浜アリーナ!! 2015年6月27日 幕張メッセ SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016 「The Abiding Belief」 2015年10月18日 さいたまスーパーアリーナ SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016 「The Rain Let's Up」 2015年10月21日 Zepp Tokyo SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016 「The Ultimate Fight Series」 2016年2月6日 Zepp Diver City 2016年2月7日 Zepp Diver City 2016年2月11日 Zepp Sapporo 2016年2月20日 Zepp Namba OSAKA 2016年2月21日 Zepp Fukuoka 2016年2月27日 Zepp Nagoya 2016年3月5日 Zepp Tokyo 2016年3月6日 Zepp Tokyo SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016 「Final Road Last Sanctuary」 2016年10月10日 グランキューブ大阪 2016年10月15日 仙台サンプラザホール 2016年10月20日 日本武道館 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 当日のMCより• 2015年7月13日閲覧。 2015年6月29日閲覧。 2016年10月23日. 2017年1月13日閲覧。 ORICON NEWS. 2019年3月13日閲覧。 ORICON NEWS. 2019年3月13日閲覧。 ORICON NEWS. 2019年3月13日閲覧。 ORICON NEWS. 2019年3月13日閲覧。 参考文献 [ ]• B-PASS編集部『SIAM SHADE Historical Book Road』、2002年4月5日。 佐久間淳士『淳士本!!』、2001年9月25日。 関連項目 [ ]• (5thシングル~9thシングルのサウンドプロデュース)• 外部リンク [ ]• ソニーミュージック公式• SIAM SHADE - 2. SIAM SHADE V2 Clips '95 - '97 - 3. SIAM SHADE V3 - 4. SIAM SHADE V4 Tour 1999 MONKEY SCIENCE FINAL YOYOGI - 5. SIAM SHADE V5 - 6. SIAM SHADE V6 LIVE 男樹 - 7. SIAM SHADE V7 Live in 武道館 LEGENE of SANCTUARY - 8. 10 - 9. SIAM SHADE V9 The Perfect clip 関連項目.

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シャム シェイド ボーカル

栄喜(ひでき)の改名多すぎ 栄喜はひできと読みます。 一瞬ではちょっとわかりにくいですが、本名です。 元SIAM SHADE(シャムシェイド)のボーカリストで現在48歳です。 栄喜さんは、デビューは、1989年。 デビューからSIAM SHADE時代は、CHACK(チャック)として活動していました。 SIAM SHADE解散後以降は未来 HIDEKI DETROX結成を機に再び栄喜にとコロコロ改名しています。 栄喜のプロフィールは 本名 今村栄喜(いまむらひでき) 別名 CHACK HIDEKI 未来 生年月日 1972年1月29日 年齢 48歳 出身地 東京都世田谷区 学歴 世田谷区立上祖師谷中学校 世田谷学園高校 身長 182㎝ 体重 72㎏ 血液型 O型 活動期間 POWER 1989年 — 1991年 atae:ru 1991年 — 1993年 SIAM SHADE 1993年 — 2002年 未来 HIDEKI 2002年 -(ソロ活動) ACID 2003年 — 2005年 DETROX 2007年 — 2012年 栄喜 2012年 -(ソロ活動) 子供の頃から鍵盤楽器を趣味に演奏していて、中学1年生の頃から 作曲していたそうです。 高校生の頃にHOT WAVEという大会にデモテープを送り、 1,725人の応募の中から優勝を勝ち取ったことで本格的なバンド活動を始めたそうです。 1989年3月、「女の子のモテたい、そのためにも格好良いバンドを組んで目立とう」とSIAM SHADEの前身のPOWERを結成。 ヴィジュアル系として活動することに 1989年 YOKOHAMA HIGH SCHOOL HOT WAVE FESTIVALに出場してサマーグランプリ賞(優勝)を受賞。 その後メンバーが入れ替わりを繰り返しがあります。 1993年 バンド名をSIAM SHADEに改名。 1994年12月 1stアルバム『SIAM SHADE』 オリコンインディーズチャートで初登場2位を記録 1995年8月 渋谷公会堂のワンマンライブ 1995年10月21日「RAIN」でメジャーデビュー 1997年「RISK」がドラマ『恋、した。 』のエンディングテーマに採用される。 2002年 年頭に解散を発表。 インディーズ時代から助けてもらった先輩バンドのLUNA SEAの ボーカリスト・河村隆一をリスペクトしています。 河村のソロライブにゲストで登場していたり、歌唱法にも影響しているそうです。 スポンサーリンク アウトっぷりのエピソード「ちょん太」 アウトデラックスに出演してアウトっぷりが話題になりました。 そのアウトっぷりにMCの矢部浩之さんとマツコ・デラックスさんにパネラー集団入りをしないかとオファーされるも 「興味ないですねぇ」と即答。 やっぱりアウトな人だったと これまた話題に。 忘れたくないことを体に刻んでしまうとアウトな人 右腕には忘れないように「努力」「根性」「気合」「信念」 左の二の腕には、「亡くなった愛犬チワワ」 愛犬チワワの名前は「ちょん太」それも自分で書いた絵をそのまま 彫ってもらったとか。 作られた歯が馴染まず思い通り唄えなくなったので、歯科技工士が信じられず、自ら釜を買い、自分の歯を製作してつけているという。 SIAM SHADE(シャムシェイド)とは SIAM SHADE(シャムシェイド)は1995年にメジャーデビューした 5人組の男性ロックバンド ジャンルだとロック、ハードロック、プログレッシブ・ロック、オルタナティヴ・ロック、パンク・ロック、ポップ・ロック、ヘヴィメタル、ハードコア・パンク 2002年に解散、 2007年、2011年、2013年、 2015~2016年と一時的に再結成をしています。 インディーズ時代は、ヴィジュアル系として活動していました。 最強のアウト登場?? 元 SHADE のボーカル は 忘れたくないことを体に刻むらしく、 愛犬までも腕に彫ったそう。 大事なことを 手の甲にメモしちゃうタイプかな。 人間界で生きにくい も登場?? — 東海テレビ tokaitv 忘れたくないことを体に刻んでしまうボーカリスト元SIAMSHADE栄喜にマツコ感嘆! 人間界で生きにくい鬼束ちひろが本音吐露! 番組史上、今なお語り継がれている伝説のアウトを振り返る。 まずは、忘れたくないことを体に刻んでしまう元SIAM SHADEのボーカル・栄喜。 愛犬までも腕に彫ってしまったというが…。 誕生日当日に2度目の出演を果たした鬼束ちひろも登場。 そして、その鬼束も「アウトではないか? 」と疑う、スターと2ショット写真を撮り続ける秋本志保。 実際の現場にスタッフが密着した。

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