格安スマホ 本体無料。 スマホを今安く買う方法5通り解説!2019年10月以降もお得に買うには?|生活110番ニュース

格安スマホは、普通のスマホとどこが違う?

格安スマホ 本体無料

予算別の端末イメージ 1~3万円• 家計が苦しくても購入できる• 3年保てばOKの考え方なら最適• 子供・両親へのプレゼントにぴったり 3~5万円• バランス(カメラ、反応速度、画質など)が整う• 国産の端末が購入できる• 綺麗な自撮りを撮影できる 5万円以上• FPSゲームを最高の環境で楽しめる• 新型iPhoneやGalaxyと同レベル• 一眼レフ並のカメラ性能を誇る SIMフリースマホの支払いは、一括払いだけでなく24回の分割払いを選択できます。 分割払いなら、仮に5万円の端末でも月々2080円です。 【ステップ2】用途を決める 次に、SIMフリースマホに対して何を求めるのか?をはっきりと決めます。 用途が決まれば、選ぶべき端末が見えてきます。 まずは、TOP5のスペック比較をしてみたわ。 TOP5のスペック比較 1位 2位 3位 4位 5位 OPPO Reno A HUAWEI P30 lite AQUOS R2 compact SH-M09 ASUS ZenFone 6 OPPO Reno 10x Zoom 発売日 2019年 10月 2019年 5月 2019年 2月 2019年 8月 2019年 7月 画面 6. 4 6. 15 5. 2 6. 4 5. 2019年から日本市場に本格参入したの。 これからオッポの時代がくるわよ。 OPPOは世界シェア4位のスマホメーカー。 そんな巨大メーカーが2019年から本腰を入れて日本市場に参入してきました。 この機種は、OPPOシリーズの中で最も日本人向けにカスタマイズされており、指原莉乃さんのテレビCMでも話題となりました。 まず、OPPO Reno Aが凄いのは、カメラのAI補正です。 とくに真価を発揮するのが、くすんだ色を撮ったとき。 こちらの観葉植物、実はくすんだ緑であまりキレイではないのですが、鮮やかな緑に補正されました。 さらに、海外製スマホでは激レアのおサイフケータイに対応。 これまで、日本製スマホしか対応していませんでしたが、ついに海外製のOPPOで完全対応に。 キャッシュレスの時代にぴったりです。 また、ゲームブースト2. 0で、ゲーム操作の快適性が最高クラスに。 画面タップの反応速度を上げるタッチブースト機能もあり、ゲーマーにとっては嬉しい限り。 その他、防水・防塵対応やミドルレンジながら6GBメモリ搭載は驚きの一言。 これだけの性能を兼ね備えて3万円台とは、完全に市場を取りにきているのが伝わります。 ミドルレンジスマホの中では、確実に最強の1台。 全スマホで比較しても、コスパの性能のバランスがトップクラスです。 CHECK! おすすめの購入先:楽天モバイル OPPO Reno Aの購入者が最も多いと予想される「」。 OPPO公式サイトでも、完全に楽天モバイル推しです(楽天モバイルのみ申し込みリンクがある)。 その証拠に、楽天モバイルのみ限定モデルの128GBを購入可能(通常より容量2倍)。 さらに、楽天会員は毎月1500円の割引を適用できます。 CHECK! 発売日 2019年5月24日 メーカー HUAWEI 重量 約159g 画面 6. 価格は約3万円台と手頃ながら、ハイクオリティなカメラ性能を誇ります。 アウト・インカメラともに2400万画の高画質。 前作には搭載されていなかった120度の広角カメラも搭載されています。 また、撮影シーンに合わせて自動調整されるAIも超優秀。 こちら、普通のサーモンですが、フードモードでオレンジが強調されて、より美味しそうに見えます。 カメラ以外も性能は抜群。 4GBメモリや64GBストレージは5~8万円の機種と同等です。 FPSゲームをガンガンやっても問題ありません。 CPUはKrin 710を搭載。 ベンチマークスコアは12~14万点と、ミドルクラスのスマホでは最高レベルでした。 MEMO 現在、管理人もメインスマホとして使用中 CHECK! おすすめの購入先1:Y! mobile 親会社のソフトバンクと変わらない通信速度を誇る「」。 HUAWEI P30 liteのスペックを存分に引き出すことができます。 mobileはiPhone販売に力を入れていたため、Androidのラインナップはしょぼかったのですが、HUAWEI P30 liteはさすがに売れ筋なので取り扱いあり。 プランS(3GB)なら、端末代金を含めても月額3000円以下です。 CHECK! おすすめの購入先2:楽天モバイル 楽天会員なら、楽天会員割が効いて全プラン1500円オフに。 端末価格だけでなく、データ通信費を節約したい方にぴったりです。 また、「」はP30 liteのキャンペーンを常に行っており、端末価格が3万円を切っています。 CHECK! MEMO シャープ独自のハイスピードIGZOディスプレイで、スワイプしかときの残像を残さない スペックですが、前作のAQUOS R compact SH-M08と比べてCPUの処理能力が1. 5倍の大幅アップ。 メモリも3GBから4GBにアップしたので、マルチタスクが使いやすくなりました。 これまで、アクオスシリーズの弱点だったカメラ性能も向上。 やや残念なのがバッテリー容量。 コンパクトサイズを維持するため、2500mAhが限界なようです。 頻繁にスマホを使う方は、1日2回の充電が必要となるかもしれません。 CHECK! おすすめの購入先1:BIGLOBEモバイル Youtubeをよく見るなら「」がおすすめ。 端末価格は特に安いわけではありませんが、月額480円で動画見放題のエンタメフリーオプションを付けられます。 CHECK! おすすめの購入先2:OCNモバイルONE あり得ない安さなのが「」。 どんどん値段が下がり5万円を切ってしまいました。 とんでもない安さです。 OCNモバイルONEは他のAQUOSシリーズも安いので、販売ページを覗いてみて下さい。 CHECK! 発売日 2019年8月23日 メーカー ASUS サイズ 高さ:約159. 1mm 幅:約75. 4mm 厚さ:約9. 1mm 重量 約190g 画面 6. 現時点で、最も綺麗に撮影できるインカメラとなっています(アウトカメラも最高クラス)。 カメラ以外だと、5000mAhの大容量バッテリーも魅力。 2~3日充電しなくていいレベルです。 リバースチャージ機能で、モバイルバッテリーとしても使えます。 CPUはSnapdragon 855を搭載。 処理性能が非常に高く、動作の重い3Dゲームもサクサク動作します。 これだけの機能を備えておきながら、価格が抑えられているのも魅力。 発売当初は75000円(6GBモデル)。 現在は、6万円台まで下がっています(最安のOCNモバイルONEは5万円台)。 発売日 2019年7月12日 メーカー OPPO サイズ 高さ:約162mm 幅:約77. 2mm 厚さ:約9. 3mm 重量 約215g 画面 6. 1300万画素のペリスコープカメラで、遠くの被写体をぐっと近づけても、美しい写真が撮れます。 発売日 2018年11月30日 メーカー HUAWEI サイズ 高さ:約157. 8mm 幅:約72. 3mm 厚さ:約8. 6mm 重量 約189g 画面サイズ 6. 6GBメモリ&Kirin 980のCPU搭載で、デバイスの反応速度はサクサク。 高度な処理を求められる荒野行動やPUBGもヌルヌル動きます。 ラグを気にするゲーマーにはぴったり。 画面も大きいので、迫力があります。 そして、忘れてはいけないのがカメラ性能。 実際の画質がこちら。 すごすぎますね。 筆者が愛用するオリンパスのデジタル一眼レフカメラ(30万円)より綺麗なのがショック。 スマホには負けないと高をくくっていた一眼レフ系のカメラメーカーも、本気で焦っているそうです。 デメリットなのは、やはり価格。 Mate Proシリーズは、10万円超えが普通で新型iPhoneに匹敵する価格設定です。 ただ、最近は徐々に値段が落ちており、6~8万円で購入できるようになりました。 CHECK! おすすめの購入先:OCNモバイルONE Mate 20 Pro を購入するなら、実質OCNモバイルONEのみと考えておきましょう。 その理由は安さ。 10万円を超える端末が7万円台まで値下げされています。 市場価格より4万円も安く購入できますよ。 CHECK! 発売日 2019年2月1日 メーカー HUAWEI サイズ 高さ:約155. 2mm 幅:約73. 4mm 厚さ:約7. 95mm 重量 約160g 画面サイズ 6. スペックに対する安さから、SIMフリースマホ業界だけでなく、全スマホメーカーが怯える最強コスパ機種の名をほしいままに。 そんなnova lite 2の後継機種として登場したのが、HUAWEI nova lite 3。 スペックは本当に2万円台のスマホ?と目をゴシゴシした人も多いはず。 カメラは前作と比べて約2倍の性能に。 メモリはミドルレンジのスマホと同等の3GB。 重たいアプリもしっかり動きます。 1600万画素もあるセルフィー(インカメラ)も着目したいポイント。 その他、顔認証搭載で3000mAhを超える電池容量も必要十分。 お金が無いと嘆く今の若者は、安くてもこんな機種が使えるのかと本気で羨ましいです。 CHECK! おすすめの購入先:UQモバイル およそ1万5千円の激安価格でHUAWEI nova lite 3を購入できる「」。 通信品質も良好で、格安SIMながら回線混雑時の速度低下を起こしません。 限定のキャッシュバックページから申し込むとさらに5000円オフ。 1万円ぽっきりで購入できてしまいます。 CHECK! 発売日 2018年10月5日 メーカー HUAWEI サイズ 高さ:約157mm 幅:約73. 7mm 厚さ:約7. 3mm 重量 約166g 画面サイズ 6. 実際に撮影した画像がこちら。 左がアウトカメラ、右がインカメラ カメラモードも豊富で、おしゃれに加工・編集ができます。 ちなみに、かっぱ寿司で撮った写真 左 を友だちに見せたら、銀座の高級寿司屋?と突っ込まれました。 写真の盛り具合も半端ないです。 カメラに強い端末らしく、動画のクオリティも高いです。 こちらが撮影した動画。 発売日 2018年12月21日 メーカー ASUS サイズ 高さ:約147. 2mm 幅:約71. 7mm 厚さ:約8. 1mm 重量 約140g 画面サイズ 5. ZenFoneを提供するASUSは、HUAWEIと並ぶコスパ系SIMフリースマホの2大巨人。 ファーウェイ問題が心配なら、こちらのZenFoneシリーズにしておく方が無難でしょう。 ただし、1万円台のZenFone Live L1 にスペックを求めてはいけません。 また、ゲーマーも買ってはいけません。 3Dを使う最近のオンラインゲームは、2GBメモリでは厳しくなってきました。 よくラグを起こすので、かなり不利な状況になります。 全体比較 1位:楽天モバイル 2位:Y! mobile 3位:OCNモバイルONE 4位:UQモバイル 5位:IIJmio 6位:LINEモバイル 7位:BIGLOBEモバイル 8位:mineo 1位:楽天モバイル【端末セール&楽天会員割あり】 とにかくSIMフリースマホを安く買いたいなら楽天モバイルで決まりです。 楽天モバイルは回線契約を取りたいがゆえ、常に端末代金が安くなっています(限定モデルの販売も多い)。 また、楽天会員は月額1500円引きなので、端末によっては実質0円になることも。 速度が弱点と言われてきましたが、スーパーホーダイなら速度制限時でも1Mbps保証あり。 動画を視聴できるスピードなので実質使い放題です。 スーパーホーダイ S M L LL 月額料金 2980円 3980円 5980円 6980円 楽天会員割 1480円 2480円 4480円 5480円 楽天会員割 (ダイヤモンド会員) 980円 1980円 3980円 4980円 データ容量 2GB 6GB 14GB 24GB 通話 10分かけ放題 組み合わせプラン データ容量 通話SIM 050データSIM データSIM ベーシック 無制限 (低速) 1,250円 645円 525円 3. 1GB 3. 1GB 1,600円 1020円 900円 5GB 5GB 2,150円 1570円 1450円 10GB 10GB 2,960円 2380円 2260円 20GB 20GB 4,750円 4170円 4050円 30GB 30GB 6,150円 5520円 5450円 CHECK! 2位:Y! mobile【iPhoneを購入できる】 iPhoneの品揃えNo. 1のY! mobile。 Androidではなく、iPhoneを契約したい場合、第一候補にしたい格安SIMです。 Androidは独自販売のAndroid Oneシリーズをメインに購入できます。 他社と違い、Y! mobileは10分かけ放題がプラン価格込みで付属。 通信速度も、全格安SIMの中でぶっちぎりのトップです。 3位:OCNモバイルONE【端末を最安購入できる】 SIMフリースマホを最も安く購入できるのがOCNモバイルONEです。 他社のキャンペーン価格を下回る場合も多く、市場価格と比べて半額で購入できることも。 最安値を狙うなら、確実に第一候補に挙がる格安SIMです。 その他、NTT運営の安心感と音楽アプリのカウントフリーも魅力的です。 データ容量 月額料金 データSIM 音声通話SIM 1GB — 1180円 3GB 880円 1480円 6GB 1380円 1980円 10GB 2280円 2880円 20GB 3800円 4400円 30GB 5380円 5980円 CHECK! 4位:UQモバイル【限定キャッシュバックあり】 限定ページを通すことでキャッシュバックを受け取れるUQモバイル。 キャッシュバック額は変動がありますが、およそ5000円が相場。 つまり、SIMフリースマホの購入価格は、実質5000円引きと考えてOKです。 その他、auの子会社であることを武器に、キャリアショップの充実や通信品質の安定性も大きな強みです。 データSIM 音声通話SIM ミニマムスタートプラン (3GB) 900円 1600円 ライトスタートプラン (6GB) 1520円 2220円 ファミリーシェアプラン (12GB) 2560円 3260円 CHECK! 6位:LINEモバイル【LINE・SNSが使い放題】 1200円から契約できるLINEモバイル。 オプション扱いではなく標準でLINEアプリとSNS(Twitter、Instagram、Facebook)が使い放題です。 普段は、SNSくらいしか利用しないライトユーザーならLINEモバイルで十分。 SIMフリースマホの価格帯は標準ですが、データ通信費が安いのでトータルの支出はぐっと抑えられます。 7位:BIGLOBEモバイル【Youtubeが見放題】 Youtubeが好きで好きでたまらないなら、BIGLOBEモバイルで決まりです。 BIGLOBEモバイルはYoutube(kids含む)やAbemaTVなど人気の動画・音楽が使い放題になるエンタメフリーオプションを月額480円で付けられます。 3GBプランにエンタメフリーオプションを付ければ、月額2000円以下。 端末代金を含めても月額3000円に抑えることが可能です。 データ容量 月額料金 データSIM 音声通話SIM 1GB — 1400円 3GB 900円 1600円 6GB 1450円 2150円 12GB 2700円 3400円 20GB 4500円 5200円 30GB 6750円 7450円 CHECK! 8位:mineo【強力コミュニティあり】 大手キャリアと違って端末に関する質問は一切受け付けない格安SIM。 だからといって、ちょっとした質問でメーカー問い合わせするのも億劫です。 そんなとき、使えるがmineoの巨大掲示板「マイネ王」。 mineoに関することだけでなく、端末に関する質問も気軽に相談できます。 はじめてのSIMフリースマホで心配ならmineoだと心強いです。 A(au)プラン データ容量 シングルタイプ (データSIM) デュアルタイプ (音声通話SIM) 500MB 700円 1310円 3GB 900円 1510円 6GB 1580円 2190円 10GB 2520円 3130円 20GB 3980円 4590円 30GB 5900円 6510円 D(ドコモ)プラン データ容量 シングルタイプ (データSIM) デュアルタイプ (音声通話SIM) 500MB 700円 1400円 3GB 900円 1600円 6GB 1580円 2280円 10GB 2520円 3220円 20GB 3980円 4680円 30GB 5900円 6600円 S(ソフトバンク)プラン データ容量 シングルタイプ (データSIM) デュアルタイプ (音声通話SIM) 500MB 790円 1750円 3GB 990円 1950円 6GB 1670円 2630円 10GB 2610円 3570円 20GB 4070円 5030円 30GB 5990円 6950円 CHECK! SIMフリースマホに、どうやって乗り換えるの? STEP1:MNP予約番号を取得(電話番号を変えない場合) STEP2:SIMフリースマホを購入 STEP3:端末・SIMカードを受け取る STEP1:MNP予約番号を取得(電話番号を変えない場合) SIMフリースマホに変えると現在の電話番号が無くなる・・そんな心配は不要。 わずか1分の手続きで電話番号は引き継げます。 電話番号を引き継ぐ場合は、MNP予約番号を取得。 取得したMNP予約番号を、SIMフリースマホを購入するときに入力します。 MNP予約番号の取得先• au:0077-75470(9:00~20:00)• ドコモ:151(9:00~20:00)• ソフトバンク:*5533(9:00〜20:00) MNP予約番号を取得しても、現在の携帯会社は即解約にならないので安心して下さい。 最後の初期設定をするまで、通話もネットも使えるわよ。 STEP2:SIMフリースマホを購入 次はいよいよSIMフリースマホの購入です。 この記事を見てきたあなたは、既に購入したい端末が決まっているはず。 そのまま、回線と端末をセットで契約します。 端末セットの申込む 契約はオンラインでおよそ10分。 電話番号を引き継ぐ方は、途中でMNP予約番号を入力して下さい。 STEP3:端末・SIMカードを受け取る オンライン契約ならおよそ2~3日でSIMフリースマホとSIMカードが届きます。 端末とsimカードは同梱されている MNP乗り換えの方は、マニュアルに記載の開通手続きを行って下さい(電話かマイページでの手続きで1分)。 あとは、SIMフリースマホにSIMカードを挿入。 少し待てばネットが繋がります(端末セットは初期設定不要)。 以上でSIMフリースマホへの乗り換えは完了です。 データ引き継ぎのやり方• SNS・フリーメール:自分のアカウントでログイン• LINE:前機種と新機種で引き継ぎ設定• アプリ:アプリ内の引き継ぎ設定• 電話帳・設定:Googleアカウントでログイン まず、SNS、フリーメール(Gmailなど)、電話帳・設定(iPhoneからの乗り換え除く)は、自分のアカウントでログインするだけです。 ですが、データ移行アプリで電話帳も含めて簡単に移行できます。 LINEは前機種にて「」を行います。 LINEの引き継ぎは簡単 あとは、購入したSIMフリースマホでLINEをインストールして、メールアドレスかFacebookで認証するだけです。 画像・動画はデータ引き継ぎアプリ、クラウドアプリ、micro SDなどで移すことができます。 ゲームなど、アプリについては各アプリの公式サイトにて引き継ぎ方法が書かれているので確認して下さい。 iPhoneは購入できるの? 「」はいくつかあります。 MEMO 格安スマホ=SIMフリースマホと定義される場合もある(厳密には間違っていますが) SIMフリースマホは、海外で現地のSIMカードを使えるのもメリットです。 なお、以前はau回線で非対応のSIMフリースマホがありましたが(マイナーな通信規格を採用していたため)、現在は対応済みなので気にしなくて大丈夫。 気になるSIMフリースマホの品質ですが、結論から言うと大手キャリアの端末と変わりません。 ハイスペック機種ならiPhoneやGalaxyと同等です。 世界一品質に厳しいと噂されるドコモでも、SIMフリースマホのメーカーは品質基準をクリアしています。 以下、SIMフリースマホの有名メーカーです。

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おすすめ格安スマホ端末まとめ|本体が無料になるキャンペーンやプランを紹介

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格安SIMという言い方もしますね。 現在では10万円を超えるスマホも多いですが、格安スマホで取り扱っている機種の平均価格は約3~5万円程度。 また、提供しているプランも、月に使えるデータ量は大手キャリアとほぼ同等ながら料金はかなり安めです。 大手キャリアから格安スマホへ乗り換えれば、月額料金で数千円の削減になることもありますね。 購入形態も自由な格安スマホ 大手キャリアで携帯電話を購入する場合は、そのまま料金プランも契約するのが普通ですよね。 しかし、格安スマホではこの限りではありません。 もちろん端末とプランをセットで契約することもできますが、端末を持ち込んでプランだけ契約するということも可能です。 大手キャリアに比べ、携帯電話の購入形態がかなり自由であると言えます。 格安スマホでiPhoneは使える? 画像引用元: 結論、格安スマホでiPhoneを使うことは可能です。 慣れ親しんだiPhoneを使いつつ、月額料金を下げたい人にとってはぴったりです。 大手キャリアでiPhoneを利用している場合は、お使いのiPhoneとともに格安スマホへ乗り換えをすれば、そのままiPhoneを使用できます。 ただし、 格安スマホによってはiPhoneの機種によって使用できない場合もあるため注意したいですね。 各格安スマホの公式サイトには、使用できる携帯電話のリストが掲載されていますので、乗り換え前に必ず確認しましょう。 また、Apple Storeや中古屋でiPhoneを購入し、それを格安スマホで利用するという手もあります。 iPhone 7• iPhone 6s 数世代前とはいえ、普段使いには十分なスペックをもっています。 「どうしても新しいiPhoneがいい!」という方には後述するmineo(マイネオ)がおすすめです。 格安スマホの中では珍しく、iPhone XsやiPhone XRなどの比較的新しいモデルの取り扱いがあります。 格安スマホ会社おすすめランキング 画像引用元: 格安スマホにすることで大手キャリアよりも圧倒的にスマホ代を安くすることができます。 でも、実際にどの格安スマホ事業者がいいのだろう?と疑問も持つ方も多いはず。 この章では格安スマホ会社のおすすめランキングを紹介していきます。 第1位:LINEモバイル 画像引用元: LINEアプリ等でお馴染みの、LINE株式会社が運営している格安スマホです。 料金の章で詳しく解説しますが、プランによって特定のアプリのデータ通信量がノーカウントになるなど、通信量の節約をしたいと考えている人にもぴったりです。 さらに、LINE関連アプリで使えるLINEポイントや還元率が高いと定評があるLINE Payで使える残高をもらえるキャンペーンも頻繁に実施しています。 ポイントを貯めたい人やLINE Payユーザーにもお得です。 LINEモバイルの料金プラン LINEモバイルの料金プランは下記の通りです。 オプションを何も選ばない状態でもLINEアプリやLINE通話のデータ通信量がノーカウントになり、 オプションの金額によってノーカウント対象のアプリの種類が異なります。 自分が普段使っているアプリの種類に合わせて選ぶと良いでしょう。 また、プラス968円で10分かけ放題も利用できます。 LINE通話のデータ通信量がノーカウントなので、通話の品質にこだわりがなければ、普段の電話はLINE通話がおすすめです。 LINEモバイルで取り扱っているスマホ端末 第2位:ワイモバイル 画像引用元: ワイモバイルとは、ソフトバンク株式会社が運営している格安スマホです。 大手キャリアであるソフトバンクの回線を使用できる格安スマホであり、他社と異なり回線を借りるのではなく共有して使えることから、 通信品質の良さに定評があります。 格安スマホは本来、時間帯によって大きく通信品質が異なります。 その中でもワイモバイルは「キャリアを使っていた時と変わらない」と評判なので、快適にネット通信を利用したい人にもぴったりです。 ワイモバイルの料金プラン ワイモバイルの料金プランは下記の通りです。 項目 プランS プランM プランR 基本料金 2,948円 4,048円 5,148円 データ通信量 4GB 12GB 17GB 国内通話 10分以内 無料 新規割 6ヶ月間のみ -770円 おうち割 光セット A または 家族割引サービス 2回線目以降 -550円 6ヶ月間の月額料金 1,628円 2,728円 3,828円 7ヶ月目からの月額料金 2,398円 3,498円 4,598円 データ増量オプション 25ヶ月間無料 550円 3年目以降の月額料金 2,948円 4,048円 5,148円 全てのプランに10分間の通話かけ放題オプションがついており、さらに 1,100円プラスするだけで24時間国内通話かけ放題にすることができます。 ソフトバンク光や家族割引によって1台あたり550円(家族割引は2回線目以降)の割引も適用されるので、光回線や家族で複数台使うのがお得なプランです。 ワイモバイルで取り扱っているスマホ端末 第3位:UQモバイル 画像引用元: UQモバイルは、UQ WiMAXでお馴染みのUQコミュニケーションズが運営している格安スマホです。 KDDIグループの通信会社でもあるので、ワイモバイルと同様大手キャリアであるauと非常に密接な関係のある格安SIMです。 そのため、ワイモバイルと同じく他社と比べて 快適にネット通信ができると定評があります。 UQモバイルの料金プラン UQモバイルの料金プランは下記の通りです。 家族みんなで複数回線利用したいという人にもおすすめの格安スマホです。 また、10分かけ放題だけでなく、月に60分間通話が無料という長電話をする人向けの通話定額オプションもあるので、自分のニーズに合わせてオプションを選ぶことが可能です。 UQモバイルで取り扱っている端末 第4位:BIGLOBEモバイル 画像引用元: BIGLOBEモバイルは、プロバイダサービスでお馴染みのBIGLOBEが取り扱っている格安スマホです。 料金の安さに定評があり、「エンタメフリー」と呼ばれる月額有料のオプションは、YouTubeやApple Musicなどのデータ通信量の消費が激しい 動画・音楽アプリの通信量をノーカウントにすることができるので非常に人気です。 対象の動画・音楽アプリは複数あるので、是非公式サイトにてチェックしてみてください。 BIGLOBEモバイルの料金プラン BIGLOBEモバイルの料金プランは下記の通りです。 かけ放題に関しても、1回あたりの通話時間が制限されているタイプと、1ヶ月あたりの通話時間が制限されているタイプの2種類があります。 必要に応じて選ぶと良いでしょう。 BIGLOBEモバイルで取り扱っているスマホ端末 第5位:mineo(マイネオ) 画像引用元: mineoは、株式会社オプテージという会社が取り扱っている格安スマホであり、同時にeo光やeo電気のサービスも取り扱っています。 「必要なものを必要なだけ」ということをモットーにサービスを運営しており、 無駄なく自分の必要な分だけ利用できるプランやオプションが人気の理由です。 パケットを家族や友人、顔も知らないmineoユーザー同士でネット上で分け合うことができる「パケットギフト」や「フリータンク」は、データ通信量を無駄なく利用できる非常に便利なサービスとして好評です。 mineo(マイネオ)の料金プラン mineoの料金プランは下記の通りです。 最安プランは500MBのau回線プランであり、別途10分かけ放題のオプションを利用することも可能です。 最小は500MB、最大は30GBまで計6段階からプランを選ぶことができるので、ヘビーユーザーからライトユーザーまで幅広く対応できます。 mineo(マイネオ)で取り扱っているスマホ端末 格安スマホおすすめ端末6選! 次に、格安SIMの中で取り扱いが多く、人気のあるおすすめスマホの特長についていくつか紹介します。 OPPO A5 2020 画像引用元: 各格安SIMで20,000円から25,000円程度で購入できるスマホです。 非常に格安でありながら、超広角を含む4つのカメラが搭載されている点が大きな魅力です。 ワイドな風景や大人数のグループセルフィーはもちろん、 夜景など暗い場所での撮影にも適した機能など、非常にカメラ性能が優秀なスマホとして人気が高いです。 OPPO Reno A 画像引用元: 上記と同じくOPPOスマホである「OPPO Reno A」は、各格安SIMで30,000円から35,000円程度で購入できます。 上記のOPPO A5 2020は防水に対応していないカメラ特化型のスマホですが、こちらの機種は防水に対応しています。 尚且つおサイフケータイも使える非常に日本人向けのスペックとなっています。 RAMの容量は、 高性能スマホと同等レベルの6GBなので、ゲームをしたり複数のアプリを一度に使用したい時にも快適に使えるでしょう。 AQUOS sense3 画像引用元: AQUOS sense3は、SHARPが開発している人気のスマホシリーズ「AQUOS」の機種です。 各格安SIMで、大体25,000円~35,000円で購入できます。 防水防塵・耐衝撃に対応しており、外出先での利用や仕事・家事の合間の使用も安心して行うことができます。 さらに、文字やアイコンが大きくて見やすい「かんたんモード」と呼ばれる初心者向けのモードも搭載されているので、 スマホ初心者の人やシニア層にもぴったりな機種です。 HUAWEI P30 lite 画像引用元: HUAWEI P30 liteは、格安スマホの中でも特に人気の高いHUAWEIのスマホです。 各格安SIMで取り扱っており、24,000円~32,000円程度で購入が可能です。 人気なので、既に入荷待ちや販売終了の格安SIMもあります。 同時期に発売されたHUAWEI P30の廉価モデルとなります、トリプルカメラ搭載で超広角カメラも利用できる点が魅力です。 さらに、自撮りのビューティーモードや幅広い撮影シーンを最適な状態で撮影できるAI機能など、 カメラ性能を重視している人におすすめの機種です。 iPhoneを扱っている格安SIMも多い! 画像引用元: 上記で解説したように、iPhoneを取り扱っている格安SIMも非常に多いです。 iPhoneは、モデルの新旧に関わらず非常に一貫性のある機種として定評があります。 多少の差はありますが、型落ちモデルでも長期間快適に使い続けることができるといわれています。 そのため、iPhone 7やiPhone 8など 数世代前に発売された機種が未だに人気が高い理由です。

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【2020年】SIMフリースマホ(格安スマホ端末)おすすめランキング

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スマセレクトについて スマセレクトは、U-mobile、UQ-mobile、楽天モバイルなど全部で35種類の格安SIMとスマートフォン21種類を取り扱っている格安スマホ販売サイトです。 スマセレクト独自のキャンペーンを多数準備されており、各社の格安SIM公式サイトで契約するより、お得に購入することができます。 今回ご紹介する『端末代金無料キャンペーン』もそのひとつです。 スマセレクトは24時間受付・最短で翌日発送・満足保障 ご不満の場合は違約金全額負担など手厚いサポートがなされています。 85mmのスタイリッシュなデザイン。 CPUはクアッドコア(4コア)で高性能スマートフォン。 【Ascend G6のスペック】 メーカー Huawei OS Android4. 3 画面サイズ 4. データ容量制限を気にせずに使える使い放題プランでこの金額は安い。 通話料は30秒20円です。 本体代金無料の条件として、2年契約となり、2年以内に解約する場合、違約金(残り本体代金分)が発生します。 2年経過後は解約料は発生しません。 つまり、2年以上利用することが条件となってくる。 Ascend G6は、U-mobile公式サイトから購入すると、本体代金29800円必要になる機種がスマセレクトなら無料になっています。 Touch ID搭載で指紋認証機能でセキュリティ万全。 ゴールド、シルバー、スペースグレイの3色展開。 人気カラーは、ゴールド。 【iPhone6のスペック】 メーカー APPLE OS iOS 画面サイズ 4. データ容量5GB、通話料は30秒20円。 本た代金無料の条件として3年以内の解約は、違約金(残り本体代金分)が発生します。 つまり3年以上の利用が条件となります。 iPhone6は、APPLEストアで購入すると67800円もかかる機種。 スマセレクトから購入したiPhone6なら無料で契約することができます。 防水対応。 カラーは、ホワイト、ブラックの2色が特別価格で販売されています。 メーカー 富士通 OS Android 画面サイズ 5. 無料通話1200円分(最大30分)付き。 無料通話分がなくなると、30秒20円です。 本体代金0円の条件として2年以内の解約は、違約金(残り本体代金分)が発生します。 arrows M02は同時に2年自動更新の契約となるので、2年に1ヶ月間解約料無料の月(解約月)があります。 違約金が発生しない最短月は購入から2年後の月が違約金が発生しない月になります。 arrows M02は通常34800円の機種が無料になります。 詳しくはスマセレクト公式ページでご確認ください。 公式ページ.

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