ヒーツ フレッシュ パープル コンビニ。 フレーバーが独特! 加熱式たばこ『IQOS』専用『ヒーツ・シトラス・グリーン』『ヒーツ・フレッシュ・パープル』を吸ってみた | ガジェット通信 GetNews

アイコスのヒーツに2種類の新銘柄登場!今度はフレーバー系メンソール【シトラスとパープル】

ヒーツ フレッシュ パープル コンビニ

アイコス ヒーツシリーズに新フレーバーが登場 アイコスの公式サイトでは掲載されていないのですが、母体のフィリップモリスジャパンで以下のアナウンスがされていました。 フィリップ モリス社製の加熱式たばこ製品の認可について フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、 社長:シェリー・ゴー)は、フィリップ モリス社製の加熱式たばこ 製品2銘柄につき、弊社製品の輸入・販売を行う双日株式会社 (本社:東京都千代田区)を通じて、12月26日(木)に 財務省より認可を受けましたので、お知らせいたします。 引用: 日本国内のタバコ販売は財務省の管轄になるので、アイコスを始めとするタバコ製品は新製品を発売する際は認可を受ける必要があるわけですね。 ヒーツ「フレッシュパープル」「シトラスグリーン」の価格 同ページではフレッシュパープルとシトラスグリーンの価格についても言及されていました。 現在、発売されているヒーツの銘柄と同じく470円ですね。 通常のヒートスティックの値段が520円なので1箱あたり50円安い計算になります。 タバコ代が年々、値上げされていく中でお得に購入できるヒーツシリーズはじわじわユーザーを増やしているようです。 ヒーツシリーズ初のフルーツフレーバー ヒーツシリーズの銘柄は現在、6銘柄。 ちょうどレギュラータイプとメンソールタイプがちょうど半々です。 ヒーツフロストグリーン• ヒーツクールジェイド• ヒーツフレッシュエメラルド• ヒーツディープブロンズ• ヒーツバランスドイエロー• ヒーツクリアシルバー これに新しくフルーツフレーバーのパープルとシトラスグリーンが加わる形ですね。 選択肢の幅が増えるので歓迎です。 フレッシュパープルとシトラスグリーンの味 公式サイトでも味に対しての表記がないので予想になってしまいますが、すでに発売されているヒートスティックで似たようなフレーバーがあるので、ある程度予想できます。 フレッシュパープルはおそらく、パープルメンソールのような味になると予想されます。 ブルーベリーのような果実味にメンソールがプラスされた味わい。 アイコス のヒートスティックの中でもお気に入りのフレーバーなので吸ってみるのが楽しみです。 一方のシトラスグリーンはイエローメンソールに近い味になると予想されます。 ただ、イエローメンソールは名前は美味しそうなんですけど実際に吸ってみるとイマイチなんですよね・・・ シトラスの香りが変な方向に際立っている微妙なフレーバーです。 ヒーツのシトラスグリーンでは改善されていると良いのですが。 「フレッシュパープル」と「シトラスグリーン」の発売日はいつ? 気になる新フレーバーですが、発売日はいつになるのでしょうか? 残念ながら、アイコス 公式サイト・フィリップモリスジャパン公式サイト双方で言及されていませんでした。 2019年12月に認可を取っているので、春頃には発売されるのではないかと予想しています。 これによりアイコスのフレーバーの種類が14種類から16種類に。 レビュー記事はこちら。 関連記事.

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【レビュー】アイコス ヒーツの新フレーバー「シトラスグリーン」と「フレッシュパープル」を試してみた

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フィリップモリスジャパン(PMJ)は、加熱式たばこ『IQOS(アイコス』専用たばこスティックの『HEETS(ヒーツ)』ブランド初のフレーバー系メンソール『ヒーツ・シトラス・グリーン』『ヒーツ・フレッシュ・パープル』を2020年3月9日にIQOSオンラインストアと全国9店舗のIQOSストア(札幌、仙台、原宿、銀座、名古屋、梅田、心斎橋、広島、福岡)、全国34店舗のIQOSショップ(ヤマダ電機)、全国31店舗のIQOSコーナー(ドン・キホーテ一部店舗)で発売となりました。 価格はどちらも20本入りボックスで470円(税込)。 PMJによると、加熱式たばこカテゴリーにおけるフレーバー系メンソールの市場シェアは昨年と比べて1. 1%増加しており、4月に控える改正健康増進法全面施行ににらみ、喫煙環境の変化を好機として新銘柄の投入に踏み切ったとのこと。 筆者は早速IQOSストア銀座で2銘柄を吸ってみたので、吸い心地をレポートします。 『ヒーツ・シトラス・グリーン』 「後味すっきりシトラスメンソール」と題されている『シトラス・グリーン』ですが、強めのメンソールに、ふわりと独特なシトラスの香りが鼻孔を抜けていく印象。 たばこの風味もメンソール同様にしっかりとした味わいで、これまでの『ヒーツ』の中でもボディがはっきりとしているように感じられました。 メンソールでかつたばこの味も求めているという人にはおすすめです。 『ヒーツ・フレッシュ・パープル』 「ほのかに香るフレッシュメンソール」とされている『フレッシュ・パープル』。 ヴァイオレット(ニオイスミレ)に近い香りは思いのほか感じられ、『シトラス・グリーン』同様にメンソールやたばこの風味はしっかりとした味わい。 特有の香りに好みが分かれるかもしれませんが、加熱式たばこならではのものといえそう。 普段吸いだけでなく、気分転換に替えてみるというセカンドチョイスに選ぶというのもアリなのではないでしょうか。 なお、現在は限定発売の2銘柄ですが、PMJではコンビニエンスストアやたばこ専門店などで2020年5月以降に展開する予定があるとのこと。 いち早く吸いたいという人はIQOSオンラインショップや最寄りのIQOSストアなどで試してみてはいかがでしょうか。 iqos.

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「ヒーツ™」から初となるフレーバー系メンソール 2 銘柄 コンビニエンスストア含めて全国発売開始

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フィリップ モリス ジャパン合同会社 フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下「PMJ」又は「当社」)は、2020年4月1日より改正される健康増進法の全面施行を控え、当社加熱式たばこ「IQOS(アイコス)」専用たばこスティックの「ヒーツ(HEETS)」から2銘柄を拡大し、「ヒーツ・シトラス・グリーン」「ヒーツ・フレッシュ・パープル」をIQOSオンラインストア、全国9店舗のIQOSストア、ヤマダ電機、ドン・キホーテの一部店舗で、2020年3月9日(月)から発売開始いたします。 2020年4月1日より改正される健康増進法の全面施行によって、飲食店やオフィスなど多くの場所が原則屋内禁煙になり、法改正によって喫煙環境が大きく変わることが見込まれます。 当社はこの喫煙環境の変化を好機としてとらえ、成人喫煙者のそれぞれの嗜好に合わせた味わい、満足感を選択いただけるよう、「ヒーツ」銘柄のラインナップを拡充することで加熱式たばこへの切り替えを後押ししてまいります。 PMJのマーケティング&コミュニケーションズ・ディレクターであるフィリップ・ルベルは、今回の発表に際し、以下のように述べています。 「加熱式たばこカテゴリーにおけるフレーバー系メンソールの市場シェアは昨年と比べて1. 1%増加しています。 その需要を受け、『ヒーツ』初となるフレーバー系メンソール商品をラインナップに加えました。 2019年2月に全国販売を開始して以来ご好評いただいております。 IQOSについて IQOSは、専用にブレンドされたたばこ葉を含む専用たばこを加熱して使用する電子機器です。 紙巻たばこのたばこ葉は800度を超える温度で燃焼し、有害な成分を含む煙が発生します。 一方で、IQOSは火を使って燃焼せずに350度以下の温度でたばこ葉を加熱させ、火を使わず灰や煙が発生しません。 最適な温度で加熱することによって、本来のたばこ葉の味わいを提供します。 たばこ葉を燃やさずに加熱するので、紙巻たばこと比較して有害性成分の量が大幅に低減しています。 IQOSから発生するものは、煙ではなく、ニコチンを含むベイパーであり、IQOSは成人喫煙者に満足していただける煙の出ない(スモークフリー)製品です。 当社の企業ビジョン「煙のない社会」の実現に向けて フィリップ モリス ジャパン合同会社(PMJ)は、フィリップ モリス インターナショナルの日本における子会社です。 日本で販売されるフィリップ モリス社製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。 PMJは1985年に日本で営業を開始して以来、着実に成長を遂げ、今日、全国に約1,900人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約34. 0%のシェアを有する、加熱式たばこ市場を牽引する日本第2位のたばこ会社となっています(2018年末現在)。 フィリップ モリス インターナショナル(PMI)は、「煙のない社会」の実現を目指し、今後もたばこ製品を使い続ける成人喫煙者にとって、公衆衛生の観点からの社会全般と様々なステークホルダーにとって意義があり、科学的に立証された代替製品を提供すべく、紙巻たばこ全てを煙の出ない製品へと切替えることを目指し、たばこ業界においてトランスフォーメーション(変革)を推進しています。 PMIは、米国以外の地域において、紙巻たばこ、煙の出ない製品と関連する電子機器・アクセサリー類またその他のニコチンを含む製品の製造と販売を行っています。 PMIは、FDA(米国食品医薬品局)より米国内における販売の許可を得ているIQOSプラットフォーム1のデバイスとたばこスティックに関してライセンス契約を締結しているアルトリア・グループに出荷しています。 PMIは、依存性があり、且つリスクフリーではないものの、喫煙し続けた場合と比較してより良い選択肢である煙の出ない新しい製品カテゴリーの構築や科学的立証を企業活動の主軸としています。 多岐の専門分野にわたる世界有数の製品開発能力や設備、科学的実証能力を有する研究開発センターにより、PMIは、煙の出ない製品が成人喫煙者の好みや厳しい規制条件に合ったものとすることを目標としています。 煙の出ない製品である IQOS 製品群には、加熱式たばこやニコチンを含むeベイパー(電子たばこ)製品があります。 2019年12月31日現在、PMIの加熱式たばこ製品は、IQOS ブランドのもと、世界で52の市場における主要都市や全国で展開しており、約970万人の成人喫煙者が喫煙を止め、PMIの煙のでない製品へ切替えたと推定されています。 詳しくは、PMIのウェブサイト(www. pmi. com)およびPMIサイエンス(www. pmiscience. com)をご覧ください。 私たちのもとには、開発、科学的評価、市販化といった異なる段階にある様々なRRPが存在します。 私たちのRRPはたばこ葉を燃やさないので、発生させるエアロゾル(蒸気)に含まれる有害および有害性成分の量が紙巻たばこの煙に含まれる量と比較して、はるかに少なくなっています。

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