エロ 同人 誌 ぶ ひ どう。 昭和同人道

1990年代のエロ漫画(成年誌)

エロ 同人 誌 ぶ ひ どう

fc2. 彼女の作品って漫画界にさほどの影響を残していない。 つまり「以前以後」で語られない。 第一、彼女の躍進はアニメの影響が強すぎるんです。 私が唯一男性達に肩を並べられる女性作家だと思うのがJ. Kローリングただ一人。 しかし、彼女はまだハリポタシリーズしか残していない。 今後の活躍次第だと思っています 番外:アトムのヒットが無ければ、日本のアニメの発展は無かった 1位 ヤマトのヒットが無ければ、その後のアニソンヒットやグッズ売り上げなどアニメブームも無かった 2位 ガンダムのヒットが無ければ、その後のSFアニメやロボットアニメの隆盛も無かった 3位 うる星やつらのヒットが無ければ、若手アニメーターの成長や攻殻機動隊が生まれる事も無かった 4位 マクロスのヒットが無ければ、ロボットとアイドルの融合といった新たなジャンルが世に出る事も無かった 5位 ナウシカのヒットが無ければ、ジブリや宮崎駿がこれだけ世界に注目される事は無かった 6位 エヴァンゲリオンのヒットが無ければ、ヲタクがこれほど世間に影響を与えることが無かった 7位 ハルヒのヒットが無ければ、萌え文化がこれほど栄えることは無かった• 名前: 名無しさん 投稿日:2020-05-21 22:47:15 カテゴリー• 174• 296• 342• 311• 210• 356• 675• 337• 4742• 366• 599• 4279• 2183• 1736• 507• 419• 2890• 979• 1274• 1156• 1574• 4168• 8330• 310• 385• 360• 500• 373• 251• 644• 401• 140• 429• 309• 400• 548• 504• 481• 400• 542• 532• 182• 363• 439• 471• 310• 1407• 730• 1090• 3232• 1582• 658• 161• 483• 105• 275• 1498• 136• 688• 230• 700• 2159• 195• 4826• 304• 358 リンク TOP絵頂きました スポンサー.

次の

同人エロ漫画書庫 同書庫(ドウショコ)

エロ 同人 誌 ぶ ひ どう

1,456• 115• 238• 115• 204• 482• 1,082• 346• 113• 433• 524• 188• 285• 2,816• 123• 107• 345• 178• 138• 127• 125• 157• 127• 207• 290•

次の

1990年代のエロ漫画(成年誌)

エロ 同人 誌 ぶ ひ どう

1994年に出た2冊目の「」は約130ページ(内カラー50ページ超)という薄い大判の本なんですが、何と定価1800円。 当時、その繊細な描線は衝撃的でしたが…今読むにはエロが薄すぎる。 また、 うたたねひろゆきと後に結婚する 蘭宮涼や、 龍炎狼牙あたりも当時のアニメ絵で人気があったんですが、こちらもエロは薄かった。 「」なんか好きでしたけどね。 彼(彼女?)の代表作「」シリーズは現在でもオカズとして通用するレベルの作品なんですが、これは2巻が最もエロくて、現在は軽くプレミアがついてます。 ただ、陵辱色が強めなのが残念。 また、忘れてならないのが 塔山森(森山塔)。 この時期にも成年向け単行本を2冊残してますが、「」に収録されている「るすばん」シリーズは森山塔時代も含めて私は一番好きですね。 他では、2009年に逝去した SABEの「」も、ストーリー性の強い短編集で、当時は新鮮だった。 今読むとエロはかなり薄いですが、後の 田中ユタカのような純愛系エロ漫画の先駆けだったと思う。 SABEはこの後、ギャグ色が強くなりすぎて全くエロくなくなるんですが、個性的な作風で一般誌でも活躍。 あとは、後に一般誌で活躍する まみやこまし(西川秀明)や、 智沢渚優あたりがめぼしいところかな。 SF作家・ 長谷川祐一のエロ系作品「童羅」が出たのも、この頃。 特に99年に加筆・復刻された「」はかなりのプレミアが付いてましたが、現在は無料で公開されてます。 昆童虫は、虫と妖精とのSEXばかり描く謎すぎる作家でしたが、絵は抜群に上手かった。 別名義で普通の作品描いたりしてないかなぁと思うんですが、調べても出てこないんで、たぶん真性のマニアだったのか。 この時期くらいから作画の幅が増えたというか、作家毎の個性が明確になり出すんですけど、言及したくなる作家ってなかなかいません。 絵的には がぁさんなんか個性的で好きなんですけどね。 一般含め、当時、私が最もハマった作家の1人で、全作品買い漁りました。 構図といい、表情といい、初単行本「」からずば抜けたセンスを見せつけてましたが、成年向けでの最高傑作は「」。 短編集も含めて、とにかく売れてました。 そしてもう1人、萌え系で人気を分け合っていたのが ぢたま某。 96年に出た「」は、放尿モノとして今もって不動の地位を築いている傑作ですが、エロ目的なら「」の方が上かな。 2人とも今は青年誌に進出し、人気作家となってますが…後述する 田中ユタカと合わせ、この3人がエロ漫画界最後のスターという感じがする。 別にエロ漫画に限ったことじゃないですが、今はあらゆるコンテンツ産業が飽和・熟成しきっていて、同世代の中で「突出する」ということが、ほぼ不可能に近くなってる。 それは全体的なレベルが上がってるということでもあるんだけど…この倦怠感はどうしようもない。 もう、こういう作家は出てこないかもしれないなぁ。 今買うなら、全3巻をまとめて未掲載分を追加した「」がオススメ。 内容は珍しい異世界ファンタジー物で、種族の違いにより(つまりエルフのあそこが小さすぎて)、セックスできない新婚夫婦・ケンジとミルファの2人が、何とか挿入するために冒険したり試行錯誤する…という話。 ただ、序盤は1話完結でエロシーンの頻度も多かったんですが、途中から何だか風呂敷を広げだして、グダグダに…結局、打ち切りかどうかは分かりませんが、未完のまま連載は終了してしまいました。 最近、無料公開された 魔訶不思議「」も好きでした。 MEEくんは青年向けに描かれた「小鉄の大冒険」の方が有名でしょうが、成年コミックでの代表作は「」。 個性的な作画で、90年代ではかなり好きな作品です。 全4巻で、2巻までは成年マーク付きなのが信じられないほどエロが少ないんですが…3巻以降、ひろみちゃんが彼氏と結ばれてからのラブラブエッチは、それまで焦らされてたのも手伝って、なかなかの破壊力。 一般誌で有名になった まついもとき(瀬口たかひろ)や、ロリ系の りえちゃん14歳、 たまのぼるも印象に残ってるし、 浅井裕(あさいもとゆき)も思い出深い作家ですが…この辺はちょっとオススメしづらいかな。 ラノベでも あかほりさとるが「爆れつハンター」や「セイバーマリオネットJ」を書いてた時期で、ドキドキしながら読んでましたね。 懐かしい時代です。 今で言う 如月群真くらいのポジションにはいた気がします。 他、OVA化もされてた 完顔阿骨打や あらなが輝、近親モノを得意としていた 飛龍乱あたりも人気でしたが、どうも印象が薄い。 逆に 玉置勉強は印象には残ってるんですが、内容がカルト的というか…とにかく暗い話が多くて抜けなかったのをよく覚えてます。 また、 町野変丸もそんな感じの作家でしたね。 個人的には成年漫画史上、屈指の画力の持ち主だと思うんですが、内容が変態過ぎて全く抜けなかった。 パロディ作品「」で有名。 ちなみに、 平野耕太と あずまきよひこ(序ノ口譲二)が成年誌で活動していた時期でもあり、特に平野耕太の「」「」にはかなりの高額プレミアが付いてます。 まあ、これは一般で人気が出たからプレミアが付いてるパターンで…特にエロいとか、内容に優れてるわけじゃありません。 あずまきよひこの「」は安いんで、興味があるなら読んでみても良いかも。 これは、いわゆる非成年系エロ漫画(ソフトエッチコミック)の走りだったんですが、ストーリー性を重視した内容と、成年マークがない買いやすさもあって、当時、オカズを求める中高生に絶大な支持を受けてました。 出世作はOVA化もされた「」ですが、エロ漫画家としてのピークは2000年代初期の「」「」あたり。 雄出版から出された成年誌時代の傑作集「」「」もオススメです。 他では さのたかよしと 後藤羽矢子も好きでした。 すでに「ふたりエッチ」を連載していた 克・亜樹の「」も売れてましたが、寝取り寝取られのドロドロ展開が苦手でしたね。 他の同系統の雑誌としては、少年画報社「ヤングコミック」や、最近休刊した双葉社「メンズヤング」、実業之日本社「コミックキャンドール」などもありましたが、やはりこの時期は竹書房が目立ってた印象。 あの単行本の表紙裏に中身を数コマ載せるデザインは見事だったなぁ。 当時は高校生でネット環境もなく、店頭でジャケ買いするしかない状況なので、あれで相当購買意欲を刺激されました。 叙情的でリアリティ溢れる作風は一見の価値ありですが…劇画調なので、エロ目的での購入はオススメしづらい。 抜き重視で一般的に人気だったのは、 魔訶不思議や陵辱系の ペイントロボあたりだったと思います。 非成年ですが、エロ漫画業界の裏側をネタにしたギャグ漫画、 有馬啓太郎「」も好きでした。 師走の翁もすでに頭角を現してる。 猫玄も割と長編物を描いてたりして、人気的にはこの辺がピークだった感じ。 あらきあきらも好きだった記憶があるんですが、今読み返すとまったくエロくなかった。 萌え系やロリ系以外で、私が一番お世話になっていたのは ぐれいすだったと思う。 作者の描く、このむっちりとした身体のいやらしさは、当時の他のエロ漫画と比較しても頭一つ抜けてる感じでした。 デビュー直後でまだデジタル作画でなかった頃の ゼロの者や、アニメ系の あまのよーき、少女漫画チックな作画が魅力的な 尾崎未来、 うさみ優あたりも人気がありました。 ちなみに、一般で活躍する 大暮維人も成年コミックを出してますが、これはまったくエロくないので注意。 同時期に「」がすでに連載開始していた関係で、かなり売れてはいたみたいですが。

次の