属性付与 ffbe。 【幻影戦争】【疑問】2ヘッド付与は闇ダメアップで召喚攻撃は光属性って何属性なわけ?

【FFBE幻影戦争】リセマラ当たり最強URビジョンカードランキング

属性付与 ffbe

パーティーに斬撃属性のユニットがいないのにこのビジョンカードをつけても、せっかくのパーティアビリティが無駄になってしまいます。 パーティアビリティには、「突属性攻撃15%アップ」のように 特定の攻撃タイプや属性に対してのプラス付与効果があるものもあります。 この特定のジョブや属性攻撃をするユニットがパーティーにいないのにカードを装備していても、付与効果はありません。 おまかせ編成時は必ず 無駄になっているスキルがないかチェックし、もしパーティーに合わないスキルのビジョンカードがあれば別のものに変えておきましょう。 パーティーアビリティの重複について 同じパーティー内で、同じ効果のパーティアビリティを持つカードを複数装備していても、付与効果は重複して発動しない点に注意してください。 例えば同じ「攻撃力アップ」のパーティアビリティが被ってしまったなら、+数値が高い方を採用しましょう。 低い方を別のビジョンカードに変更した方が、パーティーアビリティの恩恵をさらに受けられます。 ただし、 フレンドになっている同行者のユニットが同じアビリティを装備していた場合は、効果が重複して発動します。 耐性表示について ビジョンカードの中には、 特定の属性や攻撃属性に対して耐性を付与してくれる効果を持つものもあります。 「付与効果」や「パーティーアビリティ」では文章で表示されていますが、わかりやすい一覧の図で確認する方法があります。

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【FFBE幻影戦争】ビジョンカードって何?付与効果やパーティアビリティなどを解説!

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【ルルサスのルシたる審判者戦の 攻略ポイント】 ・火、氷、雷属性攻撃手段を用意していこう ・かばう無視の物理攻撃に注意 ・即死対策をしたひきつけ役を用意しよう ルルサスのルシたる審判者は、全属性に100%の耐性を持つため攻撃が非常に通りづらい。 単体攻撃は、耐久を上げたひきつけ役にかを装備させることで対応できる。 かばう無視の全体攻撃は2発飛んでくることもあり、ダメージもかなりのものなので、の、のなどの物理回避付与アビリティで対策をしたい。 もし行動を見逃しても、敵のダウンしている耐性を確認すれば問題ない。 おすすめのユニット アタッカー いずれもルルサスのルシたる審判者の種族である機械系への特攻を持ち、火・氷・雷の2属性以上を自身に付与できるアタッカー。 とはシリーズボーナスが適応され、HP・MP・攻撃・魔力・防御・精神のステータスがアップするのでおすすめ。 は3属性すべてを自身に付与でき、いつでも火力が出せるため最適なユニットといえる。 は火属性、は氷属性を自身に付与できないので、その属性耐性がダウンした場合はつぎの3ターン後まで攻撃を見送るか、ギブアップして再挑戦をするといいだろう。 そのなかでもおすすめな潜在アビリティを紹介。 味方のステータスを解除するのは、強化などを消してしまうデメリットはあるが、ストップ・魅了・ステータスダウン・属性耐性ダウンなどの厄介な効果もリセットできるので使い方次第では非常に強力だ。 新たな攻撃アビリティを覚えただけでなく、の効果で既存アビリティの火力が大幅にアップし、一線級のアタッカー並に戦えるようになった。 チェインが難しいのは変わらないため、2体運用推奨。 効果が最大になるには3ターンかかるが、倍率は75%となっており、味方全体付与のなかではトップクラス。 最大星6ユニットではあるものの、死霊系がボスのダークビジョンズでは、火力アップに最適なユニットとなった。

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ダークビジョンズ 極めし者の幻域 攻略(2020年6月) FFBE強敵攻略ガイド 企糾

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ステータスアップ、ダメージ軽減、HPバリア付与を比較! 『FFBE』にて、やの登場、のアビリティ覚醒により、高性能な強化役が増加した。 2020年2月18日現在でおすすめの強化役7体と、その強化役が扱えるステータスアップ、ダメージ軽減、HPバリア付与などを比較して紹介していく。 中でもは頭ひとつ抜けており、敵の攻撃から味方を守る性能が非常に高く、ダメージを伸ばすのにも一役買う。 強化役にはそれぞれ得意分野があるが、とくに重要となるのが味方へのダメージを抑える防御寄りのサポート。 上記の7体が扱えるステータスアップ、ダメージ軽減、HPバリア付与の3種のサポートを比較し、加えて種族特攻や属性付与、属性ダメージアップなどの攻撃面サポートもまとめて紹介しよう。 次点で、、防御面のみだがが230%アップが可能となっている。 ステータスアップに関してだが、近年はアタッカーが攻撃・魔力を250%~300%アップする自己強化を所持しているため、攻撃面の強化するためのステータスアップの重要性は低く感じられる。 そのため、ステータスアップは味方へのダメージを抑える手段として考えておくといいだろう。 弱体を入れていないため200%と250%での差は大きく見えるが、200%でも十分に感じられる。 3種を同時にかけた場合でも効果が重複するため、各ダメージ軽減倍率が高ければ高いほど味方を守る性能も高いといえる。 逆には、強化役があまり付与できない物理ダメージ軽減を高倍率で付与できる。 強化役が付与できる魔法ダメージ軽減率のトップはだが、通常のダメージ軽減を考慮するとが扱いやすい。 また、ダメージ軽減は守備役でも付与が可能。 物理ダメージ軽減なら、魔法ダメージ軽減ならやが得意とするため、採用する守備役に応じて強化役を選択するのもいいだろう。 また、ダメージ軽減と魔法ダメージ軽減を重ねれば大幅にダメージを減らすことができる。 いずれも連発できる訳ではないため、場合によってはHP3000以上のバリアを頻繁に張れるやのほうが扱いやすい可能性もある。 ステータスアップやダメージ軽減で味方へのダメージ量減らす手段も重要だが、HPバリアで味方の耐久を増やすのも強敵戦においては重宝する。 ダメージ軽減でも敵からの攻撃を耐えられない場合は、用いてみるといいだろう。 非常に特殊な例だが、このようにダメージ軽減では対策しきれない攻撃を対処できる可能性も秘めている。 強敵戦でHPを一気に削り切る際や、でスコアを伸ばす際に役立つだろう。 とくには、味方を守る性能はそこそこだが、チェイン付与と4種族のダメージアップ効果付与で、チェイン数とダメージ数のスコアを大幅に伸ばすことができるため注目を浴びている。 それぞれ得意属性、得意種族があるため、敵次第で有効なユニットが変わってくる。 また、強化役以外でも味方への属性付与、種族特攻付与などができるユニットはいるため、攻撃面をサポートするのにおいては、おすすめした7体よりも有効なユニットが出てくる場面もあるだろう。 まとめ 強化役にできることは多いが、強化役以外が強化アビリティを習得することもあり、これまでは採用が見送られることも多かった。 とくに今回紹介しなかった属性耐性アップは、味方を守る手段として重要だが、回復役や守備役で補えることが多い。 に関しては、新たに属性ダメージアップという要素を習得し、今後追加される強化役にも期待が持てる。 まだアビリティ覚醒が来ていない旧ユニットの、などの強化にも期待していきたい。

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