ジャパネット たかた クルーズ 2020。 ジャパネットクルーズ2020年出発分のスケジュールと料金を紹介!MSCベリッシマは2019年3月就航の新造船です

ジャパネットクルーズ、2020年秋はMSCベリッシマで南国へ!

ジャパネット たかた クルーズ 2020

<観光オススメ> 横浜ランドマークタワー、横浜中華街、横浜マリンタワー 8:00 下船場所が変更になりました。 詳しくはご確認ください。 ベッラのお客様は3回になります。 ファンタスティカのお客様は夕食時間のご希望を承ります(1・2回目または3回目のご希望を承ります。 1回目と2回目のいずれかというご希望は承れません)。 なお、アウレアのお客様はメインダイニングの専用エリアにて、MSCヨットクラブのお客様は専用レストランにて、お好きな時間にお食事ができます。 朝・昼はお越しいただいた順にご案内するオープンシーティングです。 詳しくはご確認ください。 ベッラのお客様は3回になります。 ファンタスティカのお客様は夕食時間のご希望を承ります(1・2回目または3回目のご希望を承ります。 1回目と2回目のいずれかというご希望は承れません)。 なお、アウレアのお客様はメインダイニングの専用エリアにて、MSCヨットクラブのお客様は専用レストランにて、お好きな時間にお食事ができます。 朝・昼はお越しいただいた順にご案内するオープンシーティングです。 ロイヤルスイート• 部屋の広さ:約56㎡ 定員:4名• デラックススイート• 内側スイート• デュープレックススイート(メゾネット式)• 部屋の広さ:約59㎡ 定員4名• スイート• 海側(ファミリータイプ)• 部屋の広さ:約15~18㎡ 定員5名• 海側バルコニー•

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2020年全船貸切ジャパネットクルーズ8回実施

ジャパネット たかた クルーズ 2020

ジャパネットタカタが販売しているクルーズ旅行について質問です。 今、ジャパネットタカタが来年秋の日本一周クルーズ旅行を販売しています。 バルコニー付きの部屋が10日間で約56万円です。 2名分の合計。 食事・ドリンク込み。 TVでジャパネットタカタを見ていたら母がかなり食いついて資料請求したのですが、元気なうちに好きな事をして欲しいか一方で「ほんとにこの旅行大丈夫?」という不安もあります。 ジャパネットでの旅行販売はこのクルーズが初めてではないらしいのですが、体験者のブログや口コミが全然見つからないのです。 ジャパネットでクルーズ旅行に行かれた方や何かご存知の方、旅行業界の方、ご存知のことを教えてください!よろしくお願いします。 2018年10月下旬~11月上旬のクルーズですね。 こういった旅行は低価格だからと飛びつくと大火傷をします。 最近ではてるみくらぶの事件が有名です。 まず、クルーズの場合1泊あたりの単価で判断できます。 バルコニー付2名で557600円ですから1名当たり1泊約31000円です。 日本船の飛鳥2ですとベランダがない最低のキャビンでも50000円はしますから、かなりお得感がします。 どうしてこういった料金設定が可能なのかそれを知らないとホントに安いのか怪しげなのかわかりません。 使用する船はMSC社の13万トンの超大型船で、乗船客数は約4000名、飛鳥2が700名程度ですから5~6倍乗っています。 クルーズ客船はホテルとレストランが同居しているようなものですから、食材を大量購入しリネン類を大量に洗濯するので乗船客数が多いほど1名あたりの単価を下げることが出来ます。 ですから怪しげな価格設定ではありません。 また、日本船は乗船したらサービス料や飲食代(酒類は除く)は一切取られませんけれど、外国船は毎日チップが必要で、飲食をしても場合によってはテーブルチャージをとられたりします。 ですから、外国船の場合は何をしなくても1泊31000円では済まないという事です。 次に、旅行自体は大丈夫かということですが、丸ごとチャーターするスタイルですし、クルーズ客船はチャーター運航は慣れているので、問題はありません。 ただし、船は変わらなくともチャーターの予算額に応じて料理やサービス内容が大きく異なりますから、乗ってみないとわからない部分はかなりあります。 チャータークルーズで一番困るのはトラブル発生時で、船側、旅行会社側いずれも責任を相手になすりつけ逃げます。 ここで旅行会社側にあまり経験がないということが心配です。 結論を申し上げますと、料金が比較的安い外国船も他に来年も多くの日本発着のクルーズを計画しています。 これらと比較すると、お尋ねのクルーズが破格の安さそして安心、安全とは思えません。 大手旅行会社やクルーズ船専門の旅行会社もチャータークルーズを計画していますから、そちらも参考にしたらよろしいかと思います。 ちなみにMSC社はクルーズ船業界でも一つ格下です。 料金も1泊のバス旅行とは桁違いですから、それなりの満足をお求めだと思います。 初めてならばワンランク上のプリンセス社、セレブリティ社、ホランド・アメリカが実施する日本発着クルーズをお勧めします。 なにせ船が大きいですからキャビンを埋めるのが大変で時期によっては結構大胆な割引をしており、これこそ本当に破格の安さでのクルーズだと考えます。

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ジャパネットクルーズ、2020年秋はMSCベリッシマで南国へ!

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2020年、ジャパネットは新造船「MSCベリッシマ」のチャータークルーズを全8回行うことが発表されている。 テレビショッピングでおなじみの「ジャパネット」が第一種旅行業を取得したのは2017年の7月のこと。 そして、2018年には「MSCスプレンディダ」10日間のチャータークルーズを全6回行った。 昨今のクルーズブームを逃さないジャパネットは「さすがっ!」と思うのと同時に、 正直、「え、ジャパネットがクルーズ…?大丈夫なの?」と思っていた。 で、蓋を開けてみたら、あらびっくり! 2018年クルーズオブザイヤーの「優秀賞」を受賞することとなった。 そして、2019年3月にイギリス・サウサンプトンで行われた「MSCベリッシマ」の命名式にも招待されている。 2020年ジャパネットクルーズ日程 2020年のジャパネットクルーズの日程はすべて10日間。 春の日程と秋の日程の2つに分かれている。 「内容によって」というのは、例えば「〇ドル以下の飲み物のみ」という制限がもうけられているものがある。 そうなると、わずらわしさを感じる人も出てくるだろう。 なんでも、気にせず飲み放題!というのは、確かに気楽で良いだろうと思う。 通常のクルーズで、このショーを見たい場合は、事前予約が必要で、 ・ディナー付きのショーは、35ユーロ ・カクテル付きのショーは、15ユーロ という料金設定になっている。 これが、自分で予約することなく、1回ずつ付いているというのは、嬉しいと思う。 こういった、区別も、日本人には分かりにくく、利用しにくいものだろう。 乗り降り自由で、主要スポットを循環してくれるバスがあれば、 自分たちで、より自由に観光しやすくなってとてもいいな!と思う。 これは、客室係やレストランのウェイター等に支払う分のチップをまとめて清算し、スタッフみんなで分け合うもの。 ただ、これもやっぱり、クルーズ旅が初めての人にはわかりにくいらしくて、 下船日が近づくと、レセプションでもめている人も時々現れる。 ・・・ どうせ支払うものなんだから、最初からクルーズ料金に込みにしておけば分かりやすいよね! ジャパネットの工夫 ジャパネットのこうした特典が「クルーズオブザイヤー」の受賞にもつながっている。 ジャパネットのクルーズでは、乗客のほとんどがクルーズ初乗船だそうで、 新しい客層の開拓に成功したことが高く評価された。 「初乗船」の人に、どうやったら気軽に楽しんでもらえるか… ・わずらわしい計算なし! ・とにかく分かりやすく! ・船内でのサポートもバッチリ! こういうところ、本当に、すごいなぁ、と思う。 クルーズ初体験の人には、おすすめできるクルーズだと思う。

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