韓国ドラマ ボイス あらすじ。 【「ボイス~112の奇跡~」を2倍楽しむ】各話あらすじ、見どころ、キャストの魅力など

ボイス あらすじ

韓国ドラマ ボイス あらすじ

『ボイス 110緊急指令室』の基本情報• タイトル:ボイス 110緊急指令室• ドラマ公式URL• ドラマ公式Twitter• ドラマ公式Instagram• ドラマ公式LINE• 主演:唐沢寿明• ジャンル:刑事ドラマ• 放送局:日本テレビ系• 放映日時:土曜 22:00 — 22:54• 主人公の敏腕刑事の樋口彰吾(唐沢寿明)は、3年前に妻を何者かの手によって撲殺されており、事件の際に来ていた妻からの助けを求める電話に気づかなかったことを後悔していました。 そんな樋口は新たな捜査ユニット「EUC(Emergency Call Unit)」のメンバーに召集されます。 彰吾と共に捜査をするのは、EUCを新設した橘ひかり(真木よう子)。 橘は、樋口の妻の通報を受けた本人であったが、助けることができなかったのに加え、警官だった父親を、樋口の妻を襲った同じ男に撲殺されます。 『ボイス 110緊急指令室』は、そんな2人が力を合わせて事件を解決していくタイムリミットサスペンスです。 樋口彰吾:唐沢寿明 港東署ECU緊急出動班・班長、妻を殺された敏腕刑事• 橘ひかり:真木よう子 港東署ECU・室長、ボイスプロファイラー、父を殺された声紋分析官• 石川 透:増田貴久(NEWS) 港東署ECU緊急出動班・捜査員、樋口を兄貴と慕う若手敏腕刑事• 沖原隆志:木村祐一 港東署・強行犯係・係長、樋口の同期、人情味あふれるベテラン刑事• 森下栞:石橋菜津美 県警本部・教養課通訳センター・センター員、語学堪能・頭脳明晰な才女• 落合智明:安井順平 港東署ECU・副室長• 田所賢一:小市慢太郎 港東警察署・署長• 森下 葵:矢作穂香 森下栞の妹、市内にある企業の派遣社員• 森下志津:YOU 樋口たち港東署刑事が行きつけの居酒屋店主• 樋口未希:菊池桃子 樋口の妻、ソーシャルワーカーとして弱き人々を支援• 樋口大樹:鳥越壮真 樋口彰吾の息子• 相良:平原テツ 未希殺害の被疑者• 顎を鳴らす男・上杉渉:手塚とおる(4話から登場)• 橘修二:遠山俊也 ひかりの父親• 本郷辰夫:伊武雅刀(6話から登場) 大企業・本郷ホールディングス・会長• 荻原夏美:吉川愛 女子大生• 川島武雄:般若 荻原を誘拐する誘拐犯 3話・4話ゲスト• 新田康介:森永悠希 葵の恋人• 大森茂之:森廉 葵の元恋人• 野沢:池田一真 樋口の知り合い• 田丸:後藤剛範 新田の共謀者• 壁耳:ダイノジ大地 樋口が呼んだ助っ人 5話ゲスト• 一ノ瀬奈央:ソニン 子供の虐待が疑われる母• 歩:正垣湊都 一ノ瀬奈央の6歳の子供• 瀬戸:水澤紳吾 早耳(ハヤミミ)と樋口が呼ぶ情報屋 6話ゲスト• 長坂:敬太 病院で大樹を襲った男 7話ゲスト• 上杉渉の青年期:寺西拓人(ジャニーズJr. 高木道夫:芹澤興人 DM建設で働いていた男 8話ゲスト• 滝沢:村杉蝉之介 検察庁特捜部• 石川義和:斎藤暁 透の父• 千尋:河井青葉 雫の母 10話(最終回)ゲスト• 原作:ボイス~112の奇跡(韓国ドラマ) 著作:スタジオドラゴン、CJ ENM• 脚本:浜田秀哉• 音楽:ゲイリー芦屋• 主題歌 曲名:バッドパラドックス 歌手:BLUE ENCOUNT レーベル:キューンミュージック• チーフプロデューサー:池田健司• プロデューサー:尾上貴洋、後藤庸介 日テレアックスオン• 演出:大谷太郎、久保田充• 製作著作:日本テレビ 各話の視聴率 『ボイス 110緊急指令室』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。 韓国版ボイスの最終回の結末は、主人公の二人の刑事が追っていたサイコパス殺人鬼を捕まえることに成功し、捕まえたサイコパス殺人鬼は精神病院に収監され、精神病院のサイコパスによって殺されるという結末を迎えます。 韓国では歴代最悪級の残酷エンディングと評されるほど、残酷な描写が多く、衝撃的な展開を見せるドラマとなっています。 そんな原作を受けて、日本版の『ボイス 110緊急指令室』の最終回がどうなるのか予想すると、韓国版と同じように、樋口と橘は、3年前の事件の犯人である容疑者を追い詰め、自らの命を危機にさらしながらもサイコパス殺人鬼を捕まえて、精神病院へと隔離することになります。 そして結局、精神病院で殺されてしまうという結末を辿ると予想します。 韓国のドラマのリメイク作品なので、結末も同じになるでしょう。 樋口と橘の二人がどのような捜査を行うのか、EUCが事件に対してどんな役割を果たすのか、樋口の妻殺害と、橘の父親を殺害した、3年前の事件の犯人をどのように追い詰めていくのかなど、見所が溢れる作品となりそうなので、1話たりとも見逃せないドラマとなりそうです。 『ボイス 110緊急指令室』各話のあらすじ 2019年7月13日から日本テレビ系にて放送開始された唐沢寿明さん主演の連続ドラマ『ボイス 110緊急指令室』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。 検挙率トップを誇る港東署強行犯一係の係長・『ハマの狂犬』の異名を持つ樋口彰吾(唐沢寿明)はその日、犯罪グループの張り込み中、妻・未希(菊池桃子)からの着信に気づくものの、業務を優先してしまう。 その着信が妻からのSOSだとは知らずに……。 その頃、再開発地区では、謎の殺人鬼に追われ恐怖の中で息を潜める未希が、110番に助けを求めていた。 後輩の石川透(増田貴久)から事件の連絡を受けた樋口は、同期の強行犯二係・沖原隆志(木村祐一)の制止を振り切り、惨殺された妻の姿を目の当たりにして言葉を失うのだった。 1ヶ月後。 法廷には未希殺害の被疑者・相良(平原テツ)の姿が。 事件当日は泥酔状態で何も覚えていないという相良に対し、検察側の証人として証言台に立ったひかりが、相良の声が電話で聞いた犯人の声ではないと証言する。 通話記録を調べればわかると話すひかりだが、提出された証拠には犯人の声は記録されておらず……。 相良の犯行を確信する樋口は、ひかりの証言に逆上し、法廷は混乱に包まれる。 交番勤務に配置換えになった樋口は、かつての同僚たちからも煙たがられるほど落ちぶれていた。 一方、科捜研で難事件を解決し実績を積んだひかりは、自ら希望を出し港東署の緊急指令室長に就任。 ひかりは樋口を新しいチームの現場リーダーにするつもりだと話すが……。 そんな中、緊急指令室に若い女性・萩原夏美(吉川愛)から通報が入る!事態が一刻を争うことを察知したひかりは自ら指揮を執り、樋口に指示を出すが……!? 通報者の身に危険が迫る緊迫のカウントダウンはすでに始まっていた!! ntv. 関連記事 2話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 110緊急指令室」 女子大生拉致事件解決後、ひかり は条件付きでECU の設置を許可される。 翌朝、息子・大樹の病室で夜を明かした樋口 は後輩の石川 からの電話で、ひかりが自分たちをECU に異動させたことを知る。 関連記事 4話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 110緊急指令室」 森下葵 が拉致されて4時間が経過。 新田 が葵の暴行動画のライブ配信する時刻が迫る。 沖原 たち強行犯係は逃亡ルートとなる港に急ぐが、樋口 らは葵の捜索に全力を注ぐ。 関連記事 6話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 110緊急指令室」 襲撃され消息を絶つ樋口。 ひかり は強行犯係の力を借りて樋口を探す。 石川 は樋口の携帯を頼りに現場へ急行。 上杉は、部下に樋口の殺害を命じる。 関連記事 7話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 110緊急指令室」 病院で息子・大樹 を襲った男・長坂 を確保した樋口 は、沖原 が襲われたこと聞き、凍りつく。 そんな中、樋口とひかり は、残忍な手口から愛する人を奪った真犯人は他にいると気づき始め…。 真犯人演じる伊勢谷友介の狂気と色気が全開です! 関連記事 8話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 110緊急指令室」 殺された妻の3年前の行動を探る樋口。 そんな中、ひかり の自宅内に真犯人の影が忍び寄る。 そして樋口とひかりは、警察署内で雫 とついに顔を合わせる……! ついに最終話! 雫 の別荘に急行した樋口 は、現場音を聞いたひかり が地下室の存在に気付き、向かう。 そして、透にも奇跡が…! 関連記事 スポンサーリンク.

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ボイス~112の奇跡~(韓国ドラマ) 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図

韓国ドラマ ボイス あらすじ

韓国ドラマ「 ボイス~112の奇跡~」は、韓国で人気の犯罪・サスペンスドラマです。 この2017年に放送された「ボイス」が人気だったため、その後シリーズ化され2019年現在シリーズ3が放送されています。 (6月30日終了) ちなみにドラマのタイトルにある「 112」は韓国の警察への緊急時通報の番号で、犯罪被害・警察に通報する時に使います。 日本のような110番は苦情や相談の時、119番は災害・消防の時に使用します。 このドラマは平均視聴率4. 7%、最高視聴率6. 9%になり歴代OCN(放送局)の高視聴率2位となっていて、同時間帯に放送された「 」と人気を2分する健闘ぶりをみせました。 ケーブルでの平均視聴率5〜8%の影響は地上波の20〜30%に匹敵するといわれています。 韓国国内ではドラマのストーリー展開に好き嫌いが分かれる結果となりましたが、1話完結形で分かりやすくその内容が2回にまたがっているため妙な緊張感があるドラマとなっています。 それにプラスして各ストーリーが最終的な犯人にたどり着く伏線になっているため、完結形でありながら犯人に近づくおもしろさの加わった2重3重の仕掛けとなっているドラマです。 どちらも「 無料トライアル31日」で、すべてのドラマが無料で見放題です。 妻を殺した犯人に対する復讐心にかられるジンヒョクは、過去にその犯人(とされる)の裁判で、妻の最後の112番通報に対応したカン・グォンジュ(イ・ハナ)に「この人は犯人ではない。 」と証言され、この証言により犯人は釈放され真犯人が分からない迷宮入りとなっていた。 そんなジンヒョクの前に3年前に証言したグォンジュが留学先から戻り、112通報センターのセンター長として「ゴールデンタイムチーム」の新設を提言した。 留学先でボイスプロファイラーとなったグォンジュは、初動捜査の重要性を反映させたゴールデンタイムチームにジンヒョクを誘う。 その誘いの裏には、同じ事件で父親を殺された真犯人を捕まえるという決意と、ジンヒョクへの償いが込められていた。 初めは過去の裁判での不信感から、ゴールデンタイムチームへの参加をためらうジンヒョクだったが、目の前で助けを求める通報者に的確な指示を出すグォンジュを見て、仕方なく協力することにする。 それと同時に、身内を殺された2人は過去のグォンジュの「音の記憶」を頼りに、迷宮入りとなっていた事件の真犯人の捜査を行っていた。 なぜ平凡な主婦の妻が殺されなければならなかったのか?犯人に近づいているようで、なかなかたどり着けない焦りと憤りの中、正体のつかめない真犯人とそれを追う2人の前に、またしても挑発的な事件が起こる。 過去の事件と112番通報の事件は別々の事件のようで、少なからず繋がりのあるストーリー展開が、事件の解決と同時に余韻を残す緊張感があります。 また史上最高にセクシーな犯人と言われ、真犯人が分かる放送回後にはかなりの話題となったドラマです。 妻を殺され刑事としての気概をなくす。 ゴールデンタイムメンバーになって再び犯罪に立ち向かう。 112通報センター長。 鋭い聴覚の持ち主でその特殊能力を活かしボイスプロファイラーとして犯罪を解決する。 ジンヒョクの相棒で彼を兄のように慕う。 共にゴールデンタイムメンバーとなる。 ジンヒョクが心を許す数少ない人物。 ITの腕をみこまれゴールデンタイムメンバーになる。 チームのブレーンとして頼りになるが、少し調子のいいところも。 5カ国語が堪能な才女。 事件解決をきっかけにゴールデンタイムメンバーになる。 過去にトラウマを抱える。 こんな記事も読まれています.

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ボイス2、12話(最終回)のあらすじネタバレ結末の感想

韓国ドラマ ボイス あらすじ

ある日、犯人を追いかけ張り込み中だった彼は、突入直前の妻からの電話を無視してしまう。 その頃、誕生日である夫に、手作りのお弁当を届けようと家を出たジヘ。 その途中で何者かに襲われ、夫に電話をかけるが繋がらず、112通報センターに助けを求めるが、無残にも殺されてしまう。 彼女もまた、ジヘを殺した犯人と同一人物に、父であるグックァンを殺されてしまう。 ジヘ、グックァンの殺害容疑で犯人が逮捕され、裁判が始まる。 事件当時に電話応対した彼女は、容疑者として捕まった犯人の声が違うと証言し、その容疑者は釈放されてしまう。 グォンジュの証言のせいで、妻を殺した犯人を釈放されてしまったジニョクは、彼女を恨むようになり、無気力な毎日を過ごす。 論理的に行動するよりは、感覚で行動し、武闘派のジニョク。 対照的に、グォンジュは論理的な思考で行動し、お互いの足りない部分を補いながら、妻と父を殺した真犯人逮捕を目標に、日々起きる事件を解決していく。 真犯人逮捕を隠れた目標とし、ゴールデンタイムチームを結成したグォンジュ。 そのメンバーに選ばれたヒョノは、天才的なハッキング能力を生かし、現場のジニョクと、指揮をとるグォンジュのサポートに徹する。 もともと空港警察勤務だったウンスは、妹が事件に巻き込まれた際、ゴールデンタイムチームに救ってもらったことをきっかけに、同じチームとして働き始める。 ジニョクの後輩にあたる刑事デシクは、彼を兄のように慕い、いつも行動を共にする頼もしいパートナーだが、後半に進むにつれて実は秘密を持っていたことが明らかになり・・・。 ジヘとグックァンを殺した黒幕は、金と権力を持ち合わせた人物。 その力を使って、警察庁勤務の人々も言葉巧みに脅していき、誰が仲間なのか、スパイなのか、ドキドキハラハラした展開が続いていきます。

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