アラジン グラファイトトースター 口コミ。 アラジンのトースターを1年使ってみた感想!裏面もちゃんと焼けるの?

アラジン「グリル&トースター」はパン以外も美味しい!口コミ・評判・使い方情報

アラジン グラファイトトースター 口コミ

アラジンのグラファイトトースター2020年人気モデルの口コミが知りたい! イギリスの伝統的ブランド「アラジン」のグラファイトトースターは、 トースト2枚焼きモデルで、高い熱伝導率を持つ「遠赤グラファイト」を搭載し、0. 2秒で発熱する立ち上がりの早さが特徴のトースターです。 また、デザイン性の高さも人気で、発売当初からさまざまなメディアでも多く紹介され、「パンが美味しく焼ける」と注目を集めています。 アラジンといえば、ストーブやファンヒーターでも有名なブランドですよね。 今回は、そのヒーター技術をトースターに応用した「アラジングラファイトトースター」の2020年人気モデル「 CAT-GS13B」についてご紹介します。 アラジングラファイトトースターの悪い口コミとして、一部「すぐに高熱になるので慣れるまでは見ながら調整したほうが良い」といった内容がありましたが、「見た目も機能も良い」「外はカリカリで中はもちもちに仕上がる」などの良い口コミもあり、評価の高いトースターです。 2018年モデルとの違いは、焼き網の取り外しが可能なことと温度調節などを行うつまみが大きくなり、操作しやすくなったことが挙げられます。 最後の特徴のところでは、アラジングラファイトトースターで作れるレシピもご紹介します。 それでは、詳しく見ていきましょう。 調べてみたところ、「 サクサク感が違う!」「 忙しい朝も美味しさに満たされる」と高評価でした。 発熱が早く、庫内を一気に高温にすることができるため、わずか1分半から2分で外はカリッと、中はモチっと焼き上げてくれるようです。 2018年旧モデルとの違いは? 2020年人気モデルのアラジングラファイトトースター 2019年発売 と2018年モデルとの違いは、• 焼き網の取り外しが可能になったことによるお手入れのしやすさ• 温度調節などを行うつまみが大きくなったこと で操作しやすくなったことが挙げられます。 また、トースト裏面の焼きムラを抑えるため、焼き網の改良にも取り組んだとのことです。 このことで、アラジングラファイトトースター2020年人気モデルが、さらに美味しく焼き上げることを実現可能にしました。 Aladdin アラジン• アラジングラファイトトースターの特徴 アラジングラファイトトースターの特徴をまとめました。 2秒で発熱!短時間&高温だからおいしい• 高い熱伝導率を持つ「遠赤グラファイト」を搭載し、わずか0. 2秒で発熱。 庫内の温度を一気に上げ、短時間かつ高温で外はカリッと、中は水分が残っているのでモチモチのトーストに焼き上げます。 トーストの表面だけでなく、内部の温度も高くなることで甘みが増します。 焼きムラを抑えるこだわりの焼き網!• 焼き網の左右と中心部分の幅を変えることで、裏面の焼き性能にもこだわりました。 中心部分の幅を狭くすることで、食パンの裏面が焼けすぎるのを防ぎ、焼き目にムラがない、より美味しいトーストを実現しました。 お手入れもカンタン!「取り外しできる焼き網」を採用• 2019年モデル 2020年人気モデル から焼き網の取り外しができるようになり、トースターのお掃除がしやすくなりました。 回しやすい大型つまみで操作性アップ!• つまみを大きくしたことで、温度調節とタイマーの設定がより正確に合わせられるようになり、操作しやすくなりました。 カラーはグリーンとホワイト!受け皿付き• カラーはグリーンとホワイトの2色展開。 受け皿(ホーロー)とコンセプトブックが付属されています。 アラジン「クッキングシリーズ」おすすめレシピ• アラジンの公式サイトでは、アラジングラファイトトースターを使用して作れるレシピが公開されています。

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アラジンのトースターはどれを買えばいいの?2枚焼き?4枚焼き?オススメの機種はズバリこれ。

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アラジントースターを徹底的に比較してみる 現在アラジンのトースターには大きく分けて3つのラインナップがあります。 4枚焼きモデル(新型)• 4枚焼きモデル(旧型)• 2枚焼きモデル の3つです。 4枚焼きモデルは 「グラファイトグリル&トースター」という名称で呼ばれています。 2枚焼きモデルは 「グラファイトトースター」という名称で呼ばれています。 結論から言うと新型の4枚焼きモデルが一番オススメです! ただこの3モデル。 名称も似てれば型番も似ているので非常にややこしい(汗)しかも外観もほぼ同じなので見分けがつかなくて間違えて購入する人も多そうなんですよね。 ということでまずは簡単な比較表を作ったので御覧ください。 7kg 約3. 75kg 約3. 1kg 焼き網 外せる 高さを変えられる 外せる 外せない カラー ホワイト グリーン ホワイト グリーン ブラック ピンク ホワイト グリーン 一番のオススメは新型の4枚焼きモデル この3クラスで一番のオススメは断然 2018年8月に発売した新型の4枚焼きモデルです。 型番で言うなら 「AGT-G13A」というやつですね。 4枚焼きモデルがオススメな理由 まずは2枚焼きより4枚焼きモデルがおすすめな理由を語りたいと思います。 理由としては• 庫内が広いほうが一度に色々焼けて便利• 4枚焼きモデル付属のグリルパンが思った以上に使える• 4枚焼きモデルは網を取り外して洗うことができる の3点です。 正直アラジンはトースターにしては値段が高い。 あのバルミューダと同じくらいの価格ですからね。 それだけに「パンを焼く」という用途だけで考えるのはもったいない! というのもアラジンのトースターは食パンが美味しく焼けるのはもちろんですが、それ以外にできることが本当に多いんです。 例えば4枚焼きモデルは庫内が広いので25cmのピザを丸ごと焼くことができますし、付属のグリルパンを使えば超簡単に美味しい料理を作ることができます。 特にこのグリルパンは本当に便利。 この中にお肉や魚などを放り込んでトースターで焼くだけでレストラン顔負けの料理が作れちゃいます。 我が家では夕飯に簡単に一品足したいときにすごく重宝しています。 2枚焼きモデルだと奥行きの関係で作れる料理が限られてしまいますし、そもそもグリルパンが付属してきません。 それにトースターって一度購入すると長く使いますよね。 私もアラジンの前に購入したトースターは5年以上使っていましたし。 長く使うことを考えるとちょっと奮発していろいろな用途に使える新型の4枚焼きモデルを購入したほうが後々後悔が少ないと思います。 4枚焼きモデルは旧型より新型がおすすめな理由 続いて4枚焼きモデルは旧型より新型 AGT-G13A を購入するべき理由を解説したいと思います。 理由は以下の3点です。 新型のほうが焼きムラが少ない(下面もカリッと焼ける)ため• グリルパンが角型になって容量アップ!使い勝手が向上したため• その他にも細かい点が色々と改善されており全体的に使いやすくなっているため 2018年に発売したアラジンの新型4枚焼きトースターは、旧型に比べ色々な面がパワーアップし、食パンがさらに美味しく焼けるようになりました。 具体的には下側のヒーターの数が1本増え、両面の焼きムラがほぼなくなったんです。 以下は旧型と新型の裏面の焼き具合の比較です。 新型のほうがしっかり焼けているのがお分かりだと思います。 グリルパンに関しても形が丸形から角型に変わり容量アップ! その他細かい部分も着実に進化しており、新モデルは旧モデルより確実に使い勝手が購入しております。 新旧モデルの違いに関しては下記の記事で徹底的に比較しています。 アラジントースター 4枚焼きモデル 掃除のしやすさは4枚焼きモデルのほうが上です。 付属品の違いを見てみる 2枚焼きモデルはホーロー製の受け皿がつきます。 旧4枚焼きモデルは、丸型のグリルパンがついてきます。 新4枚焼きモデルは、角型のグリルパンがついてきます。 角型のほうが容量が増えて使い勝手がいいです。 料理として幅広く使えるのは間違いなくグリルパンです。 買った人はぜひ試してみてほしい。 グリルパンで焼いただけなのにお店で出せるレベルの味に変化しますよ。 パンを焼くために購入したのですが、我が家ではこのグリルパンが思いの外大活躍しています。 結局どれを買えばいいの? 冒頭で散々語りましたが、どちらを購入するか迷っている方は、 断然新4枚焼きモデルである「AGT-G13A」がオススメです。 やはり庫内が大きい方が色々と料理の幅が広がります。 パンを焼く意外にも使えますし、直径25cmのピザもまるまる入りますからね。

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トースター アラジンをバルミューダと比較、購入とその評価

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ぶっちゃけ買って良かった? 4枚焼きモデルは1万6千円前後とトースターにしては高い。 なにせ私は以前は2千円のトースターを使っていましたから余計に高く感じます。 ただ購入して全く後悔しておりません。 見た目もかわいいし、このトースターで焼くとパンが抜群にうまい! また、一番いいなと思ったのは 「ヒーターの発熱がとにかく早いこと」こと。 例えば惣菜をちょっと温めたいときなど、一瞬でヒーターが温まるのですごく使い勝手がいいんです。 なんとスイッチを回してから0. 2秒で発熱します。 この早さに慣れてしまったらもう他のトースターは使えん。 それくらい快適。 買ってよかった! 関連記事として4枚焼きと2枚焼きの細かい違いやオススメに関しては下記の記事に書いてます。 購入を悩んでいる方はよければご覧くださいませ。 約1年使った姿を公開 ちなみに1年使うとこんな感じに汚れます(笑) 正面から見ると全く問題なし! ただ上から見ると開口部のフチ周りが若干焦げています。 これは磨いても中々落ちないんですよね。 開くとこんな感じ。 これがリアルじゃ!(笑) まあ普通の人は多分ここまで汚れないと思います。 というのも我が家はこのトースターの使用頻度がめっちゃ高いんです。 パンだけでなく、買ってきた惣菜(唐揚げや焼き鳥、天ぷら、ポテトなど)を温めるのにもガンガン使っていますから。 電子レンジで温めるよりこのトースターで温めたほうがカラッと仕上がって美味しいんですよね。 もちろん唐揚げやポテトなどを温めるときは基本アルミホイルなどを引いていますが、たまに何も引かずにそのまま焼いてしまったりなんてこともあったり……(汗)だから普通より汚れはひどいと思います。 ちゃんとケアしながらつかえばここまで汚れることはないでしょう(汗) アングルを変えてみましょうか。 焦げ汚れはトースターの宿命ではありますね。 これらの写真はあまり掃除しないで撮影したので磨けばもっと綺麗になるとは思います。 でもリアルな姿を見てもらいたいと思い恥を忍んで公開しております(笑) さて。 1年後の姿を見てもらったところで、アラジントースターの魅力をたっぷり語っていきたいと思います!• とにかくデザインがかわいい! まずは見て下さいこのデザイン。 いわゆる家電っぽさがなくてとってもかわいいでしょ。 私も半分はこのデザインが気にって購入したいみたいなもんです。 インスタでもよく見かけますねー。 気に入ったデザインの家電のほうが使っていてテンションが上がるし、より大事にしようと思いますよね。 もちろんデザインだけじゃなく機能も気にいっています。 なんとこのトースター0. 2秒で発熱してくれるのでパンがあっという間に焼けちゃうんです! 短時間で一気に焼き上げるため、外はカリッと、中は水分が残っているのでふんわりモチモチの最高の仕上がりになります。 ほんと買ってよかった。 外観と付属品 これが箱! いざ開封! 付属品! 本体バーン!やっぱりかわいい。 私が購入したのはトースター4枚焼きモデルですが、思ったよりコンパクトに感じますねー。 色はグリーンと迷いましたがホワイトを選びました。 オフホワイトといった感じで上品な色です。 この色で正解でした。 コンセントは正面からみて左側についてます。 コードの長さは120cmくらい。 右側面には簡単な焼き時間の目安も書いてありました。 後ろから見るとこんな感じ。 最近のトースターには当たり前の裝備ですが、パンくずトレイもついてます。 とりあえず扉を開けてみました。 こちらがパンを焼く時に使う網です。 網目が細かいのでお餅とかも焼きやすそう。 網を置いてみるとこんな感じ。 網は簡単に取り外せるので丸洗いできるのもポイント高し。 試しにパンを4枚置いてみました。 庫内が広いので楽々置けます。 我が家ではパン以外にもグラタンやドリアなどにもトースターを使うので、このくらい庫内が広いほうが何かとはかどります。 25cmサイズのピザも焼くことが可能です。 これははかどるわ! こちらはグリルパン。 後述しますがこのグリルパンが思いの外便利。 こちらは4枚焼きモデルにしか付属しません。 これを使えばトースターで温野菜や焼きそば、お好み焼き、パエリア、から揚げ、ハンバーグなどが作れてしまいます。 スイッチを入れてみる スイッチ類は2つだけ。 温度調節とタイマーの設定のみのシンプル構成。 タイマーは最高15分まで。 最近の家電みたいにボタンがたくさんあってゴチャゴチャしていないのがいいですね。 もちろん今流行水を入れて使うスチーム機能的なのもついておりません。 ただ私はこのシンプルさが大変気に入っています。 部品点数が多いとそれだけ掃除の手間が増えますからね。 スチーム機能とかあるトースターは掃除とか絶対大変でしょ。 毎回水をいれるのも面倒だろうし。 クエン酸洗浄なんかしたくないんや。 アラジンのトースターは本当にシンプルな作りなので、掃除も楽だし、操作も簡単。 機械が苦手な人でも難なく使えます。 はじめて使う時は3分間ほど「から焼き」が必要とのことなので、とりあえずスイッチを入れてみました。 すごい!タイマーを回した瞬間に庫内上部のヒーターがオレンジ色に光り発熱しました。 まじで一瞬。 しかももう温かい。 なんじゃこれ。 公式サイトには「0. 2秒で発熱する」なんて書いてありますが、これは誇大広告ではなさそう。 これが特許技術「遠赤グラファイト」のパワーじゃい! こんなに早く温度が上がってくれるなら料理の時短になること間違い無し。 下側には一般的なトースターに使われている石英管のヒーターが2つついています。 ちなみにから焼きの最中は独特な匂いがしますが、何度か使ってるうちにこの匂いは消えるのでご安心を。 本体はそれなりに熱くなります。 説明書にも書いてありますが、壁から少し離して置く必要があります。 タイマーを回すと昔ながらに「ジジジジ」と音がします。 そして焼きあがると「チーン」という音が。 このアナログな感じがいいんですよね(笑) 食パンを焼いてみる では早速パンを焼いてみましょう。 記念すべき最初の一枚がこちら。 スーパーで買ったロイヤルブレッドの6枚切り。 こちらが表面。 いい感じの焼き色がついています。 というか2分ちょいでここまで焼けるなんてすごい。 焼けるのが早すぎて今までのトースター感覚で使うと絶対焦がす予感。 トースター裏面。 表面に比べると色が白いですが、淡い焼き色がついています。 amazonや楽天の商品レビューに「ウラ面が全然焼けない」とか「焼きムラがある」なんていうのをいくつか見かけましたが、 個人的にはそんなに気になりません。 十分すぎるほど美味しくパンを焼いてくれます。 表面と比べて焼き色は薄いですが、裏面もしっかりカリッと焼けていますよ。 アラジンのトースターは温度調節の幅が広いので自分好みの焼き色に簡単にできるのも良い点だと思います。 肝心の味は? 食べてみると我が家が今まで使っていた2千円のトースターとは明らかに違う。 以前使っていたトースターでは表面をカリカリになるまでやいたら中の水分もなくなるのかパンがパサパサでした。 一方のアラジンのトースターは外はカリッと、中はふんわりしています。 アラジンのトースターは発熱がはやいので、高温で一気にパンを焼くことができます。 そのため外はこんがり、中は水分が残っているのでふんわりモチモチになるんですねー。 まあこのあたりは好みなんでしょうが、私は断然アラジン派。 中がふんわりしているので口当たりが優しい。 うまし! フワフワのトーストを家庭で味わえるなんて幸せすぎる。 トースター1つでここまで違うのかと感動ですわ。 冷凍食パンを焼いてみる 続いて冷凍食パンを焼いてみました。 写真では分かりにくいですがカチコチです。 うおー。 たった2分30秒程度でめっちゃカリッと焼けています。 裏面はこんな感じ。 若干焼き色が薄いもののこれくらい焼ければ問題なし! 食べてみるとしっかりと中までしっかり温かい。 しかも外はカリッと、中は超ふわふわです。 というか常温の食パンよりフワフワ感が上な気がする。 美味すぎる。 冷凍したほうがフワフワ感アップするんでしょうか? ピザトーストを焼いてみた。 続いてトーストにチーズをのせて焼いてました。 繰り返しますが、このトースター本当にパンを焼くのが早い。 ちょっと油断すると焦げます(笑) 今回のピザトーストも周りを少しだけ焦がしてしまいました。 撮り直さないのがリアル(笑)温度をもう少し下げればよかったのかな。 この辺りは慣れの問題ですね。 ただ味は最高においしい。 ふんわりサクサクが炸裂しております。 うまし! クロワッサンとレーズンパンを焼いてみた。 続いてこちら。 クロワッサンとレーズンパンです。 こちらは焼くというより温める用の設定っぽいですね。 中はまだぬるかったです。 ただレーズンパンは上が若干こげました(笑) パンの大きさや種類によって色々と試行錯誤する必要がありそうです。 どちらにせよ発熱が早いので手軽に温めることができるのは嬉しい限り。 パック餅を焼いてみた パック餅も焼いてみましたよ。 やっぱり焼けるのが早い。 みるみるお餅ちがぷっくりしてきます。 いい感じの焼き具合になりました。 これまたうまい!お餅に関しては以前使っていた2千円のトースターとそこまで変わらないだろうと思っていましたが全然違いますねー。 むしろパンより違いが分かります。 はっきり美味しくなっています。 以前のトースターだとお持ちを焼き上げるのに時間がかかりすぎたのが原因かやっぱりパサパサしていたんですよね。 アラジンで焼いたお餅は短時間で焼きあがるおかげが、外がパリパリ、中はもっちりモチモチの出来。 いつもより餅の伸びがいい気がします(笑) お餅に関しては期待以上ですね^^ グリルパンを使ってみた では最後にグリルパンを使ってみましょう。 実は我が家ではこのグリルパンが大活躍! 「夕飯にもう一品足したいな~」みたいなときに「野菜をグリルパンに放り込んで放置」みたいなことをよくやっています。 楽チンで超々便利ですよ。 では今回は取扱説明書に温野菜のレシピが書いてあったのでその通りに作ってみましょう。 作り方は簡単。 ちなみに温野菜をつくるときはこんな感じで蓋をします。 完成!今回は14分焼いてみました。 ありゃ。 ブロッコリーだけ若干焦げてしまいました。 敗因はブロッコリーを山盛りに入れすぎたことだと思います。 もしくは焼く時間がもう少し短くてもよかったかなー。 ただ人参はほっこりするほど柔らかく仕上がりました。 甘さもしっかり出ています。 ジャガイモもホクホクでおいしい。 ステーキとかの付け合せにちょうどいいですね。 二歳の息子も人参を美味しそうにパクパク食べていましたよ。 手軽に作れて気に入ったので、このレシピは重宝しそうです。 もっとほかにも色々作ってみよーっと。 冗談じゃなくて美味しすぎて気を失うレベル。 芯まで暖かくなるので全然冷めないし、お肉が柔らかくめっちゃジューシになります。 あまりにも気に入ったので我が家ではこのチキンステーキが頻繁に出ます(笑)お店で出しても恥ずかしくない味です。 味ポンやハニーマスタードソースと一緒に食べると最高ですので、4枚焼きモデルを買った人は騙されたと思って作ってみてください。 色々焼いてみた感想 パンやお餅の焼き上がりに関しては期待以上でした。 焼き上がりが早いのがとにかく嬉しいですね。 前使っていたトースターは発熱が遅くてお餅なんて本当に時間がかかっていたので尚更良く感じます。 もちろんパンもピザも美味しく焼けるし、言うことなし。 結論としては 買ってよかった! 欠点は? かなり気に入っているトースターですが、欠点も紹介しておきましょう。 やはり一番の欠点はパンを焦がしやすいことですね。 パンが早く焼けるという長所は見方を変えれば短所にもなるのだ!(どーん) なにせ今までのトースターよりとにかくパンが焼けるのが早い(というか早すぎる)ので、油断してると 簡単にパンを焦がします。 今までのトースターと同じ感覚で使っていると 「えっ?もう焦げてるやん(驚)」みたいな感じです。 私は慣れるまで4、5回は食パンを焦がしています(汗) ただこれは完全に慣れの問題ですね。 使って一ヶ月も経つ頃にはほぼほぼ焦がすことはなくなりましたよ。 2枚焼きと4枚焼きはどっちがオススメ? 俄然4枚焼きを推します。 庫内が広いと大きいピザも焼けるのでやっぱり便利ですよ。 何より4枚焼きにのみ付属のグリルパンが思った以上に使い勝手が良いです。 詳しくはこちらの記事で比較しているので2枚焼きと4枚焼きで迷っている方はよければ御覧ください。 関連記事 メーカーの対応も良かった 実は今回アラジンのトースターを購入した時、扉の金具が若干外れているという、いわゆる初期不良品に当ってしまいました。 ただ、メーカーにその旨を連絡したら、 丁寧なお詫びとともにすぐに新しい製品と交換してくれました。 メーカーとしての対応もとっても良かったということを最後に追記しておきます。 まとめ とにもかくにもタイマーを回した瞬間に発熱するのには感動しました。 我が家はスーパーで買ってきた揚げ物を温め直したりなど、何かとトースターを多様するので、ここまで早く発熱するのは本当に便利です。 以前使っていたトースターはタイマーを回してから発熱するまで時間がかかったので尚更感動です。 昨日は残り物のカレーにチーズをのせて焼いたらうまーでした。 チーズがいい感じに焦げてくれます。 パンも美味しく焼けるし買ってよかった。 しばらくはこのトースターを活用した料理研究にはまりそうです。 マジでオススメしますよー。

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