新型 ハリアー エアロ。 新型ハリアーをカスタムするならどっち!? モデリスタ vs GRパーツ【純正エアロ対決】(MOTA)

【新型ハリアー最速カスタムCG!!_vol.3】予約した人は必見!! 販売前に妄想カスタム!! エアロメーカーがパーツ開発予想図を公開!!|アーティシャンスピリッツ(スタイルワゴン・ドレスアップナビ)

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この記事のもくじ• その品質の高さで知られ、北米ではレクサスの現地法人がSEMAショーに展示するカスタムカーにも採用されたほど。 新型トヨタ・ハリアー向けのエアロパーツはこうなっている アーティシャンスピリッツによると、このハリアー向けボディパーツは「近日公開」。 その構成内容についても不明ではあるものの、大阪のカーショップ、との協力関係によって開発されているようですね。 そこで早速新型ハリアー向けエアロキットを見てみたいと思いますが、フロントだとバンパーはそのままに左右のエアインテークへガイドが取り付けられ、アンダー部にはウイングレット付きのスカートが装着されています。 なお、ボンネットはエアアウトレット形状を持っており、これは純正との「入れ替え」となりそうです。 加えて前後にはオーバーフェンダー、サイドスカートも取り付けられていますが、オーバーフェンダーはアーティシャンスピリッツらしく、片側8ミリワイド程度に抑えられ、「車検対応」となるのかもしれませんね。 参考までにこちらは「ノーマル」のハリアー。 こちらはリアから見たところですが、リアルーフスポイラー、テールゲートスポイラー、そしてリアアンダーディフューザーが用意されるようですね。 こちらはノーマルのハリアー。 当然ながらエアロパーツの取り付けで相当に雰囲気が変わることになり、ボンネット以外は「ポン付け可」だと思われるため、比較的簡単にハリアーを変身させることができそうですね。 アーティシャンスピリッツは他にこんなエアロパーツをリリースしている そして上述のように、アーティシャンスピリッツは多数のエアロパーツをリリースしており、トヨタだとスープラ、カムリ、86、ランドクルーザー、クラウン、プリウス、C-HR他多数。 レクサスだとRX、NX、UXやLC、RC、IS、GSなどに対応しています。 そのほかホンダ、日産、メルセデス・ベンツ、ポルシェ、アウディ、テスラ、ロールスロイス向けのエアロパーツも。 さすが日本のメーカーだけあって、高い品質持つのはもちろん、法規を理解した上で設計されているために安心して装着できるところもありがたいですね。 VIA:.

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まだ売ってないけど新型ハリアーを総特集! エアロCG満載です! スタイルワゴン6月号は5月15日発売です!

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この記事のもくじ• | 新型トヨタ・ハリアーはローダウンとホイール交換だけでも十分にイケそうだ | さて、つい先ほどアーティシャンスピリッツが開発を進めている新型トヨタ・ハリアー向けのエアロパーツを紹介しましたが、今回はクライメイトによるボディパーツ。 そこで今回クライメイトが開発中だとして公開した新型トヨタ・ハリアー向けボディパーツですが、見た感じはオフロード風ではなく「ローダウン」。 雰囲気的には、ちょっと前にクライメイトが発表したマツダCX-5向けのカスタムとよく似た感じですね。 ざっと見てみると、フロントバンパーはそのままに、グリルがレクサスっぽいものへと変更され、アンダー部にはウイングレット付きのスポイラーが装着。 フロントフェンダーには細長いガーニッシュが取り付けられ、サイドステップ、そしてサイドウイングが取り付けられています。 リアだとルーフスポイラー、リアゲートスポイラー、そしてアンダースカートにディフューザー(マフラーも交換されているっぽい)。 もともと新型ハリアーは相当にスタイリッシュなクルマなので、これだけでも十分にイケそう。 ただ、クライメイトらしい、「オフロードホイールにオフロードタイヤ、ラギッドなボディパーツ」を装着したハリアーを見てみたい気もします。 VIA:.

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新型トヨタ・ハリアー向けエアロパーツ一番乗り!オーバーフェンダー含むフルエアロキットが近日リリース予定

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ハリアー フルモデルチェンジの魅力一覧|買いとなるポイント 新型ハリアー カッコいい高級感あふれるデザインを継続採用 新型ハリアーのエクステリアに関しては、 エレガントな雰囲気を持つの都市型クロスオーバーという 改良前のイメージを引き続き採用したキープコンセプトとなっています。 改良後は クーペスタイルが強くなった所がポイントで、カムリのSUVバージョンにも見えるスタイルに。 ちなみにフルモデルチェンジ前は、サイドウインドウのメッキモールはウインドウ下部のみにしか装備されていませんでしたが、新型ハリアーのメッキモールは レクサスのSUVのようにウインドウを一周させるデザインへと変更されています。 まるでレクサス!?新型ハリアーのリアテールライトは一直線のデザインに 新型ハリアーのリアのテールランプのデザインに関しては、 横一直線のスタイルとになっている所も大きな魅力の一つ。 同じく一直線のテールライトを採用するレクサスUXを彷彿させるデザインなだけに、新型ハリアーはレクサス並みのSUVと感じさせられるポイント。 新型ハリアー TNGA-Kプラットフォーム採用でCセグからDセグへ格上げ 新型ハリアーには、カムリやRAV4に採用されているDセグメント向けの トヨタ新世代プラットフォームのGA-Kプラットフォーム活用されています。 これは、改良前の CセグメントからDセグメント車へ格上げされたと言えます。 新型ハリアー 12. 3インチの大型モニター採用!内装デザインもRAV4より豪華 新型ハリアーの最上級グレードに関しては大型ディスプレイとなる 12. 3インチのSDナビモニターが設定される所がポイントです。 インテリアデザインもRAV4と差別化されており、質感が高く、 馬の鞍をイメージされた幅広く堂々としたセンターコンソールや、それを挟み込むインストルメントパネルとの組み合わせが迫力を感じさせます。 目新しい装備が2つ|録画のできるミラーと調公式ムーンルーフ 新型ハリアーの注目装備としては、 録画機能付きの電子ミラー(デジタルインナーミラー)がトヨタで初採用されるということ。 走行中の前後方向の映像を録画することが可能となっています。 また、 最上級グレードにはオプションで調光式のムーンルーフ「電動シェード付パノラマルーフ」が採用される所もポイントです。 新型ハリアー ハイブリッドの4WDシステムE-Fourを設定 新型ハリアーには、トヨタのハイブリッド用4WDシステム 「E-Four」が採用される所は数ある魅力の一つ。 特に雪国に住む人にとっては買いとなるポイントと言えるでしょう。 LTA搭載で高速道路の運転負担が大幅軽減 新型ハリアーの先進装備には第2世代トヨタセーフティセンスが搭載されますが、その中で 注目の機能がLTA(レーントレーシングアシスト)。 これは、車線の中央を維持してくれる機能であり、ACCと組み合わせて使用することで高速道路等での運転が楽になります。 ハリアー フルモデルチェンジで微妙なポイント 新型ハリアーはボディサイズがややデカい 新型ハリアーのボディサイズは、 全長4,740mm、全幅1,855mm、全高1,660mm、ホイールベース2,690mm。 1,850mmを超えたことでマンション等で駐車場の車幅制限にひっかかる可能性があるため、後5㎜小さければと思うユーザーも少なくないでしょう。 新型ハリアーに3列シート7人乗りモデルはなし 新型ハリアーには3列シート7人乗りモデルが設定されていません。 ハリアーの兄貴分となるレクサスRXも3列シートを追加したり、 ミニバンユーザーの受け皿となったマツダの3列シートSUV CX-8がヒットしているだけに、新型ハリアーに7人乗り3列シートモデルがないのは惜しい所。 これはミニバンを廃止したマツダと違い、トヨタとしてはハリアーと価格帯も近いミニバンのアルファードと競合させないためなのかもしれませんね。 新型ハリアーにターボ搭載なし|NAガソリンとハイブリッドの2本立て 改良前のハリアーには2. 0L 8AR-FTS ターボエンジンが搭載されていますが、 新型ハリアーにはターボモデルが設定されません。 発売時は、 2. 0L NAモデルとハイブリッドモデルの2本立てとなります。 ターボ搭載を期待していたユーザーにとってはがっかりしたポイントとなります。 開閉しないルーフと限定される調光式のオプション 魅力の一つでもある「電動シェード付パノラマルーフ」ですが、最上級グレードにしかオプション設定されないという所が惜しいポイント。 革新で魅力的な装備なだけに出来れば全グレードでオプション設定可能にしてほしかった所。 また、開閉式ルーフを希望するユーザーのためにも、従来の開閉式ルーフのオプション設定もあれば良かったのになと筆者は思います。 新型ハリアーにはこれらの機能が搭載されると発表されていないことを考えると、採用が見送られていると思われます。 充分な先進装備を備える新型ハリアーですが、実用間近の進化したトヨタセーフティセンスが発表されているだけに、それを搭載というサプライズが欲しかった所。 新型ハリアー フルモデルチェンジで買いか 以上、新型ハリアーの魅力的なポイントと微妙と思えるポイントを解説しました。 筆者として新型ハリアーが買いかどうかというと、 現行型ハリアーが好きだった方には買いだと思います。 デザインはキープコンセプトでかつ、最新のプラットフォームや機能が盛り込まれており、相当充実した進化と言えます。 ただ、 2021年あたりにハリアーのライバル車種となる新型SUV(日産エクストレイル、アリア、スバル アウトバック等)登場の可能性も高まっていることから、今すぐ車を買わないといけないということでないならば少し様子見をするのもありかと。 新しい情報が入れば、この記事にて更新致します。

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