ラピッド ブラスター ギア。 ラピッドブラスターとは (ラピッドブラスターとは) [単語記事]

【ラピッドブラスターエリートデコ(ラピエリデコ)】で勝つ立ち回り+ギア|Splatoon

ラピッド ブラスター ギア

射程 3. 5本 直撃威力 85. 0 爆発威力 35. 0 飛沫最大威力 17. 5 インク消費 8. 0 13発 射撃中移動速度 約0. ただし、ほかのブラスターと違い直撃1発で敵を倒せない。 前作からダメージの仕様が変更され、爆風のダメージが固定になった。 塗りではなく、ほかのブラスターと同じく戦闘特化のブキ。 遠距離から範囲攻撃できるので、ガチヤグラでは特に強力なブキだ。 サブウェポンのトラップはマーキング効果があるので、敵を逃さず倒せる。 スペシャルは劣勢時の前線維持、優勢時の敵へのプレッシャーなどに使おう。 サーマルインクは爆風では発動しないので注意。 5本分という長距離から攻撃できる。 遠距離や有利な高所から攻撃しよう。 敵を倒すまで爆風なら3発必要だが、敵の近くで爆発させれば足元も塗れるので倒しやすい。 試しうちで練習する場合は、どれくらいの距離で爆発するか把握できるようになろう。 もちろん直撃をできるほうが良いので、エイムの練習も怠らないように。 DPSが低いので近距離や正面からの撃ち合いは弱い。 ガチヤグラでは安全な距離から、一方的に攻撃できる。 積極的にヤグラの敵を攻撃しよう。 ただし、1発で長い直線距離を塗れるが、連射が効かないので塗りには向かない。 あくまで塗りは必要か時間が余っている時に塗る程度にとどめておこう。 インク消費が激しいので塗っている間にインクが切れ、敵に倒されるという事態は避けること。 スペシャルウェポンはガチエリアを塗って、取り返すのに向いている。 ガチエリアでスペシャルが溜まったら、不利になるまで取っておくのも1つの手段だ。 おすすめギアパワー• 相手インク影響軽減:足元を塗るのが苦手なので、いざという時のためにつけておこう。 サブ性能アップ:トラップのマーキング機能を活かすにはこれ。 インク回復力アップ:インク消費の激しさをカバーできる。

次の

ラピッドブラスターベッチュー

ラピッド ブラスター ギア

説明 ・攻撃力は少し低いものの、連射力のあるブラスター。 ・射程は短すぎず、性能のバランスは良い。 基本的な立ち回り ・ホットブラスターやノヴァに比べると少し射程が長いのが特徴です。 攻撃力がブラスターの割に低いものの、この射程と連射力で機敏な立ち回りが可能になっています。 ・前線で目立って活躍するよりも、その機動性を生かして自陣の守りや裏からの奇襲等をオススメします。 立ち回り解説• 0 ・「メイン性能アップ」のギアパワーを付けているとき、これまでの効果に加えて、爆風の範囲を大きくする効果が追加されました。 9個分を付けると、効果が最大になります。 -追加ギアパワー1個は、基本ギアパワー0. 3個分の効果です。 0 ・スペシャルに必要なポイントが210から200に減りました。 3 ・スペシャル必要ポイントが180から210になりました。

次の

【スプラ2】ラピッドブラスターおすすめギア構成【じゅにっこくぼじ考察】

ラピッド ブラスター ギア

ラピッドブラスターの特徴 まずはラピッドブラスターの特徴から知っていきましょう。 メインウェポン• サブウェポン• スペシャルウェポン それぞれ見ていきます。 メインウェポン メインはもちろんラピッドブラスターです。 ブラスターとして最初にカンブリアームズへ並ぶことになる「ホットブラスター」よりも発射間隔が短く、射程も長い代わりに爆発が小さく威力も控えめのブキとなっています。 空中を狙わないと弾が炸裂しないので注意です。 弾を直撃させた場合の威力は85、爆風の方は35です。 素の状態では直接当てても相手を一撃で倒すことはできませんが、前後に爆発を掠めてさえいれば2撃で倒すことができます。 ブラスターは前方にまっすぐ、一定間隔で弾を発射する関係上積極的に床を塗るのにはあまり向いていませんが、弾からインクが一直線に垂れる関係上味方の道を作るのが得意なブキと言えます。 飛んだ弾を空中で爆発させるのには最初はコツがいるため慣れが必要ですが、使いこなせば他に出来ない立ち回りができる中級者以上向けのカテゴリですね。 サブウェポン:トラップ その場に、相手チームが踏むかインクを当てると起動する罠を設置します。 一度に2個までステージに設置でき、起動すると 35ダメージを与えると同時にポイントセンサーのように 相手をマーキングします。 前作は直撃した場合一撃で相手を倒すことができましたが、今作ではダメージは小さい代わりに発動が短く、マーキング効果が付与されたためサポート的な側面が強くなった印象です。 通路などに設置し、味方に位置を知らせて相手チームの足並みを崩していくのに使っていきましょう。 スペシャルウェポン:スプラッシュボムピッチャー 一定時間、専用の発射台を構え、ボタンを押すことでボムを連続で発射することができます。 前作にも登場したボムラッシュと似ていますが、ボムピッチャーはサブウェポンとボムの種類が同じではないこと、ボタン長押しで飛距離が伸びることなどの違いがあります。 連打すれば自分の周辺をボムで囲ってしまえるため、相手を寄せ付けず制圧することが出来ます。 ボムピッチャーを生かすためには、ボタン長押しによる遠投がポイント。 最大までボタンを押しっぱなしにすると、画像ように試し撃ちステージの奥部分までボムが飛んでいくほどの飛距離となります。 これはサブウェポンでボムを使った時にはできない芸当のため、相手のナワバリや遠い場所に固まっている相手チームに投げ込んで奇襲をかけたり、戦況をかき乱したりするために使っていきましょう。 [ad ad-2] オススメのギア ラピッドブラスターと相性の良いギアをいくつか挙げてみます。 【インク効率アップ(メイン)・(サブ)】 インク効率自体は特別悪いというわけではありませんが、床を塗る能力が低くシューター系よりもイカ状態でこまめにインクを補給しにくいためカバーに効率アップを採用すると安定度が増します。 【スペシャル増加量アップ】 床を塗りにくい分スペシャルを一気にためづらいブラスターにはスペシャル増加量アップは有用です。 スペシャル発動時のインク回復もうまく活用していきましょう。 【スペシャル性能アップ】 こちらをつけることでボムピッチャーをより長く発動していられます。 一個でも多くボムを投げたいプレイヤーにオススメです。 立ち回りのコツ ラピッドブラスターでは「 近寄らせない」ことが一番重要です。 ラピッドブラスターは長い射程に爆発が加わるため攻撃が届く範囲が広いですが、爆発は弾が進み切った先端にしか発生しないため懐に入られた場合の対処が難しくなってしまいます。 ホットブラスター等と違い直撃させても一発KOではないため、倒しきる前にシューターなどの連射に押し切られてしまいがちです。 極力、 インクの弾の先端に相手チームが来るように立ち回り、自分に近づけさせないような位置取りを心がけることによって生存率が上がるでしょう。 万が一接近された場合はトラップを置いて退散しつつ、次の機会を狙っていくと良いです。 トラップによるマーキング、爆発による削り、スペシャルでの奇襲と、遠距離や間接的にいやらしく攻めるのが得意なブキなため、正面突破というよりかは意地悪に攻めていくのが効果的なブキでしょう。 まとめ 長い射程と爆発や、トラップによる削りでじわじわ相手チームにちょっかいをかける、搦め手が得意なブキです。 わかばシューターやスプラシューターなどのような柔軟な対応は難しいですが、ブラスターならではの立ち回りで味方チームを支え、相手チームを追い詰めていくことができる魅力的なブキであることに違いはありません。 扱いには慣れが必要かもしれませんが、それだけの価値は間違いなくあると言えるでしょう。 あなたもこの機会にぜひラピッドブラスターを使ってみてはいかがでしょうか! ではでは。

次の