ランス カウンター クラッチ。 クラッチクロー武器種ダメージランキング

【MHWI】クラッチクローテクニック20選!役立つ小技や仕様をまとめて紹介

ランス カウンター クラッチ

クラッチ中に 「クラッチクロー」の使い方の一つとして「クラッチ中武器攻撃」があり、これはクラッチクローから武器攻撃へと派生できるアクションです。 この武器攻撃には、攻撃した部位の肉質を柔らかくする効果があり、攻撃も弾かれにくくなるため、硬い部位や部位破壊を狙う場合に有効です。 また、「クラッチ中武器攻撃」には武器種ごとに異なる特殊効果もあります。 詳しくは下記をご覧ください。 ダメージを与えやすくなるチャンスがより生み出せるだろう。 また、わずかだがモンスターに傷をつける効果もある。 ぶっ飛ばしたモンスターが壁や障害物にぶつかるとダウンを取ることができます。 同時にぶつけた部位へダメージを与えたり、傷がついている部位に対してさらに追加のダメージを与えたりと効果が豊富です。 装衣を着てから使うと成功しやすい 「不動の装衣」は、一定時間ダメージのリアクションが無くなる装衣です。 「クラッチクロー」中にモンスターが暴れて振りほどかれる事例が多いため、成功させたい時は「不動の装衣」や「転身の装衣」を予め装備しておきましょう。 また、ボタン入力からの反応遅延がある為、トレーニングエリアなどで練習しておきましょう。

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クラッチクロー武器種ダメージランキング

ランス カウンター クラッチ

攻撃が地味! チクチク!チクチク!ガツンガツン!突っついてガードする!だけ!一撃80くらいをチックチク!ダウンとれてもチックチク!突進フィニッシュで頑張って200!地味!! 大体の攻撃にスーパーアーマーがない! 大体の攻撃にスーパーアーマーがないので、オンラインだと味方の攻撃でビクンビクン!まともに攻撃も出来ないのでひるみ軽減1が必須! か、可愛い!! ランスの可愛さがわかったところで本題。 詳細はテクニックで解説!• 全方位ガードからの全方位へのフルチャージカウンター突き!• カウンタークラッチでどの武器種よりも張り付きやすく、さらに唯一無二の短時間スーパーアーマー、そして傷は一回でつくのでマルチで大活躍!• 判定が長いのでやたら弱点部位に当たりやすい!ありがたいなぞ判定!! では各々解説していく!! 突き攻撃。 各々組み合わせても3回まで連続で攻撃できて、3発目が一番威力が高い。 なお上段突きが威力が高いので基本的に上段突きを使う。 ガード関連。 今回は抜刀クラッチガードがL2 初期設定 で行える。 突進関連。 突進は弾かれたり、壁にぶつかったりする以外停止せず、軽い崖などの地形は飛び越えたりジャンプしたりして移動する。 R2を押すとガード状態になり急停止できる。 ステップ関連。 下方向へ入力しながらステップすると大ステップとなり大きく後退できる。 チャンス時のバーストは突進>すぐフィニッシュ>上段突き連打となる。 移動距離や移動後の着地点など、とにかく使い込んで体に染み込ませる必要のある必須テクニック。 これさえ完璧ならもうなんでも相手出来る、どうにでもなる。 ガード時のひるみリアクションすら軽減出来る無敵のガードステップだが 唯一の欠点として、 ガードステップ後の行動受付時間が長すぎるため、焦ってカウンターガードや突き攻撃などを出そうとするとガードステップ後の行動が出てしまう。 ガードステップ後の行動受付時間の途切れる感覚もしっかりと覚えておこう。 ガードステップは超重要な必須テクニック!! カウンター突きからのガード行動などリカバリー 多用するカウンター突きからはガードや再度カウンターガードは行えない。 ステップもしくは一度突きをはさんでからしかガードに移行できない。 ガード中は急速にスタミナが減るが、ガード判定中はスタミナが減らず、ノックバックもやや軽減される。 このとき、上段突きは最大溜めのカウンター突きと同じ扱いなので相当な火力が出せる。 また、パワーガードからの飛び込み突きもカウンター突きも、ガードダッシュへと移行することが出来、隙を軽減できる。 ガード判定があるのでステップよりも安全。 L2ルートよりも圧倒的に早いカウンターガードルートのカウンタークラッチと仕様 カウンタークラッチはL2の後にR2を出すことでガード判定となるが、このL2の抜刀クラッチガードはガード判定の出始めがかなり遅いので思ったようにカウンターへつなげない。 しかし、 カウンターガード中にL2を押すことでカウンタークラッチガードへと移行できる。 なおカウンタークラッチガードの仕様だが、まず ガード判定が結構薄く、背面に判定は無い。 通常ガードよりも体感薄い気がする。 次にカウンタークラッチはモンスターの接触判定にしかクラッチで飛びつけない。 ブレスやバインドボイス、風圧などはガードこそ出来るがクラッチへは移行しない。 そしてカウンタークラッチからのクラッチにはスーパーアーマーが数秒付与される。 飛びつきから1箇所移動して引っかきくらいまではアーマー状態で、振り落とされる事は無い。 ついでにランスは傷付け一回族なのでカウンタークラッチさえ成功させて欲張らなければ必ず傷を付けれる。 サイッキョ!! クラッチにおけるコツやルールはまた後日。 多用するガードステップからの選択 必須テクニックとして紹介し、多用することになるガードステップ。 方向は45度ほど転換できる。 弱点に対して少し距離があればこの選択。 弱点が近ければこの選択。 ガード維持は、モンスターの攻撃が続いた場合などに行う。 ガードステップ後に焦ってカウンターガードなどを入力しても、ガードステップ後の行動受付がやや長いため飛び込み突きなどに派生してしまい返って危険だ。 様々な技の追加により手に入れた圧倒的な機動力 ランスは納刀が遅く、抜刀時の歩行も遅い武器種であるが、アイスボーンではガードダッシュや突進ガードなどでガード判定を持ちながらかなりの距離を移動することが出来、昔のような鈍重なランスはもういない。 ガードダッシュ、飛び込み突き、ガードダッシュ、飛び込み突き…のループがガードダッシュ一回分のスタミナがあれば前進でき、トレーニングルームの柱からマイボックスまでの距離を5秒ほどで移動できる。 アイスボーンのランス装備・カスタム強化など モンハンアイスボーンにおけるランスのおすすめ装備など。 防具は大体ほか武器種と似たり寄ったりになるかもしれんけど…。 いやまぁ ガルルガ脚とかもう呪いじゃん? 武器・ネスルメンカールが簡単でオススメ。 カスタム強化はいつものやつ。 とりあえず序盤は何回も紹介してるプケプケランス、 ダチュラスプラウトがつえー。 後半でも使えるしレア10だからカスタムも豊富。 クルルヤックの武器、 ネスルメンカールも無属性ランスのエース。 悉くネギが終盤のナンニデモになるがそれまでガッツリと使える。 上記二種はレア10なのでカスタム強化がかんたん。 会心、回復を付けるは当たり前として、後は正直めちゃくちゃ好み。 今回の攻撃力強化は前作よりマシになってるので悪くない。 ダチュラスプラウトにおいては属性値強化も大アリ。 要求スロットの割りに伸び幅がかなりデカい。 爆破を使うならバゼルロケットとディオスハルバードで悩むと思うけど最終的にディオスになるんじゃないかな。 カスタムは結構エンドコンテンツまわさないといけないけど、やっぱ強いぜ。 現状の爆破汎用はこんな感じ。 と思っていたら バゼルロケットでも会心・回復カスタムが積めるのでディオスハルバードは本当にただの皮ペタ武器となりました。 手数武器でもあるランスの各属性武器はこんな感じかな。 悉くネギの武器、 亡滅の腕【邪】は属性値は低いながら、匠不要の長い白ゲージとクソ高い攻撃力を持つので龍属性でありながらほぼナンニデモとなっている。 もっと言うとレア12でも会心・回復カスタムが積めるのでネスルメンカール大先生とは割りとマジで亡滅作れたらお別れ。 火・レウス• 水・ネロミェール• 氷・イヴェルカーナ• 雷・ジンオウガ• 龍・ネルギガンテ 防具・ガンキン様とバゼル胴 防具の神器はまさしく黄金輝く ガンキン腕、足。 この2箇所でガード性能Lv4、ガード強化がシリーズスキルで発動する。 とりあえず作ろう。 ちなみに今回のガンキンはローリングに火やられが追加されクッソ強い。 火耐性をあげねばクソほど苦戦する。 ガンキン相手に対策を組む必要があるなんて悲しい。 …いやおめでとうと言っておこう 後はバゼル胴かなー、ガード性能Lv2と良いスロット性能。 足は後半になると ガルルガ足が存在するので大体これを使うようになってくる。 序盤や毒武器を使う場合は頭足の レイア2部位がオススメ。 体力増強Lv3にシリーズスキルで毒ダメージアップもついてくる。 ちなみに腕は毒属性強化Lv2。 田中はしばらくレイア3部位だった。 ちなみに序盤であればディノ足もオススメ、匠Lv2がついてくる。 激オススメ!ランス入門装備 メチャクチャオススメ。 レアな珠が一切不要な上必須スキルがしっかり盛られた神セット。 このままダチュラスプラウトを担げば立派な毒専用装備マイセットの完成だ。 胴はなくともガード性能Lv4が発動するので申し分ない。 胴は実質フリー枠。 また、体力増強ついでに毒属性強化Lv1とシリーズスキルで毒ダメージ強化もついてくるため、このままダチュラスプラウトを装備すればそのまんま毒ランス装備だ。 ネスルメンカール用装備など、達人芸汎用ランス装備 要ガード強化珠 使いまわせる汎用達人芸ランスの装備を紹介。 武器は何でもオーケー。 作りやすいネスルメンカールやダチュラスプラウト、または自然についてくる爆破強化を活かすのもいいだろう。 といってもここで紹介しているカイザー3種とガルルガ足はどの武器種でもめちゃくちゃ汎用性が高いのでほとんどのプレイヤーが作っているであろうが…。 珠、護石なしの素スキルでこんな感じ。 こちらは匠護石を装着し、珠も手持ちで埋めている田中の汎用装備。 爆破属性がついてくるので爆破武器でカスタムが豊富なディオスハルバードを装備している。 珠に余裕があるなら胴をレックスロアにして超攻撃型にしちゃってもいい。 鉄壁系の珠結構出るよね。 ランス用のスキルとか装飾品とか ランスで必須と呼べるスキルは ガード性能と ガード強化だろう。 ガード強化はいちいちどれがどれか覚えるのが面倒なのでとりあえずつけとけ!って感覚。 ガード性能はLv5かLv3が主流。 田中はLv3派だが、ガードステップなどで隙を軽減しそこねた時のストレスがやっぱり若干ある。 アイスボーンから新たに登場した 攻めの守勢は、火力はもとより ランスのアクション性そのものを上げてくれるスキルだ。 アクション性が上がるということはそれだけゲームが楽しくなる。 装飾品で出てうれしいのは、 守勢や鉄壁がついているものだろうか。 ひるみ軽減なんかもランス向き。 守勢・攻撃はやたら出る印象。 特に 守勢はゲームプレイのアクション性がかなり上がり、音も変化するのでランスがとてつもなく楽しくなる。 意識せずとも判定は結構ガバガバなんで気にしなくてもよい。 モンスター相性 ランスは基本的に圧倒的不利を背負う相手はいない。 よく飛んでる空の王者様などはカウンタークラッチの存在でかなり戦いやすい。 またすばやいモンスターや小さめのモンスターにおいても、ランスも細かい機動力はある上、リーチもあり問題ない。 なので相性の悪い…いや明らかにメタってきてるモンスターを紹介する。 イライラ必須! ラスボス アン・イシュワルダ。 言わずとしれたランスメタのクソ。 前後半に分かれるこのモンスター、前半は圧倒的ランスのカモでランス最強!!なんて思わせておいて後半で圧倒的にメタってくるクソきたないやつ。 あまりにも汚いこのモンスター、頻繁に使用してくる溜めブレスが多段判定で一度ガードしてしまうと8回くらいガードせざるを得なくなる。 スタミナが切れたらおわり。 ガード性能Lv5のパワーガードでもノックバックするほどのパワーを持ち、ガード性能Lv5でも全部ガードしきると200の体力が6割くらい減るやべーやつ。 攻撃は直線的だが範囲は広く、見てからガードダッシュ一回では抜けられない。 難しいが横を向いてガードできるとノックバックで抜け出せることが出来る。 ランス初見殺しにもほどがある。 ついでにガー不の見るからにヤバそうな攻撃もしてくる。 モドリ玉で逃げよう。 毒ダメで瀕死だったようでクラッチ当てたら倒せた。 怒り喰らうイビルジョー ご存知ランスのおやつだったイビルジョー。 あまりにもランスにボコられすぎて怒ったイビルジョーは絶対にランスを殺すマンと化した。 力のままに全身を使い暴れるだけなら可愛いもんだったが、なんと頭を使いどういう理論か 設置型ダメージ床を生成する。 そのダメージ頻度もかなり早く、判定はガード出来ない。 さっさと抜け出したいが動きの遅さが仇となり死ぬ。 さらに 龍属性やられをもらってしまうので手数武器であるランスから属性を奪われ死に至る。 被弾覚悟で抜けるしかない。 ガードダッシュはダッシュしきってからしばらくは行動入力をしづらい。 被弾覚悟で後ろガードダッシュから大ステップで抜けるのが最善だ。 幸い、体がデカすぎてちょっと軸をずらすと当たらなかったり運ゲーできる。 さらには、この設置型ダメージ床という圧倒的ランスメタだけではなく、小とびかかりからの ガード不能捕食を使ってくる上、捕食されると続く大かみつきが確定で被弾となる。 見てからの回避はほぼ不可能な捕食。 これには 全ランス使いが涙する。 怒りまくって暴力的な姿や動きになるのにきっちり頭を使った攻撃をしてくるなんてよほどランスに恨みがあるのだろう…いや、普通のイビルジョーを考えると当たり前か。 調子に乗っててすいませんでした。

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【MHWアイスボーン】ランスのおすすめスキル【モンハンワールド】

ランス カウンター クラッチ

非常に高い火力を出せますが、突進ではかなり前進してしまうので、モンスターにうまく引っかかる位置でないとこのコンボは成功しません。 なので、モンスターがダウンした時に頭や胴体に引っかかるようにして突進しましょう。 ランスの立ち回りと使い方 ガードを活用しよう 「ランス」は他のガードできる武器でと比べてもトップクラスでガードの能力が高い武器になっています。 また、ガードはモンスターの攻撃の威力値によってスタミナ消費やダメージの軽減率などが異なりますが、スキル「ガード性能」や「パワーガード」を発動させることで、ほとんどの攻撃を最小限に抑えることが可能です。 基本はガードを使いつつ反撃を狙うといった立ち回りがおすすめです。 抜刀状態で立ち回る 「ランス」は納刀の動作が遅いため、できるだけ抜刀状態で立ち回るようにしましょう。 少しの距離なら「突進」や「ガードダッシュ」で詰めることができるのでおすすめです。 モンスターからの攻撃を察知した際は、「カウンター突き」で攻撃を受け止めてから反撃することで、より攻撃のチャンスが増えていきます。 移動と攻撃を同時にできる突進を使う 武器を突き出したまま直進できる「突進」は、 動き回るモンスターと距離を詰める際に優秀です。 また、突進中はスタミナを消費することで「突進ジャンプ」をくり出すことができるため、地形に左右されずに『乗り』を狙うことも可能です。 スキル「心眼」が発動している場合、黄色以上で弾かれなくなる。 ・駆け上がれる壁にぶつかると壁蹴り後に突進ジャンプに移行できる。 ・突進中に他のプレイヤーに触れても吹き飛ばしなし 突きで的確に弱点を狙おう 「突き」は同じ部位を連続して攻撃でき、リーチも長いので弱点を狙いやすくなっています。 ランスはそこまで火力の高い武器ではないので、的確に弱点を狙うことを意識して狩りをスムーズにできるようにしましょう。 突進に対してクラッチクロー構えで反撃しよう 「クラッチクロー構え」はアイスボーンから追加された新モーションです。 モンスターに突進攻撃を使われると、距離が離されて追撃が難しくなるので、突進攻撃に対してはクラッチクロー構えで張り付いて攻撃するのがおすすめです。

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