回復食 梅流し。 断食後の梅流しで宿便解消!美肌効果やダイエット効果も!

体重がみるみる落ちる!最強ダイエット食梅流しで腸内が掃除されて便秘も治り肥満体型が理想的な体型になる

回復食 梅流し

プチ断食をするメリット• 胃や腸を休ませて身体の機能を整える• 便秘が解消される• 大根 300~400g(1/3~1/2本)• 梅干し 30~40g(3つ)• 昆布 10g程度• 水 1000ml• 味噌 お好み 作り方(簡易)• 大根の下準備をする• 鍋へ水と昆布を入れて出汁を取る• 加熱した大根を加え、蓋をして加熱する• 梅干しを加えて煮込む• 大根の皮をむく• 1cm程の厚さに切る• 沸騰する前に昆布は取り出しましょう。 蓋をして5~6分中火で加熱します。 箸を使用して実を少しほぐします。 鍋へ加えて更に5分煮込みましょう。 噛み応えがあり優しい味です。

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断食明けに「梅湯流し」で腸内デトックス!より効果的な方法とは|ナイトウガラシ.com

回復食 梅流し

三日間断食が無事に終了しました。 そして、人生初の「宿便」を出す事にも成功!! 「宿便」を出す方法「梅湯流し」をご紹介します。 今回の三日間断食は、「本断食」と言われる 水だけの水分補給しか許されない 厳しい断食ではなく、 豆乳と甘酒ときな粉を混ぜた 特製ドリンクを一日一回(夜だけ) 飲んで、必要最低限の 糖質とタンパク質と脂質を補給したので、 空腹感でイライラすることもなく、 あっという間に三日間断食が終了しました。 更に!今回は、人生で初めて 「宿便」を出す方法 「梅湯流し」を三日間断食の 最終日の夜に実践しました。 「梅湯流し」をした結果・・・・ とんでもない宿便が出たんです(驚 三日目の断食の様子と共に、 「宿便」を出す方法「梅湯流し」の やり方をご紹介します。 三日間断食の最終日 三日目の朝の体重は55. 7kg 初日:57. 6kg 二日目:55. 7kg 三日目:55. 7kg 二日目からの体重の変動は無し!? これはちょっと意外な結果でした。 一日一食を1ヶ月続けてから 三日間断食に入ったので、 既に断食に入る前に内臓疲労が かなり改善されていたのでは?と推測されます。 <<断食三日目の運動>>• 自転車(26km)1時間半• 朝のランニング(8km)42分• ストレッチ(開脚、肩甲骨はがし)1時間 断食三日目でも朝のランニングで どの位走れるのかを確認。 少し力が入りにくい感じはするのですが、 いつものペースで走る事は出来ました。 気温と湿度が高めで結構汗をかきましたが、 体調はすこぶる良好でした。 日中は水と塩分だけを補給して、 整体の仕事をこなして、 18時に仕事が終了。 19時半からは職場から3kmほどの離れた 大濠公園で、所属ランニングクラブの練習会に参加。 移動は自転車。 自転車も多少足が重い感じはあるものの、 普通に漕げました。 昨夜の練習会のメニューは 坂道を使った坂ダッシュ。 スクワット10回をしてから、 最初の10歩を大股で跳ねる様に走り(バウンティング) そのまま坂ダッシュで170mを一気に駆け上がる。 三日間断食の最終日の夜に このスピード練習はさすがに疲れました(笑 今出せる精一杯のスピードで練習メニューを消化。 練習後は自転車で自宅まで13kmの道のりを帰宅。 練習後の自転車もいつもと変わないペースで漕げました。 改めて、人間の体って食べなくても 結構動けるもんだなぁ~と実感。 帰宅後はシャワーを浴びて、 いよいよ、「宿便」を出す方法 「梅湯流し」の準備に取り掛かります。 「梅湯流し」の作り方は至って簡単。 <<準備するもの>>• 2リットルの水• 梅干し(無添加)10個• 大根(150g)• きゅうり一本• 味噌(無添加) はい。 これだけです(笑) <<梅湯流しの作り方>>• 用意した大根を半分(75g)を薄切りにする• 鍋に2リットルの水を入れて薄切りにした大根を入れる• 鍋を火にかけて水を沸騰させて5分程大根を煮る• 汁物用のお椀に梅干しを2個入れる。 大根を煮た煮汁だけを梅干しを入れたお椀に注ぐ。 梅干しをほぐして完成 大根の煮汁でほぐした梅干しと共に 「梅湯」を頂きます。 鍋に作った2リットルの大根の煮汁を これから全部飲み干すんです(驚 最初の2杯は梅干し2個と煮汁のみ。 3杯目からは煮た大根も一緒に頂きます。 3杯目を飲む時に一緒に 残りの大根ときゅうり一本を 短冊切りにして、味噌を付けながら 一緒に食べます。 3杯目の梅湯はこんな感じです。 4杯目、5杯目はさすがに味に飽きた感じでしたが、 大根ときゅうりに味噌を付けて一緒に食べていたので、 梅湯に飽きたら、大根ときゅうりをつまんで 交互に食べると最後まで美味しく頂けました。 味噌をつけた、大根ときゅうりがこれまた美味い!! 本当に自然の恵みに感謝です。 さて、肝心の「宿便」の方なのですが、 インターネットで調べた情報では、 「梅湯」を食べ始めて、60分~90分で便意を感じ そこから1時間~1時間半ほど水様便が出続ける。 と書かれていたのですが、 食べ始めて30分程で食事は終了。 その後30分経過しても特に便意も感じない。 一日一食を1ヶ月続けていて、 玄米食に切り替えてから、お通じの調子も かなり良かったので、 「私の腸の中には案外、宿便は貯まって無いのかな?」 なんて、思いながら就寝前のストレッチを始めようと 準備に取り掛かった頃に・・・・ やって来ました!!「便意」が!!! 腸がグルグルと鳴り出して、 最初は溜まったガスをおならで出そうとしたら、 どうもいつもと勝手が違う。 お腹は痛くないけど、 明らかにおならではなく、便意です。 トイレに入って、便座に座った途端に 水溶性の便が出た後にドロっとした 軟便が間隔を少しあけて3. 4個ほど出る。 終わったかなぁ~?と、 トイレットペーパーでお尻を拭こうとすると、 急にまた水溶性の便が出て、更に軟便が続く。 ようやく腸が落ち着いた感じだったので、 トイレットペーパーでお尻を拭いて、 便器の中を覗いて・・・・ビックリ!!! ドブの様などす黒い水と鼻にツンとくる 酸味の強い刺激臭!! 「うわぁ~~!!これが宿便なん?(博多弁)」 人生で初めて「宿便」らしきものが体内から 大量に出ましたよ!! トイレから出ると5分もしないうちに、 便意の第2波がやって来て、再びトイレへ。 一回目と同量かそれ以上の水様便と軟便が 出るわ出るわ(笑 一回目程のどす黒い色ではないものの、 まだまだ黒っぽい水をみてかなり驚きました。 その後も、3回目、4回目と便意は続き、 インターネットの情報通り、便意をもよおしてから 1時間以上かかって、合計6回トイレに行き、 水様便を出し続けました。 4回目以降は殆ど、便と言うよりも 大量に飲んだ「梅湯」の水分が体に吸収されずに そのまま胃と腸を素通りした感じで 6回目に至っては量の1回目の半分以下の透明な水様便で 臭いも全くありませんでした。 一体、どんだけの量の水様便と「宿便」が出たのか!? 「梅湯流し」を実践する前の体重がこちら 54. 7kg 朝の体重が55. 7kgだったので、 断食三日目は-1kgということですね。 ただ、自転車を26km漕いで、 ランニングを朝と夜で合計18km走って 食事は一切摂らずに水と塩分のみの補給で 体重が1kgしか減ってないって、 かなり少ない減少幅だと思います。 梅湯2リットル• 大根150g• きゅうり一本(150g)• 梅干し10個と味噌で20g位? 少なく見積もっても「梅湯流し」で 2kg以上の水分を摂っているはずです。 食べ終わった直後の体重は 計り忘れてしまったのですが、 6回目のトイレに行った後の体重がこちら 55. 3kg 「梅湯」を食べる(飲む?)前の体重が 54. 7kgで2kg以上の「梅湯」と大根ときゅうりを 飲んで食べて、 本来なら、56. 7kg以上ある体重が 水様便と一緒に「宿便」を出した後に 55. 3kgまで戻ったという事は・・・ 56. 7kg - 55. 3kg = 1. 4kg 「梅湯流し」で1. 4kgの便を出した。 という事になります(驚 お、恐るべし!!「梅湯流し」!! 「宿便」は医学的には認められていませんが、 実際に自分自身で三日間断食を実践して、 「梅湯流し」を経験して、 今までに見たこともない様な色の便が 体から出てきたことを考えれば、 「宿便」は存在すると思います。 一説には膵臓に溜まっていた 重金属や老廃物が出ているとも言われています。 「宿便」が出て、体調の方はと言えば・・・ 6回目のトイレを終わった時点では スッキリした!!と言うよりも 疲れました。 (笑 水様便と「宿便」の出し疲れ・・・。 ついでに、1時間半足らずで 6回もトイレに行って、肛門がヒリヒリして痛い(笑 結局、肛門にワセリン(擦り傷に効く)を塗って 就寝しました。 三日間断食明けの今朝は 便意もなく、いつも通り体調はすこぶる良好です。 今日も昼間は水分補給のみで 本日の夜から本格的な回復食でこれから 2. 3日かけて通常食に戻して行く予定です。 三日間断食後の「宿便」を出す方法「梅湯流し」 これは本当に効果があります。 慢性的な便秘や過敏性腸症候群など 腸のトラブルを抱えている人には 「梅湯流し」が効果があるかもしれません。 三日間断食は、今まで一日三食の人が急に 断食をすると、かなり危険ですので、 最初は朝食や夕食など一食を抜いて、 「梅湯流し」を実践するのから始めるのが 良いかもしれません。 1時間以上、数回に分けて水様便が 出続けるので、週末や休日など 自宅でゆっくりと時間が取れる時の実践をお薦めします。 後、肛門にも負担がかかるので、 ウォシュレットや柔らかいトイレットペーパーを 使うなど、肛門への負担軽減もお忘れなく。 人生初の「宿便」体験でしたが、 なかなか良い経験させて頂きました。 三日間断食と「梅湯流し」はお薦めです。 長文になりましたが、最後まで 読んで頂き、ありがとうございました。 こちらの記事も参考にしてみてください。

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宿便を出す断食「梅流し」で体重14kg減!梅の力で綺麗に痩せられた!|MYWELL

回復食 梅流し

梅流しを行う目的は、宿便を出すことです。 西洋医学では、内視鏡で大腸内を見ても、宿便は存在しないといわれています。 しかし、断食をして梅流しをすると、驚くほど大量の便が出ます。 それは、普段の便とは形状が異なります。 ドス黒い便、砂のような便、ワカメのような便など、いろいろなパターンがあるようです。 私の師匠は、これを「小腸の粘膜や絨毛にこびりついている、古い組織や汚れが剥がれ落ちたもの」と説明しています。 通常の便も、半分以上は腸内細菌の死骸と腸壁が剥がれたものだといわれているので、便は食べ物のカスだけとは限らないのです。 宿便がたまると腸の消化吸収機能が衰え、体にさまざまな悪影響が及びます。 宿便を出すことは、腸の機能を回復させることにつながるのです。 私は座禅断食を学んだとき初めて梅流しを体験し、その効果を実感しました。 これまで私の断食会に参加した人も、宿便が出なかった人はいません。 梅湯を何杯飲めば宿便が出るかは、人によります。 私は早いほうで、いつも2〜3杯飲めば出ていました。 中には、4〜5杯以上飲まないと出ない人もいます。 また、散歩をして刺激を加えると、出やすくなります。 宿便が出た後は、このうえない爽快感が得られます。 体験した人はみな「すっきりした」「肌がきれいになった」「頭がクリアになった」と言います。 断食と梅流しで宿便を出し、腸の機能が回復すると、体調もよくなります。 何度かくり返し行った人の中には、血圧や血糖値が下がった人、ぜんそくの発作が出なくなった人、10㎏以上やせた人もいました。 ただし、強制的に宿便を出す梅流しは、一時的に腸壁を荒らすので、実践するさいは、いくつか注意点があります。 まず、投薬や治療中の病気のある人は、決して自己判断で行わないこと。 特に消化器系の病気の人、消化器の手術をして1年以内の人は禁忌です。 また、梅流しは48時間以上の断食をして、胃腸をからっぽにしなければ意味がないとされています。 長時間の断食は危険を伴うことがあるので、最初は専門家のもとで行いましょう。 腸が荒れているときは、食べたものを吸収しやすいので、体によくないものを食べるとかえってアレルギーを招きやすくなります。 梅流しの後、1週間は、動物性食品、アルコール、添加物、炭酸、ヤマイモや香辛料など刺激の強い食品は控えてください。

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