トリコロール・シンフォニー。 【2020年】デレステの最強編成を考察!この編成をしておけばOK!

【デレステ】特技秒数についての基礎知識【編成強者への道】

トリコロール・シンフォニー

全タイプ用編成。 最低限でもトリコロール、レゾナンスのどちらかに加えて、センターと特化一致のシナジー2枚もしくはシナジーとシンフォニーを秒数一致で1セットの計三枚を所持していないとまともに組めない。 ゲストはクール属性(3色を満たすため)で、センター効果「トリコロール・メイク」持ちのアイドルを選択する。 ゲストにトリコロールを使用しているので、特化とを同時に満たせない場合の優先度としては、ビジュアル特化>発動間隔9秒となる。 シナジーの2枚目は前がベストなことが多く、次点はモチーフ側に合わせた秒数で、譜面が9秒と相性が悪い場合、こっちのほうがよいときもある。 モチーフは9秒が無いのでとりあえず11秒を置いておくが、譜面との相性次第では7秒のほうがよいときもある。 他の編成• レゾナンスをゲストに回しても組める。 センター未央以外は妥協編成となるが• 周期の関係上、大抵の曲ではこれが理想編成。 アンサンブルはPaのみ対象だが、シンフォニーには元々効果が無いので十全に効果が発揮されてる。 ブースト対象が減ってるのにより強くなるのは、特大アップの暴力的な上昇率とシナジーとコーディネイトの格差が原因。 未央と心、どちらかが欠けている場合はアンサンブルではなくコーディネイトを使うことを推奨。 以下候補• Vo9秒型 アイドル名 入手方法 Voモチーフ 11高 フェス限 トリコロール・シンフォニー 9高 フェス限 トリコロール・シナジー 9高 フェス限 トリコロール・シナジー 11高 例: フェス限 コーディネイト 9高 恒常 ゲスト Voトリコロール フェス限• アンサンブル式PaVo7秒型 アイドル名 入手方法 Voモチーフ 7高 フェス限 Paアンサンブル 7高 期間限定 トリコロール・シナジー 7高 フェス限 トリコロール・シナジー -- 例: フェス限 コーディネイト 7高 恒常 ゲスト Voトリコロール 例: フェス限 全タイプ曲ならプリンセスがセンターで属性曲ならユニゾンがセンター。 ゲストの使えないGrooveだと特化違いのフォーカスを1枚抜いてレゾナンスをセンターにする。 フォーカスを2枚採用する都合上、片方は特化が違っているが、ルーム、楽曲、センター補正を加味すると前を使用するよりは総アピール値は高くなる。 場合によってはコンセントレーションをコンボナ、オバロ、アンコール あるいはアクト に置き換える。 この編成の場合は、• (と一部曲でのアクト)が候補にあがる。 Pa7秒、Co11秒、CoDa7秒、PaVi9秒はフォーカスの都合上、組みづらい上にアピール値がとても低い。 他の編成 レゾナンスを利用しない編成 レゾナンス編成を十全に活用できるとアピール値を確保できない、もしくはオルタネイトを使用する場合はこちらの編成になる。 オルタネイトを使用する編成は属性曲で理想編成にすらなりうる。 オルタネイトを使用しない場合、ゲストありの通常ライブやLIVE Groove・LIVE Carnivalのようなアピール値にイベント補正のある場合はレゾナンス編成に負けるが、LIVE Paradeのようにゲストも利用できずアピール値にイベント補正のない場合はレゾナンスを利用しないほうがスコアが出る。 属性曲においてはこちらは同じ秒数の同系を入れるのは片方が実質なしになるので避けたほうがよい。 ブースト系のシンフォニーやアンサンブルと強力なスコアアップ系のの秒数を合わせるとより良いが、レゾナンス編成と異なり揃えなくても大差にはならない。 全タイプ用編成。 フェス限の特化ステータスをトリコロールで伸ばしつつ、倍率もある程度稼ぐ。 シナジー3人でアピール値を極大化するよりはこのほうがスコアが出る。 倍率とアピール値のいいとこ取りで、複合系が2枚あるためスコアボ側、コンボナ側ともに3枚あることになり、カバー率は充分高い。 この編成でのモチーフは安定して倍率が高いものの、特定アイコンの多い譜面ではアクトに変えたほうがよい。 秒数を気にする余裕もあるなら譜面の偏りやブーストに合わせてあげるとよい。 妥協する場合もモチーフの枠をシナジーや他のスコアボ系に変えるのが無難で、シナジーを1枚以下にするとアピール値が激減するためかなり落ちる。 他の編成 全タイプ曲で使うならセンター、ゲストをプリンセスと入れ替える。 アンサンブルの効果を最大限に生かすためコンセントレーション、ライフスパークルの発動間隔をアンサンブルに揃えて編成する。 ライフスパークルを使用するのでライフ回復を編成に入れてポテンシャルでライフ値を調整する。 残りの1枠でスコボナ系コンボナ系両方の穴を埋めるためにフォーカスを入れる。 アンサンブルが不在ならプリンセスをセンターにして、スキルブーストを代わりに入れる。 コンセントレーションがうまく扱えない場合はフォーカスをチューニングにするか、コンセントレーションをアクトにする。 コンセントレーションとチューニングの発動間隔は合わせるのが基本で、スパークルとの都合もありアンサンブルの発動間隔に関わらず両方11中が安定となる。 その結果チューニングとスパークルが同じ周期になっても気にしない。 他の編成 センター効果 トリコロール・メイク が有効になるよう、ビジュアル特化のメンバーで編成されている。 特にトリコロール・シナジー持ちは極端な特化型なので、他のアイドルと入れ替えると影響が大きい。 スキルブーストについては、カバー率 発動時間/発動間隔 の高い「8高」が選出される。 ゲストにも「トリコロール・メイク」を指定する。 倍率よりアピール値を取ったような形だが、スコアボーナス系が3人に増えているためカバー率も少しアップ。 キュート楽曲 アイドル名 入手方法 キュートフォーカス 6中 期間限定 スキルブースト 8高 フェス限 ライフスパークル 13高 期間限定 オーバーロード 7中 期間限定 ライフ回復 11高 期間限定• クール楽曲 アイドル名 入手方法 クールフォーカス 11高 期間限定 スキルブースト 8高 フェス限 ライフスパークル 13高 期間限定 オーバーロード 7中 期間限定 ライフ回復 8高 期間限定• パッション楽曲 アイドル名 入手方法 パッションフォーカス 9高 期間限定 スキルブースト 8高 フェス限 ライフスパークル 13高 期間限定 オーバーロード 7中 期間限定 ライフ回復 13高 期間限定 解説 各属性.

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これがトリコロールシンフォニーの威力だ!!!

トリコロール・シンフォニー

シンデレラフェスが2月の終わりから3月の始めまで開催されました。 今回のフェス限は2人でしたがその中の1人はなんと ダンス特化の ールシンフォニーでした!!! このスキルは前回のフェスで新しく実装されたスキルでしたが、初めて見た時は今までにない強さを感じました。 そして何となくレゾナンス編成に組み入れたら最強に近くなるのでは?とも思いました。 前回は ビジュアル特化だったため引きませんでしたが、今回はついに ダンス特化で、自分の ダンス特化のレゾナンス編成に組み込めるということで引くことにしました。 つい最近まで受験生でジュエルも結構たまっていた 12500個くらい のでどうか出てくれることを祈ってガシャりました。 その前にチケットで3枚引きましたがこれは空振りでした。 は出たが恒常 そしてまずは10連から。 !!! 早速今の自分の理想編成と比較、検証をしていきたいと思います。 比較、検証 まずは今の自分の理想編成から 次に ールシンフォニーを入れた編成 スキルブースト の文香のところに ールシンフォニー の桃華を組み込んだ感じです。 結果は・・・ めちゃくちゃ強くなりました ほぼ10万くらいスコアが跳ね上がりました。 ここまで違うとは思いませんでした。 しかもこれはまだ桃華を育成前の状態で特技にまだポテンシャルを何も振っていない状態です。 ールシンフォニー 半端ねぇ。。。 調べてみると、の公式のも更新されており、ハイスコアを出すための理想編成も変わっていました。 どうやら今の自分の編成はハイスコアを出すための理想編成の 3色レゾナンス編成 妥協 に分類されるそうです。 というわけでほぼ育成なしでこのスコアだったので特技、ダンスにポテンシャルをすべて振ったらどれくらい強くなるのか興味が出てきました。 それで桃華を引いてから3日間くらいは桃華の育成に励んでいました。 ちょうど ライブパレードもやっていたのでファン数稼ぎには都合が良かったです。 育てていくうちにスコアもさらに上がってきましたが、スコアが上がるにつれて、 もしかしたらハイスコア楽曲ランキングに載れるのではないかと思うようになってきました。 ハイスコア楽曲ランキングは 100位まで載りますが、特技を10振りした段階で、検証してた楽曲の「」の100位のスコアまであと約4万のところまで迫っていました。 しかし、特技にポテンシャルを全振りするまでがスコアの伸びが一番良い、あとダンスに全振りして4万までスコアが上がるかは微妙でした。 あともう少し... もう諦めるしかないのか、、、と思いましたがここで「」の楽曲に拘らず、100位のボーダーが低い楽曲を探し出してそこにギリで滑り込めば良いのでは?ということを思いつきました。 そして、難易度の割にボーダーが低いかつ自分がフルコンできる楽曲を探してはボーダーを超えるか検証する。 という作業を繰り返しました。 最終的に一番ボーダーに載れそうなのが「メッセージ」だと確信しました。 探してみて思ったのが、 古い楽曲ほどボーダーがあまり高くない傾向にある メジャー過ぎる楽曲を除く でした。 これらすべての条件を満たしていたのが「メッセージ」だったというわけです。 そうとわかれば、あとは100位のボーダーを目指すのみ。 時間が経てば当然スコアも更新されますからとにかく時間との勝負です。 できるだけ早くダンスにポテンシャルも全振りしたかったので、ポテンシャル6まではファン数を稼いで、残りはプロデュースレシピ4枚を使って最短でダンスに全振りしました。 育成が全て終わった時、どきどきでしたが「メッセージ」のリハーサルを行いました。 するとなんと、 100位のボーダーを超えた...!! 超えたと分かった瞬間は興奮が抑えきれませんでした。 しかし本番でこれを出さなければいけないので、手が震えましたが最後慎重に実際に自分の手でプレイしました。 そして、ついに 100位以内に載った...!!! とにかく嬉しかったのですぐにスクショしました笑 我ながら妥協編成でよく耐えたと思いました。 他の楽曲ではおそらく載ることができません。 「」でも検証しましたがあと3万とボーダーには程遠かったです。 一目見てわかる人もいると思いますが、 ールの枠2人は ールシンフォニーに秒数を合わせなければいけないので、 蘭子と 美穂のところを特訓後と特訓前の しゅがはにしなければいけません。 あと細かいですがコーディネート の 卯月を 周子にする必要がありました。 これは卯月よりダンスアピール値が高いからだと思われますがこれは多分誤差の範囲です。 蘭子と美穂の部分をしゅがはにすればさらに大幅に強くなるので、残りのジュエルでガシャ回しましたが 見事にすべて溶かしました笑 欲張り過ぎるのはダメですね 3色レゾナンス編成はフェス限+恒常で組めるので一見揃えやすそうに見えますが、それでもかなり大変。 妥協編成で100位に載れたことを考えると、一部の人以外ほとんどの人が組めていないのが現状ではないでしょうか。 逆に組めた瞬間に100位以内に確実に入れます笑 いずれにしろ、 ールシンフォニー を引けたことはかなり大きかったです。 結果的に一つの楽曲で100位以内に入ることができ、約3年間プレイした身からすると一種の集大成になったのではないかと思います。 長くなりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。 ではまた Charloe531.

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【2020年】デレステの最強編成を考察!この編成をしておけばOK!

トリコロール・シンフォニー

0 はじめに 今回はアイドルマスター・シンデレラガールズ・スターライトステージ(デレステ)のお話。 苦手な方は回れ右を。 また、今回の話は 「ベストスコアが取れます」という話ではない。 私なりのベストなユニットについてデモプレイを使ってテストしただけである。 その点も注意してほしい。 1 トリコロール系の特技を用いた場合のユニット 私はトリコロール系の特技を有するアイドルを用いる場合、次のユニットを用いてライブを行っていた。 ユニットのメンバーの詳細は次の通り。 (センター)塩見周子 センター効果はトリコロール・ステップ 特技は11高コンボボーナス (2人目)小日向美穂 特技は7高トリコロール・シナジー (3人目)十時愛梨 特技は8高スキルブースト (4人目)一ノ瀬志希 特技は9中オーバーロード (5人目)島村卯月 特技は9高コーディネート (ゲスト)トリコロールステップのアイドル これはダンスに特化したユニットである。 というのも、私にはトリコロール・ステップをセンター効果に持つアイドル(塩見周子)は持っているが、トリコロール・ボイスやトリコロール・メイクをセンター効果に持つSSRアイドルは持っていないからである。 さて、この編成。 スコアを考慮すると、次のパッションで固めたユニットに勝てない。 というのも、 この編成にはアンサンブルがいるからである。 やはりアンサンブルの威力は大きい。 そういうことなのだろう。 ただ、このパッション一色のユニット 、オーバーロードを特技に持つアイドルがいない。 そのため、 NICEやBADになると即座にコンボが切れてしまう。 そういう意味で使いにくさを感じていた。 他方、トリコロール系ユニットには オーバーロードを特技に持つSSRアイドル(志希)が入っている。 そのため、オーバーロードが発動していれば、NICEやBADを叩いてもコンボが継続される。 そういう意味でこちらの方が使いやすい。 そんな認識でいた。 2 トリコロール・シンフォニーを特技に持つアイドルゲット ところで、私の手元には トリコロール・シンフォニーを特技に持つアイドルがいる。 このSSRアイドル(城ヶ崎莉嘉)、去年の年末に入手していた。 ただ、使いどころが分からなかった。 というのも、このアイドルはステータスが ビジュアルに特化している(アピール値を見るとビジュアルが高い)からである。 そして、 このビジュアル特化のアイドルをダンス特化のアイドルで固めたユニットに加えるのは効率が悪い。 そう思っていたため使っていなかった。 しかし、実際、具体的なスコアを調べずに使わないのはよろしくない。 そこで、ユニットにに加えてデモプレイを行い、スコアが高くなるのかどうかを検証してみた。 3 アピール特化一致のスキルブーストとアピール特化不一致のトリコロール・シンフォニーの比較 まず、従前のユニットのベストスコアをデモプレイで調べてみる。 従前のユニット(センター周子、残りに美穂・愛梨・志希・卯月)のスコアは次の通りであった。 スコアは約134万。 パッション一色編成のスコアが139万だったため(次の画像参照)、スコアがたりないことが分かる。 さて、スキルブースト役の十時愛梨を トリコロールシンフォニー役の城ヶ崎莉嘉(9高トリコロールシンフォニー)に変更してデモプレイを行う。 編成とスコアは次の通りである。 合計アピールが多少下がったもののスコアは136万に上昇した。 とすれば、 アピール方向がずれていてもトリコロールシンフォニーは役に立つと言えそうである。 4 さらなるハイスコアを目指して 私はダンスのアピール値の高いライフスパークルを特技に持つSSRアイドルを持っていない。 そのため、 従前の編成にライフスパークルを特技に持つアイドルがいなかった。 しかし、上の結果を見て思う。 アピール特化の方向が違ってもライフスパークルのアイドルを入れた方がいいのではないか、と。 そこで、早速試す。 具体的には、島村卯月を外し、 喜多見柚(9高ライフスパークル)を投入してデモプレイを行う。 編成と結果は次の通り。 スコアは137万。 微増といったところか。 スコアは増えたもののうまくいかないようである。 また、ライフスパークルの効果を増やすために、小日向美穂(トリコロールシナジー)を外して、安部菜々(ライフ回復)を投入した。 編成とスコアは次の通り。 こちらの場合、スコアが結構下がった。 こう見ると、 ライフ回復役を投入したのはまずいらしい。 よって、トリコロール・シナジー役を使うべきであると言えそうである。 5 まとめ 今回の結果から次のことが言える。 アピール特化の方向が違ってもトリコロールシンフォニーを用いるのは有効 というわけで、 今後はトリコロール・シンフォニー役のアイドルをどんどん使っていこうと思う。 しかし、こういう検証をすると、自分に足りないアイドルがいることを意識し、課金してでも欲しくなる。 例えば、キュートのスキルブーストとアンサンブル。 例えば、クールのスキルブーストとアンサンブル。 例えば、ダンス特化のトリコロールシンフォニーとライフスパークル。 例えば、トリコロールメイク 例えば、パッションにおけるオーバーロード。 うーむ。 しかし、ここで課金し始めると泥沼にはまるような気がする。 そこはちゃんと欲望をセーブしないと。 では、今回はこの辺で。

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